00:39
お願いします。
聞こえないですね。
まっちゃん。
まっちゃん。
聞こえました。
聞こえる?
聞こえる?
聞こえます。
あんまり途切れますけど。
え?
聞こえるの?これ。
ほんと。
途切れてる。
え?
途切れですね。ロニーの声が。
マジで。これしんどいね。それは。
マジか。
これはリスナーの皆さんにかなり申し訳ないですね。
聞こえました。今聞こえてます。
これ大丈夫?
今聞こえてます。
安定?安定してる?
安定しました。
あ、ほんと?
はい。
俺が悪いのかな?
どうですかね。じゃあ早速ね、始めましょうかね。
今日、まっちゃん、お店定期日だけど、
昨日あれだよね。学校行ってたよね。
昨日は学校行ってました。
まっちゃんは、ちなみに皆さん、モード学園に復職の関係でね、
今、夜間の学校行ってるんですよね。
そうです。
そうですよね。
はい。モード学園でファッション法制だとか、
ファッション全般について一から学んでいこうということで、
今勉強してます。
そうですね。
あ、ゲストにあすかさん、ボスベイビーおはようございます。
バブバブー。
まっちゃん、あすかさんってママビーパークの副園長さんですね。
あ、そうなんですね。
03:01
この前セミナーでお会いどっかですって違ってると思うんだけど。
あ、そうだったんですね。お願いします。
まっちゃん、4月に入社して、3月からバイトみたいな感じでちょこちょこ来てたけど、
4月に入社して本格的にね、うちに入ってトレーニングして、
今1ヶ月半経ったね。
経ちましたね。
1ヶ月半。
日々挫折の繰り返しっていうか。
マジで。
辛いじゃん、それ。
できないことをやろうとしてるんでしょうがないんですけど、
なかなか日々冷静じゃないなって。
もう全力疾走ですね。
あまり余計なことは考えず、
目の前のことに全力でっていう感じなんですけど、
視野が狭くなっちゃってるなっていう思う時間もあるんで、
もうちょい広く視野をもっと柔軟にやるのかなとか、
そういうのも課題かなって思いつつ、
新しい日々を送ってるっていう感じですかね。
まだ先があんまり見えないというか、
自分の不足分というか、
全然できないなっていうことばかりで、
なかなか先が見えない。
結構いっぱいいっぱいです。
正直な。
僕ね、いろんな新人さんそれこそね、
ずっと新人さんいろんな新人さん見てますけど、
割かし楽しめてる方かなって、
僕の目線ではね。
お客さんに対してとかもそうだけど、
やっぱり新人の頃って今みたいに
まっちゃんが感じてるように辛かったりとか、
いろんなことができないからっていう、
プラスお客さんとしゃべれなかったりするから、
そこもまたストレスになったりするんだけど、
まっちゃんは意外と営業に出ると、
お客さんで発散してる感があるんだよね。
確かにそうですね。
お客さんとの会話は楽しかったり、
それぞれの人生に触れるというか、
いろんな話が聞けるのはすごく楽しい。
余裕があるよ。
人の人生の話を聞けるって。
結構話してるじゃん。
そういう話お客さんの。
好きですね。そういうのが。
なんか俺的にはね、
かなり余裕があるなっていう風に見えるんだけど、
06:00
そんな話聞けないもん。普通は。
確かに新人ってみんな22歳くらいだけど、
まっちゃん27でさ、
