00:05
おめーら、おはようとんじょう。罵倒の女王、罵尻ロマ子様だからな。
ということで、やっとやっとか。確定、申告、終えた、終えた。ということでな、もう、ほんとにな、うん、まぁちょっと、あの、
まぁとりあえず、大ボスは倒して、大ボスは倒して、まぁちょっとな、あの、まぁすぐさまちょっとな、また手に負えないといけないこともあったりだとかするけれども、
まずはほんとにもう、うん、あの、まぁ、あの、なんとか国民の義務をギリギリ果たして、ということで、まぁちょっとな、ロマ子様もまぁまぁ余裕を持っていきながらという風な感じでな、
まぁほんとにな、ちょっとロマ子様もな、うん、なんていうか、もうここ数日、ちょっと大人しかったりだとか、そう、集中、あの、まぁちょっとな、あの、いろいろとな、
あの、またそのなんだ、あの確定申告以外にもな、ちょっとな、ちょうどな、あのいろいろ重なってしまってな、ちょっとバタバタという風な感じになっていたのだが、
まぁとりあえず、うん、あの、まずは、ほんとにもうな、この、えっと、うん、あの、なんか一番のこの重荷、そう、あの、まるでな、そう、あの、なんていうかな、もう100キロのな、うん、
お相撲くんがな、こうな、ずっとな、抜かっているような感覚であったけれども、いやぁすごく、まぁこう、あの今、うん、なんかものすごく、あの、今だったらなんかな、ちょっとな、うん、なんか空も飛べそうな感じが、うん、あの、まぁ、うん、まぁまぁそれはさておき、まぁあれだわ、まぁとりあえずな、あの、
まぁこうやって今ちょっとな、あの、すっきりした、すっきりしたという風な形であるから、まぁ今宵もな、ちょっとな、またロマコ様の、うん、なんていうか、心理学的な感じのことを話していきながらやっていこうかなという風に思っているっていう形なんだわ。
ということで、うん、改めてな、このな、あの人間のダサさを解剖していく、ののしりロマコ様でもある、まぁちょっとまた今日もな、うん、ののしりロマコのものしりロマコをやっていきたいという風に思っていて、今回はな、うん、自己嫌悪が強い奴ほど、実は自己愛がでかい、ということで、まぁこれな、ちょっとな、特大ブーメランな感じがしているんだけれども、まぁでもな、うん、多分な、おめーらの中でもな、えぇ、えぇ、えぇ、そ、そんな、そんなこともないんだけどなぁ、うん。
その愛母比比っていう風に、あの、なんていうかな、ちょっとな、まぁあの反応した奴はな、うん、その多分なんかな、あの、あの、なんかまぁこうこう、あの、自分もちょっと思い当たるっていう子もな、いたりとかすんじゃねぇのか、まぁでもほんとな、ロマコ様まさしく、自己嫌悪が強い、そう、奴ほど実は自己愛がでかい、もうほんとにねこれな、ちょっとなぁ、もう、うん、自分のことを言ってるような感じがして、実にな、もうほんとに恥ずかしい限りであるのだけれども、
まぁ今回はな、このな、もう、あー自分なんてやだーっていう風に騒いでる奴ほどな、うん、実は自分への執着がでかい、まぁこの辺をな、ちょっとな、ロマコ様がな、まぁあの解剖していけながらバラしていくっていう風な形なんだわ、まぁなんかな、自己嫌悪っていう風に聞くと、うん、なんかもうこの自分を低く見ているかわいそうな人みたいなイメージあるだろう、でも実際はな、そんな綺麗なもんではなくって、自己嫌悪がな、強いやつはな、うん、ただ自分が嫌いなんじゃなくて、もう、私だったらもっとできるはず!
03:14
ってなったりだとか、あぁ本当の私はこんなもんじゃない!ってなったりだとか、こんな失敗すぎー!っていう風に、もうな、理想の自分へのな、未練たらたらを負うんだ、あぁもう、あぁ自分のこと言っているか!まぁでもそんなんだよ、ほんとに、もうな、ロマコ様自分のことだからすげぇわかるんだよ、うん、もうな、あの、うん、えっと、まぁつまり、自己嫌悪っていうのはな、まぁ自分が嫌いというよりもな、理想の自分を諦められない執着、みたいな、うん、そんな感じなんだよ、わかるか?おめえら、そう、
自分なんて!っていう風に言いながらな、頭の中ではずーっとな、自分自分自分自分自分自分自分自分!っていう風な感じになっててな、もうな、忙しいんだよ、ほんとに脳内が、ほんとにな、もうまるでな、単独ライブのような感じでな、もうこんなな、もう自分のことばっか自分のことばっかみたいな風な感じにな、そうなってしまっている、究極のナルシスティンっていうな、感じであるんだよな、うん、まぁそもそもな、なんでそんなに忙しくなるのかっていう風に言うと、もうほんと理由は単純でな、
全部な、そう、あの、自分で、ちょっと、自分でなんとかしていこうっていう風に、自分で処理していこうっていう風にするからなんだよな、まぁ実際はな、自分で処理できていないんだけれどもな、そう、自分で処理できていなくて、あの、結果的にな、すごく、ほんとにな、あの、こうな、あの、そう、えっと、始めの早い段階から、もっとな、頼っていたら、あの、もう少しな、こうスムーズにいけていたのにも関わらず、こうな、あの、ちょっと、
あ、自分でできるかも、あ、いや、待てよ、あ、やっぱできない、みたいな感じになってしまってな、そう、結果的にな、そう、あの、負担をかけてしまうことも、そう、多々あったり、ま、ほんとにな、あの、ま、えっと、いろいろとな、この感情を、そう、自分でな、このな、なんとか処理していこうという風にしたりして、そう、あ、どうしよう、あ、どうにもできない、不安、しんどいよ、っていう風に、こういったな、本来はな、ちょっとな、なかなか外にな、出さないようにな、しているとな、あの、
