00:05
おめーら、おはようとんじょう。罵頭の女王、罵尻ロマ子様だからな。
独自心理学…
あ、ちょっと待って、違う、もう一回言うわ。
あのー、ちょ、ロマ子様のな、おい、おめーら!
あの、ロマ子様のな、プロフィール、ちょっとな、あの、変えたからな。
で、めーら、ちょっとな、あの、ロマ子様のな、あの、かっこいい子のな、プロフィール、ちゃんとしっかりと読めよ。
罵頭の女王、罵尻ロマ子様だからな。
人間の惰性心理をマシンガンでぶった切る、独自エンターテイナー!
うん、まあ、とりあえず、ちょっとな、あの、かっこつけた感じの自己紹介。
うん、なんか、あの、まあ、うん、できるようになっていきたいっていう風に思っているっていう風な感じなんだわ!
なんていうかな、あの、ぽぽぽ、まあ、ぽぽぽっていうアプリ、あの、うん、あるやんか、最近ロマ子様も結構ちょっとやっているんだけれども、
まあ、なんかな、あの、ほんとに、あの、その、まあ、初対面の方とかな、割とな、なんというか、ものすごく早口で、
息できるの?ってあったりだとか、あの、まあ、いろいろとな、まあ、えっと、すげえ早口っていう風に言われたりだとか、すげえ滑舌めっちゃいいっていう風にな、
うん、まあ、ものすごく正直な子もいたりだとかな、うん、まあ、まあ、そういう風に言われたりだとかするんだけど、
いや、ロマ子様な、あ、早口なんか!っていう風に、あの、気づいて、うん、なんていうかな、あ、ロマ子様早口なんだ、これデフォルトなんだけれどもなっていう風に思いながら、
まあ、だいたいこのな、スタイフな、聞いているおめえらはな、なんか、もう普通にもう、多分慣れただろ、このスピード、だからな、多分な、あの、
いや、ロマ子様早口だ!とかいう風に言わねえだろ、うん、やっぱりこれってな、あの、うん、この、マシンガン、マシンガン口調だなあ、ということを改めてロマ子様は気づいて、
うん、まあ、こうやってちょっとな、あの、カッコつけた自己紹介を、ちょっと、あの、改めて作った次第であるっていう風な感じなんだわ、
まあ、とりあえずな、あの、まあ、こうやって、まあ、独絶心理学者的な感じでな、まあ、今宵もまたな、うん、なんていうか、あの、ののしりロマ子のものしりロマ子ということでな、うん、
もう、ロマ子様自身がな、実際に経験したな、クッソイッテー感じのな、もうな、あの、まあ、心理学をな、うん、テーマにやっていきてっていう風な感じなんだわ、
まあ、ということで、今日のテーマはな、うん、真夜中のラブレター商工くんの心理、夜中本当に人格緩みすぎ問題ということでな、
あれだよな、これ本当に、もうさ、うん、なんかな、夜中になるとな、急にな、もうなんかもう、
ああ、私は本当はずっとちゃんとしっかりといろいろ考えていて、ポエムとかたくさん書きたくて、とかな、なんかな、ちょっと昼間の自分だったらさ、
絶対に書かねえような文章をな、打ち始めるあの現象、うん、まあ、ロマ子様このな、現象に、えぐどとなくな、もう苦しめられたわ、本当に、
もう、なんかな、もう、めちゃめちゃな、しかも厄介なのがな、本当にな、あの、そのな、深夜に書いてる時めっちゃいいこと書いてると思い込んでんだよ、
マジで本当にな、もう、あの、うん、なんかな、ロマ子様はな、そや、本当にな、うん、もう、なんかな、もう今までにもな、ちょっとな、あの、
なんかカッコつけたような感じで、いや、これちょっと伸びるやろとかいう風に思っていたけども、全然伸びんかったとかな、
03:04
普通にさ、ああ、あの、当たりだとかな、いってえ、いってえっていう風に思いながらな、まあ、もうめちゃくちゃな、ちょっとな、いい感じのこと書いてるつもりなんだよ、
まあ、でもな、朝起きたらな、もうな、見返して、「うわ〜!恥ずかしい!なんでこんな書いたの?もう、アホ!アホ!アホ!バカ!バカ!バカーー!」とかなるやろ。
もう誰やん、こんなん書いたんとかなるけれども、本当にな、誰やんもないにもおめぇだろうって感じなんだけれどもな、
もう、昨夜のおめぇが書いたこと、そうやって逃げんなっていう感じなんだけれどもな、
まあ、とりあえず、まあ、今宵はな、このー、んん、俗にいうな、真夜中のラブレター商工群っていうものを言っていきたいっていう感じなんだわ。
まぁまずなちょっと説明してやるんだけれどもな この真夜中のラブレター症候群っていうのはな
まぁなんか言ったらな 夜遅い時間帯にな まぁなんか感情がちょっとな
あのーまぁさらにあの増してきて そう普段よりもななんかちょっとロマンチックになったり
まぁちょっとななんか劇場型みたいな感じになったりだとかな なんかあの重たい文章とか本音を送りたくなる
まぁそういった心理現象なんだよな おめーらも経験あるだろ あるだろ
ロマ子様だけとは言わせないからな いや本当にな あのーこれな あのーなんかな
あのーロマ子様な これあれだわ 別にな そのポエムとかそういうものに限らず他にもさ
なんか謝罪文とかほらお気持ち表明であったりとか そういうものもすべて含まれるからな
で後からちょっとうわあれちょっとなんか あー書きすぎた言いすぎた本音出しすぎたとか
まぁそういうのも含まれるからな まぁ本当なぁもうな昔から言われているんだよもうな
あのーなんか夜になるとな 妙になセンチメンタルになっちまって
今なら言えるとか あーこうやってちゃんとしっかりと書き潰していかなきゃみたいな風になってな
まぁでもなぁその今なら言えるっていうのはな なんていうかな あの勇気が出たんじゃなくって
あの判断力が寝てるだけのことがな ほとんどなんだよな
まぁだからつまりあのおめーな あのおめーらおめーら
ルマ子様だけとは言わせねぇわ まぁなんかな深夜に覚醒してるつもりかもしんねぇけれどもな
あの理性だけがな 先にもう寝てるだけっていう感じだからな
もうだからなもうあの本当にもう嘘だ もうルマ子様もスペースでもかなぁ本当に
たまにさ深夜スペースあの開いたりだとかしているんだけどもな なんかあの
まぁ稀にまぁなんか深夜のスペースとかそうやったりだとかしている時とかさ
ちょっと今パッと思い浮かんだのがさ あのまぁルマ子様
なんかなえっといろいろとなんかこういう時って切ないよねみたいな感じのスペースを開いた時
たまたまアマミンが来たんだよな でそしてその時になんかあの
え?ルマ子ちゃんなんかえっとすごく え?切ないの?みたいな風な感じでなんか言われて
それでなんかちょっとなんかなんか知らないけれどもなんか切ない感じだとか
切色悪いこと言ってんじゃねーわっていう風に
06:02
なになになに?なにそんななんかもうちょっと乙女ちっこなことほざいとんねんっていう感じであるんだけどもな
なんかその時さあのいろいろあの いや違うなんかないろんなこと言ってたんだよな
具体的な言葉は覚えてねーんだけれども でそれであのなんかあのとりあえずなんか切なさというものは
あのなんか寒いと結構関連性があるのみたいななんかそんな感じのことをな
そうあの言われた感じがするんだよな まあその時のルマ子様めっちゃきしょいこと言ってたような気がするんだわもう本当な
ちょっとな聞き返したくねーからでも まああのとりあえずなもうなんかそのことをなその次の日思い返して
うわ痛い!はずい!死ぬ!やだー!っていう風に思いながら
でもなんかでもなんかこれが消すのもななんかちょっと他にもなあのなんか盗断した豚もなんか結構おもろいこと言ってたし
ああもうもうもうもうもうもう いいかみたいなのねっかなのでさあの
まあとりあえずさあの黒歴史は残しているという風な感じであるんだけどもな もうほんとさあ
あのーまぁでもなおめえら思わねーなんでさこんなことが起きるのか まあちょっとあれだかんなまあここからもうあれだもう心理学だわもうルマ子様の恥を
