00:05
磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限引き出すために、 リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、 メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
ジワルケイを発信しております。 はい、ここでちょっとお知らせをしたいんですけども、お知らせはちょっとね長いので、
概要欄の方に
入れたいと思いますので、 皆さん見てください。
はい。 少しね、こちらのメンバーシップじゃなくて、スタンドFMがですね、
遅れて配信になりましたけども、 5日ぐらいかな。この間何があったかと言いますと、
スレッツがバズってしまったんですよね。 僕の中で。僕の中でのバズりです。
いいねも80とか90近く押されまして、コメントも。 そして、スレッツの方ってコメントをスレッツだけじゃなくて、
インスタの方にもね、ご丁寧にしていただける方っていうのがやっぱり多いのかな。 なんで調べていただいて、
わざわざ僕のインスタの方で、なんか活動を見てくれたりとかしてコメントしていただくっていう方のですね、返信だったりとか
でですね、 頭がやっぱりいっぱいになってしまって、僕のリソースがですね、
そこに裂かれてしまったということで、 このスタンドFM配信できませんでした。これはね、
考えもんだなっていうふうに思いました。本当に。 まあそんなに毎回バズるっていうことはまずないと思いますし、
バズるなんて
ねえ
僕の中ではご法度なんですよね。 バズるな、じわれって僕すごく言ってるので、やっぱりこのリピート商売という商売の中で
バズるっていうのは衰退の一種かなっていうふうに思いましたが、 まあ返信しているうちにあの
気づいたことがあります。ほぼ半分は返ってこない。 半分以上は返ってこないっていうことに気づいたというか、他のスレッズの方の話を聞いててもやっぱりそう思いました。
なんでものすごい安心しましたね。あのハンドルネームというか 匿名性が結構しっかり守られているので
どの方なのか、何の活動している人なのかっていうのがすごくわかりづらいですし、
蓋を開けたらしっかり 商売されてたっていう方だったりとか、蓋を開けたら美容師さんじゃなかったっていう方もやっぱり多いので
03:04
それにもびっくりしましたね。 ああそういうことかと思って
まあ 反応はすごくすぐするけど、まあよくよく考えたらめんどくさいよ。僕の話なんか聞くのめんどくさいよ
僕の返信は良かったと思いますよ。 あのすぐズームでお話ししませんかインスタの方で dm をやり取りしませんかっていうふうに
あのしたので、まあそれであの
反応してくれた方、多分インスタの方に行くとちょっと面が割れるじゃないですか
なのでそれのこともあって半分以上は返信がなかったっていう感じなんですけども まあそれを超えてくれてまあそれでもお話聞きたいという方は
まあ良かったですね でですねあの
まあ2人
ズームでまあ今のところお話しさせていただいたんですけども お二方ともねなんかいろいろやっぱり考えている方だったんですよ深く考えている方
情報を取りに行こうという考え方 あとは新しいことに対してすごく前向きな方
ということでなんかこう スレッツというとちょっと強めな感じの人かなぁと思ったら意外とソフティーな方でしたね
なんかスレッツを楽しんでるっていう感じも見受けました スレッツをうまく使うというかまあそういう感じですね
なのでお話ししている中ではすごく終始 あの僕もハートフルな気持ちになりましてですね自分の話がしっかり
あの疑いもなく話を聞いていただいたお二人だったんでめちゃくちゃあの嬉しかったです 本当に
あと一つはですねやっぱり自分の軸をしっかり持ちつつ 他の
横展開っていうことも考えている個人の方も多かったんですよ 奥さんにしっかりサロンを切り盛りしてもらって家をしっかり
幹を太くして で
例えば週何回か都心の方でフリーランスをしながら まあ新しい今の時代の
朝鮮時代のまあ 流行ってるものだったりとか実験するテストマーケティングみたいなことをしつつみたいな方も
