00:08
今日は、慎重なのに爆速?まりさんとライブをしていきたいと思います。
まりちゃんはね、今やっているママスターのゼロ期で出会って、そこで徐々に仲良くなって、
すごい慎重さんなのに、私の4月からやるコミュニティに一番最初に超爆速で申し込んでくれて、
その辺は、まりちゃんお願いします。
じゃあ、招待しますね。
招待。
はい、こんにちは。
よろしくお願いします。
ゆずちゃん、よろしくお願いします。
かすみんも爆速早い。早い早い。
早い。ありがとう。
早い。よろしくお願いします。
お願いします。
まりちゃんは慎重だったのにすごく爆速になって、この前かすみんと爆速コラボしたけど、
そのギャップのあたりをちょっと私が聞きたいんだと思って、コラボライブにナンパしました。よろしくお願いします。
嬉しい。ありがとうございます。
お願いします。
一応私のチャンネルなんで、自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
ありがとうございます。
名前はまりと言います。沖縄に住んでて、今タコス屋さんでパートしながら、
ノートが好きだったり、バランスボールが好きなので、インストラクターとしても活動をしています。
3名の子供の母親です。今日はよろしくお願いします。
はい、お願いします。あ、あやこさんもこんにちは。
ありがとうございます。
あやこさん、こんにちは。
今日、まりちゃんが普通の通常放送で、さらっとタコス屋さんでバイトしてるっていうのを聞き逃さなくて、
それ知らなくて、タコス屋さんなの?っていう。
そうなのよ、私ね。
タコス、タコライスをみんなね、販売してます。
そう、私この前沖縄行って、タコスとタコライス、おいしいと思ったから、
ちょっとついに反応してしまったんで、その辺もちょっと聞いていきたいなと思ってますが、
皆さん、声のバランスとか大丈夫ですかね。
ね、聞き取りやすいかな。音量どうですか?
ちなみに今、今日から春休みで、今子供たち遊びに行ってるんだけど、
たぶんお昼前ぐらいに突然帰ってくる可能性があって、
ちょっとバタつく可能性があるんですけど。
バタつくとうるさくなる可能性があるんですけど。
はい、ご了承ください。
春休み、ありがとうございます。
ありがとうございます。
何から聞こうかなと思ったんだけど、
とりあえずね、まりちゃん、唐突に聞くけど、
まりちゃんは、私4月からね、ゆず、ママスターと混ざる、ゆず。
混ざるよね。
そうそう。ゆずちゃんのステーションのゆずステをやるんだけど、
もう本当に募集開始まして、放送を流して、たぶん30分もしてないかな。
え、なんか誰かもう来たみたいな感じで見たら、まりちゃんの名前で。
03:02
すごいびっくりしたの。
ね、たぶんさ、ゆずちゃんが一番びっくりしたでしょ。
そうそうそうそう。
なんでまりなの?みたいな。
そうそう、だからそこを率直にまず聞きたいなと思ったんだけど、
なんで爆速で申し込んでくれたの?
もうね、一番はやっぱりゆずちゃんにまりは興味があるのよ。
やっぱりさ、爆速だし、やりたいことを突き進んで、
まっすぐなところがすごく好きで、
めちゃくちゃね、沖縄にも2月だっけ来たじゃん。
そういうのもあって、そういうので結構親近感が湧いたりして、
めちゃくちゃ興味が湧いたっていうのが一番なんだよね。
で、その前にワークショップやったじゃん、ゆずちゃんが。
過去を好きから自分を知る自己理解ワークショップ。
それで自分の好きが言語化できたっていうのと、
ゆずちゃんに聞いてもらえる、他のメンバーに好きっていうのを聞いてもらえた安心感っていうか、
それがもう決め手だった。
嬉しい。ありがとうございます。
嬉しいですね。
ワークショップはきっかけの一つではあったってことね、ワークショップもね。
そうだね。
そっかそっか。
それが大きかった。
なるほどね。
ちょうどあれなのよね、ワークショップ申し込んでくださった方には、
ゆず知恵の概要をちら見せしてて、
事前にね。
それでそれを見て、放送まででその日に撮ってくれたんだよね。
そうそう、それも突き刺さったわ。
もう頑張らなくていい、安心できる場所みたいなの作りたいってゆずちゃんが言ってたから、
ノートに書いてたから、これは行くしかねえと。
素晴らしく早かったからね。
そうね、身長身長言ってるけど、そもそもどれくらい身長だったのかって言語化できる。
そうだね、どれくらい身長だったか。
ありがとうございます。
まず何かのコミュニティとかスクールとかに入りたい気持ちはある。
心は行きたい、やりたいと思ってるんだけど、
頭が邪魔してブレーキかけちゃって動けないんだよね。
そういうところがやっぱりあったし、
人と話そうっていうのも来てくれたら嬉しいけど、
自分から声かけるっていうのがまずできなかった。
そういうのもあった。
あとは音声配信でも、自分の配信をしたら何思われるんだろうとか、
かといってコメントつかなかったらどうしようとか、いいねなかったらどうしようとか、
そういうところ気にして、全然最初は音声配信はできなかった自分がいましたね。
なるほどね、あやこさんが頭が邪魔する、わかりますって。
ほらもうすぐ邪魔してくるんですよ。
やりたいって、やりたいもいいって言う前に頭が邪魔するのね。
なるほどね、そっかそっか。
ほんとそれを考えると、すぐに爆速で申し込むってね、なかなかすごいことよね。
06:07
それもね、なんでこんなに自分が変化できたかなって、
いろいろ考えたんだけど、やっぱりコミュニティとかいろんなの入ってきて、
自分を少しずつ出す練習をしてきたっていうのも大きいよね。
ママスターに入ってさ、あこさんをね、メインでみんな盛り上がるところを見てたりもすると、
みんなこんなに出してていいんだみたいな、みんながやってるから自分もいいんだみたいな、
そういう感覚にもなれたし、だから自分もやってみようとかさ、
それこそジャーナリングのおしゃべり会とかもやったじゃん、ああいうのもやってみようとか。
少しずつ自分の中で挑戦だったり、そういうのができたかなって思う。
そうだよね。だからなんだろう、そもそも発信を始めたのっていつなの?
えぇ、発信ね、音声配信で言うと、たぶん結構スタート2年前とかじゃなかったかな。
そっかそっか、割と長いんだね。
長いっちゃ長いね。心閉ざしたこの慎重さの初期はもうその時代だったから、
やっぱりしゃべる時も台本を書いて、それを一語一句間違えずに読むみたいなところから始めた。
その時は一人でやってみようみたいな感じだったの?それとも周りでやってる方がいたとか。
えぇ、ちょっと覚えてないんだけど、たぶんね、アウトプットはなんか大事っぽそうみたいのは、
なんかどっかで何か本かなんか読んで、とりあえずじゃあ出してみる?みたいな感じで挑戦したのがきっかけだったね。
そっかそっか。
最初はね、ボイシー始まりだよ、音声で言うと。
そうだよね、そこから始まる方はね、やっぱりと多いけど。
そう、気空戦だったね、それで言うと。だけ出してみようっていうところから始まった。
じゃあそこで繋がった方とか今もいるの?ママスターとか関係なくて、昔から初期から交流してる?
