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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、好きな美容師を好きなまま、
疲弊しずに、周りと競争せず、お客様と一生伴奏できることを追求し、 活動している僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、えー、今日はですね、
また、白髪おかき屋サロン様のご紹介をしたいと思います。 今日は、愛知県の東海市、ネイキッドセカンドさんをご紹介したいと思います。
特にですね、こちらに勤めていらっしゃる、 マサゴさん、ショウヘイさんですね。
そちらのお二人にご協力いただきまして、 今日の配信をしております。
ネイキッドセカンドさんの、いろんなスタッフの雇われ方、 正社員もいるし、業務委託もいるし、フリーランスもいるっていう会社の中で、
お二人もフリーランスということで活動してるんですけども、 正社員の子たちの教育も携わっているという、
今の新しい働き方みたいな感じの会社で、 これからまた変わっていくよっていう会社ですね。
そちらのネイキッドセカンドさんに白髪おかき屋を 入れていただきまして、2年くらいですね。
いろんな成果を出しております。
ネイキッドセカンドさんは、美容師の技術である、 特に髪質改善ですね。
そこが、とケアサロンという形で、 一応ブランディングというかコンセプトにしてらっしゃいます。
けどもですね、昨今、 今日美、髪質改善も今は飽和状態で、
いろんな商材も出てます。 商材っていうのは美容師さんが使う薬ですね。
もう本当にいろんなものが出てきてまして、 ホットペッパーを見ても髪質改善、髪質改善、
髪質改善、特価、特価、特価、 特価って書いてあるので、
もう特価とは言えないぐらい周りに増えて、 もう強みっていうふうに言えなくなってます。
どこのサロンさんも髪質改善やってる。 そして商材がシンプルになってますもんね。
もちろん薬剤のコントロールは必要なんですけども、 クオリティももちろんあるんですけども、
誰が使っても同じ結果が出るようなものに 結構なってきてます。
なので、強みとは言えない状態になってきてるっていうところですね。
根本解決にも、例えばうちが白髪とか老化に関しては、 髪質は変えてあげるんですけども、
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根本解決にはいたらないというところで、 たまたまアキラさんと最初に出会ったんですけども、
そこから翔平さんにお話をさせていただいて、
今こういうふうに白髪老化ケアも、 真口としてケアサロンとしての立ち位置を
地元で作ってるっていう感じですね。
インスタの方にも髪質改善からの脱却、 もちろん髪質改善やってるんですけども、
そこから脱却して、白髪老化ケアを掛け算することで、 髪質改善の向こう側へ行ったよ、みたいな感じですね。
この向こう側っていうのは、ちょっと機能的な話で言うと、 髪質改善ってどうしてもサラッとしたストレート、
ストーンとした感じじゃないですか。
で、これに髪質改善じゃなくて、 この髪質改善に白髪老化ケアをプラスすると、
もち、もちうる、もちもち、なんて言ってたかな。 もちゅもちゅやったかな。
もちもちして、もうほんとすごいみずみずしさを感じるっていう感じで、 お二人は表現してくれました。
髪質改善でも、もっちり、みずみずしくっていう感じですね。
それが叶うと、髪の毛もね、ちょっと毛先に柔らかく入って、 髪質改善にストレート感がないっていう感じですね。
しなやかな髪の毛が表現できるよっていうところですね。
なんで、髪質改善のグレードアップバージョンみたいなのが できるようになったっていうところですね。
あとはケアサロン。 ケアサロンとしての立ち位置っていうところもあるかなっていうふうに思います。
導入前のお姉キットさんって、周りの髪質改善のサロンさんと一緒なんですけども、
特価とは言えないぐらい周りに髪質改善が増えて、 ちょっとどうなんだろうっていうところを思ってらっしゃった。
あとは気づいたら、髪質改善が流行っているので業界の中央地にサロンが位置付けられてしまって、
価値で選ばれず価格で選ばれやすい体質になってきたんじゃないかなっていうところですね。
あとはケアサロンとは言え、悩む人が圧倒的に多い白髪や老化、薬剤のダメージの根本解決がやっぱりなかったっていうところが導入前の姉キットさんでした。
導入後、2年経ってどうだったのかっていうのは、さっき話したように髪質改善と白髪おかけ屋の掛け算で、
もちもちっていう、うるうるっていう、もちうるの米みたいですね。
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質価もできたんですけども、間口が広がったってことですね。
白髪おかけ屋の、例えばクーポンで選んできたけど髪質改善だったとか、髪質改善であったけど白髪おかけ屋をやるっていう、
そういうお悩みの解決方法が広がった、提案も広がった、よって救われる方も増えたっていうところですね。
それが大きかったかなっていうふうに思います。
なので、白髪おかけ屋と歌って、それに響いたお客様が髪質改善の方が良かったみたいなところですね。
その辺は結構大きいかなっていうふうに思います。
間口が広がるってことはやっぱりマーケティング的には最初の認知されるっていうところがかなり大きくなるってことなので、
そこはすごく大きいところだと思います。
あとは髪質改善の質感が縦にできないもちもちした潤い、それは僕言いましたね。
ということでちょっと価値も上がったっていうことなので、頭打ちの単価がアップできたってことですね。
さっき業界の中央値に位置づけられ、値段でちょっと選ばれやすくなってきた体質になったんじゃないかなっていうのを、
自信持ってうちは価値を出すことで、そこから脱却できたっていうところが大きいかなっていうふうに思いますね。
本質的なケアサロンにやっぱり戻ったかなっていうふうに僕は感じてて、
白川老化ケアをやることでお客様の猛烈な痛みっていう悩みですね、
その猛烈な痛みを知ることで解決方法だったりとかお悩みをまた引き出すことができて、
また関係が深まったんじゃないかなっていうふうにヒアリングしてて感じました。
ネイキッドさんの生の声っていうのはですね、紙質改善以外の強みを得て正直安心したみたいなところがあります。
紙質改善もグレードアップして嬉しかったっていうところですね。
で再来作で、これ現場の声ですよ。現場の生声は再来されたお客様の紙ダメージがほぼなくて劣化が少なくて、
お客様のそれを感じることでその価値っていうのが価格に転化できたっていうところですね。
あと一つ、若いスタイリストさん。秋田さんと翔平さんは、秋田さん35歳か34歳か。
翔平さんが35、4か。秋田さんが41、2なんですけども、やっぱ若手もいるわけなんです。
20代後半とか20代とか。で若いスタイリストのこの白川老化ケアっていうのは色持ちがもうめちゃくちゃいいので、
色持ち2倍コースみたいなコースができたりとか、その質感。若い子が何でしたっけ、これすぐ忘れちゃう。
あ、そうだそうだ。色っぽい質感みたいなところで、お客様がやっぱり若いお客様にもフォーカスしたメニューができたっていうところですね。
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こんな感じでね、そんな感じですよ。
上質改善今すごく増えてるんで、皆さんやっぱりそれ以外の強みっていうのを探し出してる頃ですね。
そこから脱却したいっていう方は、やっぱりその白川老化ケアを掛け合わすと色んな間口が広がって、
今ある上質改善も脱却しずに、そこも伸ばしながらお店のコンセプトも変えないでいいので、
認知を広げるためのっていうところで使っていただくと、白川老化ケアいいんじゃないでしょうか。
ということで今日の発信をまた終わりたいと思います。
また次は、静岡の教育サロンさん、トータルビューティーサロンさんのお話をしていきたいと思います。
では皆さんいってらっしゃい。良い旅を。