いつまでも読んでる場合じゃねーわ なんていうかなもうちょっとまああの あれだかんな
あ、あ、もうあれだわ、とりあえず、あの、あの、深夜の話だけど、まああれだわ、まあなんか、ね、寝るんじゃねえぞ、まあやっぱりこういうな、あの、大事なことだからな、まあ、せや、まあなんかな、これな、まあ言うたらな、あの、うん、
えっと、まあ、脳みそがな、なんかな、疲れてしまってな、まあ理性のブレーキが弱くなるんだよな、どうやら、うん、まあなんていうかな、まあ、あのー、頭っつーのはな、夜になるほどな、まあやっぱどうしても疲れるんだよな、脳みそが、うん、
特にな、この、理性であったり判断であったりだとかな、そういうな、担当している部分がな、弱っちまうみたいなんだよ、まあだからな、昼間だったらな、
あー、これはちょっとさすがに、なんかちょっときしょい文やなーとか、あの、さすがにちょっとポエムすぎるなーとか、あーなんかもう、あーいきなりなんかちょっとこんな月が綺麗ですねとかそういう風な感じの文面とか、
夏目葬式チックななんかな、文面をなんかちょっとポエムシックに書いてなんかきしょいなとかいうのわかるだろ、まあでもな、あのー、深夜はちげーんだわ、あのブレーキ悪がな、あのーもう寝ぼけてるからな、あのー、あ、この思いは純度が高いとかな、そうやってな、あのー、うん、なんかな、脳内がな、なんか勝手にな、あのー、こう囁いてくるんだよな、もうな、そんなんじゃねーんだよ、ちげーんだよ、ほんとな、純度が高いとかそんなんではなくってな、
もう単純に、そう、あの、警備員がいなくなってるだけだからな、あのー、そや、もうほんとな、あのー、昼間の頭はな、ちゃんとな、あのー、ま、入り口でな、あ、あ、その文章は、あのー、そう、あのー、ちょ、この、この文章は危険物です、あのー、持ち込み禁止ってちゃんとな、警備員がな、あのー、教えてくれるんだけれども、まあでもな、深夜はな、もう警備員も寝てるからな、もうな、その感情という名のな、危険物がな、そのままな、通過してしまうんだよ、もうほんとな、どうしようもねーよな、まあだからな、このな、あのー、
09:02
やたらな、まああとこれもどうやらあるみたいでな、夜はな、まあなんというか、うん、えーと、やっぱ静かだろ、基本は、うん、なんか、まあ、あのー、やっぱりその外もな、あのー、なんていうか、まあみんなもう寝てる時間であったりだとか、まあそしたらな、何が起きるのかっていうふうに言うとな、うん、自分の感情の声だけがな、やたらでっかく聞こえてくるんだよ、これ、そう、日はな、そりゃな、まあなんか仕事であったりだとか、なんかな、いろいろ人間関係とか、雑音とか、
がな、あのー、あったりだとか、するのだけれども、まあでも、うん、深夜はな、やっぱ、うん、なんかちょっと、まあだいぶそれと比べると静かだろ、静かな中で、こうやってな、そう、あのー、まあ部屋でいるとな、普段だったらな、あのー、まあ普通に流せるな、あのー、こうやってな、あのー、後悔であったりだとか、寂しさとかな、そういうものがな、急にな、ちょっとな、あのー、大音量で、そう、流れ始めるらしいんだわ、それでな、うん、なんていうか、あのー、
勘違いしてしまったやつはな、これは、大切な感情だ、っていう風になるんだよ、もうな、もちろん場合にもよるんだけれどもな、もうほんとな、あのー、
えーと、つまり、深夜はな、あのー、なんていうか、感情にな、あの、エフェクトがかかってしまっている状態なんだわ、もうだからな、あのー、そうやってな、ちょっとな、ああ、これは、あのー、ああ、えーと、あのー、大切なことだ、ちゃんとしっかりと書き知らせていかなきゃ、みたいな、そんな風な感じのことはな、まあだいたいな、ちょっとな、
あのー、まあ朝になったら叫ぶ雨になっちまう、っていう風な感じだからな、まああのー、あれや、あと他にもな、うん、
なんていうかな、深夜ってやっぱりどうしてもな、この、うーん、まあ、えーとー、どことなくな、ちょっとな、あのー、まあ、孤独、孤独というか、ちょっとな、あのー寂しさというものを感じやすいんだよ、まあでもな、そのままな、ちょっと寂しさをな、うん、そのままやったらちょっとな、うん、やっぱしんどいから、
そこでな なんか変に意味をつけたくなるらしいんだよ
なんか寂しいだけだったらな おめえらもな なんか苦しいだろ
だからなんかな 頭はな なんかちょっとカッコつけてな 変換するんだよ
あの これは私は本当に大切なものに気づいたのかもしれないとかな
うん もうな ちょっと あのー
もうまずまず普通にな もう水飲んで寝ろうっていうな感じなんだけれどもな
話はそっからだよ 本当に話はそっからであるのか分からずな
もうな もちろんな そりゃ本物の気持ちっていうのもあるんだけれども
深夜はな そのな うん
なんか寂しさとな あのー なんか あの大切なことの なんかな
あの見分けがな なんか適当になっちまうんだよな
ま だからな あの なんかこうやってな
あの まぁ今日が 今日なんかちょっとうまくいかなくて
心が弱ってるだけかもしんねぇのに
なんかな 全部まとめてな
ちょっと あのー えっといろいろとな 勝手に あのー
なんか切ない切ない あ だからちょっと誰か あの
私の気持ちを聞いて みたいな風に変換してしまうから
なんか妙に重くなっちまうんだよ 本当な
12:02
あのー うん なんかな えっと うん
やっぱ あの 感情ってやっぱりな あのー うん
えっと 翻訳がやっぱ適当なんだよな うん
なんか特に夜になっちまうと
もうなんかな あのー
いろいろとな うん なんか
えっとー そうや なんか
今 ちゃんとこの気持ちを書き知らせていかないと
とか あの 今こうやってちょっと
あのー そう スペースの時もそうなんだよ
ロマコ様な なんかな あのー うん
いろいろとな やっぱり えっと そうだ
あの ロマコ様な そう 深夜のスペースとかな
なんか妙にな あの
えっと あの あんまな
普段言わないような感じのことを
そう 言ったりだとかするんだけれども
これってな うん なんかな
あのー そうや この熱量は今しかないみたいな
そんな感じなんだよな そう この熱量
あ こうやって やっぱり うん
言うことはちゃんとしっかりと言っておかないとな うん
みたいな風な感じでな そう
深夜のスペースとかな うん なんかそういう時ってな
なんか勝手にな あの エモモードになるんだよな
だからさ そう ロマコ様な
あの この間のスタイフの時もそうだわ
なんかな あの
この間のスタイフ えっと 確か
あの 失ってから出ないと気づかないもの
っていうテーマだったと思うんだけれども
その時もな なんかちょっとな
あの なんかめっちゃいいこと言ってる自分
みたいな風な感じでな
そう 読みながら言っててめっちゃキッシャー
いや あの まあでも
大事なことは言っているんだよ
大事なことは言っているんだけれども
なんかな 聞き返したらな
ちょっとロマコ様な うん なんていうか
あの 結構聞き返したりだとかしてるんだけれども
な なんかめっちゃ あの
うわっ 酔っ 酔っとるなぁ
っていう なんか この
わかるか この なんか
変にな すごい あの
浸ってる感じっていうか うん
なんかな すっげぇ ちょっと
あの なんか急にな すごい
ちょっと恥ずかしくなっちまうんだけれども
まあ なんかな 深夜ってな
なんでか知らねえけれどもな
なんか 人生の最終回みたいな気分になっちまうんだよな
うん なんかな
もう あの 感情がピークになるからな
まあ だからな この
今 この瞬間をな ちょっとな
すげぇ あの
うん あの
とても大事な 大事な時みたいな風に