あのね、マリが記憶してるのはカイホさんだね。カイホさんが一番最初に記憶にあるね、ずっとフォローしてくれて、最初にフォローしてくれて、コメントもカイホさんから来てくれたっていうのをずっと覚えてて。
そうなの?カイホさんすごい。
カイホさんこんな美しい、声も可愛いし美しい方がコメントくださるっていう、そこで嬉しさを覚えてる、それを。
そこから、あっこさんだったりゆうかりさんだったりっていう感じで広がってきてる。
そっかやっぱほんとね、最近ママスターが終了しかけて、いろんな方がコラボライブとかしてるけど、きっかけがみんないろんな人で面白いね。
そうだよね、いろんなとこから入ってきて、面白い。
そうか、マリちゃんはまさかのカイホさんだったんだ。
09:00
そうなのよ、カイホさんからの始まりでした。
そっか、それはびっくりだけど、なんか素晴らしいし、カイホさんね、ユズステにも来てくれてね。
そうだよね。
さっきもコメントしてくれたけど。
嬉しいよ、カイホさんがいると思ってね。
そうだよね、そっかそっか。
そこであれからいろいろ、ハンちゃんは元々っていうか、そのつながりで知ったの、カイホさんからハンちゃんに行ったみたいな。
ハンちゃんはね、ゆうかりんのストレングス講座で、去年一緒になって。
そっか、やっぱどうしてもマリちゃんはバランスボールの人みたいなイメージもあって、
ちょうど多分ママスター入った頃ぐらい、インストラクターの資格を取った、取るみたいな、そのぐらいだったよね。
だからバランスボールの人っていうイメージが強いから、だからハンちゃんの友達なんだっていう認識だったんだよね。
もともとはゆうかりんのところで一緒になって、
ママスターっていつからだっけ?
10月?
10月だね。募集は多分9月末とかからやって。
じゃあもう同時期だね。バランスボールインストラクターの養成講座も9月からスタートしているから、同時期だね。
そっかそっか。だからバランスボールの方っていうイメージが強かったし、
マリちゃんとここまで近づけるというか、最初を想像するとすごい仲良くなれて嬉しいなっていうのがある。
そうそうそうそう。ここまで距離が近くなって、なんか嬉しいなっていうのはすごいあるね。
ゆうちゃんは私が一番ノリで申し込んださ、来た時はどう思った?率直に。
でもワークショップに申し込んでくれてたじゃん。
そうそうだから、もしかしたらっていうのはあったかもしれないけど、一番っていうのがびっくりしたかな。
そう。おーって。マリって出てて、おーって。
もうじゃあシンプルにびっくりみたいな。
そうそうそうそう。もしかしたらっていう気持ち、なんか入ってくれて嬉しいなっていう気持ちもありつつも、一番っていうのがびっくりしたね。
あーそっか。
そうそうそうそう。でも嬉しいよね。びっくりかつ、おーっていう。
そうねー。
そうそうそうそうそうそう。
もう決めてたからね、もう。私はもうこの申し込みフォームを待ってた。
いやなんかもうほんとね、もうありがたいですよ、ほんとにもう。
それからでも結構ね、続々と今入って。
あ、そうそうそう。今はえっとね、11人かな。11人の方が今いらっしゃるかな。
おーすごい。
そうそうそう、申し込みは。はい、あのね、もし聞いてる方、興味ある方、ちょっと一応出しときますね。
うんうん。
出しときますが、一応3月末までゆずステは、なんかわちゃわちゃコミュニティ、あのただ、なんだ、わちゃわちゃしたい人のための場所みたいな感じで、はい、作っておりますので、また良ければという感じで。
12:07
そうだね、そうなんかマリちゃんはいろいろ他にもなんか聞きたいことがあるんだけど。
だってなんかそもそもなんだろう、バランスボールはなぜ取ったの?
そこだよね、なんかそうそうそれこそ、はんちゃんがこう、インスタライブをしていて、で弾んでたのよね。
弾んでるね。
え、その時ゆずちゃんいた?
えっとね、なんだろう。
インスタライブ?
インスタライブ、はんちゃんの何かには見たよ。
なんか。
見たけど、でも多分それはもうモンスター結構始まってたから。
始まってた。
そう、だからマリちゃんはもう取ってたかな、バランスボールの。
どうかなっていう感じ。
11月ぐらいだった気がするな。
あ、そう。
うんうんうん。
そっかそっか、じゃあその前かな、9月に始めてるから。
なんかインスタライブをやってて、はんちゃんが、それでもう100均のね、その当時バランスボールを使ってね。
うんうんうん。
やわやわのね、ボールを弾んでたんだけど、それでもやっぱ一緒に弾めてるとか、体を動かすってことが、あ、めっちゃ楽しいじゃんって思って。
うんうんうん。
で、そこで今までって楽しいって感情が本当にわからなかったんだけど。
はいはいはい。
そこでなんかもう久しぶりにというか、お、これなんか自然に笑顔になれる、この感覚がなんか忘れられなくて。
え、ちょっとやってみたい、はんちゃん。
しかもはんちゃんっていうところもあったから。
そうだよね、そうだよね。
はんちゃんに教えてもらいたいと思って撮りたいってなったね。
へー、なんだろうね、なんか、今の話も私やゆずステの話もだけど、なんだろう、身長だけど、もう決めたら即飛び込むみたいな。
なんか、いざという時の決断力っていうのかな、それがすごいのかなってちょっと思ったね。
あー、そうかも。
そうそうそう。
そこなんかもう、ふた外れた感はある。
うんうんうん。
なんか、どうしようって迷うことがだいぶ減った。
うんうんうんうんうん。
そうだね。
そうだよね。だからそれはやっぱりそのノートを書いたりとか、なんかジャーナリングとかノート書いたり、そのコミュニティに所属したり、スタイフでアウトプットしたりとか、なんかそういうのが繋がってったみたいな。
うん、だいぶ繋がってると思う、それは。
ねー、そうだよね。いわしりさんも一緒ですってことで、あれかな、なんだっけ、すぐ飛び込むみたいな感じかな。
ね、飛び込んでも結局ね、こう、なんか街がだいたい繋がるからっていうのをなんか気付けるようになった。
うんうんうんうん。
そう、なんか道がAとかBとかあったとしても、どっち行ったとしても、結局今のこの、何?ところに繋がってるっていうのはもう実感としてあるので、どこ選んでもいいんだっていう自分に許可が出せるようになったかな。
わー、素晴らしいね、ほんとね。ね、マリさんの変化がすごくするよってかすみんって言ってるけど。
わー、かすみんありがとうございます。
そうそう、なんかね、あっこもさ、いろんなライブでさ、ベストオブ変わった人とかいろいろ言ってるけど、多分マリちゃんも結構そこに食い込むというか。
15:08
私もだってめっちゃ変わったと思うもん。マリちゃんがさ、ほんとに。
そうかー。
そうそうそうそう。
だってさ、こうやってさ、ゆずちゃんと喋ってる自分が考えられないもん、私。結構ゆずちゃんも遠い人だったから。
ほんと?ほんと?え、でもなんだろう、私はでもマリちゃんはなんかさ、ジャーナリングのお話し会あったじゃん。
うん。
そうそうそうそう。なんかジャーナリングとかノート、そうそうそう、この半年私もそれを始めて、この半年の間に10月とかに始めて。
うんうん。
そうそうそうそう。まあ自己流で書いてたけど、なんかね、私もだから気になってたんだよね、やっぱ。
あー。
そうそうそうそう。で、アバマスカでそうそうマリちゃんやってるなーって思って。
うんうん。
そうそうそう。なんか警察に申し込んで。
なんか、ジャーナリングさ、こうやってる人ってなんか静かとかさ、真面目みたいなイメージって、なんかどっかにない?