うん、どんどんどんどんな、そう、腐っちゃうんだよな、そう、で、それでな、あの、うん、自己嫌悪のな、強いやつはな、ま、えっと、ま、ちょっと迷惑かけたくないであったりだとか、自分でなんとかしなきゃっていう風に、ま、抱え込んだりだとかして、でもな、もうな、こう、自分でなんともできねえからこうなっているんだろう、っていうな、その一番な、大事なことをすっぽり抜け落ちてしまってな、うん、もう完全にな、ちょっとこうな、勝手に空回りしてしまっている状態な、
なんだよな、そう、しかも処理能力はもうカパンクしているのにもなく変わらずな、仕事だけ増やしている状態なんだよな、うん、そしたらどうなると思う?もちろんな、気持ちは溜まってしまって、でも整理はできない、なのに、もう、私がちゃんとやらなきゃ、っていう気持ちだけは消えない状態なんだよな、うん、いや、本当にな、あの、こうな、冷静な時にな、見るとな、いや実に、アホやな、っていう風に思えるんだけれども、そのな、なんていうか、この、
06:15
えっと、あの、余裕がなくて、いっぱいいっぱいになっていたり、焦っている時って、分かんなくなっちまうんだよな、IQがな、ものすごく下がるから、そう、だから本当にな、もうな、鍋の蓋を閉めている状態でな、もう飲む、もうコーヒーだけな、ものすごくどんどんどんどん、なんかな、もうこう強くしているようなもんなんだよな、そう、だからな、このな、あの、うん、ここからがな、もうさらにな、うん、前も言ったかもしんねぇけれども、余裕がなくなるとな、そう、人は優しくならないんだよな、
まぁ前も、そう、あの、話していたけれども、だいたいそうそう、余裕がなくなるとな、めんどくせぇ奴になっちまうんだよ、そう、そうやろ、本当にな、そう、めんどくせぇ奴、そう、ロマコ様がさ、あの、余裕ない時って、いつもめんどくせぇ奴になったりだとかするだろ、まぁ、おめぇらだったら、分かるだろ、ロマコ様、あー、今めんどくせぇメンヘラモードになっているっていうのな、うん、そう、余裕ない時、そういう時って、まぁ余裕がない時なんだよな、そう、自己嫌悪でな、余裕がなくなっている奴って、
心が繊細っていうよりもな、もうなんか、うん、なんかなんかもう、この、内臓が剥き出し状態になっているんだよな、そう、内臓が剥き出し状態になっているから、だからな、ちょっとした一言であったりだとか、ちょっとした指摘であったりだとか、そういったものに、ものすごくな、あの、過敏になっちまうんだよな
うん、そりゃあなぁ もう内臓剥き出し状態だったらなぁ
うん もうほんと瀕死状態だからなぁ
ちょっとしたことでなぁ すっげーな
ファーッ ファーッ ファーッ
みたいな風な感じになっちまって
そう、それで
あれ? あっ あっ あーれ? あーれ?
いや ももしかして あっ あれ?
自分ダメだったかな? であったりだとか
あっ やべぇ あっ えっ 攻められた? とか
なんかそんな風な感じになっちゃったりだとか すんだよなぁ
勝手に致命傷みたいな感じのな顔をしたりだとかするんだよ
いや ほんとになぁ こうやって なぁ あの
まぁあの、うん、でも本人はな、そう余裕がねえからな
全部刺さったりだとかするんだよな
で、そして、もうこのな、あの、うん、えっと、まぁ責められたくないからな
先になんかこうな、ちょっと、あの、まぁ、えっと、攻撃しようとしたりだとかするんだよな
攻撃は最大の防御という風に言ったりだとかするけれども
うん、だからなんかな、このな、えっと、うん、えっと、なんかちょっと不機嫌そうなやつってな
いつも余裕なかったりだとかするもんな
いや、そうだからな、ほんと、あの、えっと、あとルマコ様な、なんかな、よく、えっと
過去の失敗とかもな、結構何回も何回もな、ちょっとな、掘り返したりだとかする癖
そう、あったりするんだけれどもな、うん、なんか、あーこれ、あーんときあーんときにやっておけばーってやったりとか
あーちょっとほんとにルマコ様あんとき反省してんじゃろーとか
めっちゃ、おめえらよく聞かね、そう、そういう感じのこと
09:00
そう、これな、ほんとにな、反省してるようでな、実際はな、うん、なんていうか、ちょっとこれ、うん、なんかもう、あのー
うん、自分のなんかな、このな、ドラマのなんか再想像というか、なんか、うん、自分に酔ってる感じがな
自分に、この反省自体に酔ってるっていう風な感じがするからな、うん、ほんとにな
この、毎回毎回な、そのな、同じところで、うわーんっていう風に言ったりだとかしててな
いや、もう、うん、なんか、あれだよな、毎回思い出して、そのなんかちょっと、この、うわ自分のなんか、あーだめだっていうところを思い出して
それで、うわーんっていう風になったりとかするのってさ、ちょっと、あれだよな、なんていうか、改めて思うと、うん
あのー、えっとー、これって、公開オンニーと似てるよな
いや、いや、ちょ、だってさ、いや、ちょ、あ、これこれ真面目な話な、てめえらの頭にもな、わかるように言ってやってんだわ
あの、おめえらもな、どうせあれだろ、あの、なんかちょっと、いやー、いやー、ほんとに、あの、あの、えっと、毎晩見ている、あの、あの女優さんのここのシーンがすごくたまらなくてっていう風に
うん、なんかそこのシーンを思い出して、それで、なんか、はてたりだとかしてるだろ、てめえらいつも、うん
