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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、メニュー開発や 商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
ジワる経営を発信しております。 はい、ここでお知らせです。2月の3日、Kindle本を出版いたします。よっしゃー!
はい、えーっとですね、これは、リビヨシさんだけじゃなくて、美容業界の方。 ネイリストも、
マッサージさんも、まあね、いろんな美容業をされている方多いと思うんですけども、長期目線で
経営を考えている方。 そして、自分が年齢を重ねていった時のことを考えている方。
あとスタッフさんを長期目線で見ている方。 などなど、そうですね、あと男性が
経営者で、やっぱり美容業にいるっていうところの、その苦しみだったりとか、
痛みみたいなところの、を、 まあ寄り添って、しっかりここを解決しようって思っている経営者の方。
みたいなところの方に呼んでいただきたいですね。 まあ、有益なというよりは、
もう本当にその丸出しみたいな感じで、うちもこういうことをやって、結果、メーカー業もやってるよっていうところに行き着いたよっていうところのお話をしていきたいと思います。
はい、ということで、えーっと、そのキンドル本のね、一節で、まぁちょっと、まぁお話ししていきたいなぁっていうふうに思ってるんですけども、
そこをね、ちょっと追伴で話したいと思います。前回はね、
メーカーは儲かる?みたいな話だったと思うんですけども、ちょっとそのメーカーをやってたエピソードみたいなのもちょっとお話ししたいと思いますね。
えっと、まずね、コロナ。コロナ来ましたねー。 コロナは厳しかった。
なんかいろいろストップしたんで、物流とかもね、全部結構ゆっくりになったじゃないですか。
その面で、ちょっと本当にしんどかったなーっていうこともあるんですけども、ちょうどね、新しいものを開発してたとこなんですよ。
しかも、まぁちょっと大きすぎて、プロジェクトが。
まぁいろんな、ちょっとまぁ研究員というか、ちょっとこういう実験みたいなことを、
まぁすごくがっつりやってて、すごくがっつりやってて、
で、やっとほぼ、結構長期で作ってた商品だったんで、
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やっとできるぞーって言ってた矢先に、 今度、まぁ戦争が起こったじゃないですか。ロシアの方で。
あの時にですね、打撃があったんですよ。
もう打撃があったのに、さらに追い打ちですね。 実はその新しく作ってたものを、かなりお金も投資して人も投資した後にですね、
もうその材料が当分入ってきませんっていう一部材料がありました。 えーじゃないですか。
ってことは今からこれを作るっていうものに対して作れないってことになったんですね。 ざっと計算すると、そこそこいく金額やっちゃってたんですよ。
なんかあの時のことを思うと、本当に記憶がないんですよ。 なんか真っ白になっちゃって。
そうなんですよ。まあ元々ね、うまくいく商品なんてほぼないんですけど、 本当に
ゼロイチで作るものってないんですけど、 うまくいって、しかも何回も失敗してですね。
だけどそこでまた投資してやるのかやらんのかっていう選択になるじゃないですか。 普通だったらやらないところ僕はガンガンやっちゃってたんですよ。
そして自己資金ですね。 個人の会社の方でメーカーウェイをやってるんで、もう会社のお金というかもう自己資金まで手をつけてやってたんです。
頭真っ白になりましたね。しばらくの間真っ白になってました。 そして
あれ? なんか冷たいなぁと思ったら目から水が出てたんですよ。
目から水って何かと思います? 涙。
涙出ちゃってたんですよ。 本当に言いますけども、うちは OEMではないんですよ。
皆さんね、オリジナルとか言っときながら、ある程度もう作られた商品をもうそのまま自社商品にするっていうOEMっていうのをオリジナルっていう風に言ってるんですけども、
いや違うんですよ。うち完全オリジナルで作ってるんですね。
そしてあの 普通は一つの
一緒に作るとこである程度いろんな商品作ってくるんですけど、うちは違うんですよ。バラバラなんですよね。
もうそれぞれのスペシャリストのところで作ってるって感じです。 水が強いところとか
シャンプーを上手に作ってくれるところとか、例えばね、わかりやすく言ってますよ今。
この素材のこの
グレードを持っているところみたいな感じで本当にバラバラなんですよね。 だけどちょっと検証するのは実は一人、そういう一人じゃないんですけど、一つ
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そういうちょっといろいろ測ったりとか、 ちょっと軽くエビデンス撮ってみたりとかっていうところでやって、その
素材素材の親和性ってどうなんだろうというところとか、商材の
スペックだったりとかっていうのを見たりしてますね。 なので01を本当にやってるので、一重の
オリジナル商品じゃなくて01なんですよね。 だからものすごいお金もかかっちゃうんですよね。本当に。
なのでその
貿易素材が入ってこないみたいなところって思いもよりませんでした。
そしてね、01って
成功するとは限らないんですよ。作っていく中で。 なのでもうめちゃめちゃ失敗しましたし
本当に泣く、皆さんが本当に僕楽しそうに見えると思うんですけど泣いてますからね。 本当に目から涙、目から水出てましたから。
っていうところですね。頭真っ白になってたっていうこともありましたね。 だけど
もう1回攻めようっていう風になったんですよ、僕。 それで起死回生っていう感じなんですけど、普通だったらそこでやめるっていう風に
周りにも言われてましたし、ちょっと銀行さんのお付き合いもちょっとそこで契約になってしまったり
っていうこともあったんですけども、もう本当に銀行さんには感謝してるんですけども、今
結果が出て本当に良かったですねっていうところで、あの 銀行さんとじゃあこれからどうしていったらいいかっていう話も結構ね
お話ししたりとかしてます。 だから安定なんてないんですよ本当に。
だから成功っていうものが
未だにつかめてないみたいなところはありますね。 サロンさんの成功例は増えてきますけども
その商材メーカーとしてのこのね 博打感みたいなところは怖いところでもあるんですけども
なんかやり遂げた感っていうのと、あと自分が 自分しかできない価値っていうのが出せてるっていうところで今自分が本当に
やりがいとして感じているっていう部分は ありますよね。
なので 本当にあのシュラルオカケアの代理店をやってくださいみんな。
俺も作りたいよ。 OEMできますか?なんて、もう本当にレベルの低いことを言わないでください。
ということで今日はですね、そういうちょっとエピソードがありましたよっていう話をさせていただきました。
僕が生きているの奇跡、みなさんに感謝。 今年は感謝、感謝でいきたいと思います。
ということで皆さん今日もいってらっしゃい。良い旅よ。