あ、まあそうね、そうだね。
そうだね。
へー。
そのなんかイメージはわかる。なんか多分私とか全然書かなさそうな人だと思う。
あ。
印象的にね。
もうね、ゆずちゃんとか結構喋って発散しそうなタイプだなーと思って。
そうそうそうそう。
で、前ね、ジャーナリングおしゃべり会来てくれたのめっちゃ嬉しかったんだけど。
うんうんうん。
なんでゆずちゃん書きたいんだろうとか思ったりね、ちょっとしつつ。
なんでかな、でもあの時なんか面白そうだし、ちょうど予定あったし、ちょっと出てみようかなと思って。気になったんだよね。
なんかその興味でなんかふいって生きるのがやっぱりゆずちゃんだしね。
そうね、まあ何も考えてないわけでもないけど、やっぱりなんかちょっと気になるなと思ったら、なんか割とね、飛び込むかな。
わー。
そうね。
わー。
あよこさん、身長差は実効力支出だからかなって書いてる。実効力って青だっけ?なんだっけ?
実効力は紫だね。
あー紫か。
紫ね、めっちゃ多いんですよ私。
ちょっと今どこかにはストレングスあるかな?まばさやってあるかな?
実効力だらけだから結構ね、身長差だからよく考えて動くタイプだけど、動いたらもうすごいってね、ゆかりも言ってくれてて。
今まさにそこうまく使えてるなっていう感覚はあるね。
あーなるほどね。そうだよね。
そう、身長差さんあったからこうやって今マリーちゃんはすごくやりたいとか、そういうところに行動が向いてるんだよっていう風にね、言ってくれるね。
まさにね。
いやー、すごいよねほんとね。
だって、なんだろう、ワークショップの時も、なんかまあいろいろね、なんか好きなこと考えようみたいなやつで、
実は文通が好きだったとかいう話も出てたし、なんだろうね、やっぱり表現というか、やっぱアウトプットを大事とか思ってるっていうのもね、何かきっとあるんだろうね、きっとね。
18:03
そうだよね、書くってことでアウトプットして、そこが今こう話すとかね、今もうつながってるし、そうだよね。
あやこさんがマリーさんと話すと印象が変わりますよね。
そうだ、印象で思い出したけどさ、そうだよ、そもそも多分これ、今ママスタの方が多いからあれだけど、やっぱりマリーちゃんイコール納豆みたいな。
そうそうそうそう、イメージがあって。
知らない方のために説明すると、ママスタの結構最初のズーム会よね。
最初のズーム会の時に、なんか自己紹介する時に、
あ、そうだね、かすみんも納豆ネタ大好きだけどみんな。
本当に顔合わせぐらいな時だったかな、に納豆をめっちゃ真剣に混ぜて自己紹介かなって。
だから納豆のイメージが私も強かったんだよね。
でもなんだろう、なんか私も納豆好きだし、そうそうそう、でもなんか惹かれるものがあったんだよね。
あれさ、本当になんでそんなワイワイ盛り上がってんのって言うぐらい自然だったから私からすると。
しかもさ、それに対してさ、放送まで撮ってたじゃん。
なんか私が納豆を混ぜていただけで、すごい盛り上がったし、なんか納豆を混ぜられる自分になってすごいみたいな。
恥ずかしい、そうやって結局。
そうそうそうそう。
そんなこと言ってたよね。
そうそうそうそう。
あやこさん、字を書くのが好きすぎて手に指で書くとか。
そうそう。
ちょっと待ってこれ、何のことかどうもわかんない。
そう私ね、もう癖で、運転中、助手席とかいると太ももとかに字書いてるんですよ。
え、それは字を書くのが好きすぎな人あるある?
あみくさんもこういう人あるよと思う。
あるあるではないと思う。
なんかね、今まにちゃんが字を書くのが好きすぎて太ももとかに運転中に字を書くっていう話をしてたんですけど、これわかる方いますか?
ね、いるかな。あやこさんはね多分わからないって言ってた気がする。
ごめん私もわかんない。
やっぱりそうだよね。
で、そう助手席に座ってたら運転旦那さんが知ってて、私がこう太ももにね、今なんか書いてる時に、やっぱ言うの今何て書いてた?って言われて、
え、なんだろう、厳しいとか書いてる。
なんで厳しいなの?って言ったら、あ、それがなんか今頭にあったみたいな。
頭にあることを書いちゃうの。
へーすごい。
それ言われないとわからなかった。
そっか、厳しいって太ももに書いてるのをなんか想像すると笑えるね、なんか。
でも会話では普通に喋ってるんだよ。
すごいねー。
面白いよね。
本当にピアノしてる人が指動いちゃう。そっかー。
あ、そうなんだ。
へー。
自然なのかな?無意識レベルだろうね、きっと。
無意識だね、それは。
うーん。
笑
そうだよね、ダンスで体動いちゃうから、やっぱそういう、なんか。
ねー。
なんか字も上手?上手とか習ってたりしたの?
いや、習ってないんだよね、それが。
21:00
あー。
そう。
そっかそっか。
でもさ、じいちゃんがめっちゃ厳しくて、字を教えるの。そこから一応指導は受けてましたね、じいちゃんから。
うーん、そっかそっかー。
あっこの口が止まらないやつ。
そうそうそう、あっこの口止まらないし、かすみんは、うーん、でも、あのー、踊らないようにできるらしい。
あー、制御はできるんだ。
でもそうだよね、制御してないとかすみんずっと、ズーム中とかもずっと踊ってることになっちゃうから。
やばいやつだよね、それ。
でもまりちゃんのは別に、あの、やばいやつだよね。別に太ももに厳しいとか書いてても誰にも別に何も迷惑かけてないので。
そうだね、静かにできるのよ。
うーん、そうだよね。
おもしろい。
そうそうそう、だからジャーナリングもそもそもどれくらいからやってるの?
ジャーナリングも、こう、あっでも音声配信と同じくらいかも。
あーいいねー。
ざっくりだけど。でそれこそさ、書いて、私はこう、最初に書くっていうのをやって、話そうってなってるので、たぶんその前くらいかな。
はいはいはいはい。
うーん、って感じ。だからそんなに長くはないんだよね、ジャーナリング歴。
ジャーナリングも誰かに習ったりとか、本を読んだりとかなんかあったの?
あっ、ジャーナリングの最初は、私結構2年前、会社員になった時に、精神的に体調崩して、カンセリングを受ける機会があったんだよね。
で、そこで自分のことを、幼少期のことを書いたっていうのが、たぶんスタートだったと思う。
あーそうだね、そうだ。この前、美子さんとのライブで行ってたのか、その辺も。
うん。そこで書く、自分ってこんな経験してきたんだっていうので、自分にどんどん興味が湧いてきたっていう感じかな。
そうだそうだ、今ちょっと仕事の話も出たけど、そもそもマリちゃんは今、お子さん3人よね。
うん、そう。
お子さんね、何歳?