それこそ自分の会社も立ち上げて、
アパレルもやって、
いろんなこと経験してるからかなっていう風に、
僕はね、本当にそういう風に見えてるけどね。
そうですか。
それは嬉しいです。
慣れてくるとさ、22歳の新人さんも、
ほんと1ヶ月くらいすると、
毎日のルーティンに慣れてくるじゃんね。
そのルーティンに慣れてくると、
すごく目の前のことで必死だったのが、
ちょっと視野が広がるもんで、
多分周り見てはしんどいなとかって思い出す頃なんだよね。
やっぱりこの頃って。
なるほど。
順当な状況。
あんまり未来見据えんほうがいいかもしれない。
今は。利用者としては。
それもそうですね。
辛くなっちゃうと思うね。
やることが多いっていう風にかぶさってくる。
多分僕も思うもん、今。
今の僕ですら思うもんね。
この先考えると、
めっちゃやることあるから、
しんどいってなって、
今は動きたくないってなっちゃうと思う。
なるほど。
逆に明るい未来を想像して、
ちょっと客観的な目線で見て、
自分を保ってるみたいなところもあるんですよ。
目の前のことに必死に見て、
どこにいるのか分かんなくなる瞬間もあって、
そういう時に今、
自分がいる位置っていうのは、
なんとなく客観的に考えて、
今は目の前のことに集中することが正しいなみたいな、
自分を保っているところもあるかもしれないです。
でもなんか居合ってさ、
どっちかっていうと、
そういう考えでやっていかなきゃいけないじゃん。
そうですね。
価値を高めていく仕事というか、
ブランドにしていかなきゃいけないから、
どっちかっていうと、
社長業的な部分があるから、
未来を見据えて、
どんどん未来のことばっかり考えていかなきゃいけないんだけど、
本当に今は、
美容師としては、
綺麗にスライスが取れるとか、
そこからの心だから、
それが重なっていって、
やっとそこにたどり着けるので、
カットができるようになるとか。
瞬間瞬間にお店に立っている時は、
それでいいんじゃないかなっていう風には思うけどね。
なるほど。
珍しく先週、
まっちゃんがトモノリックスと難しい顔して話をしているのを見て、
09:05
言われてるなーって見てたんだけど、
その後まっちゃんが、
あーってずっと言ってたじゃん。
あーって言うから。
デッキの多いです。
多いんだ。
多いですね。
レベルが高くなってきたんですね。
やることの。
多分。
あーそういうことなんですかね。
なんか僕がペース落ちてきたんかなと思って、
ちょっと気を引き締めないとって思ってました。
深い話ができるようになってきたんじゃないかな。
それまではなんかさ、
もっと背筋伸ばしなさいとかさ、
お客さんに笑顔で行こうねみたいな、
そういう感じだったと思うんだけど、
もっと内容が深い、
すれ違った時にそんなような会話をしてたから、
もうこんな会話してるんだって俺は思ったけどね。
なるほど。
いいじゃんいいじゃんって思って、
はやーって思った。
1ヶ月半でその話するんだ友ノリックさんみたいな。
なるほど。
目標はさ、だって10月にスタイリストデビューじゃん。
はい、そうです。間違いなく。
ここでちょっと宣言しようと思って。
名古屋で一番最速スタイリストになろうよ。
ちょっと勝負をちょっと探そうよここ。
そうですね。
ここをやっていかない?どう?
