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磨くなら 女じゃなくてキューティクル
おはようございます、ロニーです。 僕は美容師利用士のハイブリッド、そして白髪老化ケアの商材メーカーを運営します。
はい、ということでね。 日差しが強くなってまいりましたね。
これは怖いんですよ。 まあ美容師さんならお分かりですよね。
紫外線が強くなるとハゲます。
ちょっと直接的すぎましたかね。
もうね、紫外線、本当怖いんですよ。
皆さんね、顔をしっかり紫外線防止とか結構されてると思うんですけど、 頭皮はね顔の3倍も紫外線浴びるんですよ。
紫外線はね、紫外線、いろんな紫外線の中にもいろんな波動がありまして、
紫外線A波っていうものがですね、 突き抜けてくるんですよね。あの皮膚を。
紫外線A波はね、おぞん草も通り抜きやすくて、
B波の20倍以上ぐらいだったかな。 降り注いで。
いろんなものを通り抜けるっていう風に言われております。
お客様ね、帽子、帽子被ってれば大丈夫じゃんって言うんですけど、
何言ってるんですか。太陽の光ですよ。
麺やシルクといったの天然素材はね、紫外線通りやすいんですよ。
もちろん帽子で紫外線防止っていう風に、帽子と帽子ちょっとかかっちゃってるんですけど、
いったいものはOKなんですけど、
ナイロンとかポリエステルとか合成繊維は紫外線を通しにくいっていうことですね。
生地の厚さも厚ければ厚いほど紫外線を通しにくくなるっていう。
マスクっていうのも間違いではないですけど、でも通り抜けやすいです。
本当に怖いんですよ。紫外線永波はどこまで届くかというと、
頭皮の神秘まで到達するんですね。
神秘っていうのは、だいたい表皮が1.5mmぐらいだとしたら、
神秘ってだいたい1.8mmぐらいのところにあるんですけども、
毛根とかね、立毛筋ですね。毛を立たせる筋肉とか、幹線とか毛縫いろんなものがあるんですけども、
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毛をしっかり太く生やす細胞を損傷してしまうっていうことですね。
だから抜け毛や薄毛を誘発したりですね。
よく僕らが感触があるのが、毛を根元からギュッとつまむんじゃなくて、
軽くふわっとつまんで毛先までスーッと通すとですね、ボコボコボコボコってしてるんですよ。
結構それ紫外線の影響って言われてます。
頭頂部の分け目にボコボコした髪の毛。これを発見することがあります。
肩や皮膚が隠れている後頭部とかの髪の毛を触るとツルッとしてるんですよね、キューティングが。
表面がボコボコ、中の方はツルッとしてる。
だから頭頂部はやっぱり細くなってきたりとか、やっぱりツルッということなんですよ。
じゃあどうすんの?って言われますよね。
一番紫外線が防げるっていうのは、頭皮が潤っている状態。
それは水分で皮膚が、皮膚の中、さっき言った神秘とか表皮がですね、潤っている状態。
そして皮膚の上にですね、程よい皮脂、コーティングされている皮脂っていうものがあると紫外線を防ぐことができます。
でもですね、最近の、昨今の皆さんの頭皮状態、昔と比べると実は乾燥している人が圧倒的多数です。
これ何ででしょうね。
僕が20、どうしよう、25年前ぐらいに美容師になった時は、皆さんね、頭皮状態っていうのは悪い人は皮脂、肩の人が多かったですね。
ベタついてる人が多かったです。
でも今は全く真逆ですね。
栄養が足りてないんでしょうか?ミネラル足りてないんでしょうか?
良質な油を取れてないんでしょうか?っていうことですね。
それちょっと置いておいて、水分と皮脂ですね。
この油ですね。水分と油。これが肌バリアですね。
このバランスが良くした紫外線、および外的紫毛から守られて、剥げにくい頭皮、毛根を守ることができるってことですね。
だから良き頭皮っていうのは、頭皮が水分で満たされている。
良い油が出る。このサイクルを作るってことですね。
油が出っ放しもダメなんですよ。
それが酸化する。紫外線によって酸化する。空気に触れて酸化するとそれは錆なので、余計と皮膚の状態を悪くするってこともありますので、
程よく清潔感を保つ。がっちり取るんじゃなくて、程よく清潔感を保つ。
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ということでですね、うちの宣伝になってしまうんですけども、
頭皮用化粧水。これは水分を補う。表皮・神秘を潤わすってことですね。
それをすることで良質な油を出すことができるんですよ。
乾燥している頭皮っていうのは良質な油が出ないです。
汚い油が出るので、結局皮膚を弱らせてしまう。
そして紫外線も防げないっていうことになりますね。
洗顔と一緒に洗った後に、洗髪した後にですね、頭皮用化粧水をつけるんですけども、
春からもう秋ぐらいまではですね、朝、分け目にワンプッシュ振って分け目に沿って伸ばす。
あとつむじまりですね。
それで実は、うちの頭皮用化粧水磨きはですね、紫外線防止ができてしまうっていう。
実はそういう、潤わすだけじゃなくて、一石二鳥の石鹸になっております。
そうですね。
春の紫外線の数値はですね、夏と全く一緒なんで、本当に気をつけてほしいです。
だから春を制するものは、夏を制す。
やっぱり春に、皮膚だけじゃなくて自立神経が乱れて、寒い時から暖かい時になる時にですね、
人間ってすごいパワーを使うんですけども、皆さんそれに気づいてないんですね。
そこでパワーを使ってしまって、夏ダメージを受けるってことで、
皆さん夏バテとか夏に日焼けするっていう風に思われるかもしれないんですけども、
実は、実はその春のベースがどちらも夏に出てくるよっていうことなんですよね。
だから皆さんね、本当に夏、春、絶対に頭皮用の化粧水、しかも磨き具ですね。
磨き具は紫外線防止がしっかりできるってことで、
夏はね、欠品が実は目立つので、お早めにご購入ください。
はい、今日はなんかのCMみたいですよね。
はい、磨くなら女じゃなくてキューティクル。
では皆さんいってらっしゃい。
良い食べよう。