振り返り
20回目なのでKPTフレームワークで振り返る
- 【徹底解説】正しい「KPT」が仕事の成果を生み出す!進め方のコツ、現場の事例を紹介 | SELECK [セレック]
- なぜKPT
- 頻度高いならPDCAとかで数値目標も持っていいかもしれないけど、何回かに1回の頻度とかだったらKPTで問題点とか、何を対応していくかを考えた方が良さそう
- なぜKPT
K(keep)
- Kaggleに触れる機会は増えている
- podcastは続けていきたい
- 勉強会などで、podcast聴いていますという感想はかなりもらえている
- podcastで話すことが自分の情報取得という観点から有益
- ニュースとかをメモするようになった
P(problem)
- 今日の一句の俳句欲が最近17Liveで発散されているので必要無くなってきた
- 毎週だとコンテンツを準備するのが結構しんどい
- 今週やったことの報告だけになりがち
- ゲストを呼んでみる
- Kaggleの公開できない制限が発生する
- 発信の場所はPodcastだけで十分か?
- dropbox paper 同時書き込みができない
- kagglerのリスナーに聴いてもらえるコンテンツをどのように作っていくか
- 収益化がなっていない
- スポンサー?
- タイムラグが発生している気がする
- ポッドキャストの音声だけだと解説ができない
- 動画みたいな見せるものがあってもいいのかも
- ポッドキャスト再生数がどれくらいが普通なのかわから
T(try)
- 動画コンテンツ
- 音声での生配信
- Discord
- YouTube生配信
- Scrapboxで公開してみる
気になったニュース
- 量子コンピュータの日本版プログラミングコンテストも開催されそう
- 大学発、量子コンピュータ用ソフト開発のJijがANRIから資金調達 | TechCrunch Japan
今週のkaggle
- カレー
- オレシカナイトのコンペ(abematvのデータを分析するコンペ)に出るも入賞できなかった
- 電線の実験を主に進めた
- youtube始めました
- 自己紹介動画とKaggleのKernelの説明動画を作った
- 生配信をやってみた
- れごん
- Kaggle勉強会開催
- 県事業の機械学習導入担当の人とか高専の機械学習を研究している人もいて、Kaggle以外の話とかも色々できた
- KaggleのJuliaカーネルDockerプルリク Ver1.1 対応
- 反応はない
- Kernelも少し更新
- Kaggle勉強会開催
Unity、AIをテストするゲーム「障害物タワー」を発表。ゲームAIの新たなベンチマークへ
MacBookAirを購入した
- 練習のために、Kaggleは全てこれでやっているけれどとても快適
感想
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01:06:11
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