00:05
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、10月20日から22日に行われる 大阪ビューティーワールドジャパンに出展
挑戦する僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。 はい、ということで今日は、頭がすごく久しぶりにクリアな朝を迎えております。
なぜかというとですね、娘に本を読みながら
寝ていたら、寝ていたらじゃなくて娘に本を読むという行為はですね、もう
ここ半年、1年ぐらいはですね、実は娘に本を読んでもらうというとしていただいてまして、まあ僕はね本当に娘と寝るなんて
ほぼないんですけど、たまにね1ヶ月に1回あるかないかというところで、いつも本を読んでくれるんですね。
昨日はお化けとスイカっていう本を読みまして、めちゃくちゃ面白かったんですよ。そしてあのすごくねもう感情をうまく
ちゃんと込めて読める娘がすごく可愛くてですね、ずっと横で見てたんですけども
スイカが お化けに食べられちゃって
申し訳ないからということで、その冷やしていたね、井戸の中で冷やしていた男のスイカを食べてしまって、であのスイカをね食べた
なんか、お仕置きでその男の
を手伝うわけなんですよ、普段困っていること。で最終的に
あのー、そのお化けと男が仲良くなるっていう話をね
めっちゃ面白かったですね、やっぱり本面白いっすね、という
まあまあまあそういうね、でもう9時、多分9時にはもう寝てましたね、確実に
ということで今日6時半に起きてる、めちゃくちゃ頭クリアで起きています。はい、ということでBWJのね
9つの問題を解決するっていう話も3つお話ししたと思うんですけど、今回4つ目
ポジションっていう話、ポジショニングですね、これは経営におけるとても大切なポジショニングという考え方なんですけど
意外と経営者の方が知らないので、ここで話したいと思うんですけども
あのちょっとね、白髪お化け屋のあれこれもあるので
こっからはですね、メンバーシップ配信にしたいなと思います
メンバーシップ配信ね、あのなんていうんすかね、1年
選んでいただいたら、聞いていただいたら7000円バックするんで、実質月300円だよということで
皆さん本当にちょっと1回聞いてみてください
03:03
前のね、バックのバックナンバーも聞けますんで
自分の勉強が月1できると思って、僕の勉強なんてちょっとね、少しだと思うんですけど
300円で何かきっかけになるよって皆さん言ってくれるので、ちょっとだけ聞いてください
ではポジショニングのお話をします、これポジショニングとブランディングの話ですね
ここをしっかり分けて考えていくといいですよっていう話です
はいじゃあしていきますね 皆さんポジショニング撮れてますかね
ポジショニングって何?っていう話なんですけど
経営におけるポジショニングっていうのは、他とは違うもの
位置づけみたいなところですね 俺立ってるぜここに、他とは絶対違うぜみたいなことですね
自社が勝てる領域を見つけて先に、そこに立ってるっていうことがポジショニングですね
ブランディングっていうのは、他と違ったものとして認識してもらえるものですね
例えばどうでしょうね
その商品や会社のイメージの印象を作るみたいな感じかな
何をどう見せるか、ポジショニングは何を伝えるかでブランディングはどう見せるか
例えば僕がよくねアイスクリーム屋さんの例を出すんですけども
じゃああなたがねアイスクリーム屋さんを開くとします
でポジショニングっていうのは
じゃあ白柄おかけ屋とか読めると
自然素材だけを使った健康的なアイスクリームとして伝えること
これがポジショニングですね
でこれによってお客様は健康に気を使う人が選ぶアイスと思うようになるってことです
これポジショニング
でブランディングはその商品や会社のイメージ印象を作り上げること
でブランドの名前やロゴデザインなどを通じて
お客さんにこのブランドはこういうイメージだと思ってもらえることです
そういうことです
だからあなたがアイスクリーム屋さんだったら
おしゃれなロゴや例えばパッケージデザイン作るっていうのもそうですね
高級感のある広告を出すっていうのもそうですし
いつもなんかそういうイメージを持ってもらえるようなことを
06:02
ブランディングって言うんですね
マークがあるじゃないですかブランドには
それを見たらブランドイメージがすぐね
持ってもらえるじゃないですか
そこですね
例えば白柄おかけ屋で言うとですね
じゃあポジショニングってどういうポジショニングかというと
これはインスタの方でも発信しましたけども
ポジショニングの方で
お客様の頭皮から育てる
環境を汚さない人体に安全
地域一軒に2から3サロンしか乱立しない
地域で唯一無二のコンセプト
これはね今4つ出しましたけど
お客様にとってのポジショニングの話と
僕が卸した先のサロンさん側からの
ポジショニングの話をしました
まずお客様に対しては
お客様の頭皮から育てるよと
環境を汚さないし人体に安全ですよ
オーガニックという言葉を使わずに
環境を汚さない人体に安全ですよ
卸し先のね私はメーカーなんで
卸し先の私のポジショニングはですね
一軒に2、3サロンで乱立しないよ
あなたの本当にポジションというのも取れますよ
地域唯一無二のコンセプト
白髪老化ケア
白髪を増やさない老化させない
っていうところですね
この自社の強みとお客様の価値が交差する
っていうのはブランドポジション
みたいな感じで言うんですね
そこがすごく大事だと
なのでそういうところで
しっかりポジショニングっていうのと
ブランディングっていうものが
しっかり分けられています
で今回ね例えばブランディングといえば
磨くなら女じゃなくてキューティクル
あの書ですね
あれはちょっとブランドイメージにかなり
脳に焼き付くものだと思ってまして
一応ね磨くなら女じゃなくてキューティクルを
略して磨きゅうっていうんですけども
それをねもうちょっと僕も
BWJまでに出していきたいなっていう風に
思ってます
磨きゅうっていうのが
名前が何の略か知らない人もいるので
磨くなら女じゃなくてキューティクルの略を
磨きゅうっていうんだよっていうところを
もうちょっとブランドを高めていきたい
っていうのと
私たちがいるポジションっていうものを
どういうものかっていうのもね細かく
今ざっくり言ったんですけど細かくね
お話ししていきたいなっていう風に思ってます
もう一度ね
今日はURLじゃなくて
09:01
メンバーシップ配信なんでもう一回言いますと
ポジションとは
アイスクリーム屋さんで例えると
自然素材だけを使った健康的なアイスクリーム
として伝えること
これによってお客さんは健康に気を使う人が
選ぶアイスと思うようになるっていうことですね
ブランドっていうのは
あなたのアイスクリーム屋さんがですね
おしゃれなロゴやパッケージデザインを作って
高級感のある広告を出したりして
いつも素敵なイメージを持ってもらえるような
工夫をすることこれがブランディング
すごくプチ講座みたいなことをしてしまったんですけども
これをしっかり分けてどう使い分けるかっていうのをね
しっかりやっていくと
ブランドというものができるんじゃないでしょうか
白樽おかき屋の皆さんにはね
ブランドの雰囲気を出す空気を作っていくっていう風に
お話ししてます
なんかあのブランド買いたいとか
なんかあのブランドのこれこれ持ちたいとか
キーホルダー持ってみたいとか
なんかあそこのブランドのシール持ってみたいみたいな
感じで思われるように美容師さんのね
未来の救世主としてやっていきたいなと思っております
では皆さんいってらっしゃい
良い旅を