勝ち負けじゃないんだけど、ちょっと勝ちたいんだよってなんか知らんけど。
勝ちに行かない?ちょっと、まっちゃん。
せっかくだから。
せっかくのチャンスですからね。
なんかいけそうな気がするんだけど、
ちょっとまっちゃんに勝てるやつ出てこいやみたいな。
それでまたちょっと追い詰められちゃう?もしかして。
いやいや、そのつもりだったというか。
そのつもりだったんだ。
それを考えずにやってるつもりだったんで、全然そんな。
もう、絶対叶えるつもりでいます。
あ、あすかさんがお客様との会話が楽しいと言える時点ですごい。
本当ですか?会話は楽しいです。
会話楽しめますね。
楽しいです。
でもあれだね、今ヘッドスターが合格したから。
そのお客様の悩みを直に聞けるもんね。
頭皮のカウンセリングして。
そうですね、悩み。
聞けることもあるんですけど、聞き出せないこともあるんで、
それが会話のもう一個レベルアップというか、
ネクストステップを見せていかないとなっていうのは日々感じますね。
12:05
なんか点数つけるなら合格点なんだけど、
この前のご飯食べてる時に、お昼ご飯一緒になった時に、
あのお客さんってどうだったっていう話から、
まっちゃんがアプローチした話だったりとか、
こういう提案ができましたって言ったけど、
結局その方のヘッドスファーをしてる理由っていうのが分かんなかったじゃん。
なぜここに来てそれをやるのかっていう。
そこですよね。
ここそこです。
もう勝手な英語だもんね。
頭皮がこうなってるからこうしてあげましたとか、
こういうことした方がいいよって言ったんだけど、まっちゃんは。
すごく点数的には70点とか80点取れたんだけど、
そのお客様が本来何をしたいのっていうところがね、
聞いた時に空白だったっていうところがちょっとやっぱり抜けてるところだよねっていうね。
聞けることもあるんですね。
でもね、インプットすると結局そういうのを出したくなるから、
豆知識だったりとか雑学だったりとか、
ちょっとお客さんが前にいることを薄れてしまうというか、
そういう瞬間があるよね。
そうですね。
頭で勝ちになってしまうなーっていうところはあるんで、
バランスだなーっていうそのバランス感覚というか、
もっと話すべきことというか、
なんかもっと、何て言うんですかね、
やんわりした方がいいというか、
固い話ばっかり最近なりつつあるんで、
もっとラフにお客さんが何求めてるかを聞きつつ、
それに対して自分の知識を処方するじゃないけど、
そのバランスの取り方が大事なんだろうなと思って、
そこは恥ずかしいけど、課題だなーって思いますね。
福祉職の方の専門学校はどうなの?
福祉職はやっぱ楽しいですね。
自分はそのファッションが好きなんだなーっていうのを、
学校行くたびに感じるし、
あとは、何て言うんですかね、
僕の目の前の席に座った人がたまたま、
法制工場の後取りみたいな感じで、
たまたま今その法制工場愛知県内で探してた時に、
そういうビジネスパートナーとなり得るような人との出会いというか、
15:03
そういうのもあったりして、広がるなーっていう風に思いますね。
いやー、いい感じです。
授業はどれくらいの時間やってる?
2時間ですね。
夜間で6時半から8時半。
結構ギュッとしてるもんね。
そうですね、すごいスピードで授業が進んでいくんで、
もう何だろう、ずっと集中してないとついていけないみたいな、
どんどん進んでいくんで。
通信とか夜間とかって、
僕も床屋さんの免許取った時に利用士さんのね、
やっぱりそんな毎日行くわけじゃないじゃん。
月に2回とか3回多いと4回あったんだけど、
ギューってして、僕も本当にプレイヤーでその技術をやってきたけど、
振り落とされそうだったもんね、かなり。
すごい大変だ。
あ、でもあげずまさんが厚生工場知ってる方いますよって言ってましたよ。
ちょっと後から聞いたら。
知ってほしいです、あげずまさんありがとうございます。
あれだよね、名古屋って、
あそこどこだったっけ、岐阜の繊維街のどこだったっけ、
一宮。一宮が繊維の町だから、
結構そういう方いらっしゃるんじゃないかな。
そうですね。
僕が出会った人は稲沢の工場の人で。
そうだよね、こっちの方の人だよね。
うん、そうなんですよ。
やっぱ近場でそうやって厚生とか頼める人がいると、
会いに行けるし、すごい広がるなと思うんですよね。