そう 感じやすいんだよ
でもな うん
翌朝にはな
まあ まあ まあ
高確率でな
あ 別に今じゃなくてよかったっていう風になるんだよな
もう 本当にさ
あと もう ここからがな
まあ 大事なんだけれども
なんで朝に見返すとあんなにきついのかな
うん
めっちゃさ
あの おめえらもな
うん なんていうかな 人生においてさ
ほら 一定ポエムとか書いたりだとかしたことあるだろ
うん あの すげぇちょっとな
あの 長文でさ すごいいろいろとな
なんか いっぱいなんか文章書いたりだとか
そういう風にしたことあったりだとかしただろ
うん
まあ それをな 見返してみろ
うん
はずっていう風になったりだとかするだろ
15:02
いや あれな 本当に
ロマコ様もな なんていうかな
あの えっと ちょっとな
あの なんかな ポエム
そう なんていうかな
ポエムをさ あの あえてな
うん なんていうか
あの 普通に 久しぶりにちょっとな
あの なんていうか まあ こう
あの 書いてみようという風に
そう ポエムを書いてみようという風に
あの 思ったんだよ
ポエムを ちょっとな うん
ポエム的な感じの文章を
いや なんかな ちょっと言っときロマコ様な
やけにポエムにハマってた時があったけれども
なんかな 過去の痛いポエム
過去の痛いポエムに沿ってさ
それでさ ちょっとさ
あの なんか 痛々しい感じのな
ポエムを書き記していこうという風に思ってな
で 久しぶりにちょっとなんか
痛いポエム ちょっとなんか
書いてみようかな
え 痛いポエムとは思ってねえんだわ
そん時はちゃんとな
あの なんか 真面目な感じでな
ちょっとな ポエム的な感じのこと書こうかな
という風に思ったんだよ
で それでさ 朝見たらな
マジでキモすぎてな
ちょっと 本当に
うわ もう あの
な なんか 痒っ
痒っていう風になるんだよな
まあ なんかな こうやって
あの うん
まあ なんで
まあ なんで朝に見返すと なんかな
まあ キツいのかという風に言うとな
うん やっぱ なんだかんだな
夜の自分は そう
あの 感情が主役だったりだとか
あと あの うん なんかな
この 静けさがな なんかな
雰囲気を ちょっとな なんか持ったりだとかな
あの あと 他にも
疲労がな あの 判断を鈍らせたりだとか
うん まあ でもな
あの そうや
これのな まあ
まあ これで この状態でな
うん あの まあ
あの その まあ
ポエムとか書いたりだとかするから
そりゃあ そりゃあ そうなるよな
っていう感じだけれどもな
まあ でも 朝はな
やっぱ 太陽が出て
理性がね ちゃんとしっかりとな
出て 現実が戻って
うん ちゃんとしっかりとな
こう あの
ビシッとなっている状態だからな
だからな もうな
え? え? え?
ちょっと待って
え? これ
これ 自分が書いた文章なのか?
っていう風になっちまうんだよな
うん なんていうか
そう 夜はな
なんか 芸術家のつもりで書いて
朝の自分はな
監査役みたいな感じになっちまって
そりゃあな ちょっとな
もうな ごちゃごちゃ ごちゃごちゃ
なったりだとかするよな
っていう風な感じなんだわ
まあ でもな
あの まあ
じゃあ 逆に言うと
深夜の そのな
深夜の その気持ちというものは
全部嘘なのか?
っていう風に言うと
まあ ここがな ちょっとな
あの まあ うん
なんか 謎のところなんだけれども
うん 全部が嘘ではねえんだよな
でも 全部そのまま信用していいわけでもねえんだよな
そう あの
なんかな えっと
そうや おめえらもな
なんかな あの
普通にポエムであったりだとか
なんかな こう あの
ちょっと まあ あの
なんだ いろいろと思っていたこと
うん なんかちょっと
あの まあ 本音であったりだとか
ちょっと普段言いづらいような感じのことをさ
ちょっと あの
やっぱ ちゃんとしっかりと
えっと うん なんか
ちょっと長文でさ
すっげえ ちょっと あの
18:01
なんか お気持ち表明みたいな風な感じのことであったりだとか
あの まあ なんかなんだろうな
長文ポストとかもさ
うん なんかな
えっと 深夜
そう 深夜にな
あの こうな 掻き締めて
それでさ うん
あの なんか なっ
やったりだとかすると思うんだけれどもな
そう 深夜にな 出てくる感情ってな
まあ 普段抑え込んでる本音のな
まあ 原液みたいな感じであるから
まあ だからな
そう あの 原液だからな
濃すぎるんだわ 濃すぎる
濃すぎて だからな
そのままな うん なんかな
飲んじまうとな
腹壊してしまうっていう風な感じなんだよな
まあ だから えっと うん
あの そうや
まあ あの
深夜の感情っていうのはな
まあ 本音のヒントみたいな感じで
ただ
でもな 深夜の表現はな
なんか まあ 盛りすぎであったりだとか
ちょっとな
あの いろいろと うん
なんか あの まあ なんだ
えっと
なんか 見てらんねえっていう風な感じになっちまうんだよな
まあ だからな
あの 本音は本物であったとしてもな
まあ あの そうや
提出する文章はな
そのままでいいとは限らねえっていう感じだわ
もうな 本当にルノコ様もな
下書きにどんだけ溜め込んでいるのかっていう感じだわ
もうな
こんなに一体一体やような感じのこと書いて
すっげえ なんかな
あの いいこと書いてあったぜっていう風にさ
すっげえ ちょっと あの
うん なんか ちょっと
どうやったりだとかしていったっていう風な感じであるんだけれどもな
まあ とにかく
まあ あの だからな
大事なのはな
深夜に気づいたことをな
うん 朝に編集するっていうのが
うん これができるやつは強ええわ
そうや うん
まあ 逆にな
できないやつはな
もう毎晩な もうな
エモさでな もうな
ちょっとな 自爆してしまうっていう風な感じだからな
まあ うん とりあえず
あの なんだろうな
まあ 感受性が強かったりだとか
うん なんかな
あの 普段本音を抑えていたりだとか
他にもな
うん なんか あの
すっげえ ちょっと あの
いろいろと まあ
なんか あの 自己演出が好きなやつとか
こういうやつはな
あの 割と うん なんか
やらかし勝ち
うん あの 真夜中の
ラブレター昇吾くんにやらかし勝ちっていう風な感じだからな
もうな あの
とにかく あの
あれだわ まあ なんか
やらかせねえためには
うん とにかくな
あのー
送る前に寝かせろ
うん
これがな もうな
一番最強だからな
うん 別に書くのはいいわ
書くのはいいけれども
でもな 投稿したりだとか
あのー 送ったりだとかはすんな
全部な メモ帳にぶち込め
下書きにしろ
うん 下書き
もうロマコ様おかげでいっぱいな
下書きが あの
たんまり ある状態で
あるんだけれども
うん まあ そうやそうやそうや
もう全部な
うん
なんていうか あのー なんだ
あの おめえらの
そういう おめえらの
まあ あれだな
まあ LINEで会ったりとか
DMで会ったりとか
そういうのはな
もう朝まで放流にしとけ
うん 別にな
あのー えっと 感情はな
否定しなくていいんだけれども
あの 提出は放流しとろ
うん うん もうほんとな
あのー 深夜の感情はな
そう 生物
21:00
うん 生物そのものだわ
だからな
あのー なんていうか
うん 熟成というよりも
腐敗するっていう風な
うん 感じであるからな
うん とりあえず あれだわ
あの 急ぐな 急ぐな
急がば回れ!
みたいな感じだからな
うん
まあ とにかくな
あの
えっと
まあ とにかく そうや
あのー 朝
朝や昼に
朝や昼の時のな
自分に まあ審査させてな
あのー
朝起きて 見直して
そう
うん なんか
こんな言い方でいいのか?
