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真剣に楽しむって素敵だなって思った。
りうりずむぼっくす。
こんにちは、りうこと渡辺りゅうです。
今日もりうりずむぼっくすへようこそ。
今何をしながら聞いてくださっているでしょうか?
家事の途中でも、移動中でも、寝る前のぼーっとした時間でも。
今日もよろしければ、少しだけお耳を貸していただけたら嬉しいです。
それでは、今日のチラウラ始めていこうと思います。
はい、昨日ね、リバン見ました。
すごく面白くてね、もうすでに終わった時点で、
来週まで待てないなんて、話してました。
で、あの、今日はね、もちろんね、ドラマも面白かったんですけど、
そういえば、毎回次のその後の番組、初耳学でしたっけ?
あの林先生のやつね。
あれにそういえば、坂井さん、毎回、毎回というか、
なんか晩戦的に恒例で出てくるじゃんと思って、
あー、見なきゃってね、なりました。
なんかね、私トーク番組に出てる坂井さんもすっごく好きで、
なんか、なんだろう、インタビュー、すごいロングインタビューでね、
林先生と一緒にお話しされてたんですけども、
なんかね、あの、お花も素敵だったし、
あのー、ほら、毎回ね、あのー、えーと、今回は乃木佑介をイメージした、
あのね、ちょっとごめんなさい、お花の名前忘れちゃった、でも、
なんかね、紫色の、えーと、なんだっけ、紫なん、なんとか、
うーん、ちょっと忘れちゃった、また、あの、うん、調べてみよう。
うん、で、まあ、あのー、ロングインタビューの前半とかでは、
前半というか最初の方、なんかね、役者さんとしてのこのお話、ね、いっぱいされてて、
で、私がね、あのー、坂井さんを好きになったきっかけの、
タイガドラマの新選組の映像とかも流れて、
もうなんかね、懐かしいやら、あの嬉しいやら、うん、なんかね、それも嬉しかったし、
なんかこう、役に向き合うこの姿勢とか、作品作りへの考え方とか、
あとなんかね、あと、あの、一緒にこうね、ドラマとかを作る人たちとかの、
まあ、スタッフとか、他の役者さんたちの、えの、こう、感謝とか、
気配りとかもすごく伝わってくるし、なんか、うん、やっぱり素敵な役者さんだなー、なんて思いました。
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あとね、演じてる時ももちろんなんですけど、
なんか、普段お話しされている時の立ち振る舞いというか、なんか、書作もすごくね、素敵だなと思うんです。
なんかね、見習いたい。
うん、なんかね、今年、あの、私も、あの、書作に気をつけたいっていう、なんか目標があったりなんかしたので、
うん、見習いたいなーと。
で、あの、ここまでも十分楽しかったんですよ。
あのね、ゴスペラーズの方とかもね、あの、昔から仲良くされてるっていうのはよくね、聞くんで、
あの辺とかもね、すごく面白かったし、
あの、山本くんのね、筋肉の話も最高でしたし。
で、まあ、あの、そういうのもね、楽しかったんだけど、
でもね、あの、前回もだったんですけど、一番好きなのは、あの、最後の方で、
あの、二人、お二人ね、林先生と対決なさってたじゃないですか。
なんかあの、戦国武将で野球チームの婦人を考えるみたいな、
あれね、もうね、あれがこう、ほんと好きで、
なんかね、周りから見たら多分ね、周り置いてけぼりで何の話してんだみたいな感じになっちゃうような内容なんですけど、
なんかものすごい盛り上がってたじゃないですか。
なんか、うん、真剣に楽しんでるっていうか、
なんか私、ああいう、なんかね、うん、ことをこう、なんかやってる感じ、
ああいうのを見るのがすっごく好きなんですよ。
なんか、もちろんね、私も歴史好きなんで、
まあちょいちょいね、なんか若干わかるとか思いながらも見てたんですけど、
なんか、まあ全部ね、そこまで、あそこ、あの二人まで深くは知らないので、
ああそうなんだとか思いながら見てたんですけど、
それ以上にこう、なんか、こう本当に好きなことを真剣に本気で楽しんでるっていう、
なんかこう心から楽しんでる姿って、なんだろう、
ね、旗から見ててもすごく気持ちがいいというか、
なんかね、あの、こう話が上手だから惹かれるとか、
こう、そういうんじゃなくって、なんかこう、好きが溢れてる人が、
こう、それを溢れさせながらお話ししてるから、
なんかこう、惹かれるのかなぁなんて思ったりします。
なんかね、いいですよね。
周りの人たちね、みんなポカーンでしたけど、私は大好きです。
そういうわけで、今日の一言イングリッシュなんですが、
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すごく楽しそう。
なんかこうね、好きなことを夢中で話してる人を見た時に、
そのまんま使えるような一言ですね。
というわけで、今日も私のチラシの裏みたいな一人言を聞いてくださって、
ありがとうございました。
もしよかったら、皆さんのお話もいつか聞かせてもらえたら嬉しいです。
それではまた、次回のリューリズムボックスでお会いしましょう。
リューでした。