で、それと同じように、なんていうか、この、毎回毎回な、そう、あの、なんか、自分のなんか反省すべき点を思い出して、それで、うわーんっていう風になったりだとかしてるのって、これってな、うん
なんか、いや、あの、思い出し、思い出しオンニーと似てるなーっていう風に
いや、ちょ、ちょっとあれだわ、今ルマコスマもな、ちょっと確定申告が終わった範囲、範囲な気持ちになってるから、ちょっとアホなこと言ってるかもしんねぇ
え、でも、でもそうだわ、いや、あ、わかんねーわ、わかんなくなっちまったわ、まあ、まあ、でもあれだわ、まあ、とりあえず、あの、えっと、まあ、まあでもな、まあまあでもどうしたらいいのか、そうそう、まず、うん、そやそや、これを知った上でどうしたらいいのかっていう風にいうとな、まずな、そう、うん、理想像というのはな、そうや、まあ、捨てたりだとか、そや、うん、ちゃんとしてる私でいなきゃーっていうな、この幻想をな、うん、ゴミ箱に捨てないといけねんだわ
そや、ほんとにな、自己嫌悪が強いやつってな、自分に厳しいんじゃねえんだよ
ほんとにな、厳しいふりをしてな、理想の自分を手放せていないだけのことであるからな
うん、こうでありたい、ああでありたいっていうふうにな、ペラペラペラペラ
いろいろとな、なんか理想論だけ語っていって、それでな、あの、うん、えっと
あ、でも違うんだよね、みたいなふうな感じになって
その理想になって、な、届かない度にな、毎回毎回な、自分自身をな、処刑してるようなもんだけれども
そや、これな、まあ、でもほんとにな、反省とはまたちげえからな
反省は次に生かすためなんだけれども、なんかこのな、うん、まあ言ったらな
自分自身を処刑したりだとかするのってな、ただ気持ちよくな、殴ってるだけだからな
そや、気持ちよく、そう、あの、気持ちよくなってんだよ、そう、この、なんか
12:03
ああ、自分だめだったな、ああ、っていうふうになっているのって
そうだ、それでな、なんか慰めを求めて、そして、あの、気持ちよくさせてっていうふうに言ってるのと一緒だよな
いや、そうだわ、うん、あ、今思ったわ、あの、なんかな、このな、えっと、あの、自己嫌悪、うん、なんか
自己嫌悪に陥っている時、自己嫌悪に陥っている時ってさ、なんか変にな、あの、うん、えっと
まあ、あの、なんかこうな、えっと、いろいろと、もう、なんかな、もうこう、そやそや
自己嫌悪にな、打ち入らないためには、まあ確かにちゃんとしている私でいなきゃっていう幻想を捨てることでもあるのだけれども
まあ確かにそれも大事なんだけれども、それ以上に、うん、なんか、こう、えっと、あの、慰めの言葉を求めて
あの、ちょっと、あの、案に道具を求めているのと同じ、え、ちょ、ま、な、何言ってんのかわからんから、あ、あ、ちょっと待って、え、もう、あの、あ、今、今、ちょっとな、えっとは、あの、今日、あ、ちょっとルマコ様も今な、ちょっとな、あの、頭の悪いこと言ってるかもしれん
まあでも、そや、なんかな、えっと、あの、そや、まあまあだから、だからあれだわ、あの、まあ大事なことはな、全部自分で片付けようとしねえっていうことだわ、そや、うん
あの、まあとにかくな、こうやって言葉にしたりだとか、うん、あの、まあメモに書いたりだとか、そや、今、自分はこう感じているんだっていうことを認めるっていうところからな、そう、始めていかないといけないんだわ、そう、だからルマコ様も認めてる、そう、あの、自己嫌悪っていうものは結局のところな、あの、なんか、慰めの言葉というな、あの、案に道具を、あの、なんか、あの、使って、そして気持ちよくなりたいっていう風にな、そう、結局のところな、自己嫌悪で、あの、なんか、
もう自分って本当にダメだーっていう風に、そう、こうやってさ、あの、痛めつけて、で、そして慰めの言葉で、あの、あ、気持ちいいっていう風になってしまっているような、な、なんか、そ、その、その言葉で、なんていうか、自分を慰めようとしている、いわば後悔に、みたいなものであるなっていう風に思うと恥ずかしくてもうできねえわ、うん
今言ってることが一番恥ずかしいわ、うん、まあ、とりあえず、あれや、あの、うん、えっと、まあ、とにかくな、まあ、よう、要は、うん、あの、そうだ、えっと、こうやってな、あの、まあ、うん、な、何を言いたいかっていう風に言うと、まあ、自己嫌悪が強いやつはな、自分が嫌いというよりも理想の自分への執着が強いっていうことだからな、まあ、本当にな、もうな、このな、うん、えっと、あの、まあ、些細なことがな、そういうふうに言うと、
余裕がなくなると、些細なことに刺さってしまったりだとかな、そう、本当にな、もう、こうやってな、過去の失敗を掘り返して自分をいじめたりだとか、もう、こういうダッセーことをしてしまうんだよな、うん、でもな、必要なのはな、そうそう、自分を責めることではなくて、そう、必要なのは、そうやってな、うん、自分自身のことをな、いじめて、ちょっとな、あの、なんていうか、慰め、そう、あの、なんだ、あの、そんな、なんかちょっと、あの、あの、え、慰め、うん、もう、求めるんではなくて、
15:20
そりゃ、うん、まあ、とにかくな、あの、そりゃ、一人で全部処理しようとしないっていうこと、そう、一人で、あん、
あ、ダメだわ、今ちょっとロマコ様な、本当にな、あの、アホなこと言いそう、
えっと、うん、あの、そりゃ、つまり、あの、あれだわ、ちょっと、ちょっと何を言ってんのか、