とか まあなんか
ちょっと この投稿ほんとにやってOKなのか?
とか
うん 朝見てな
気色悪いっていう風に思ったんだったらな
まあ それが答えだわ
うん
まあ とにかくな
あのー
そうや
あのー 昨夜の
昨夜のな
あのー 自分のな
芸術性なんかよりも
ちゃんと 今朝の自分のな
常識を信じた方がいい
っていう風な訳なんだわ
うん
いやー
まあ とにかくな
このな
えっとー
うん
まあ いろいろと言ったっていう感じであるのだけれども
なんかな
あのー
お気持ち表明であったりだとか
なんかな ちょっとな
あのー いろいろと
うん
なんか 謝罪文であったりだとかな
他にもな
なんか きっしょいポエムであったりだとか
そういうのはな
うん まあな
あの 夜にやっちゃいけないんだわ
まあ でもな
ルモコ様の場合はな
まあ スペースであったりだとかで
まあな ちょっと
あのー
うん
いろいろとな
まあ スペース
そう スペースでな
ちょっと まあ やらかしてしまった
もう スペースの場合はな
もうな
そこでやってしまってるからな
もう 朝に
まあ やり返すっていうこと
できねえからな
もう そのまま公開処刑状態
っていう風な感じになるんだわ
その点 おめえらはいいよな
本当にな
まあ ちょっと
文章とか
そういう感じのものであったらな
まあ なんか
あの
うん
一旦な
まあ 寝かせたりだとかすることができる
っていう風な訳だからな
まあ とにかく
えっとー
そや 本当に
うん
夜はな
そう
決裁には
そう
うん
まあ 向いてねえ
っていう風な訳なんだわ
まあ とにかく
そや
えっとー
まあ こうやって
まあ
まとめていくとな
うん
このな
あのー
真夜中のラブレター症候群の本質っていうのはな
あのー
まあ
あれだわ
感情と判断のバランスがな
崩れてしまうっていうことなんだよな
うん
別にな
そんなな
あのー
まあ 実にな
人間らしいところではあるんだけれどもな
なんかな
えっとー
こうやって
寂しいであったりだとか
ちゃんとしっかりと
うん
むしろなんか
深夜の方が書きやすいであったりだとか
うん
そういうのはな
うん
もちろんな
誰しもあるっていうことだけれどもな
まあ むしろなんか
深夜の方がな
あのー
なんか
向いてることであったりとか
するわけであるし
まあ でもな
あのー
うん
えっとー
まあ 問題は
うん
やっぱな
夜のな
ちょっとな
あのー
なんだ
ちょっと
あのー
盛りすぎた
テンションのまま
提出することなんだよな
うん
あのー
あれなんだ
本当
あのー
深夜のな
うん
深夜の
もう
あの
ルマコ様も
おめえも
うん
あの とにかくな
心が素直というよりも
あのー
演出が過剰っていう風な感じだからな
まあ だからとにかく
えっとー
うん
あのー
24:00
まあ
あのー
ちゃんと
朝
朝になってから
編集していくことが
大切
っていう風な形だかんな
というわけでな
まあ とりあえず
ずっとな
まあ ルマコ様がな
もう 今まで何回やり返し
ああ いやいやいや
今まで一回
一体
何回やらかしてん
っていう風な感じの
このな
真夜中の
ラブレター翔子くんの
心理のことについて
話していった
っていう風な形であるんだけどもな
うん
本当にな
もうな
あのー
うん
おめえらもな
ちょっとな
もう たぶんおめえらもなんか
夜中にな
急にな
ちょっとな
もう
ああ
愛とは
とかいう風にな
なんかな
語り出したやつとかな
まあ あのな
まあ いる豚も
おると思うけれども
安心しろ
うん
まあ とりあえず
えっと
まあ
あの そういうな
あの なんか
一定感じのこと書くのはな
おめえだけではね
っていう風な感じだからな
そのままな
あのー
普通にな
投稿したりだとか
送ったりだとかするとな
まあ 被害は出てしまう
っていう感じだからな
うん
まあ とにかく
あのー
あれだわ
うん
なんていうか
あのー
大事なのはな
ちゃんと
そう
夜に感じて
朝に選ぶこと
っていう
うん
まあ とにかくな
あのー
うん
えっとー
いろいろとな
うん
夜中のテンションに
まあな
あのー
いろいろと
変にな
いっぱいな
うん
害虫したりだとか
するんじゃねえぞ
っていう風な形だからな
まあ
そして
うん
あのー
おめえらもな
なんかな
過去にな
ちょっと送ってな
後悔した
なんかちょっと
黒歴史的な感じのもの
あるだろ
うん
あるだろ
そんな
まあ
それはな
白馬で持って行く
みたいな風な
顔してるやつもな
まあ
正直にな
ちゃんと
白状して言うかい
っていう風な感じだからな
まあ とりあえず
こうやって
まあ 言っていった
っていう風な感じだけれどもな
とにかくな
もうな
あのー
おめえらも
あのー
うん
えっと
うん
そういうな
ちょっとおめえらもな
まあ
絶対やるか
やで
あー
まあ いい
絶対な
やらかしたこと
あるだろうな
というな
このな
真夜中のラブレター
消防軍
おめえら
うん
とりあえず
あのー
まあ
もう
どうしても
まあ
でもな
あのー
浄化しておきて
っていう風な感じだったらな
また
うん なんか
あのー
スペースで
会ったりだとか
そういうところでな
うん
バンバンバンバン
言ってけよ
っていう風な感じだからな
変だ
ということで
まあ いろいろとな
あのー
あれこれ
えぬこれ言うたい
っていう風な形で
あるのだけれども
コメント返信も
ぶっぱなしてゆーく
っていう風な形だかな
うん
えっと
昨日のコメント返信
あ そうや
えっと
出現のな
出現した時
すぐに我に帰るのは
なぜなのか
ということで
うん
えっと
そして
ひろるちゃん
ロマコ様
堀江門ガチ恋勢から
岡部さんガチ恋勢になって
次はひろやきガチ恋勢になるの
とか
なわけなんか
ないかな
あればな
もうな
ちょっとな
うん
えっと
あ
えっと
あのガチ恋勢
あの
なんとか一度たりとも
ねえねえねえ
っていう状態だからな
いや
ほんとにまさしく
それってあなたの感想ですよね
っていう風な形だからな
まあとにかくな
ほんとに
うん
まあロマコ様もな
この
うん
えっと
まあ
あのー
なんだろうな
あの
新しいもの
そう
新しいものはな
まあそうだ
あのー
なんというか
遠慮なく
これからもな
いっぱい触っていきながらな
ああこういうものもあるんだ
という風に
27:00
いろいろと学んでいきながら
やっていきて
っていう風な形なんだわ
わあと
そしてさらに
うん
えっと
あ
まあ
炎上が怖いからの伴侶なのかな
と
あ
あ
ほうほう
僕
昔のクレヨンしんちゃんが
大好きなんだけど
昔はオカマのキャラが
いっぱい出てきたけど
最近は全くオカマキャラは
出てこないよね
ということで
あ
そうなのか
まあでもあれなんだよな
ちょっとな
もう
クレヨンしんちゃん
そういえばもう
いや全然もう見ていないからな
クレヨンしんちゃん
うん
あでもあれだ
クレヨンしんちゃんのな
あの
えっとあの曲は
すごい
えっと
なんていうか
なんなんだよな
あれ
確か
ちょっとたまたま
youtubeで流れてたんだけれどもな
なんか
君の
たらたらたまままま
たったままんたままん
たんたんたん
の歌
あれあれめっちゃ好きなんだよな
あまあまあまあ
えっと
そして
確かに美容によっては
嫌な気持ちになる
トランスジェンダーの人とかいるから
それに対する配慮なんだろうけど
あー
まあ
なんかな
まあ今
割とな
うん
なんていうか
タブー視されているというか
なんだろうな
あの
あんまり
まあそんなにちょっと
ネタにしてはいけないよねっていう
まあ世間の流れがあったりとかするような
あと
うん
あと
最近のクレヨンしんちゃんは
ゾウさんや
ケツだけ星人とか
出てこないし
ミサイルの原骨もない
え?