いましたし 方ややっぱり個人の美容室だとまあこれまでかということで新しい可能性をつかむ
ためにあえてフリーランスになって そこのフリーランスになったらなったらそこの事業を支えながら自分がこの空いている時間
06:00
っていうのをちょっと他の 商売に
横展開してこうかみたいな方だったりとかですね まあに拠点を行き来し
リスコ分散させている方っていう まあそうですねやっぱりそういう方が多いのかなーっていうふうに思いましたなんで
新しい業態とかそういう目新しいものにすごく敏感なのかなというふうにも感じましたね まあ今副業副業とかね
言われている世の中なんですけども もうすでに動かれているので
まあそこの 例えば動かれているその2つ
だいたい2つぐらいこう仕事を持っている方だったんですけども まあそこをもうちょっと濃くしていきたいという方がやっぱり多かったのかなというふうに
思いました なのでフットワークはちょっと軽めですねその後の動きとかをやっぱり見てると
なんかこう物件をすぐバッと見に行って探したりとかですね なんかそういうフットワークの軽さっていうのもすごく
年齢関係なく感じるというところですね なのであの別に2つ仕事を持っているとか
副業がいいっていうことを言ってるわけじゃないんですけども 一番僕がやっぱり感じたのは別にあの今の
一つのことがしっかりできているところからまたちょっと授業を伸ばしてこうっていう方 とか
まあコンセプトをもうちょっと強めていきたいとか まあ事業を少し転換していきたいという方
まあいろんな方いると思うんですけどもやっぱり一番は
その スピード感やっぱすごく大事かなというふうに思いますね
なんか全部揃ってから全部バッてやろうっていう方とか あとは時間のリソースがなくてもう後々に
本当はやりたいんだけどもうなんか
予定が詰まってて2ヶ月先になりますみたいな感じの方っていうのがすごく 分かれてしまって結局何が痛いかというと新しいことをやろうと思っても
チャンスを逃してしまう可能性があるということですね 白柄掛けはそんなことないんですよ
どっちかというと白柄掛けの場合はあの まあ
ちょっとね遅らしたとしてもいいんですけども 他のことでもしチャンスがあったときにじゃあ来週ここで
何かチャンスがあったときにそこが開けれるかどうかっていうとこってやっぱり経営者の なんか器の一つでもあると思うんですよね
来週のこの時間開けれてそこに行けるとか
なんかそれってすごく自分でも感じるんですよ
09:03
なので自分がやっぱりそういう例えば合わせてあげることっていうのこともできるし向こうも 合わせていただいてね
わーっと進めていくっていう ここって
物理的に手が空いてない美容師さんとかでもなくて 常にあの授業のことを考えていたりとか
してるとですねもう出会ったときにもうこれだってなるんですよね 特に白柄掛け屋の場合は
ビジネス なのでビジネスを入れていただくっていう感じなので
そこがそこのご理解はそのまま言ってるんですけども プレイヤーのような脳みそでずっと来てた人っていうのはですね
かなりスピード感遅くなるんじゃないかなというふうにも感じましたね まあ今
何サロンさんがまぁ検討している方いると思うんですけども あのいるんですけどあの検討っていうのも
例えばねうちのシャンプーってちょっと 特殊なシャンプーでちょっとお高いなぁとかっていうお声もあるんですよ
導入するときにシャンプーお高いなぁっていうふうにそこを見ている オーナーさんというのはやっぱりビジネスのことをやっぱり考えてね
ビジネスモデルを会社に入れようということもやっぱり考えてないなっていうふうにも やっぱり思いますし
そこシャンプー高いなぁっていうのはですねやっぱりスタッフ視点なんですよね スタッフの視点でやっぱり物事を考えている人はやっぱりちょっとビジネス進めるには
難しいなぁと思って あの
もうなんていうかねまあマッチングしてないのかなっていうふうにも感じたりもする 今日この頃でした
はいということで今日はねなんかこう ちょっとダラダラとお話しして着地点がちょっとよくわかんないと思うんですけども
今日はねお久しぶりの放送ということで ちょっと
ダラダラお話しさせていただきましたということで 明日からまたしっかり配信していきたいと思います今日も一日いってらっしゃい良い旅を