00:01
一つのものにすべてを背負わす必要はないのかもしれない。
りうりずむぼっくす。
こんにちは、りうこと、わたなべりゅうです。
いつも、いいねやコメント、フォローありがとうございます。
それでは、今日のチラ裏始めていこうと思います。
はい、今日はね土曜日でした。習い事の日です。
あのね、雨が降ったり降らなかったりみたいな天気だったんですよね。
で、その中ね、習い事に向かっていたんですけど、
スクールの最寄駅の改札を出ようとしたところで、
ブチッとね、バッグの片ひもがとうとう切れました。
あのね、切れたというか、根元の縫い目のその縫い糸がもう完全に切れた感じで、
スポッと抜けてしまいました。
まあね、仕方ないので、そこからはこうね、
いつものあの例のね、お気に入りのバッグなんですけど、
こう抱えてね、持って歩いてたんですよ。
でね、抱えてみたら、思ってた以上に重い。
なんかもうね、ほんと心からごめんねって。
なんかもう、文字通り苦重い思いをさせてたというか、
なんかね、そうやってね、バッグにごめんと思いながらね、
こう抱えて歩いてたんですけど、
で、あの習い事が終わった後、
まあそのままね、抱えて、
あと、あのちょっとね、そのスクールの最寄駅近辺にある、
あの大きいロフトがあるんで、そこにね、ちょっと行ってみました。
手帳ね、めっちゃありました。
なんだけど、こうね、もうバッグ抱えてるんで、
ゆっくり見てる余裕がないんですよ。
なんかこう、重いし、抱えなきゃいけないし、手は足りないみたいなね。
で、あの、まあもちろんね、そのロフトにもバッグ売ってるんで、
結構見て回ったんですけど、
なんかこれっていうものはなくてですね、
で、あの、別のフロアに無印があるので、そちらに行ってみました。
まあそこでね、こう見て回って、なんか、
うん、シンプルな、まあ丈夫そうなトートバッグをね、
とりあえず背に腹は帰られんっていう感じでね、買いました。
あの、紺色で、あの、布地の、なんか、
本当にね、シンプルで丈夫そうな感じのやつです。
中にはね、仕切りもないし、なんかね、
水筒入れる場所っていうのもあるわけじゃなく、
こうね、財布入れて、こうね、ジッパーで、こう、
03:04
止めれるような、そんなね、ポケットがあるわけでもなく、
まあ、あの、外側にちょっとこう、大きめのポケットになってて、
それがまあ、こう、3つに分かれてるみたいな商品だったんですけど、
まあね、こう、お値段も、まあ、そこまで高くないし、
ずっと家までね、こう、抱えてるっていうのもきついなぁと思ってね、
とりあえず、そのトートバッグを、ん?無印で買いました。
で、あの、買ってすぐに、あの、あ、そうそう、でね、
そのレジ打ってくれたお兄さんが研修中みたいな名札つけてて、
なんかものすごくこう、丁寧で、えっと、うん、頑張ってって思いながらね、
あとね、もう親切にもう、あの、袋入れますかって聞かれた時に、
あ、もうそのまますぐ使うんでいいですって言ったらね、
タグなんかも切ってくれたりして、あ、なんか感謝とか思いながらね、
うん、で、あの、買ってすぐにね、あの、いつもの習いごとに持っていっているトートバッグを、
その、新しく買ったトートバッグの中にこうね、すぼっと入れて、
で、あの、そのまままたカフェに行って、復習とか予習とかをやって、
うん、なんか帰ってきた感じなんですけど、なんかね、あの、ちょっとね、思ったんですよ。
あの、新しく買ったその無印のトートに、今まで使ってたバッグ、
ほんとね、綺麗にすぼって入るんですよ。
まあ、あの、トートバッグのが大きいんで、ま、さらにいろいろまだね、
入れようと思ったもの入りそうな感じの、ちょっと大きめバッグにはなったんですけど、
今まで使ってたバッグも綺麗にこうね、すっぽり入るんですよね。
で、そこで気づいたんですよ。なんか、今までその使ってたバッグって、
今日、肩ひもがね、もうすっぽ抜けてしまったわけで、
あの、もう、肩にかけて、こう、なんだろう、バッグとして使うっていうのはね、できないんですけどね。
でもこの、新しく今日この買った無印のトートの中に、
もうちょっとね、そのひもの部分とかも切っちゃって、入れてしまって使えるんじゃないかなっていう。
新しいバッグは丈夫だし、なんかね、こう、見た目もまあシンプルだし。
で、あの、今までのバッグは仕切りがあったり、こう、必要なものをどこに入れるっていうのを今までね、こう、
うまい感じで使ってたから、すごい使い勝手がいいんですよ。
だったらね、合わせ技でこれ2つとも使ったらめっちゃいいんじゃないっていうね。
あの、何かな、壊れたけどお気に入りのものを使い倒してダメになっちゃったけど、
06:09
でも、なんかね、使い道あるじゃんっていうね。
捨てなくてもこいつ使い続けれるよ、みたいなことに気づいてね、すごくなんか嬉しくて。
あの、バッグを買い替えるつもりで探してた時は、多分ね、無意識に、なんかこう、一つで今までのこの機能とか、
この大きさとかデザインとか、それを全部満たしてくれる完璧なバッグをね、きっと私は探してたんですよね。
でもね、別に一つでね、全てを完結させなくてもいいっていうことかなっていうね。
まあ、それぞれ得意なことがあって、それをこう組み合わせたら、むしろね、うまくいくことがあるんだっていうね。
うん、そういうことに気づいたという、今日のまあね、ちょっとした私の気づきをお話ししてみました。
えっと、ということで、今日の一言イングリッシュに行こうかなと思うんですけど、
今日の一言イングリッシュは、
違うものでも、うまく一緒に使えるっていう感じかな。
different things は、違うものとか、それぞれ違うものということですね。
work well は、うまく機能するとか、うまくいくっていう意味になります。
そして、まあ、together が一緒にですね。
今回のお話みたいに、違う特徴を持ったものを組み合わせて、うまく機能させることができるというか、うまく使うことができる。
なんかね、バッグだけじゃなくて、本当にいろんなことに使えそうな表現だなと思います。
まあね、そんな感じで、しばらくはこの2つでちょっとね、使っていってみようかなと思っている次第ですが、
今日土曜日で、明日はね、日曜日なんですけど、
あいにく出勤しなきゃなんで、日曜日もゆるっと楽しく働いてこれたらいいかななんて思ってたりします。
というわけで、今日も私のチラシの裏みたいな一人事を聞いていただいてありがとうございます。
いつもあなたのいいねやコメント、フォローが励みになっています。
それでは、明日のリューリズムボックスでお会いしましょう。
りゅうでした。