そうなの?
えぇ?
あ
もう
あれなのか
うん
あの
こうやって
えっと
え?
えっと
だいぶ
なんか
表現が
あの
なんていうか
やっぱあれなのかな
クレームとかきたりだとか
っていう風な感じなのかな
うん
メディアやフィクションのコンテンツなどは
どこまで配慮が必要なんだろうね
話がそれすぎましてね
バイブー
となっている模様であるけれども
まあでもな
うん
なんか
あの
最近やっぱ
テレビがな
テレビ離れが
すっごい加速していたりだとかっていうのも
まあやっぱ
あの
いろいろと配慮しすぎて
確かに配慮することは大事だけれども
なんか
こう
遠慮
遠慮というか
もう
もはや遠慮
うん
そうや
なんかな
あの
ルマコ様の好きな名言でさ
あの
配慮はし
配慮はしても
遠慮はするな
え?
ちゃうちゃうちゃうちゃう
え?
え?
そんな感じ
あ、そうやな
配慮はしても遠慮はするな
っていう感じの言葉
あるんだけれども
うん
なんか
あの
結局な
ちょっと
あの
あ、これやってもいいのかなっていう風に
なんかどんどんと遠慮してしまって
それで結果的に
誰にも刺さらないようなものになってしまって
あの
そうや
確かにな
うん
なんというか
好きなもの
そう
あの
えっと
誰かにとって好きなものって
誰かにとっては嫌いなものではあったりとかするから
そりゃあクレームを着たりとかするのだけれども
でもな
あの
何も言われないっていうことは
同時に誰にも刺さってないっていうことだからな
うん
なんというか
やっぱりこうやって
あの
言われているからそれで
あの
どんどんと出さなかったら
結果的に
うん
あの
まあ
離れていくんだなっていう風に
そう思いながら
そうだ
誓いを込めてっていう感じなんだわ
30:00
ロマコ様も
いろいろと
うん
なんか言われたとしても
そうだな
ちゃんと正解度を踏ん張っておかねばなって形なのである
おわと
おそして
さらにひろるちゃん
あ
なるほどね
あなるほどねと
え
なんか関西弁って
お
怒ってる印象あるし
口が悪く聞こえちゃうよね
そうだ
関西弁ってな
結構な
きつく聞こえたりだとかするんだよな
えっと
えほんまに?
そんなわけないやんか
とかいう風に言ったりとかするとな
あの
怒ってるっていう風に
思われやすかったりとかするんだよな
そう
別に怒ってなんかないけれども
ただでも
きつ
きつい?
やっぱあの
他のなぁ
あの
方言よりも
やっぱきつかったりとかすると思うんだよな
え
なんなんそれ?
えほんまに意味わからんしそれ
っていう風に
そう
言ったりとかすると
やっぱちょっと
うん
なんか
きつかったりだとか
そうしたりするからな
うん
この言葉って
そうや
あの
当たり前のように使っていても
そうだ
うん
あのあまり聞き慣れていない人からすると
割となぁ
ちょっとな
うん
なんか
ちょっとチクッと刺さったりとかっていうのよくあるからな
うんうん
おそして
確かに
死ねや消えろは
言い過ぎだなとは思うけど
そもそも笑い自体が
差別やバカにするみたいなものがあるし
でもそれが面白いんだけど
確かに傷つく人もいるから
なんとも言えないよねーと
そうだなぁもうなんか
あの
うん
まぁでも少なくともロボ子様自身はなぁ
そう
死ぬ
そう
死ねっていう風な感じのワードはなぁ
ほんとになぁ
線引きしてたけれどもなぁ
うん
なんていうか
まぁ
これだけちょっとな
あのー
んなん
感情が爆発した時は
こういうルールも
ちょっと
あのーなんか飛び越えてしまうのかっていう風に思ったり
うん
あと
そして
最近はコンプライアンスも厳しすぎて
テレビも各種コンテンツもつまらなくなってはいるよね
あーそうなんだよなぁ
例えばだけど
トレンディエンジェルとかは営業とかで
事前にハゲネタをやっていいか
おい
ハゲてる従業員の方はいますか?
なんと
聞いてOKもらえたらハゲネタをやるらしい
あ
なんと
トレンディエンジェルってあれだよなぁ
なんかすごく
あの
なんかめちゃめちゃ
あの
えっと
確か
M1でも撮ってた人だよなぁ
そうなんだ
ダメだったらハゲネタやる
じゃないネタやるんだって
っていうことで
あ
割ともう
あれなんだなぁ
もうお笑い業界も
結構そうやってちょっと
なんか
あの
いろいろとすごいなんかちょっと
配慮するような感じの流れになっているって感じなんだなぁ
まぁ結構なぁ
ほんとに
あの
なんかなぁ
あの
いろんな
あ確か
そうだ
なんか女性芸人に対してもさぁ
なんか
あの
いっ時
なんだろうなぁ
ちょっと
まぁ
あの
その
太ってる芸人さん
女芸人さんであったりだとか
うん
なんていうか
あと他にもちょっとなんだろうなぁ
なんか
割とさぁ
あの女芸人だったら何言ってもいいみたいな
そういう
感じのなぁ
時ってあったりしたよなぁ
でそれで
あの
うんなんか
あの
あのなんだ
あの
なんか容姿を飛ばすような感じのことを
そう
言ったりだとか
33:00
そう
していたりだとか
それを割となぁ
笑いにしたりとか
してたけども
今なんかそれ
なんか
これもなんかちょっとあんま良くないよね
みたいな感じになったりだとかしているみたいだよな
割と
うん
なんていうか
あの
なんかなぁ
結構すごく
あの
いろんな
まぁ
芸人の世界や
うん
なんか
結構こういうところもなぁ
幅広くなっているなぁ
という風に思いながら
うん
まぁほんとなぁ
ちょっと
意外と
そう
なんか
まぁ確かになぁ
なんか
こうタブーを
こうさぁ
あの
つくと
面白いっていう風な感じのものは
そう
ある
かもしれないけれども
まぁまさにあれだよな
あの
モロハニツルギやったっけ
まぁなんかそんな感じのこともあったよなぁ
あぁモロハナツルギ
あぁまぁまぁまぁまぁまぁ
なんかそんな感じなんだ
わぁって感じだったなぁ
へぇんと
わぁと
そして
さらに
ひろるちゃん
前提として
ロマコスマが死ね!
と言ってしまったのは
間違いとして
私の話を聞いてください
ほぉ
あ
TikTokやYouTubeで
大切のいろんな国の人たちが
話したりするYouTuberさんのやつが好きで
よく見ているんだけど
各国の悪口について議論する会で
海外から見て日本の悪口は直接すぎるらしいね
あぁー!
なるほどなぁ
うん
特に死ねや消えろとかは
海外の人から見て
日本の悪口はひどすぎるって印象だそうです
まぁ確かにそうだよ
やっぱ
なんだろうな
死ねはなぁ
死ねはもう今ものすごくやっぱあれだけど
消えろ!
なんか
やっぱりさ
その存在そのものを否定する
まぁでもあれだよな
ロマコスマ
まぁぶち落としてやんわ
あ、ぶち落としてやんわは
存在を否定してるわけではなく
存在をぶち落としているということだから
ギリセーフか
うん
あ
あと
そして
あ、例えば
アメリカだとよく言う悪口は
アスホール!
絶妄の肛門
イギリスだとよく言う悪口は
ディックヘッド!