えっと、あの、ま、要は、自分を感じ、えー、まあ、せ、まあ、自分を改善するっていうこととな、そうやってな、うん、なんていうか、みんなにな、そんなな、後悔、うん、に、をな、することは全く違うっていうことで、そう、自分を改善することはな、そう、いいんだけれどもな、それでな、なんていうか、落ち込んで、で、それで、慰めの言葉で、あの、なんていうか、もう、あの、
うぅ、気持ち良くなって、それで、あの、ああ、ああ、よく耳たくなった、ふわぁーっていうふうに、でもな、うん、まあまあそういうふうにな、もう、
でも、そういうときはな、うん、あの、素直に、うん、今自分は、あの、投稿会、うん、に、をしているんだ、と思ったら、うん、なんか、もっと自分をな、なんか改善して行こうってなるのかなって、
ちょっと ごめん 本当 何言ってんのかマジでわかんねー
自己嫌悪が自己嫌悪を生み出すという
悪循環が落ちてしまいそうな感じであるんだけれども
まぁとりあえずあれだ
あのー 本当にな
とにかく もう話戻すわ
だからこうやって自己嫌悪が強い奴ほど実は自己愛がでかい
だからロボ子様が
うわーーーーって言っている事はな、そう、あの、
えっと、いいように見られたいっていう風にな
思う気持ちが凄まじく強い、って言う風な事なんだよな
ほんとに、こんな事、言ったりとかして
今な、そりゃこのな、確定申告を終えたというな
このな、気持ちが凄く、今パー、という風に
あの、はい、になってしまって
それで、好き放題、あの、なんか
うぇーい!やったぜ!みたいな風になっているんだけれども
言い終わった後に、何言ってんだよ自分
普段こんなこと言わねえだろ
情けねえと思わねえのかよ
っていう風に急に冷静な自分が問いかけて
そして、あの
なんていうか
確かに恥ずかしい
わ死ぬ!やだー!
っていう風になったりだとかするのだが
うん、まあでも
18:00
あのーこうやって
うん、えっと
まあ理想な、そんなな
理想な自分を追い求めるな
っていうことがまあ大事だわ
うん、まああれだかんな
ロマコ様今実霊み…
いや実霊…
あーやややちょっと
あーもうほんとにもう
やだやだやだ
もうほんとにやだ
もう何言ってんのか
もうマジでほんとにもう
ああ、まあだからな
もうとにかくこうやってな
人間の見たくねえな
み、人間の見たくねえけれども
でも見たほうがいい心理をな
まあロマコ様はこれからもな
ぶった斬っていくっていう感じだからな
まあとにかく
あのー、うん
えっと、まあつまるところ
まああれだわ
あの、なんかこうやってな
ちょっとな、あの
うわーん
あの、これからはな
なんかちょっと
うわーん、ちょっと
うわーん、やだ
みたいな風な感じにな
なってしまった時を
見た時はな
あ、そっか
ウンニ道具が欲しいのか
っていう風な
いや、じゃあもう
もう何言ってんの
ああ
ちょっとほんとに
ガチで自己嫌悪やったよ
ちょっと、あの
マジで何言ってんのか
わけわかんなくなっちまったわ
まあだからな、こうやってな
あの、まあだから
この、自己嫌悪に
こうやってなってしまう
っていうことは
つまり、あの
それだけな
あの、うん
なんていうか
理想を求めてしまっている
っていうことだからな
あの、うん
あの
えっと、完璧な
あの、その
理想なものを
追い求めていきたいっていう
思いが強ければ強いほど
自己愛が強ければ強いほど
うん、自己嫌悪に
陥りやすいっていうことであるから
まずは、えっと
あの、そんな自分で
あの、うん
そんな自分を受け入れていく
っていうことが
まあ、大事ってことなんだわ
ということで
ちょっともう何言ってんのか
ガチでわかんなくなっちまったけれども
まあとりあえずコメント返信かまして
言うかいって感じだからな
へーんだ
おーっと
ということで、えっと
あ、昨日のな
嫉妬と独占欲の
まあ、あの
違いについてのコメントだけれどもな
えっと
かくーくん
ロマコ様の哲学っぽい話好きだけど
嫉妬と独占欲の違いがわかった上で
具体的にどうして行けばいいかまで
と
あー、そうだな
確かに、うん
まあ、嫉妬と独占欲の違いをわかった上で
まあ、やっぱあれだよな
まず、あの本当に
もうこれならでも
自己嫌悪と一緒だよな
なんかな
結局のところな
あの
うん
なんか認めるってすげーな
辛い作業なんだよな
なんでもかんでも
そう
正解ってさ
すっごいさ
あの
正しいこと
正しいことってさ
あの
なんというか
あの
やっぱりな
あの
鋭利な刃物でもあったりだとかするからな
そう刺さるんだよ
だからな
うん
あの
ものすごくな
こう
認めたりだとかするって
辛いことであるのだけれども
まあ、これも成長通だと思って
受け入れていく
っていうのが
うん
一番いいのかな
21:01
っていう風に思ったり
ま、まずはな
このな
あの
違いを知って
あ、自分は今
こう
あの
自分は今
あ
あの
この刺激を
あ
あの
今自分は
あの
求めているものはこれなんだなっていう風に
客観視していくことが大事なんだよな
っていう風に思ったわ
ま、だからあれだわ
具体的に
うん
どういう風にやっていったらいいのか
っていう風に言うとな
そうだ
うん
あの
そうだ
えっと
このな
あの
一歩引いた
一歩引いた状態で
そうだ
一歩引いた状態で
自分を見つめていく
っていうことだな
うん
なかなか難しいんだけれどもな
ま、でも
知っ
まずは知ることが
第一歩だと思われ
っていう感じなんだわ
