00:06
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。
おはようございます、ロニーです。 今日は、新規オープンする
友達のお話について話したいと思います。
この放送は、ママ美容師を緩やかに服飾させるため、今年の秋、
JR大園駅徒歩1分のところで、白髪老化ケアに特化したカラー専門店をオープンさせる、僕ロニーが発信しています。
はい、梅雨入りですかね。この雨。傘さすの嫌いなんで、本当にこの梅雨嫌いですね。
だから、でもね、傘さすタイミングがあんまないので、車通勤なんで、なんかマントみたいなの持ってて、傘が本当嫌いなんで、
マントをこうバッて被って家出て、すぐ、まぁ車なんで、そこまでバーッて行って、クルルルッとマント巻いてみたいな。
で、お店に着く前に、僕はなんかちょっと朝、米田で絶対モーニング毎日着るんですけど、
その米、車着いて米田までの店までの、どうでしょう、2、30メートルもマント。
朝からマントを使いまくってますからね。1、2、3。3回使ってますからね。お店着いてからも車からお店まで。
まぁマント結構いいですよ。はい。
まぁそれはそれでさておいて、
昨日は、新しくね、お店をオープン、初めてオープンさせる同級生ですね。
専門学校のお友達、そしてリリさんの後輩にあたることをお知らせしまして、
新天文に必要なことっていうか、なんかわからないことというか、そういうのをいろいろ3人で話してました。
だからとりあえず紹介したのは、クレジット会社の、ずっと僕が付き合いあって、
手数料とかもパーセンテージを地道に下げてきた、かなり地道にパーセンテージ下げてきた、
本当に大事に大事に育てたクレジットカード会社。
そして、デザイナーですね。店舗デザイナー早く決めた方がいいんじゃないみたいな感じで、
僕が今、あいみつ撮ってる中の一つのところが、結構スピーディーにいろいろパースとかも作ってくれたりとか、
03:03
提案もいくつかパパッと作ってくれる、淡々と仕事をこなしてくる人なんですけど、
その方を紹介しました。
僕の同級生は、多分大手の大きい会社でずっと45歳まで勤めてたので、話聞いてると本当に真っさらな状態なので、
どっちかというと引っ張っていってくれる人の方がいいかなと思って、その方を紹介したんですね。
他のデザイン会社の人は、一緒に本当に一緒の目線で揉んでいくというか、
詰めていくみたいな感じなので、ちょっと時間がかかるし、迷うこともたくさんあるんですけど、
今回僕が本当に紹介した人は、新店舗オープンにいいんじゃないかなと思って、すぐ電話して紹介したんですね。
あ、あとはあれですね、忘れてました。
POSシステムですね。
皆さん結構お金かけられてね、何百万ってかけられて、リリィさんもそういう結構かけたって言ってました。
もっと手軽でハードル低く始めれるよ、そして解約も結構すぐできるよっていうのを紹介しましたね。
紹介したというか、もともと知ってたんだけど、うちの条件の方がかなりお安かったみたいで、
なんかそんなんでいいんじゃないかなっていうのを提案しましたね。
いや不安でしょうね、やっぱり。
一番昨日話してて、ここはリリィさんと僕がもうガッツリ話したのが、
そのお客様の単価ですね。
彼女は大手で、さっきも言ったように大手で、アシスタント使って予約をね、
同時に3人とっているハイパフォーマーなんですよね。
売り上げも250、そこを独立して一人でやるので、全く違うわけですよ、感覚。
大体の事業計画見せても、正直もう話にならなかったんです。
彼女は自分の価値というものを全く載せてなかったんですよね、そこに。
すごい価値があるのに、普通の美容師さん、
普通の平均的な美容師さんみたいな感じでやってまして、
全く考え方っていうのが、まあそうですね、経営者ではないので、
そうなるのは仕方ないんですけど、
今日僕が一番言いたいのはって言って、もうこれしかないよって言って、
06:02
時間単価8000円のメニューを今組んでみようっていう風で、
もうそこでメニュー組みしました。
もうね、これはリリさんも言ってましたけど、有料級だよみたいな話をしたんですけど、
確かにそうだなって思って、
彼女の持っているスキルと、今までお店でやってきたベーシックなトリートメントとかの単価を知って、
メニュー構成とかもある程度作ったんですよね。
もうちょっと詰めなきゃいけないんですけど、もう8割くらい出来上がりましたね。
彼女はこれで多分本当に素敵な輝く女性、
45歳で独立した女性美容師がさらに、
なんか250万やってる女性ってもうすごいってなるんですけど、
いや、そこじゃない。もっと深みのある輝ける女性になると。
僕はもう思って、昨日アドバイスしてたんですよ。
疲弊しない。おばちゃんにならない。
45歳からさらに美しくなる。
ここをベースに話しました。
でもね、本当に彼女はその素質がもうあるんですよ。
もう素敵なんですよ。
けど、こっからはやっぱりちょっと深みの部分になってくるんで、
独立して、本当に自分でそういうのも発見していかなきゃいけないんですし、
僕がちょっと言うのもおこがましいですけど、
昨日本当に彼女を僕単価からやったんですけど、
絶対に輝く女性。
そんな彼女のドタバタ劇もちょっとね、
今度一回ここに呼ぼうかな。
呼んでしゃべろうかな。
よし、じゃあ名前言っちゃうね。
あきちゃん、今度呼びますよ。
じゃあ呼びます。
はい、じゃあみなさん楽しみにしておいてください。
じゃあ今日はこれで終わります。
では良い旅を。