人はいないですよね。
あ、DMするねってあげずまさんが。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今もうプロジェクト始まってるじゃん、次の。
始まってますね。
だいたいどれぐらいのゴールというか、
作り終えるのか、未定で。
いやちょっとこれはまだ見てですね。
ちょっと違うものもあるよね、の感じは。
出すタイミングすごい大事だよね。
そうなんですよね。
今いろいろなことを同時並行でやってるんで、
そういった意味でのタイミングもあるし、
アイテムの特性上のタイミングもあるし、
制作は進めてるものの5つ出そうかなっていうのありますね。
18:04
でもエプロンももう1回作りたいというか。
やってると結構直したいところ出てくるよね。
ありますね、もっとこうすればよかったかなとか。
それこそママビーパークの代表の
ユウコさん。
ユウコさんもエプロン作りたいという話を
この前されてて、
そういうのもあって、前回のクラウドファンディングほどの量は作らない、
もうちょっと小規模な生産というか、
それのやり方というか、それも覚えたいというかがあって、
そういうミニマムのロットというか、
それが少ない製工場というかキャパ的に、
そういったところとつながって、
もうちょい小規模な生産、
ロングセラーみたいな、ある程度在庫持つのか、
店舗抑制で販売していけるような仕組みを作りたい。
なるほど。
クラファンとかは一回一回命がけのエネルギーがいるものなんで、
そうじゃない、もうちょい間の生産というか売り方というか、
それを覚えたほうがいいなって。
あれだよね、いろんなものができるもんね。
数打てるもんね、作り手としてはそのほうが。
そうですね。
がっつりやると数ができんもんね。
1年にとか2年に1回ぐらいのペースになっちゃうから。
はい、そうなんですよね。
だけどはけてかないと次もいけないし、資金的にもね。
うちもだからメーカーやってるじゃん。
商品のこのロット数っていうのはやっぱり一窯何千円とか、
2、3千円とかいくもんで、
そのお客さんの、下ろしてるお客さんのそのペースというか、
それとあと自分の開発でやりたいことのペースをちょっと合わしていくと、
だいたいこれぐらいの、何年でこれぐらいはけていくかなとかって、
そういうこと計算しながらその開発もゆっくり進めていきながらみたいな感じでやってるんだけど、
もうちょっと開発進めていきたいなと思うと、やっぱお客さんがたくさんいるしみたいなところはすごい悩みどころではあるね。
そうなんですよね。
でもクラファンはいいじゃんね、やっぱり。
その資金的な部分では結構よかったりするよね。
21:01
そうですね。
買ってもらえるっていう、買ってもらいながら応援してもらいながら。
そうなんですよ。
ブランディングというか、ブランドがすごい育つ感覚があるんで、
やっぱできれば年一ぐらいでお祭りみたいな感じでやっていけるといいなと思ってますね。
多分ここに来ていただいてる、今聞いていただいてる方には結構応援がしていただけるんじゃないかと思ってますよね。
この時はどうぞよろしくお願いします。
本当に欲しくて買うっていう服ってそうじゃん、普通自分で選んで買うんだけど。
応援で買ってもらえるっていうのは結構デカいよね、クラファンってね。
そうですね、本当に。
それは思いますね。
本当にクラファンやったことによって繋がりが広がったこともあったし、
売上げ以外に得たものとかがすごい多かった印象があって、
ブランドもそうだし、自分自身もそうなっていくなって思うので、
筋トレに近いというか、自分のキャッパを広げるためにも継続してやっていきたいですね。
あ、そういえば最近、それこそAVisionのちさこさんのインスタとか僕よく見てるんですけど、
ちさこさんもファッション系なんで、今度マーテルさんのイベントにももしかして来てくれるかもしれないから、
ちょっと話すと面白いかもしれないと思う。
わかんないよね、ちさこさん。
ちさこさんはインスタを拝見してます。
ちさこさんはご自身で作ったりもしてるから、もしかしてアドバンスいただけるかもしれない。先輩に。
それは本当に学びたいです。
しまった、コメントがめっちゃ入ってた。やべえ。
歩きながら、今僕3キロウォークしながら喋ってるんだけど。