それを知った上で
そして一歩引いた状態で
自分を見て
その自分は
うん
じゃあ
あの
えっと
ま
そや
ま、とにかく
あの
なんて言うかな
こうな
掘ってみると
あの
あ、自分はこれが欲しいのか
自分が求めているのはこれなのか
っていう風に
そう
分かったりだとかするセンサーでもあるからな
そうだ
この
客観視
そう
客観視を持っていくところまで
行くことが大事なんじゃねえのかな
っていう風に
思ったり
っていう形なんだわ
おっと
あ、そして
たぶんそう言うと
ロマコ様は自分で考えるんだからな
って言いそうだけど
ロマコ様なりの解決方法を生徒で話すと
面白い話が学びにもなります
ということで
まあだからまさしく
あれだな
もうほんとに
こう
まあ
そうだ
嫉妬と独占欲
うん
もう認めるっていうことが一番大事だと思うわ
ほんとにな
うん
あの
認めて
で
そして
あの
自分は
あ
自分はこれが欲しいのか
自分は
あ、そして
あの
なんで怒っているのか
なんで嫌なのか
それらも知った上
それらは
あの
えっと
えっと
どこの段階で
何が嫌だったのかっていうことがな
そうだ
あの
ちゃんと見つめていくと分かっていくからな
でもな
そうや
あの
うん
認めるっていう作業を怠ってしまうと
そうだ
あの
先が見えないっていう風な感じだからな
だからルモコ様もな
やっぱりな
うん
えっと
嫉妬しているっていうこと認めたくなくって
そのPちゃんの時な
そうそう
認めたくなくて嫉妬してるっていうことを
なんか認めてしまったら
すごい負けた気になったりだとか
そうしていたし
だから
うん
なんていうかこう無理やり
その蓋を閉めている状態
そう蓋を閉めている状態であったから
なんていうかな
こうな
どんどんどんどんな
このな
あの
醜い感情っていうものが
ボロボロボロボロ出たりだとかしてたんだよな
すっげえ痛かったんです
な
なんていうか
こう
うん
なんかこの
こう
うん
ものすごく
うん
えっと
あの
うん
このな
えっと
ちらつく
罪悪感
そう
そうやな
このな
閉まっていくとな
罪悪感であったりだとか
うん
なんか逃げている感じがする
24:01
自分への
そのな
えっと
思
なんかな
この
思い出あったりだとか
そういうものがな
すごくのしかかったりだとかするからな
うん
なんていうか
結果的にな
あの
やっぱり
あ
自分はそうだったんだって認めていくことが
心が一番軽くなることでもあるんだなっていう風に
思ったっていう形なんだわ
わっと
そして
乳林丸ちゃん
群れたい王様
濡れたい女王様
よくわからないけど
感情が入ると
ややこしくなるってこともひね
ということで
えっとどういうことだ
群れたい王様
濡れたい女王様
という風に
あ
まあでも
本当に
そうなんだよ
感情が入るとな
ややこしくなっちまうんだよな
そう
本当にな
あの
うん
えっと
合理的に考えていくと
うん
な
なんかな
あの
うっしゃ
例えばさ
あの
よく
よくなんか言われていることで
うん
なんか女の人は
そう
まあ女の人はな
まああんま男
男女っていう風に
そうやってくくりつけたりとかするのは
あんま好きじゃねえんだけれども
一般的に
女の人ってな
その
例えば
あの
最近仕事が忙しくて
そしてなんか上司が
なんか嫌なんだよね
みたいな風な感じのこと
もうこれな
本当
話を聞いてほしいだけ
っていうな
そう共感してほしいだけ
っていう風な感じで
そうそう
あの
愚痴を言ったりとかするのだけれども
まあでもそれを聞いて
うん
あでも
あの
やっぱりこうやって
上司が
そう
怒ったりだとかするのは
きっと
あの
なんたらかんたら
うんたらかんたら
っていう風に
そう
あの
なんか
えっと
言ったりだとかすると
え
な
なんか
私は聞いてほしかっただけなのに
まるで
なんか
説教されてるみたい
みたいな風な感じに
そうな
このな
えっと
うん
えっと
感情がな
そう入るとな
そう
普通にな
あの
なんていうかな
解決していきたいっていう風な感じであればな
あの
その話をな
まあ参考にして
進んでいくっていう風なことが
とても大事なんだけれども
感情というものがな
混じってしまうとな
なんていうかな
ここで素直になれず
なんか
うん
えっと
別に
あの
そういう
あの
アドバイスを求めてるわけではないのに
ななんか
責められてるみたい
っていう風な感じにな
そうなったりだとかするんだよな
本当に感情っていうもので
めんどくせーよなー
っていう感じなんだわ
まあだからな
うん
えっと
うん
まあ
とにかく
えっと
いかに
そう
いかにめんどくさいからこそ
そのな
あの正体というものを知っていく
っていうことは大事だな
っていう風に思ったり
っていう感じなんだわ
おっと
そして
うえむくん
私は
若せぬという話
え?
言葉を知っていまし
え?え?
私は
え?え?ちょっと待って
うえむくん
私は若せぬという言葉を知っていましたが
若せぬという日本語は知りませんでした?
え?ちょこれ
若せぬって読まねーの?
え?
え?
ん?ん?
え?
ルマコスマはとても
物知りで知識が豊富だと思い知らされました
27:01
大変勉強になります
やみたらしい
ちょっと今
マウント取ってやろうか
うん
みたいなふうな感じになってんだろ
え?これ若せぬって読まねーの?
え?ちょっと待って
え?ちょっと待って
え?若せぬ
え?若せぬ
え?