えっと、4月から小2の男の子と、あとは、まあ今年5歳と4歳の女の子。
そうそう、そこをさ、今何気なく話したけど、それだけでみなさんすごいじゃないですか。
小2と5歳、4歳です。3人いてさ、しかも下の子たちは年子なのかな。
年子なのよ。
そうだよね。なんかその中で、一回会社員になったってこと?
そうそう、私ね、10年くらい医療事務の仕事をやってきてたんだよね。
あ、アッコやっほー。
あ、やっほー。
ちょっとさっき噂してましたよ。アッコは口が止まらないみたいな。
マリちゃんは勝手に太ももに字を書いちゃうみたいな。
そう、みんなの無意識がね。
そう、無意識の話をしてました。悪口ではありませんので、はい、大丈夫です。
で、カスミもマリちゃん下、年子、2人年子だとびっくりってね。
そうなんですよ。カスミも年子だよね。
そうだそうだ。
で、医療事務してて、産休育休を3回取ったってこと?そしたら。
あ、そうそう。会社自体はね、2箇所、病院違うんだけど、産休育休を3回、計取ってて、
24:03
で、復帰してから、やっぱそうね、フルタイム収録でやって、やりながら3名子供を育てて、
で、普通にしんどい。でも、職場とか保育園は近いんだよ。近いんだけど、でもダメだった。
いや、そうだよね。3人フルタイム収録はちょっと、もうワード聞いただけでは、わーって。
そう、お昼時間も帰って家事して、そこでご飯食べて職場戻るみたいな。
そうだよね。ほんとによく頑張ったよってね。
そうなんだ。白目むくやつ、ほんとそうです。
想像するだけでね、そうだね、それは。
プラス、自分にもともと興味がない人だったので、なんか、頑張ってるとかつらいに気づけなかったんだよね、当時。
頑張り屋さん?
無理芸だよっていうことに、できるもんだと思ってた。なぜかというと、他の先輩方とか、みんなはやってるし、一緒にしちゃうんだよね。
あるあるだよね。みんなやってるし、なんで私は?みたいなね。
できるんだ、みんなやってるからできるもんなんだ、こんなもんなんだ。
で、自分の心に気づけず、ずっと走ってきてっていうので、なんでみんなできてるんだろうね、ほんとだよね。
みくさん、ほんとになんでできるんだろう。
そこで気づいてから、一気に体調、自分の気持ちに気づいた。
嫌っていう気持ちに気づけた。
それもノートを書いてて、あ、私これ苦手、嫌っていうのに気づけたから、どんどん自分に向いてっていうの。
それで体調をどんどん崩してっていうのであったね。
それがどんどん一回落ちたっていうのはありました。
それは崩すね。
そう。
それは、ほんとにね。
今までよくやってきたなって思いますけどね。
そうだよね、そうだよね。
で、そこでノートに出会って、いろんな過去のこととかと向き合うみたいな感じで、自分を認めるというか。
みくさんね、自分に気づいたって言ってるけど。
そうなんですよね、気づくってなかなか、ほんとに意識しないと気づけない。
特に自分を置いてけぼりにしてきたママとか、ないがしをにしてきた人達っていうのは、気づきにくいのかなって思いますね。
そうだね、そうそう。なんかちょっとね、あっこのママとの話につながるけど、やっぱりさ、気づいてない、つらいことに気づいてないとかいうママが絶対すごいいるよね。
いると思う。
そうそうそうそう。なんかね、あっこのそこに気づいてほしいみたいなのを日頃から発信しているけど。
だからマリちゃんは、やっぱ体調を崩したことで気づいたみたいな。
まあよかったという。
そうなんだよ、よかったと思う、それ。
そうだよね、当時は多分まあね、いろいろつらかったろうけど。
27:00
それがあったからこそ、今こうやって関わり、いろんな人とね、喋ったりとかできてるし。
そうだよね、体のね、そうですね。ママとママの話聞いてると気づいてない、当たり前、やっぱそうそうそうそう。
まあそうなんだよ。
そうね。
ふざけたのにできなかったから逆に。
まあ逆にね、よかったし、そうそう。
まあ私もね、小さい頃はメンタル病んだりもしたが、小さいって子供が小さい頃ね。
やっぱりね、何かしら出るよね、無理してるとね。
そうなんだよね、そうゆずちゃんも結構こう、ね、お子さんが今言ったように小っちゃい時って結構メンタルやられたりっていうのはあったと思うんだけど、
それはやっぱりこう、迷わりに頼れなかったっていうのが大きいの。
あーそうそう、おかえり。
ごはん。
何?ちょっと待って。
靴よくめっちゃ上手いとか。
帰ってきましたね、お子さんが入って。
ちょっとさ、ごはん、あと30分待って。上で喋ってくるわ。
大丈夫?
あーほんとだね。靴に穴が開いちゃった。
そう、春休みだからね。
そうそうそうそう。あと30分喋ってくるわさ。ちょっと待ってて。
ということでちょっと今、場所を移動します。
それができるゆずちゃんがすごいね。何か喋りながら移動するって私にはできないわ。
ほんと。
すごい今階段登ってるじゃん。
そうそう、階段を登って、多分娘はね、下でyoutubeを見るから、場所を変えました。
はい、てことでなんだっけ。
そう、小っちゃい頃、子供が。
うん。
小っちゃい頃ってやっぱ大変だったし、
このゆずステもやっぱ自分がその時、小っちゃい頃、子供が小っちゃい時に会ったらよかったなって思う。
うんうん、そうそうそう。なんか私もそうなんだよ。
まあでもね、言うても私も気づいてない部類だったからさ。
あ、そうなんだ。
気づいてなかったから、なんだろうね、そうやってなんだろう、メンタル病んだんだろうけどね。
でもやっぱり、そうそう、なんだろう、だってもう子供小さいとさ、出かける気力というかさ、なんだろう、そういうのも私はなくて。
だから、そうそうそう、オンラインでね、何か繋がれる場所があったらよかったなって、後になって思ったんだけどね。
そうだよね、犬となれば、ゆずステみたいなそういう、頑張らなくていいとかね、安心できる。
場所がね、よかったよなあ、変われてたかもなあと思うけど。
いや、そうなんですよ、そうなんですよ。
もちろん何か頑張ろうとかね、やりたいことに突き進むみたいな、そういうところ、場所っていうのももちろん大事だけど。
うんうんうん。
ねえ、だからマリちゃんはオンラインコミュニティとしてはママスターが初めてだったの?
えっとね、一回、ママのコミュニティみたいなのに入ったことがあって、それがね、結構何名、何百名みたいな規模が。
でかいね。
そう、ゆずちゃんも結構いっぱいやってきたって、オンラインやってきたって。
30:01
そうそうそうそう、たぶんめっちゃ入ってきたね。
結構ね、何百となると、なんだろう、入るに入れない?