あ、そういうことだったんですか。
あ、やべえ。ロニーさん100キロウォーク出るって入ってきた。
えっと、でーす。
あ、ファッション職人だって、ちさこさん。
わあ、すごい。
よくわかんないファッション職人だよって。
待って、もっと前から朗読してください。ちょっとわかんない。
ちょっとすいません。
もうだってね、もうそのオプチャの中の人たちのその副音声ね、もうめちゃくちゃ面白いもん。
24:04
そっちばっかりになっちゃうもんな。
やべえ。
抹茶に胡椒味とかばっかりかかってた。
抹茶リンシャン、抹茶ブループルー、抹茶チャーラお菓子。
ちょっと何やってんの、これの人たち。
ブラッチャン。
勝手に遊ばれてますよ、これ。
遊ばれてる。
抹茶フラペチーノ、抹茶フラペチーノ、あ、うまいって。
抹茶、よかったね。
いやあ、嬉しいです。
次の、またちょっとお話戻って、次の目標あれだったっけ、ストレートモデルさんだったよね。
そうです。練習してました、アイロンの。
塗るテストは、ウィッグに塗るテストはもう合格したんだったっけ。
合格してないです。それも無駄って感じです。
おめでとうございます。
気づいてるのは、うちテストに落ちるとみんなにおめでとうございますって言われるんだよね。
また上手くなるねって意味でみんなにおめでとうございますっていうふうに祝福されるんですよ。
うちは。
で、みんなに言われるでしょ。
言われます。
あれはね、また上手くなるねってことなんで、よかったね、抹茶。
そうですね、また上手くなります。
おめでとう抹茶やと。
おめでとう。
ありがとうございます。
おめでとうちゃん。
いいフード。
ほんとですね。
田中さん、宿盲矯正ですね。
ストレート、うちはね、宿盲矯正って言っても結構こだわってて薬剤をコントロールするストレートをやってるんですけど、
ピンピンのストレート、昔からあるピンピンのストレートが10レベルだとしたら、
7とか8とか、6レベルとか、3レベルとか、癖ちょっと残りながら収めるとか、それをコントロールしながらやるのがうち得意なんですよ。
それも実はちょっと他のサロンさんにも教えたりしてるっていう感じで、
絶妙な、微妙な、どこもやってないストレートみたいなのを、
そのお客さんのデザインとか仕上がりとか求めてるものによってコントロールしていくっていうのがうちの得意の分野ですね。
なのでかなり習得は難しいんですよ。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
頑張ります。
めげずに。
私の頭皮いつ持っていこうかな。
もういつでもお待ちしてます。
ちょっと僕に頭皮見させてください。
あれ、ロンリーさんのマイクがオフになりました。
27:03
僕一人になって今すごい寂しいです。
あー、オッケーオッケー。
あー、よかったです。
ってことで今、まっちゃんはですね、
名古屋で一番早くスタイリストになる新人ってことで売り出し中ですので、
みんなまっちゃんのモデルになってください。
まずはメンズモデルですね。
メンズのカットモデル。
ストレートのモデル。
ストレートもさっき言ったように、
強いストレートから、ゆるいストレートから、
ちょっと髪質をコントロールするようなストレートを募集してますので、
みんなよろしくお願いします。
まっちゃんから皆さんに一言、
リスナーの皆さんに一言言って今日はお別れしましょうか。
ここまで僕の伝えたいお話を聞いてくださりありがとうございました。
あとコメントもたくさんいただいて、
僕でまっちゃん大喜利みたいなのもすごい見てて嬉しかったです。
僕、名古屋で最速のスタイリストデビュー目指して頑張っていくので、
またこういう機会があったら話を聞いていただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
まっちゃん多分応援されてるんで、
もうちょっとまっちゃんインスタ上げてもいいんじゃないですかね。
まっちゃんインス…あ、そうですね。もっと増やします。
インスタ上げて、ちょっと今日こんなことやったよみたいなの出しててください。
わかりました。
お願いします。
投稿してきます。
じゃあ、皆さん今日はこれでサヨナラです。
まっちゃん、ありがとうございました。
ありがとう。
はいはい、バイバーイ。
ありがとうございました。
はい。