ちょ
もうここぞとばかりに
すげーちょっとなんかもうな
あのやみたらしく
あ、物知りで知識が豊富で
うん、勉強になれば
だからだから
いう風におざいてるかもしんねぇけれどもな
え?なんだろう
もう
あの
そ、そうやってほんとここぞとばかりに
なんかもうな
あー
うん
漢字ミスだけれども
まぁ
うん
ここはちょっと
とててやろうか
っていうのが
もう
みえみえ
っていうような感じだからな
すげーちょっとほんとに
そうやってなんかもう
ルマコスマに対して
恥かかせやがって
ぶち落としてやるからな
へーんだ
いや
え?これ若せぬって読まねーの?
え?
ちげーの?
やだー
え?
そうなのか?
あぁ
まぁいいわ
まぁルマコスマが言ったのが
全部正解だわ
おっと
そして
ばっくん
ルマコスマが集めてるものがあれば
教えてほしい部品は?
ほう
物欲とかルマコスマの欲とは?
あー
集めてるもの
んー
あ、でも考えてみたら
物欲ってあんまないかも
そうだな
物欲
物欲あんまないかもな
考えてみたら
うん
まぁなんかな
あの
うん
あ、これ
うん
嘘やん
あ、なんか面白そうだな
っていう風に思ったものには
飛びついたりだとかするけれども
物欲集めてるものか
まぁ詩って言うならば
まぁ割と
うん
まぁ
面白そうだなっていう風に思った小説とかは
あの
結構見たりだとか
するのだけれども
あとは
うん
物欲か
ものに対して
うん
あ、どちらかというとな
ルマコスマな
結構名言集めとか
ものではないんだけれども
名言集めとか
一時ハマったりだとかしてたな
うん
なんか
そういうのは結構割と
うん
ハマったりだとかしていたのだけれども
いやそうなんだよな
結構
あの
うん
あの
割とな
うん
なんだろうな
えー
ものか
うん
もので
えー
ものか
いや考えたらそうだ
ルマコスマ物欲たるものあんまにな
ないな
そんな
今一生懸命考えて
あるかなっていう風に思いながら
頭巡らせているんだけれども
なんかここでないっていう風に言うのも
面白くねえしな
うん
強いて言うならば
うん
えー
もの物欲な
えー物欲か
え、ちょ待って
これ
えっと
どれだどれだって
そういう風に考えてる間に
どんどんとどんどん
時間が経っていくっていう感じで
あるんだけれども
まあ
うん
集めてるもの
ま
まあ
うーん
まあ
やっぱ
まあなんか
どちらかというと
言葉集めとか
名言集めが多かったりだとか
するかな
うん
そや
えっと
そだ
30:00
うーん
いや本当にな
あの
いや
こうやって
そだ
あの
なんだかんだ
あの
うん
あと
いろいろ
うん
あの
そや考えてみたら
いやねえな
もの
あ物欲
確かに
あ
だな
むしろあれだわ
あのルマコ様が
うん
なんか実はルマコ様が
喜びそうなもの
むしろ教えて欲しい
っていう感じなんだわ
へーんだ
いや考えたらほんとなあ
うん
なんか
出てこなかったなあ
おっと
そしてBJくん
いい機会なので
自分にとって独占って
どういうものだろうと
考えてみた部品
おー
僕は独占したいからって
独し
独り占めしようとすると
逆に独占から
遠のいてしまうと思っています
間違いない
いやほんとに
そう
独占したいからといってなあ
独り占めしようとするとなあ
逆になあこれなあ
遠のいてしまうんだよなあ
僕は本当は
トンガを独占したいけど
逆にみんなにお勧めすることによって
トンガ社が僕を評価してくれて
トンガをたくさんくれる
ということはありそうですよね
というふうに
そっか
あの
あこうやって
あのどんどんと
そっか
進めていくことによって
僕はそんな風に考えているので
大好きなものにこそ
独占力を出さないように
していたりする部品
ということで
まあでも
あれだよなあ
ちょっとルマコ様もなあ
ちょっとなあ考えてみたんだよ
独占力
あの
まあ映画とか
その
パフェとか
そういった
まあトンガ
トンガ
まあ基本的になあ
まあ
なんだろう
数
数はまあ
まあまあなんていうか
まあ一気になくなったりだとかしないから
そう
一気になくなったりしないものに対しては
共有したくなるのかなあ
っていうふうに今思って
うん例えば
なんかその
まあ基本的にみんな
なんかあの
美味しい料理屋さんがあったらさあ
えここ美味しいよって
やっぱ進めたくなったりだとかするし
それは
まあなんていうか
あの
別に誰かが行ったとしても
自分も行けるから
まあまあ行列とかで
まあまあ行列
まあまあ
まあまあでも
まあ
あそうそうや
うんなんていうか
あの
あまり入れなくなってしまうお店だと
言いたくないとかって
あったりとかしないか
その数に限りがあると
独占力っていうものは
なんか
刺激されて
あの
なんていうか
むしろ
こう
あの
ひっく
あの
まあ
えっと
こう
なんだ映画であったりだとか
まあ食事であったりだとか
うん
トンガであったりだとか
そういったものは
まあ基本
まあ
あの
なんていうか
あの
まあ
まあ無限にあるわけではないんだけれども
あの
うん
まあだからなんか
共有したくなったりとかするのかなあ
ちょっと
今考えてみながら
なんかこのな
限られているもの
限られ
数に限りがあるものに対しては
あのやっぱり
あの
共有したくない
っていう風な
感じになったりだとか
33:01
するのかなあ
っていう風に今ちょっと
うん
あの
思ったりっていう風な感じなんだわ