はいはいはい、いやそうだね。
もともと慎重な人間だから、自己紹介するのでいっぱいよ、最初の。
いやもうそうだよね、何百人だとそうだよね、なんかすぐ流れちゃいそうだし、自己紹介とかも。
あ、そう、それで結局なんか自分出せないっていうか、なんか行ったところでなーとかっていうので、やっぱ踏みとどまっちゃって、結局そう、やめたね。
うーん、そうだね、まあね、コミュニティもまあ、大人数だからいいってところもあればね、みんながみんなね、そうそうそう、そういうわけでもないしね。
うーん、そっかそっか。
さっこさんもね、言ってるけど、小人数の方が安心するよね、やっぱり。
そうだね、そうそう、だからまあ今ゆずステは今10人?10人かな?11人かな?そうそうそうそう、それぐらいなので、ちょうどいい感じではあるんだけどね。
そう、ほんとね、やっぱ出しやすい、自分を出してこう、絶対帰ってくるじゃん、ほらみくさんとかもいるから、わちゃわちゃ祭が。
そうそうそう、みくさんいますよ。
絶対もう見てくれるじゃん、返してくれるっていうのがあるから。
そうね、そういうみくさん。
安心だよ。
そう、安心、安心よ、ほんとに。ね、ありがとうございます。
そうで、みくさんがちょっと質問してくれててね、ゆずちゃんとまりちゃんはなんでその仲良しなの?何繋がり?もう話したかなっていうのは、え、でももう何繋がりっていうのも、ママスタで繋がったことが多分、
まああのなに、すべてとか、出会いはね。
そう、きっかけだよね。
そうそう、きっかけはそこで、まあ私は最初まりちゃんはやっぱ納豆の、納豆の人というか、これまでさっき話したんだけど、そうそう、納豆のイメージが強いけど、私も納豆好きだから、
なんかそこでまあ気になるというか、面白い方だなと思ってたまに放送とか聞いてて、で私がジャーナリング、まりちゃんがやってるジャーナリングのそのなんかお話し会みたいなのに一回出たんだよね。
そうそうそう、出て楽しくて、そしたらまあまりちゃんも私のワークショップ、月を語るワークショップに参加をしてくれて、それをきっかけでも譲して申し込もうってその段階で思ってくれて、もう申し込みフォーム出して30分もせずに申し込んでくれたみたいな感じ。
しかもあれよ、2月末に沖縄行ってて、でもその時まりちゃんのこともちろん知ってて別に連絡もしたけど、たぶんここまでではなかったじゃん。すごい敬語を使って、よかったら沖縄のことちょっと教えてくださいみたいな、半袖ですか長袖ですか。
でもあれさ、あれ結構私はもう嬉しかった。キュンと来た。わざわざレターまでくださって、そこで来てくれてることに私は喜びを感じ、そこからどんどんゆずちゃんにもっともっと興味が出ました。
キュンした。その時インスタで繋がってなかったのよ、たぶんフォローしてなくて、あれと思って、ディスコードもあれだし、もうこれレターしかないなと思って、めっちゃ長文のレターを送った気がする。どの辺に住んでるんですかって。
33:35
めっちゃ嬉しかったんですよ。
いろいろあるもんね、沖縄のタコス。いっぱいあるよね。そうそうそうそう。で、私も美味しかったから、今朝の放送でマリちゃんが何気なくタコス屋さんで働いてるって言うから、そうそう、え?って思って、早く行ってよって言う。早く行ってよって思って。
2月の時は中日のキャンプでね、ゆずちゃんとはちょっと会えなかったんだけど、別の機会あったら会いたいね。一緒にタコス食べたいね。本当だって、あっこも沖縄行ったらマリちゃんのタコス屋さん行きたいって。ほらほら嬉しいわ。
え、ちょっとこれはさ、わかんない。言っていいかな。さっき今日のコメント欄見たのね。今日マリちゃんがタコス屋でバイトしてるってやつ。そこで夢をある方のコメントで言ってたじゃん。それは言ってもいいの?
全然いいよ。いいよいいよ。いい?マリちゃんのひそかな夢はタコス屋さんを開きたいって書いてた。え、そうだの?と思って。
しかもさ、今働いてるタコス屋の店長が外人なんだっけよ。この外人の店長とめっちゃ仲良くて、この人がお店を展開しようかなみたいな感じで言ってるから。
あ、じゃあ私やりたいみたいなのを普通に言ったのね。店長に。すごい。え、じゃあいいんじゃない?マリさんこれやってよみたいな感じで言われてるので。え、やりたいなあ。夫婦で飲食業やりたいっていうのはずっと夢だったからさ。
うーん。え、じゃあ結構なんかガチで進んでいきそうじゃない?なんかその感じ。言ってないけど。ほらみんな言ってるマリさんタコス屋さん行きたいとか、あやこさんもね、ミクさんも。行きたいってあやこさんも嬉しいなあ。お酒が私好きだからお酒提供することもしたかったからちょうどマッチするじゃんと思って。
え、めっちゃいいと思う。で、私ねアイデアが出ない人だから商品があるじゃん。タコスって。あるから行けんじゃんと思ってそれも。えーーー。そう夢じゃなくてもう叶うやつやんって。素敵ー。ほんと助けに来てるかい。いいねいいね。いいね。あの沖縄拠点がみなさんできますねこれは。
ミクさんタコスに合うお酒は何ですか?え、何だろう。え、わかんない。ビールじゃないの?
ビール。タコスはあれよね。あのー、なんか皮?皮になんていうの。クレープみたいな皮にレタスとひき肉とトマトとチーズが乗ってる。それがタコスで良いですか?タコスの概念というか。
36:15
カスミンがタコス食べながらジャーナリングってめっちゃ油つくよこれ。そうそうそうそう。カスミンすごい私沖縄タコス食べたことあるけどこの前本格的な食べたのよタコス。あれめっちゃ食べづらいよね。すっごい食べづらくて手もめっちゃ汚れるし。あれ両手必須だよ。
そうジャーナリング無理よ。無理だと思う。脳と脳の方も脂だらけで脳と汚れるから私は絶対やりません。タコス食べながらは。おしぼりも絶対要るしね。そうそうそうそう。別食べてキャンパーイね。本当にしたいですねそういうの。
でも本当ビールもコーラとかも売ってたから多分そういう炭酸系に合いそうだから。合いそう。合うと思う。そういうお酒とかドリンクを提供するのも面白そうね。タカシは食べない。なんでタカシは食べないんだ?アイステイを貸しておけば。タコライスじゃない?
タコライスはスプーンで食べれるよね。ミクさんの沖縄でマリさんのタコス食べるミッシュリスト。嬉しいな。タカシはタコライス。タコライスがいいと思います。
うちの旦那ロデスってカスミ。手が汚れる男性がね。手が汚れるのが嫌な男性が多いのかな。もうさ、いっそのことは汚しちゃえなよって思うけど。食べるならもう一瞬じゃんって思うけど。でも手は汚れないほうがいいよね。その気持ちも分かる。
手を汚れないメニューを作りましょうね。楽しいわ。タコスの話面白いね。こんなに盛り上がると思わなかったけど。それはさ、どれぐらいにやりたいとかそこまでは決めてるわけではないの?