意味
きっと
ロマコスマ参考にしてみてねとか
あ、そう
参考にしてみてとかねーかな
え、てか
この豚野郎とかは
日本独自の
独自のもかな
用途上のみんなにとっては本命言葉だけど
ということで
うん
この豚野郎は
あれだな
うん
まぁあの
愛のムチ
まぁつまり
そうだ
あの
なんていうか
刺さりすぎる
愛っていう感じだから
むしろ褒め言葉
的な感じっていう状態なんだわ
いやほんとにな
もうな
あの
いろいろとよく人に言っちゃう
悪口
あと
あ、ことで
あったりとか
あと
あと他にも
あ、ダウンタウンが
あたりがもてはやされるようになってから
一気に子供たちの
言葉遣いが乱れた気がします
ってあったりだとか
はぁ
なるほどな
まぁ
まぁ確かにな
こうやって
うん
あの
いろいろと
あの
書いている模様であるけれども
まぁなかなかあれだな
ちょっとな
まぁ
えっと
結構すごく
奥深きっていう風な形だな
まぁでもあれだわ
うん
これからむるもこすまんはな
あの
とにかく
愛のこもった罵倒でかましてゆけ
36:00
っていう風な形なんだわ
へへーんと
あと
そして
ガーリュウくん
ごきげんようとんじょう
失言とは少し違うかもしれませんが
かつての上司は
お前はバカか
死ねば
が口癖でした
うわそれは最悪だな
え
な
なんか
これってさ
あの
ま
マウント的な感じの意味合いも入ってるよな
うん
なんか
こう
うん
結構すごく
あの
あ
俺の方が上だぞ
みたいな
すごいそういうのが
まぁ
垣間見れるわ
うん
あと本人には悪気はなく
つい口に出てしまうタイプだったのだと思います
うーん
なんかなぁ
いや
つい口に出てしまうっていうのはな
うん
なんか
そりゃ
ま
まさしくな
そう
思ったことを何でも口にしてしまうっていうのはな
子供と変わらないというような形だからな
うん
ただその一言一言で失った周囲からの信頼は測り知れず
結果として孤立し
会社を去ることになりました
まぁでもそうだよ
やっぱそんなさ
あの
結果的にな
その
死ねばとか
そういう
ん
んんん
あの
なんかそういうことをさ
言ったりとかすると
やっぱ自分に返ってきちゃうんだよな
うん
なんか
ゆ
あの
愛のない言葉って
やっぱりそれはな
うん
普通に包丁で刺しているだけであるからさ
やっぱ痛いもん
痛いからさ
そりゃな
うん
避けようとするよ当たり前だからな
痛いもん
うん
結果的にそれでな
うん
やっぱり
あの
誰にも
まぁ信用
そう
あの
まぁ向けられることなく
寂しい感じになってしまうって感じだからな
うん
そして
失言も同じで
一度こぼれた言葉は
ボン
えっと
複数いボンに返す
あ
知ってんねんこの言葉さ
あ
何だっけ
反省
えぇ
反省
じゃ
じゃ
あの
な
何だっけ
えっと
反省
ボンに
ちゃうちゃう
えぇ
ふぅ
あ
もう
えっと
複数い
複数い
ちゃう
ちゃう
あもう
でもなんか
分かるわ
分かる
知っとるねん
これ
あの
ふんふん
えっと
複数いボンに返す
あ
まぁとりあえず
ね
分かる?
このボンに返すやつ
うん
知ってるわ
知ってる
あの
なんか
一度こぼしたやつはもうな
あの
こぼれた水はもう元に戻らないってことだろ
分かってる
分かってる
分かってるからな
うん
あ
だからこそ日頃から
ぶゆ
まぁそこだけだよな
ほんとにな
もうやっぱりだいぶな
違ったりだとかっていう風な
形であるからな
うん
やっぱ
あの
なんでもかんでもな
ちょっとな
あの
まぁ
なんだろう
まさしくさっき
それ
ルモ子様も
あの
好きな言葉でもある
そう
配慮はしても
遠慮はするな
ってやつだな
うん
おっと
うん
そして
わしはその人を
反面教師にして
声を荒げない
呼び捨てにしない
感情で話さない
を意識してきました
えらい
そのおかげで
信頼できる上司と
言ってもらえることが多いのは
強み武器
素晴らしい
そうそう
やっぱりなんかな
うん
こうやって
あの
まぁ
なんだろう
悪い例を見て
それでな
反面教師にしていく
こうやってでもな
やっぱ学ぼう
学ぼうという風に
まぁ向かう姿勢がな
めちゃめちゃすごく
素敵っていう風な形であるからな
うん
やっぱりなんか
39:00
あの
なんだろうな
中にはな
あと
まぁこうやって
すごく
あっ
自分よりも
嫌われてる人がいる
っていう風に
そこで安心して
終わる人が多い中で
ちゃんと学んでいこう
っていうのは
とてつもなく
素晴らしき
っていう形であるからな
うん
そう
そして
ただ
その代償として
面白みのない
人間になってしまった気もする
ブヒ
だから
わしは豚になった
おぉー
素晴らしい
うん
豚になったら
まぁこれで
ぜーんぶ
オール解決
って感じだからな
これからは豚として
コツコツ
ブヒブヒ
生きてゆーく
じゃ
バイビー
っていうことでな
そうだ
うん
とにかく
あれや
うん
あの人類
最後の行き着く先は
豚という風な形でな
これからも
いっぱい
状況を醸してゆーく
って形じゃがんな
うん
あぁ他にもな
感情的になる先輩や上司は
嫌ブヒな
そうそう
まぁまっすぐしくな
優しさを優しさと理解して
頑張るタイプと
優しさを楽していいんだと
勘違いしてサボるタイプを
見極めてるブヒ
あぁー
そうだよな
ほんと
やっぱ
うん
ちゃんとな
その
えっと
それ
優しさを
そうちゃんとな
優しさを優しさと理解して
頑張るっていうところをな
ちゃんと
肝に銘じていかないとだな
うん
うん
あと
そして
バズーカ君
ルマコ様の
バーカ
アーホ
あぁ
思ってないこと書いてしまいました
とか
おい
おめぇほんとそうやって
なんかちょっと
なんかもう
ルマコ様に対して
ほんとに侮辱かましてんじゃ
ねぇかんな
あぁ思ってないこと書いて
しまいましたとかいう風にな
おめぇ
この文章売ってるんだったらな
くるえてなんか
普通に消すこともできたり
あるのに
そうやってちょっと
ほんとになんかもうな
あのもう嬉ちゃ嬉ちゃ
幼稚園児のような感じの
言葉を添えて
ブーブーブヒブヒ
かましてんじゃねーかんな そうやってほんとに仲間をな
自己紹介かましてんじゃねーかんな 変だ
うん あと そしてさらに あとロマコ様はミイちゃんと山田さんって漫画を読むのを
おすすめする部品 あっ 知ってるぞロマコ様その漫画
あのなんていうか あの一時大炎上してたよな
一時というかつい最近 まぁつい最近というか1ヶ月くらい前か
うん なんか大炎上してたよな
あの なんかな そうでロマコ様ちょっとな気になって
その漫画な うん ちょっと読んだんだよ
なんていうかさ めちゃくちゃさ ちょっと割とさ
な なんだろうな あの あの 結構さ
なんていうかその まぁ主人公のまぁ なんだろうな
主人公のミイちゃんっていう子はな まぁめちゃくちゃすごい発達障害の子なんだけれども
まぁさすがにな なんだろうな そこまでひどくはないんだけれども
なんていうのかな ちょっとこの
不要意になんかすごくめちゃめちゃ なんだろ
不注意 ミスが多い点であったりだとか
あ なんかこれ忘れてしまったであったりだとか
あの コップをな いっぱい割ってしまったりとかするっていうのが
もうめちゃくちゃ これロマコ様やんっていう風にめっちゃ思いながらな
いやほんとにさ なんだろうな
えっと うん かなりちょっと刺さりました
うん ロマコ様 えっと えっと
な なんだろうな あの なんていうか
まぁもちろんな あの なんだ そこまでひどくはないんだけれども
42:01
まぁでもな 今ロマコ様な そこまでひどくはないんだけどっていうセリフ言ってるんだけれどもな
なんていうか その 漫画の中でな 同じようなことを言ってる子がいるんだよ
そう あの 私も確かにちょっと あの なんかミスは多いけれども
でもミイちゃんよりはマシだから みたいなことを言ってるから
今ロマコ様は その子の その子と同じことを言ったなっていう風にちょっと
うわぁ なんか あぁあれだわ
まぁとりあえず うん なんていうかな
なんかちょっとこういうさ ミスが多かったりだとかする
こうなんかミイちゃんっていう風に呼ばれる ミームみたいなものがあって
な なんかな そう そういう風になんか炎上しているみたいだけれどもな
うん な なんていうか な なんかな
ちょっと若干な この な なんかちょっと
なんかちょっとわかる自分がいたりだとかするんだよな
いや もちろんさ その うん なんていうか あの
なんだ あの なんかちょっと 一応 一応ちょっと誤解なき言っておくけれどもな
うん なんかこの えっと まぁその あんまネタバレ
まぁネタバレも何もあるかもしんないけど その うん
なんか えっと あの 怒られないようにするためには
な なんかな えっと そうや あの 簡単に えっと ちょっと
な な な な な な 怒られないようにするためには