なかなかこのなあ
そう
独占力って
そう
うん
まあ本当にな
この
でもな
がめつく
そう
あの結局のところな
独占力っていうものはな
そう
あの表に出すべき
ではない感情なんだよな
出してしまうと
そう
あの
なんかちょっと
あの
えっと
厚かましい
っていう風に
そう
見えたりだとか
うん
基本的になあ
まあマイナスしかない
っていう風な感じだからな
そう
マイナスしかないから
そう
あの
うん
えっと
まあ
そういった
独占力というものは
あの
できるだけ隠したりだとかしているっていう風な感じで
あるのだけれども
うん
あの
まあ
やっぱり
そうだなあ
なんか
こう
うん
難しいなあ
やっぱりなんか
そうだ
うん
改めて思うと
数に限りが
あの
まあ数に限りがある
ものほど
なんていうか
独占したくなる
っていう風な
感じだったりとか
するのかな
うん
難しいなあ
でも確かにそうだ
なんか
食事や
うん
映画であったりだとか
まあトンガも
うん
まあ基本は
まあ
えっと
まあ
一応
一応まあ
まあまあ
まあ
無限ってわけではないけれども
まあ
誰かに勧めたところで
なくなるっていうことは
まあないから
まあだから
うん
なんか共有したくなるのかなあ
かなあ
難しいけどなあ
うん
まだまだちょっとな
あの
なんとなく今ちょっとルマコ様自身が
ああそうなのかなあ
っていう風に思いながら
っていう形なんだわ
ああと
そしてバズーカくん
確定申告完了した部費を
ああおめでとう
ルマコ様も終わった
やるって行動するまでが時間かかったけど
やり始めたら40分で終わった部費
ということで
まあそうなんだよ
このなあ
やり始めるというのがなあ
もっとも時間かかったりだとかするんだよな
この脳の切り替えみたいな
うん
なんかなあこの
やらないといけないこのなあ
あの大きなもの
そう
あの
一回手かけたらなあ
意外となあ
すすすすすーっていう風に
いけたりだとかするんだけれども
もっともなあこのなあ
やっぱり
あの
そう
人間がエネルギー使うときって
始める前なんだよなあ
そう
だからなんかもう
あの
始める前が
何にしても
そう始める前がもっともなあ
こうエネルギーがいったりだとか
緊張したりだとか
うん
したりするのだけれども
うん
自転車と同じだよなあ
なんていうか
そう
漕ぎ始めたらちゃんとしっかりとスペース
あのなんか
こうスピード出るけど
最初はなんかほらこうバランスとって
こう
なんか
あの
いっ
あのー
こうな
あのなんだ
足に力入れたいとか
したりするからなあ
そう
やっぱりだから始める前に
あの
その始めやすい
始めやすくなるような
何事においても
始めやすくなるような感じの環境づくりって
大事だよなあ
っていう風に
そう改めて思ったりって感じなんだわ
そうなんだよな
うん
なんかこの
えっと
新しいこと
そう新しいことをさあ
36:00
やったりだとかすることに対して
やっぱなあ
このな
あの
なんかちょっと
あの
うんすごく
あとエネルギーいるなあっていう風になるのは
そうなんだよ
最初の力がなあ
あの
最初のなあ
このなあ
脳の切り替えっていうのがなあ
なかなかな
難しかったりだとかするから
なんだよなあ
まあでも
ロモコスマは
うん
まあどんどんとなあ
うん
やっぱりあの
えっと
そうだ
あの
ちょっと挑戦してゆきながら
そうだちょっと実験
そう実験ちょっとな
あの
してゆきながら
うん
やってゆきてえなっていう風な形だから
まあ
おめーらもしっかりとついてゆくって感じだからな
へーんだ
おっと
そしてガリューくん
ごきげんようとんじょう
独占欲というか分からないけど
ロマコスマが売れたら嬉しいけど
遠くに行ってしまいそうで
心のどこかにこのままがいいなと思うのは
独占欲部品かねえと
ああ
うん
独占欲
独占欲
あ
独占欲であったりだとかするのか
あ
寂しいのか
あ
あでもそういう風に
うん
思えてもらえるのは
なんか嬉しいな
でも
そうだ
こうやってでもなあ
いろいろとなあ
ちょっと
実験かもしたりだとかしてゆけながら
そりゃあ
一緒にな
そう
進んでゆけながら
やってゆく
そりゃあ
やってゆこうっていう風な
形がな
そう
あと
きっと
もっともっと楽しいと思うから
そうだ
そういうところもロマコスマもな
見せて
いけるようになってゆくように
奪ってゆくって感じなんだわ
そうだ
まあとにかくな
うん
いっぱいなあ
ほんとに
あの
なんだかんだロマコスマもな
ほんと
しくじりかましてしまったりだとか
ちょっとな
あの
だっせえところをさ
やっぱ見せる回数が多いとさ
なんていうか
うん
えっと
そりゃあ
失望されちまったかなとかいう風になったりとか
するのだけれども
うん
まあとにかく
あの
あれだ
まあ
あの
まあこういう
あの
なんかもう
ダメなところも
いいところも
うん
あの
まあ
ちゃんと見せてゆけながらな
あの
進んでゆく
うん
進んでゆけながらな
一緒にな
うん
あの
みんなで楽しんでゆきたいなっていう風に
思っているっていう形だからな
独占欲かどうか
うん
独占欲
独占欲
うん
独占欲
とはまたちょっと違うと思うな
うん
なんとなく
あ
うん
うん
独占欲
うん
独占欲というか
うん
あと
あれだ
あ
えっと
独占欲
独占欲とは多分違うと思うんだよな
うん
あ
あれか?