そこまでは決めてないかな。今のところは。もういつかやりたいなぐらいの感じではある。でも、本当にそういうルートはあるのが強いじゃん。店長に声をかけてもらってるみたいな。
そうなのね。それは大きいね。
なんで飲食店をやってみたいとか思うの?私たぶんそういう発想全くないから、純粋に気になるんだけど。
なんでだろう。なんか飲み屋やりたいっていうのがずっと昔からあって。
お酒強いってこと?そもそも。
強いのかな。多少飲めるけどさ。お酒飲みながらしゃべるのがすごく楽しい。
マリちゃんと飲みたいわ。すごい飲みたいわ。
それでやってみたいなっていうのがあるね。
39:03
そっか。
多分ね、意外じゃない?今までの私の発信を聞いてる方も今もいらっしゃると思うけど、今話してる感じだとギャップがめっちゃあると思う。
そうだよ。本当にそうだの。
だって慎重っていうあれで売ってたっていうか、実際慎重派だけど、ここ最近すごい動いてるじゃん。
だからここ最近本当に1ヶ月とかのマリちゃんを見ると、タコス屋さんやりたいとかお酒を出したいっていうのはわかるけど、
それが納豆を回してた頃のマリちゃんがそれを言ってたら、なんかすごい、え?っていう感じかもしれない。
そうそうそうそう。
マリちゃん声も明るくなって。本当にそうだよね。
今本当に自分、なんか友達と喋ってる感じで喋ってるので、それだいぶ出せてるなって思うね。
私もそう思う。本当に。
なんだろう、やっぱ慣れてきたのかな、そういうズームとかいろいろ参加して会うことも。
あれでも個別もやってたっけ、アッコとは。
そう、アッコさんね、個別。初回の時もガチガチでしたからね。
もう何喋るかっていうのを全部A4の紙に書いて、細かくアッコさん聞きたいこと。
慎重。
そうか。
ライブも苦手意識ありましたね。
いやー、アッコはやっぱいろんなママの人生をね、素晴らしく変えているね、本当にね。
本当に大きく変えてくれてるアッコさん、すごすぎる。
だって本当にママスターなかったら、私たち本当に出会ってなかった可能性全然あるじゃない。
ゆうかりさんの近くにいろいろとか、そういうのがあったかもしれないけどさ。
アッコの涙。
アッコの涙。
早いですよ、ちょっとママスターのメンバーが多いから言うけど、この後あれですよ、12時からママスターのズーム会最後があって、
もうアッコ絶対泣くと思ってるんだけど、もうすでに今ここでなんか、フライング涙がね。
泣かない宣言をした。
まあ、あの、きっと泣くでしょうね。
あやこさんがほら、マリさんとズームでお話しするの楽しかったですって。
うれしい。
うん、言ってるしね。
そうそう、だからいろんな方のね、やっぱサービス経由で、なんか、そうそう、なんて言うんだろう。
マリちゃんのサービス申し込んで、やったけど、そこにあやこさんもいたから、あやこさんとは別でも繋がってたけど、その参加者同士でもやっぱさ、ちょっと交流ができるというかさ、そういう場がね、ママスターはあったよね、本当に。
参加者、申し込み者以外も参加者同士でも繋がれるみたいなね。
それこそ、ゆずちゃんのね、この自己理解ワークショップでも、めちゃくちゃ周りに参加者がいたから、人の話も聞けるし、意見も、自分の話も聞いてもらえるしっていうね、そういうのがすごく実感できたね。
42:03
いや、本当にね、そうよね、ママスターの宣伝ライブになってきたね。
いやでも、ママスターには本当に感謝しておりますので。
あっ、今レター送ってくれたら今表示しますよ、この流れで。
ちょっと今、あっこのレターが探し出せないんで、もしよかったら送ってください。
でも本当にママスターやって人生変わってるママ、いっぱいいると思うんだよね。
そうそうそうそう。
いや本当に、本当にそうなのよ。
それこそさ、あやこさんもさ、だって配信するって、あやこさんのPCの配信、すんごいみんな反響が、コメント欄がいいねより多いみたいな。
いやほんとほんと。今あれですよ、あっこのレター出したんで、ママスター気になる方はちょっと今ピン止めしてるんで、はい、あやこさんいっちゃうって。
ね、すごかったよね。
すごかった。それぐらいね、本当に人生が変わるしね、あっこさんのパワー本当強いって感じるので。
そう、ベーシック来てくれたんだよね。
そうそうそうそう。ママスターはライトがみんなでやるの。みんなって言うかね、普通にコミュニティ機能で、ベーシックがあれよね。
個別じゃないな、グループか。
グループか。
あと個別があるけど、もう完全にママスターの話してますね、これね。
詳しい。
っていう感じだし、あれよね、マリちゃんの冒頭の挨拶もやっぱあっこの、なんだろう、そういう個別のおかげでいろいろアップデートしたよね。
そうだね。
そうでもないか。
いやでも結構ね、あっこさんのアドバイスとかもらって、自分が今までこうだったけど、今は変われたみたいなところを、アドバイスもらって、ちゃんと発信に乗っけられてるし、そう、プロ風でめっちゃ変わりましたね。
そうだよね、なんか、そうそうそう、なんか冒頭の挨拶も結構さ衝撃的じゃん、なんか初めての人が聞くと、え、なんかすごいいろんな経験してるみたいな。
うん。
そうそうそう、なんか私もなんだろう、すごい、なんだろうね、プロフィールさ、いろいろみんな冒頭の挨拶あるけど、結構マリちゃんのはなんだろうな、印象になんか残ってるっていうかね、そうそうそうそう。
そうなんだ。
でもその辺の過去のさ、経験とかも別に出すのはなんか抵抗がないというか、そこはなんか出していきたいとかあるの?
あ、そうだね、出せる、出していきたいけど、これをこう暗い感じで終わらせたくないなっていうのはあっこさんにお前話ちょっとしたんだけど、だけどそれが今こう、今なんていうの、上がってきてるんだよね、楽しいとか、好きとかそういうところを今表現し出してるから、そういう風に持っていけてる感覚は今自分の中であるので、今後もどんどん出したいなっていうのはあるね。
うーん、そうだよね、今のマリちゃん見たらね、暗くはならないよね、それは、うーん、どん底から這い上がったところが、いやでも確かに大変、これ大変ね、これ大変。
45:06
わかるわかる、だから同じね、経験した人、そう過去の幼少期にさ、辛い思いをした方たぶんいっぱいいると思うから、ね、それでも自分は子供を産んで、なんか幸せに生きてるよみたいなね、もう大言じゃない。
あーそうだね。
うーん、そうそうそうそう。
うーん、なんだろう、私も、まあ今、スパルタド大塾っていう、いがらしみちこさんの長期講座、今年じゃないか、今月終わっちゃってね、あっこが今日みちこさんとライブするみたいなんだけど、そこでやっぱりみちこさんから自己需要みたいな、ありのままの自分でいていいんだよっていうのをやっとなんか体現できたんだけど、
まあでもまりちゃんもなんか言ってしまえばジャーナリングで、なんか自分を認められたみたいな。
それは大きいよね。
うーん、やっぱあのあれかな、過去のほんといろんな記憶と向き合ったみたいなノートで。
あーそう、そこがね、やっぱりね、向き合うって簡単じゃないところは、最初はこう苦しかった、痛かったところもあったんだけど、そこを越えると、うん、今すごく楽しいとか。
えー、そこはさ、何、もう過去の感情を書くの?なんか話せる範囲で全然いいんだけど、過去にいろいろあったことを、なんかその時の気持ちを書いたりとかするの?