あ えっと こういうことをしたら解決するんだみたいな
そういうな あのミイちゃん的な考えは あるわマジでねっていうような形であるから
これはちょっとマジ強く言っていこう
うん まぁとりあえず あの
うん なんていうかな このミスをめちゃくちゃ連発したりだとか
なんか変にこだわりが強いところとか
で そして 何回も何回も何回言ってもちょっとできないところとか
なんか えっと めちゃめちゃちょっと
うわ これ
うわ なんかすげぇ刺さるなというふうにちょっと思ったっていうところではある
うん そして ミイちゃんは世界観の違うロマコ様って感じで
あー うん うん うん
欠陥視して自分を見ることができるかもね
あー もう そうだ まぁ まぁ
まぁ そこまで極端ではないけれども
というね あー 書いてみたけどな
あー まぁ そう そう ちょっと でもな ロマコ様
さっきも言った通り ちょっと ここまで極端ではねえけれども
まぁ 確かに そのミイちゃんっていうな その主人公の女の子は
あの かなり あの 本当にな
えっと 極端な なんだろう
うん そういう まぁ 発達的な感じの子なんだよな
で あの うん なんというか あの まぁ かなり えっと まぁ なんだろう
レベルマックスっていうふうな感じであるんだけれども
まぁ うん ロマコ様は うん なんていうか
あの まぁ そこまでひどくはないというふうに言っていた
あの 女の子のキャラクターに一番近いかもしれないと思った
あー あー あー あー あー っていうふうに
ちょっと そう なってしまったりっていうふうな感じなんだわ
そう だからな ミイちゃん すげえ ちょっと めっちゃ共感するところがあってな
ミイちゃんもな なんていうかな 最初はみんなな すごいな
えっと 優しくしてくれてな
あの なんか こういう風にやったらいいんだよみたいな感じで
言ったりとかしているんだけれども
45:01
だんだん なんていうかさ あの ちょっと 当たりが強くなってしまう部分であったりだとか
で そして あの なんだろうな ちょっと あの なんか こう えっと
逆に うん なんか こう 当たりを強くすることで
なんか ちょっと楽しいっていうふうに
あの 思われているんだろうなっていうのも
いや なんか すごく あー なんか ちょっと うん そうなんだよ
あの うん えっと そう そう そうなんだよな
そういうのが うーん めちゃめちゃちょっとグサグサ刺さりすぎてしまって
ちょっとな うん なんていうか あのー いや もう もう なんていうか
なんかな ちょっとな この気持ちなんて言うんだろうっていうふうに思いながら
うん まあ でも あの 一応 もう一回 ちょっと再度言うけれども
なんか ミイちゃんがな あの これをやったら あの なんか えっと
あの 怒られなくて済むんだっていう
そういう感じの あの ことはな あの マジ やってないからな
そこを共感しているね って感じのことは
マジで言っていく っていうような感じだかんないんだ うん
あーと あ そして 伊達巻くん
すべては舞い散る魚のごとく 忘却の彼方に消えんことを祈りつつ
失言よ さらば
あー なんかすげー ちょっと名言チックなことを言ってるかもしんねぇけれどもな
なんて感じに きれいさっぱり忘れられたら 苦労はしないですよね
まあ 確かにな そう 失言であったりだとかな やらかした発言こそな
よーくな そう 頭の中にこびりついているものだからな
うん あの時の一言がなければ そんな後悔は結構引きずるタイプです
うーん まあ そうそうそう やっぱな
あの 口は災いのもとってはよく言うけれどもな
ほんとにやらかしたりとかそういうことは ロマコスも数知れずやからな
まあ そりゃあな もうな こんだけスペースで会ったりだとか 配信をやっていたらな
うん 失言なねえほうが逆に うん あの 驚きというふうな形であるからな うん
だから隙間に行くことにしました
それでは バイビーとなってるかもしんねぇけどな
あ 隙間に行くことになったかもしんねぇけども 引きずり回してやるからな
おめぇ隙間に入りたくてな やだやだってなるかもしんねぇけどもな
こうやってな ちょっとやだやだとか言ってるやつを 引きずり回してやるほうがな
まあ 楽しいというふうな形だからな へんだ
ああ というふうに あと そして うん
ケーリ君
ストーカー男と別れるために くちゃらになる作戦はいいブヒな
あ これな ちょっとな あの まあ うん まあ
プラス鼻毛と耳毛も棒々に伸ばして たまに荒な方向を見つめてニヤリとしたり
見えない敵と本気で戦ってよだれを垂らせば ドン引きしてくれると思うブヒ
ということで なんかな こう あの あれか 呪文を唱えたりだとか
なんか そういう ちょっと あの いっぱい なんか あの
怪しいような感じの呪文を唱えたりだとか あの ぶつぶつぶつくさ ちょっと ほざいたりとかしてて
それで ちょっと たまに なんかな あの なんか あの なんか
もう なんか うわーとかいうふうに叫んだりだとかして うん
それで ちょっと うん
あ こいつ ちょっと あの 関わったら 逆にやべぇな
やっぱ なんか 毒を持って 毒を制すっていうのは うん
あ あると思うんだよな
ど ど 毒を持って これ 合ってるのか わかんねーわ
48:01
ま なんか 毒で 毒を制す
あの やっぱな うん やばい奴には やばい奴で返すのが
一番良いんじゃないかな とかも思ったり うん
まあ そうだな もう えっと あ こいつ ストーカー気質あると気づいた時点で
長期的に別れる作戦を考える必要もあるブヒな
ルマコ様も お気をつけくださいブー となってるかもしんねーけどもな
まあ でも ほんとにな うん
まあ こうやって 物騒な事件 まあ 毎年な ほんとに 起きているところであるのだけれども
うん やっぱな あの なんというかな
あの やばい奴には まともなな 対応 本気でやばい奴はな
あの 真っ正面に まともにな やってもな うん
なんというか 効かなかったりだとかするからな
まあ だから うん
えっと 100%のさ その自分自身の夢であったりだとか
居場所とか そういうものを確保した状態で
あの うん なるのは難しいっていうところではあるから
だから うん まあ 毒で制すっていうのが うん
毒を持って 毒には毒で っていう風な感じで
やばい奴には やばい方法で うん
やばい奴には やばい奴として うん
向かっていくのが良いのかな と思ったり っていう形なんだわ
あと でも あれだ
なんか 僕と別れたせいで壊れちゃったんでね
大丈夫 僕が君を治してあげるよ ってなるかも ということで
まあ うん えっと
いや ちょっと ここまでしてもまだ愛してくれるなら
それは本物の愛部品な となってるみたいけどもな
いや まあ とにかく あれだな うん
本当に もう あの あ でも あれなんだよな
なんていうかな あの ルマコ様の知り合いの人でな うん
なんていうか あの あの その なんだ
あの 遅 なんか 深夜に ちょっとな
あの 変質者 変質者に なんかな ちょっとな
あの こうさ なんか 触られそうに そう 触られそうになった
うん なった子がいて
でもな うん なんていうか あの うん
やっぱ すごく めちゃくちゃ怖くって
で それで どうしよう どうしよう
これ ちょっと なんか あの
相手を刺激してもいいんだろうか
でも なんか ちょっと どうしたらいいのか
みたいな風な感じになってたみたいなんだよ
でもな それで あの えっと
もう あの なんか 触れてくるかも っていう風になった時に
急に あの もう その 咄嗟の判断で
なんか イヤハハハハみたいな感じで
あの いきなり もう なんか あの なんだろう
もう 頭おかしい奴のフリして
なんか アハハみたいな風な感じで
なんか パワーみたいな風な感じになったみたいなんだ
そしたら なんか その 変質者がびっくりして
逃げた 逃げて もう 本当にな
あの 割とな すごい パワーって
まあ その声にびっくりしたのか
あの 突然の挙動に あの 驚いたのか
まあ そこは定かではねえんだけれども
慌てて 育ててな あの なんていうか
うん 逃げ去ったっていう風な感じのな
あの 話も うん
えっと あったりだとかっていう風な感じだから
まあ だから 割とな これ うん
まあ あの 理にかまっているんではないかな
っていう風に思ったり っていう感じなんだわ
51:01
わと
いや そうだ 本当に そして
たてまきくんも さらに
なんだか 今日はルノク様の方は
あの声が聞けて いわゆる カムカイレスポヒネ
となってるかもしんないけどもな
まあ あれだわ うん
まあ いつだってロマコ様は神かい!