うん
なんか
えっと
あの
さあ
なんか
こうな
えーちょっと例えが難しいな
うん
えーちょっと
ちょっと考えてみるわ
考えてみるわ
えっと
うん
あ大手の人とか見ると
コメント拾ってもらうのも大変みたい部位からね
39:01
そうだ
いやほんと椎名ちゃん
めっちゃ
さあ
っていう風に流れていたからな
そんなこと考えているのは
わしだけ
まあ
いけるとこまで楽しんでゆーく
じゃあ
バイビー
ということで
そうだ
いっぱい楽しんでゆきながらな
うん
そして
あの
独占欲がどうかっていう風に言うと
うん
どちらかと言うと
あれかもしれないな
なんていうか
あの
あの
なんだろうな
あの
よく親たちが
あの
子供が成長するのは
嬉しくもあり悲しくもありみたいな
感じのことを
そう言ったりとかするけれども
そうだ
なんかなぁこの
えっと
あの
なんていうか
まあこう
えっと
赤ちゃんから
で幼少期
でそして
小学生
そう
あの
小学生になったりだとかすると
なんていうかなぁ
このな
あの
イヤイヤ期
イヤイヤ期の時が
すごく
あの
うん
えっと
あの
なんていうか
まあ
あの
懐かしく
そう思えて
今なんかちょっと
友達と会ったら
なんていうか
あの
恥ずかしくなって
あの
そう抱っこしながら
そう抱っこしながら
そうあの時はすごく
抱っこしながらな
言ったりとかしてたのに
ああもうこれはもう
なくなったのかっていう風に思うと
切なくなる
みたいな感じのことは
聞いたことあったりとかするから
そういう感じ
なのかな
ちゃうかな
違うかな
ちょっと分かんねえな
まだ
うん
ちょっとロモコ様も
探し探りっていう感じはあるけれども
まあとにかくな
まあいっぱいやってゆきながら
ロモコ様もいっぱい
GKかましてゆきながら
またいっぱい恥かいてゆく
って感じなんだわ
変だ
という風に
まああれこれ
えでもこれ言うた
っていう感じであるのだけれども
こうやって
あの
下船も
ありまとありまと
って感じなんだわ
えっと
うえむくん
おかりぃくん
うっと
ひさくん
にゅうりんまるちゃん
えっと
りょうたこくん
がりゅうくん
けりくん
みっちりと
ありまとありまと
トントントン
っていう感じなんだわ
んでそして
こうやって
えっとバトーくんも
ありまとありまと
っていう風な形なので
ある
あと
えっと
ひさくん
昨日は僕にしては
ものすごい速読で
近今の
西野さんの新刊
北極星
僕たちはどう動くかを
一日で読んだ部品
あ
ロマコ様も実は
途中まで読んだ
フフフ
なんと
まあオンラインサロンに入ってたら
知ってることばっかりだった部品ね
ひさ日記でした
ということで
うん
あと
あの
何気に
うん
あそうだ
えっと
あそうだ
結構な
あの
いろいろと
あの
うん
えっと
気になって
ロマコ様もな
なんていうか
割と
こう小説
そう小説であったりだとか
そう本であったりだとか
そう
あの読んだりだとか
そういうのだけれども
あの
いやほんとにな
あの
えっと
割とな
あの
読んでしまうと
止まらないっていう時も
あったりだとか
するっていう感じだからな
あと
そしてバズーカくん
ほれという風に
あほほれってすげえ
ちょっともう
42:00
まるでなんかすごい
ちょっとなんか
エサやりみたいな感覚で
添えてなんかもう
言ってんじゃないかな
までもちゃんとしっかりと
まいただいてやーく
やーいただいてゆーく
っていう風な形だからな
まほんとにこうやって
バズーカくんも
みっちりと
ありまとありまと
たんたんたーん
っていう形なんだわ
へーんだ
という風に
まいろいろと
あれこれ
えのこれゆーた
っていう感じであるのだけれど
あ今日の予定としてはな
ちょっと久しぶりに
あの
マシュモロ配信を
ちょっとやりたいな
っていう風に思って
うん
あの
そうだ
今日な
22時から
そう
今日はな
22時から
あの
youtubeにて
うん
ちょっとな
匿名で
マシュモロ
ちょっと
マシュモロ商談的な
感じのことをな
久しぶりにちょっと
やりてぇな
っていう風に
うん
思った
っていう感じなんだわ
うん
何気に久しぶりだよな
うん
そうだな
ちょっとやりてぇな
っていう風に思って
うん
あの
えっと
とりあえず
あの
なんていうか
おめーらの
うん
あの
言いたいこと
そう
おめーらの
言いたいことであったりだとか
うん
なんていうか
そうだ
匿名でないと
言えねーような感じのことであったりだとか
あの
そういうこと
うん
まあとりあえずな
うん
あの
マシュモロ
そう
久しぶりにちょっと
マシュモロもな
ちょっと
やりてぇな
っていう風に
思っているって感じだから
概要欄に貼っておくからな
おめーらやれよ
おめーら書けよ
書かないとネタになんねーからな
まあ
とりあえず
あの
うん
えっと
一応な
ちょっと
あの
そうだ
今回はな
ちょっとな
ルモコスマ
22時から
ちょっと一回な
もう
一時間
一時間
くらいで
切って
うん
行こうという風に思ってる
ちょっとな
YouTubeな
なんていうか
あんま長すぎると
あれかな
という風に思って
まあ一時間
まあうん
長くても
一時間
20分ぐらいまで
っていう風な感じで
ちょっとやっていこうと
もうもしも話足りなかったら
ちょっとスペースで
切り上げたりだとか
するような感じで
うん
とりあえずちょっとな
YouTube
YouTubeはな
ちょっとな
あの
一時間くらいで
ちょっとな
うん
あの
えっと
やっていこうかな
っていう風に
ちょっと
うん
あの
まあちょっと
実験的な感じで
ちょっと
やっていこうという風に
そう思っている
っていう風な形なんだわ
まあとりあえず
うん
まあ今夜は久しぶりに
マシュマロも
やったりだとか
してーな
っていう風に思ってるから
おめえらちゃんと
しっかりと来ていくんだからな
わーかったな
っていうことで
このまま
ぷーちゅー
落としたやんわ
へー