あ、そう、なんか思い出してた。なんか、あんまりね、過去の記憶がないのよ私。
はいはいはいはい。
多分もう蓋しまくってんだと思うんだけど、もう見え、なんか思い出せなくて、でも頑張って思い出して、あーこういうことあったなーとか。
はいはいはい。
そう、なんか、あーコップめっちゃ投げられたなーとか、やばいよね。
そう、だから皆さん、知らない方のために言うと、なんか鬱や虐待を乗り越えてっていう冒頭の挨拶で、まりちゃんのスタイルが始まってるから、まあそういう経験の話を今はしてますね。
そうです。私、父親に育てられてきたんですけど、父親からの虐待がすごく多かったんですよね。
で、この虐待されてきたことっていうのが、ほんとにちょっと覚えられないというか、多分消えてるというか、それを思い出した。
はいはいはいはい。
されてきたこと。
そっかそっか。でもね、なんか辛いけど、まあそれを思い出したことで、なんかなんだろう、自分頑張ったとか受け入れられたみたいな、そういう感覚?
そうだね、自分、あの時の自分って苦しかったんだ、みたいなところから、もう泣きながら書いてた、ノートを。
そうだよね、そうなるよね、やっぱり。
だから、その時に書けてあげたい言葉とか、いろいろそういうのを書いたりして、どんどん自分を癒すと言ったらあれだけど、まあ認めていったとか、そういう感じかな、最初はね。
なんかさ、多分ほんとに幼少期に虐待もだし、なんか多分、いろいろ多分あった家庭っていっぱい多分あるじゃん。で、その方たちが我々のようにまあママになったりとかして、でもやっぱり過去の記憶があるとどうしてもやっぱ子育てにおいてさ、なんか苦しくなる場面いっぱいあるじゃん。だからそういうママをなんか絶対マリちゃん救えそうじゃんね、過去に。
48:09
確かにね。
影響するよね、絶対。自分と重ねちゃうからね。
そうそうそうそうそうそう。
その時の気持ちってやっぱり人よりもわかると思うからね。
そういう意味ではこう、どんどんなんだろう、ジャーナリングとかそういうので、なんだろうな、どんどんなんだろう。
自分を出せない人っていうのはね、特に書いて欲しいなっていう風に。
そうだよね。で、みちこさん、こんにちは。今ちょうどね、あれです、ジャーナリングの話をしてたところで。
はい、ありがとうございます。
ねえ、かすみんもね、過去の記憶と重ねちゃうことあるから、なんかやっぱいいじゃん。マリちゃん、いろいろできるよ、やっぱり。
なんか子育てがつらいママ、子育てつらいっていうとちょっと漠然としすぎてるから、過去に虐待なり、なんか結構親から愛されてなかったと思っているママ。
そうそう、今子育てしててなんか自信がないママ向けにジャーナリング講座とかやったら、なんかドンピシャで刺さる方は、なんかめっちゃいそうな気がするね。
そうだね。
うーん。
って思った。
そうだね。
そう、ね。
あ、ゆずちゃん、自分のコメでママスタのレター出すなんて、さっきね、あれです、みちこさん、さっきめっちゃママスタの話してたんですよ。
我々が出会った、あのマリちゃんと出会ったことと、ママスタすごいよねみたいな話をして、あっこにレター今送ってって言ってて、忘れてました、そのまま。
普通に喋ってたよね。
そうそう、普通にママスタすごいからみんな申し込んでって話をして、そのまま真面目な話をしてましたね、今。
うーん、ていう感じで、そうそう、私もみちこさんのおかげで自己需要、ノートに出会って、まあ自己需要、過去のいろんな記憶と向き合えたよっていう話から、マリちゃんも過去のその虐待とかいろいろあったけど、それをノートで書いて向き合ったよって話をしてたんですよ。
そうだね。
そうそうそうそうね、あやこさん、私もマリさんのジャーナリングのお題でだいぶ前に進みましたって。
そっか嬉しいなあ。
そっか、そうあやこさんもすごくね、ジャーナリングとか書くっていうことを、経験を通じてすごく変わったし、なんかもうやりたい、なんかやってみたいのがすごくね、いろんなことに挑戦されてるのも感じますよね。
そうそうそうそう、わかる?なんかあやこさんなんだろう、やっぱあの冷静な、なんか炎、青い炎みたいな表現をね、ワークショップでしたんだけど、そうそうそうそう。
うちに秘めてるものがね。
そうそうそうそう。
うーん、そうなのよね。
ねえみちこさん、そうママっさで変わった人はね、あの本当に多くて、ここにいるねマリちゃんも本当に、あのそうですね。
いやあこがマリちゃんにしか届けられないママがいるし、ゆずにしか届けられないママもいる。だからみんなでママの世界を変えていこうっていう、なんかさすがですね。
51:04
かっこいい、そうですね。
さすが世界。
それこそ競争ですね、もう一緒にね、みんなで。
いやあそうよね、やっぱね世界を変えていこうと思う人の言葉はね、違うね。
うーん。
本当にそうよ、あのね、あのノートで言うとやっぱこのスタイフ界隈だとさ、今いるみちこさん、やっぱなんか圧倒的というかね、なんかノートの回とかもすごいされてるけどさ、なんかそこまでじゃないけどジャーナリング興味あるみたいな方やっぱね、あのマリちゃんとかさ、なんかなんだろう、すごい良いと思う。
あのね、今のもうオープンチャットあるよね、1ヶ月限定だから。
もうすぐ。
そうなんだよね、今もう後半戦に入っているんだけど。
だけどこれからもあれかな、あのマリちゃん自身はジャーナリングの発信をなんかメインにしていくというか。
そうだね、やっぱり書いて自分がこう変わったよみたいな、そういう心の変化みたいなのをどんどん出していきたいなって思うし、あとはこうインスタとかね、結構最近からやりだしているので、そういったバランスボールってね、こう自分の体もね、こう鍛えるというか、整えながら楽しんでやっていこうみたいな、
そういう好きをね、今発信しているので。
ゆずちゃんね、レターにも出してくれて。
そうそう、今出しました、皆さん。
そう、インスタちょっと楽しいんですよね、そういう意味では。
なので、応援してくれたら嬉しいなと思って。
そう、マリちゃんね、あのあれよね、バランスボール使って、なんかプランクだっけ、とか。
はいはい。
結構なんか、あの本当なんだろう、ガチでやってる感じよね、あのお子さんも写りながらさ。
そうなんですよね。
そうそうそうそう。
結構今何日目も、そうですね、今日2週間ぐらい今続けていますけれども、そういう続けるっていうのもね、すごく大事だと思って出してますね。
そうだよね、だってそうそう、これも言いたかったんだけど、マリちゃんなんか普通にさ、顔出しで、あのね、あの普通にやってるじゃん。
なんかそこもさ、なんか身長派だけど顔出ししてやってて、でもなんかそこも最初は抵抗あったみたいなこと、どっかで言ってなかったっけ。
恥ずかしいとかでバレたらちょっとみたいな、でもそこね、めっちゃもう実写でさ、あの普通に家の様子とかさ、乗せてるじゃん、そこは。
そうだいぶ振り切ってる、私も温泉配信の時も偽名というか違う名前を使ってたんですね。
マリじゃなかったの?
