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磨くなら、女じゃなくてキューティフル。
こんにちは、ロニーです。
今日は、今年の秋、白髪老化ケアサロンから、カラー専門店がオープンするよ、という話をさせていただきたいと思います。
この放送は、ママ美容師を緩やかに服飾させ、ゆとりのある予約と自社オリジナル商材で、
競わないママ美容師に導き、輝く女性を輩出するという。
なんか最後、締まらないな、いつも。
なんかしっくりこないですけどね。まあ、いいか。
はい、今日は、今年の秋、名古屋市のJR大曽根駅徒歩1分のところで、
白髪老化ケアサロンが、カラー専門店をオープンすることになりました。
はい、白髪老化ケアサロンの皆様、名古屋にフラッグショップができます。
楽しみにしておいてください。そして、遊びに来てくださいね。
はい、ということで、実はね、このカラー専門店はもう本当に、
2年前くらい、2年?3年近いのかな?考えてたんですよ。
まあ、名東区に女性専用サロンの白髪老化ケアサロンをオープンして、
もう4年、5年経つんですけども、本当はね、オープンして2年くらい経った時に、
もう白髪老化ケアのカラー専門店をオープンするっていう風に、
もう動いてたんですよ。本当にそういうタイミングで、
まあまあ、コロナにね、もともとなってましたけど、
コロナのコロナ期に入ってましたけど、その後、戦争起こりましたよね。
で、その戦争が追い打ちをかけて、
その白髪老化ケアの商材を作る原材料が入ってこなくなったんですよ。
これ結構深刻で、調べれば調べるほどもうほぼ入ってこないだろう、
これからは、みたいな感じになってしまって、
じゃあ今のある在庫で、もしかして終わってしまうと。
そして、じゃあ白髪老化ケアサロンとしてやっていたお店も、
コンセプトがもしかして変わってしまうのではないかという、
あのー、そういうところに脅かされまして、
もう本当に、なんか一回頭軽く真っ白になったんですよ。
で、まさかなと思いつつ、本当に、
いやこれ入ってこないぞと、見通し立たないということがもう分かりまして、
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その在庫を見ても、明らかにもう無理なんですよね。
で、ここからまた開発を始めなきゃいけない。
そして開発途中だったものもあったんですよね。
いいところまで行って。
だから開発費もバカにならないし、
まあ本当に単純に言うともうパーですよ。
いや泣きましたね。
初めて僕、感情がこみ上げて涙が出るんじゃなくて、
なんか勝手に涙がポロポロって出たのは本当初めてで、
あの時の心境ってどんな感じだったんだろうみたいな。
無でしたね。
無で涙がポロポロって出ました。
しかも左目から。
左目のみ。
出ましたね。
でもね、もうこれやってやろうって本当に思ってて、
もう絶対にやってやろうと思って、
まずはお金が要るんですよ。
お金も積み込みまして、
やっぱり開発っていうのはうちの会社に全く関係ないと
僕も本当に思ってたんで、
個人の持ち出しでぶっこんで、
絶対にやるという風で開発を進めて、
でも開発って必ずしも成功するものではないんで、
もう本当に宝くじではそこまでいかないけど、
確率低いんですけど、
それでしつこくやって、
前のよりはいいのができちゃったんですよね。
たまたま、たまたまですこれも。
で、よっしゃってなって、
で、それの実験検証とかお客様に使う中で
いけるってなってきて、
1年ぐらい経って今があるって感じですね。
なので、1年いけるってなった時点で
もう結構ね、証券分析しだして、
4カ所ぐらいか、4カ所の地域で物件を探してました。
で、一番有力かなっていうのと一番馴染みがあるなっていうところですね。
からたまたま紙物件が出てきまして、
メンバーシップ配信ではもうちょっと細かく喋ってるんですけど、
そういうあれこれがあって、JRの1分にすることになりました。
たぶん順調にいけば10月、9月の終わり、9月の中旬なんですけど、
急いでないので、スタートダッシュもゆっくりいこうと思ってるんで、
10月かなっていうふうに。
なぜお店をやろうっていうふうに思ったのは、
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僕は周りの皆さんにも結構話してるんですけど、
別に多店舗展開したいわけではないんですよ。
けどもやっぱりスタッフが育ってくると、
多少なりとも会社の成長ってやっぱり必要ですし、
多店舗展開しないにしても成長は必要なんですよね。
だから成長の意思として店舗をもう一個増やすっていうのもそうなんですけど、
今回はそこではなくて、やっぱり女性の働き方っていうところにフォーカスしてるんですよ。
前回の2店舗目も女性の働き方を改善する、改革ですねあれは。
日宿休みっていうのをフックだったんですけど、日宿提供。
店ごと提供にして平日勝てる店を作るっていうところで勝負したんですよね。
自分が勝負したって感じなんですけど。
やっぱりそれである程度形になり、
女性が本当に輝く女性が増えてきたっていう手応えがあり、