っていう風な感じだからな
ちゃーんと女神をあがみ立てるかのごとく
ブヒブヒかましてゆくんだからな
わかったな
あと そして タケちゃん
ロマコさん あそぼん
さて あそぼんって
さて 看護師さんとラブラブな生き生じタケちゃんに
焼き餅焼いてるロマコ様ってかわいいね
という風に
いや 焼き餅なんか焼くわけなんかねえかんな
てめえなに 本当になんか 細い手前上がってんだよ
って感じだからな
そうやって 本当にな
あの まずあれだわ
あの うん あの 勘違い2つあるわ おめえら
あ おめえらじゃねえ
おめえらと
あの 看護師さんと
えっと ラブラブな
うん あの ここ 勘違い
そして 焼き餅焼いてるロマコ様は
ここも勘違い
ダブル勘違い
うん もう 本当にな
あの こんな あの 短文で
2個も勘違いかますとはな
うん
あ 前 僕が出現して
ロマコ様は慌ててつい本気の言葉が出てましたね
タケちゃん好きだよって出てしまいましたね
え ちょっと そういうことにしておいてくださいよ
僕の怪我が早く治るかもしれないので
ということで
まあ とりあえず
まあ そう そうなら
まあ とりあえず
まあ どう解釈しても
まあ OK
っていう風な形だからな
まあ とにかくあれだわ
うん やっぱりな
まあ 入院であったりだとか
とにかくな もうな
なんか ちょっといろいろとな
やっぱ 不安であったりだとかな
ストレスであったりだとか
そういう時はな
うん
なんか こうな
あの バカなことをな
うん 想像しながら 妄想しながら
うん やっていくっていうのがな
気持ち的にも
そして 結果的にもな
体もな
あの なんていうか
前の方向に進んだりだとか
っていう風な形であるからな
まあ 時にはバカになることも
とても大切
っていう風な形だからな
という風に
いろいろと
あれ これ 言うたって形で
あるのだけれども
こうやって バト君
じゃなくて
えっと 泣きしも ありまっとう
えっと たけちゃん さくら
うん ありまっとう
えっと だてまきくん
えっと がりゅうくん
ひさくん さくら ありまっとう
りょうたこくん
えっと そして
うん えっと
あの けりくん
みっちりと
ほんとに ありまと
ありまと トントントン
っていう形だからな
うん で そして
こうやって
バト君も
ぶん投げてくれて ありまとう
あと バズークくん
わかった わかった
うるせえなー
っていう風に
あ うるさくなんか
ねえかな
うるさくない
うるさくない
ロモコはうるさい
っていう感じだからな
ああ もう ちょっとな
もう たぶん 昨日ロモコ様な
ああ バト君ない
っていう風に 言ったから
まあ それで まあ
投げたっていう風な形で
あると思うんだけどもな
うるさくなんか
ねえかな
って感じだからな
まあ でも こうやって
あの まあ まあ
な なんだかんだ言って
あの ぶん投げてくれて
うれしいよー
って形だからな
へーんだ
わーっと
う そして
えっと
ひさくん
あと
スープペメは
えっと
あ 複音声を聞きながら
見てきたブヒ
ああ もう2回目も
見たんだな
おお 早いな
複音声用のアプリを起動して
イヤホンしながら
聞いた
あ イヤホンしながら
映画を見るのは
初めての体験だったけど
54:00
めちゃくちゃ楽しめたブヒよ
ひさ日記でした
っていうことで
えーそうか
あ でも
そう ルマコ様もな
実はな
あの 映画
煙突町のプペルな
4回見たんだよ
そう だからさ
あの うん
えっと
うん やっぱな
それだけすごいな
そう ルマコ様も好きだったからな
うん まだちょっと
見ていないっていう風な
形であるんだけどもな
うん 確かに
複音声で楽しむっていうのはな
さらにな
あの 楽しめそうだからな
なんか 1回聞いて
1回見て
また2回目も見ていくっていうの
これはめちゃめちゃ楽しみそうだな
って形なんだわ
わーっと
う そして
えー トワ君も
あげるブヒして
ありまとう
って形なんだわ
毎度毎度超えて
あげるブヒ
ブブブブ
噛ましてくれて
うれちきよ
って形だから
なーへーんだ
という風に
まあいろいろと
あれこれ
えのこれ言ったって感じだけどもな
今日の予定としては
あれなんだよな
うん ルマコ様はな
ちょっと息抜きみたいな感じで
そう 22時からな
うん
もうこれほんと
純粋にルマコ様が楽しむ
っていう感じで
あるんだけれども
あのー
なんて言うかな
えっと
あのー
まあ前回な
ちょっとな
あのー
都市伝説解体センター
っていうな
あのー
なんて言うか
ノミネートされた
このゲームをやって
もうルマコ様も
すごい好きな
ゲームなんだけれども
まあこれをな
普通に
うん
えっと
そうだ
あのー
そうだ
レッドのな
あのー
えっとそう
女性メンバーと一緒にな
そうやってゆーく
って風な形ってあるからな
うん
やっぱりな
こうやって
あのー
まあゲーム
そう
ルマコ様もな
ちょっとな
うん
なんて言うか
ほんとに
もうただ単純に
自分だけが楽しむ
っていう風な感じで
うん
あのー
まあこうやってな
ちょっとな
一緒に
まああのー
まあわきわきかまして
ゆきながら
やってゆきて
っていう風に
思っている
って形だからな
なんだかんだな
そうそう
普通にな
あのー
ただ純粋に
そう
たまにはな
こうな
えっと好きなものを
うん
ただ単純に
あのー
わくわく楽しみながら
やってゆくのも
ありだよなー
って風に思っている
って形だからな
まあ一応
今日の22時は
もう単純に
ルマコ様
まあ普通に
楽しむ!
っていうことで
うん
えっと
一緒にな
ちょっとな
レッドの女性メンバーと
一緒にこのな
都市伝説開催センター
っていうゲームを
まああのー
寂しいボタンを
集いというところで
うん
まあとりあえず
ちょっとやってゆく
っていう風な形で
あるからな
うん
なかなかルマコ様も
本当に好きなゲーム
っていう風な形で
あるからな
という風に
まあ色々と
あれこれ
えぬこれゆーた
っていう風な形で
あるのだけれども
うん
まあざっくりと
あのそのような
形だからな
っていうことで
あれだわ
うん
あのあそうだな
あもうすぐあれだ
なんだかんだ
7月18日だ
4月18日はな
あのえーこれ
東京もそう
あったりだとかするから
新しいまたな
グッズとかも
出たりだとかするから
そっちの方もよろしく
って形だからな
ってことで
このまま無情として
やるからな
ひーんだ