そう、マリじゃなくてしおりだったんですよ。
あー、なんかそれ言ってたっけな、そうだよね。
だったんだけど、名前すらもう本名で別にいいじゃん、別にもう誰もなんとも思わねえやと思って、そうマリでやって顔も出してみたいな。
で、それが少しずつ音声のおかげあって、今インスタでもこう出せるようになってきてるって感じですね。
いややっぱりすごいよね、ほんと身長の星よね、あっこでほんとね。
うーん。
ね、マリちゃんは生徒同の組み合わせでウェルビーングという感じで。
かっこいい。
かっこいい、ほんとにそうだね。
生徒同の組み合わせ、確かに。
54:00
うん、静かかと思いきやバランスボールで跳ねるし、実は行動力秘めてるしみたいな。
そうだね。
うーん。
いやー、そう素晴らしいわ。
うん、素晴らしいね。
嬉しいな、もうここまで来れると思わなかったですよ。
いやもうここからよ、ここから。
確かにここからだよね。
うーん、ここからですよ。
うん。
だからあれかな、ジャーナリングのなんかそのサービスとかはこれからもまだ何か出していくの?
うーん、そうだね。
なんかそうだね、サービスかやってみたいなって思うけど、まだ具体的にはまあ考えてないかな。
うーん。
とりあえずなんか楽しそうなのをやってみるって感じなので、でもやりたいってのはある。
まあそうだよね。
まだ決まってない。
うーん、なんか無理してやるとさ、なんか辛くなるじゃん、ジャーナリング教えるのが辛いとかになったら、
ね、それもそれでなんか違うから、なんか自分がねやりたいと思った時に、きっとなんかできる行動力はね、まりちゃんは持っていると思うので。
そうなんですよね。
うーん。
そこの楽しいで正直になんかシンプルでいいんだなっていうのも気づいた。
うんうんうん。
うーん。
ね、きっとこれもママスターのおかげだな。
そうだと思う、ほんとに。
ここまで進めたのも。
ほんとノートとね、バランスボールの人で、ぜひ。
はい、そう生徒同の年、あ、年号ね、共通点ね、あ、かすみんと。
はい。
ほらほら、これもさ、こうライブとかこうやってお話をしないとこういうのって出てこないじゃないですか。
いやーわかるよ。
出さないと。
そうそうそう、わかるわかる。
うーん。
な、何も言わずに知ってもらおうなんて、そんなね、ことはもう、ね、やめ、やめなさいと、この私に言いたいよね。
知ってもらおうなんて出してもらうのに、知られるわけないしね。
思います。
いやー、ね、もうなんか、去年のマリちゃんに私は会いたいよ。
どんな感じだったのか。
ほんとに。
あっこさん、ほんとにそれ、ほんとに。
うーん。
ね。
なので、そうそう半年で、マリちゃんもいろいろね、知れたし、
まあこれからもそういう、ね、ゆずして、そう、あれだ、ちょっと、あと、あれです、もう、あとちょっとで、あのー、なんだっけ、マンバストのジューム会がね、始まってしまうので、ちょっと最後に、あれです、
マリちゃんが爆速で申し込んでくれた、えーと、ゆずして、えっと、納豆持参するの?マリちゃん、あのジューム会。
納豆、昨日食べたけど、まあ今日もね。
それはもう、なんだろう、ネタとしてね、それは。
あの、あの、食べなくてもいいから、そうすると、例えば納豆、みんなで納豆準備しよっか。
そう、そうそう。
ね、そんな、マリちゃんが、そう、爆速で申し込んでくれた、私のコミュニティゆずしては、一応3月末まで、あの、申し込みをやって、まあ、なんか子供に言われてるけど、あれだな、えーと、ます。
で、あの、ゆずしても、一応ジューム会を3回、月1回、あの、合計3回で、それ昼にやるので、まあランチ会になる、ゆずしてはね、駅がモチーフなんで、駅弁大会にしようかなと思ってるんですけど、別に駅弁食べなくていいよ。
57:09
なんか、そういう世界観で。
自由にね、納豆でもいいのね。
あ、納豆でもいい、そうそう、納豆でもいいです、納豆駅弁でもいい、そういう世界観で、はい、やろうと思うので、あの、マリちゃんが、あの、納豆をかき混ぜてるとこ、見たい方はね、あの、まますた卒業してもゆずしてで、もしかして見れるかもしれないです。
はい。
そうです。
どんな宣伝かよって話ですけど。
っていう感じのゆるコミュニティです。
あのね、いろんなコミュニティあっていいと思うんですけど、私のゆずしては、とりあえずつながっていたいとか、まあ頑張りたい人も来てもいいけど、別にただつながってたいって方も来ていいよみたいな、ちょっとゆるコンセプトのコミュニティですって、3ヶ月限定で4400円。
で、今は11人の方にお申し込みをいただいておりますので、ちょうどいい人数感かなとは思うんですけど、楽しそうだなと思っていただいた方は是非、概要欄じゃないか、レターから見てみてください。
はい、てことで。
本当にね、いい人数感ですよ。楽しみだなって思います。
ね、そうそう、一応プレイオープン今しているので、これからね、はい、盛り上げていきたいなと思っております。
はい。
てことで、はい、まあマリちゃん本当にありがとう。
ありがとうございました。もうゆずちゃんと喋れるの本当に嬉しい。
いや、私も嬉しいよ、本当にもうなんかね、最初聞いてない人も聞いてほしい、最初にゆずステにね、申し込んでくれた、なんかその辺の理由とか、感動したってね、もう本当に。
本当?
嬉しかったよ、本当に。
マリもね、ゆずちゃんみたいな真っ直ぐなところになりたい。そういう人間になりたいので。
真っ直ぐよ、本当マリちゃんね。なので、はい、タコス屋さんも勝手に楽しみにしてるんで。
はい、私も楽しみです。
うん、じゃあいつかマリちゃんと沖縄で飲めるの、あのウィッシュリストっていうのがやりたいことリストみたいなの書いておきますね。
嬉しい。実現しましょう。
うん、いや本当に沖縄すごい好きだから。
嬉しい。
また行くので、はい、その時はよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
で、みちこさん、そうそうそう。みちこさんもね、ゆずって入ったのでよろしくお願いします。みちこさん保護者ですよ、ほぼ。
そうなんですね。
そうそう、たぶん。ママスタでもあっこう見守ってる保護者だったけど、たぶんそんな感じで。
保護者枠で。
保護者枠で入ってくださったので。
嬉しい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ってことでね、ママスタの方はちょっとこの後ズーム会があるので、移動かなぎになりますが。
はい、スタジオで聞いてくださった皆さん本当にありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ということで聞いてくださったみなさんありがとうございます。マリちゃんもねまたよろしくお願いします。
はい、お願いします。
ありがとうございました。
みちこさん、U-11、ありがとうございます。
お願いします。
じゃあね。