ファートさんから時短社員になり、
このバックアップ体制なら正社員にもなれそうっていう風に思っていただけるスタッフもやっぱり出てきて、
キャリアを積んで、しかも使命も与えられ、
自分で使命も作り動いてくれる女の子がやっぱり出てきたので、
これは次の成長として、というか次の角度、見方を変えて、
今度は旧民美容師さん、悩んでる方ですね。
美容師に戻りたいけど無理でしょみたいな。
あとはやっぱりブランクがあって、今からまたカット勉強するのもっていうところ。
でもヘッドスパとか、人を癒すとかシャンプーとか、
お客様と接客するとか、
そういうのがやっぱり好きな子っていうのが眠ってるんですね、たくさん。
なのでそこをしっかり呼び起こすっていうところをしたいなっていう風に思っています。
だから美容師さんにもう一回戻ってこれる人を増やすっていうところですね。
女性の働き方もちろんそうですけど、
でも美容に戻ってくる女性を増やして、やっぱり美容業界を盛り上げていきたいなっていう風に思って、
お店をオープンさせます。
でもですね、やっぱカラー専門店って低単化で、やっぱりこう人を回して開店するだったりとか、
やってなんぼなので、もうぐるぐるぐるぐるもうセカセカセカセカしてるんですよ。
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だからすごくやっぱり大変ですし、やっぱり人を癒やしたいとか美容が好きっていうところとちょっと離れたモデルになってしまうんですよね。
けどもうちはやっぱり白柄おかけ屋っていうような高価値、高単価、高価値のものを提供させてもらうので、
やっぱり単価も高くなるので。
例えば、普通のカラー専門店よりもやっぱり1.5倍から2倍、2.5倍ぐらいの金額にはなると思うんですね。
2店舗目の女性専用サロンのニチル白柄おかけ屋サロンなんですけども、
そこのモデルも普通の美容室の単価を遥かに超えてまして、
でもその分隙間ができるんですよ。
その隙間っていうのをやっぱりキャリアを積んでいただく時間にしたりですね。
女性が、例えばママさんがせかせか仕事でキュンキュンになって働くっていうところを改善して、
自分が一番女性らしく、美容師らしく、家よりも居心地がいい場所にしたくて、そういうモデルを作りました。
なので、隙間を作れ、隙間を作れっていう風に言ってるんですよね。
隙間を作れまでそんな強くは言ってるんですけど、でも隙間を作ろうねみたいな。
それをクリエイティブにしましょう。
4、5年前は日流をオープンするときにいろんな方に相談したんですけど、
日宿休みのお店なんて絶対に、日宿定休のお店なんて絶対に無理だよとか、
白髪おかけ屋さんダッサとか、なんか散々言われたんですよ。
でもね、僕も突発的にやってるわけじゃなくて、やっぱり価値あるものってなんだろうとか、
多少そういうテストマーケみたいなのも本店の方でできて、かなり手応えはあったので、
そんな無謀な戦いをしてるわけじゃなかったんですよ。かなりいしばし叩いてると思うんです。
今回、カラー専門店っていうところで高価値の技術を提供するにあたって、
今回はいろんな人に相談する中で、めちゃくちゃいいじゃんっていう声が多かったんですよね。
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時代は4、5年で本当に変わるなっていうふうに思ってて、
4、5年前はまだ日宿とか土曜日休むとか、そういう情報って結構なかったんですけど、
今は個人店でもね、じゃあママさんがいるところはそのママさんは休んでいいよとか、
そういうふうにある程度なってきましたよね、高校4、5年。
4、5年前はすごいうちも求人も多かったんですけど、
やっぱり個々のサロンさんでそういうふうな働き方の改革っていうものも進んで、
だからうち求人が少なくなったなっていうふうに思うんですよ。
世の中いい状態になったなと思いつつ、うち求人少なくて寂しいなっていうのもあるんですけど、
結果ね、美容業界がレベルの高くて、
普通の一般企業と同じような体制になってきたっていうことは僕が望んでたことなの。
そこはそこでいいかなって思ってるんですよ。
なので今度はその求人美容師さんが輝けるですね。
働けるじゃなくて、条件で働けるんじゃなくて輝ける、
そして美容師で良かったって思えるような環境っていうのは、
やっぱりこの白髪おかき屋さんの高価値のやりがいのあるステージだと考えています。
なので4、5年後にはそういうお店もまた増えるんじゃないでしょうか。
とにかく僕がモデルを作って、
この女性の働き方というか女性の輝く働き方、
キャリアというところにフォーカスしてやっていきますので、
皆さん楽しみに、というか協力お願いいたします。
ではこれから求人をやっていくにあたって、
皆さんのお力添えよろしくお願いします。
名古屋、JR大曽根、名駅からも来やすいですし、
名城線も通ってますし、瀬戸田も通ってるっていう、
下手したら岐阜の田嶋からも通えるっていうところなので、
本当に皆さん、こういうお店ができますので、
ぜひ紹介していただきたいと思います。
よろしくお願いします。
では皆さん良い旅を。