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こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった。
癒し経熟上のナイスのりっぴーです。
はい、ここのところ、業務スーパーネタが結構好評で、ちょっと私も嬉しいです。
はい、そういうなんか、いろんなグルメに関心がすごくあるので、
グルメというか、お料理だったらめちゃくちゃ時間とかね、
雑だけど美味しいレシピ集とか出せるんじゃないとかね、ふと思ってしまいました。
はい、で、えっとね、今日は朝の9時半まで眠っちゃったということで、
今日はいっぱい仕事できるぞー、なんて思ったんですけど、
なんとね、YouTubeにはまってしまったんですよ。
何にはまったかっていうとね、
あのね、オーケストラじゃなくてピアノ、ピアノです。
あのね、ジュリアン・コーヘンさんっていう人がいてですね、
なんか流れてきたんですよね。
で、すごかったんですよ。
は?とか思って。
あの、なんなのこの面白いチャンネルと思ってね。
あの、私が一番最初に見たのは、
普通にこうピアノを弾いていたら、
突然誰かがやってきて、
ねえねえって言って、これ弾いてよとかって言うんですけど、
それで、それに答えて弾いていたりすると、
他の演奏者が急に入ってきて、
あの、なんか突然セッションが始まるみたいなようなので、
なんか、それがね、最初の頃はすごいわざとじゃないっていうか、
突然本当に入ってくるんですよ。
その、なんていうのかな。
で、ものすごいのがあって、
そのものすごいのを概要欄に載せといたんで、
ぜひ、よかったら見てもらいたいなって思うんですけど、
あの、ものすごい大掛かりな、
フラッシュモブみたいな、
ような感じの、
ボヘミオンラフソディーのやつが、
ものすごい、本当にものすごくて、
びっくりしたんですけど、
あと、2個目にやってあるのは、
もう天才的な10歳の女の子が突然来てね、
あの、カフェじゃないよ。
なんていうのかな。
バー?みたいなとこでね、
普通に弾いてるんですけど、
あの、彼がね、
すごい超絶上手なピアニストの人だと思うんですよね。
で、突然その人がピアノを弾き始めるだけで、
なんかすごい人来たみたいな感じで、
みんなザワザワってなるんだけど、
そこに、急にね、
その子供が来て一緒に、
なんか、
弾きたいなっていうのかな。
で、突然ね、弾き始めたね、その子がね、
めちゃくちゃすごい、
あの、なに?
えっと、バイオリニストなんですよね。
で、うわーすごいって思ってね、
見てたりして、
で、他の、なんか、
その辺にある、
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ピアノ置いてあるとこあるじゃないですか、
そういうとこまで急に弾き始めるんですけど、
そこに急にね、またいろんなね、
人がやってきてね、
プロ級のね、人たちが集まってくるようなね、
すごい不思議な、
で、そのお客さんたちが、
え?ってめっちゃびっくりする動画なんですよ。
こんな私が説明下手すぎるんですけど、
もうね、釘付けっていうかね、
もうその、なんていうのかな、
ピアノもめっちゃ上手だし、
その子供とかもめちゃくちゃすごい、
天才ってもうし、
あの、突然集まってくる人たちもめちゃくちゃすごくて、
それでその、なんかね、
感動しちゃったんですよね。
で、私あんまり感動しない人なんですよ。
で、なんか時々、
毎日ね、なんかこう、
あれやりたいこれやりたいって仕事みたいなことばっかりやっててね、
なんかちょっと映画とか見た方がいいんじゃないかなとか、
なんかテレビ見る時間もなんかもったいないなとか思って、
やりたいことをやりたいみたいな、
で、片付けたいものを片付けたいみたいなことをやっているんだけど、
なんかこう、頭を休ませるとかね、
楽しむみたいなことを、
全部後回しにしている気がするって思う時があって、
で、それがやりたいっていうわけじゃなくて、
あの仕事みたいなことがやるのが大好きだから、
ずっとやってて、ずっと、
永遠にやってても飽きないんですよね。
AIやったり、
講座作ったり、
スライド作ったり、
楽しいんですよ。
だから、もう、
永遠に飽きないんですけど、
あの、でもこれって、
何なんだろうなって、
こう、時々ね、
ふと我に変わるんですよ。
みんながこう、
映画見に行ったり、
なんか楽しいことやっている、
私はそういうのをやらずに、
こっちに前振りしている、
まあ、時々LINEマガとか読んでるけど、
あの、
そういうことやりたいわけじゃないのかなとかね、
なんていうのかな、
なんかもっと遊んだほうがいいんじゃない?
って時々思うんですよね。
で、無理やり、
よし、ネットフェリックスで見るぞって思っても、
何が見たいのかわからないみたいな感じで、
その何を見たいのか探してるだけで疲れるっていうか、
だから、
なんかパッてこれ気になるっていうものを、
触って見るほうがいいんだと思ってるんですよね。
なので、都市伝説YouTuberみたいなのとか見るのも大好きなんですけど、
見るっていうか、
移動中に聞くって感じなんですけどね。
なんだけど、
なんかね、
あの、すっごいね、
あの、ピアノすごいって思ったんですよね。
感動したんですよ、感動を。
だから、珍しいんですよね。
私本当に感動って、
わーってね、なかなか、
ドキドキになるけど、
そんなに上手にならないというか、
みんな結構感動する人多いからいいなって思うんですよ。
それで、
なんかね、
私ピアノとかバイオリンの音って苦手なんですよ、実はね。
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なんかこう、
なんていうの、
トントンってこうなんていうの、
高い音が来るとキーンってなるんですよね。
あーなんていうのかな、
あのー、
HSPっていうのがあるんですけど、
私自分がHSPだと思っていなかったんですよね、ずっと。
で、私HSPなんだーっていう人見て、
へーって言ってね、
なんか、私鬱なんだよねーとかって、
鬱とか鬱じゃないのかわからないのに、
免罪符のように言う人みたいな感じな気がしちゃって、
ふーんって、
人ごみだから苦手なのーとか言うの聞いて、
へーって思ってたんですよ。
もう本当にダメなんですけど。
でも、ちょっと前にね、
HSP診断みたいなのをやりましょうみたいに言われてね、
別にどっかの診断じゃなくてですよ、
普通にね、講座の中でやってみましょうってやったら、
あれっ、めっちゃ当てはまるじゃんってなったんですよね。
で、やればやるほど当てはまるんですよ。
だから、映画とか見てても、
ちょっと急にものすごいびっくりするんですよね、人よりも。
それとか人ごみとかも本当苦手でめまいがしちゃったりとか、
感度が高いみたいなんですよね。
で、それが普通だと思ったんですよ、普段からね。
なんだけど、
あっ、普通じゃないんだっていうことにね、
気がついたんですよね。
で、私はマミヨバンドの推し方とかもやってるんで、
ライブとか行くんですけど、すごい良いんですよね、ライブね。
音楽もすごい聴いてて、すごい好きなのに、
立っていられなくなるときがあるんですよ。
人ごみがいっぱいで音がたくさんだからかわかんないんだけど、
好きな音楽を聴いていて、
好きな人たちのところにいるのに、立っていられなくなるときがあるんですよね。
だから、音に敏感なのかななんてね、
ちょっと最近気がついたっていうか、
ピアノを聴くのがちょっと辛いって思うときがあって、
だから、AIで音楽を作るときも、
ピアノとバイオリンは抜いてくれってよく私は言うんですよね。
それが入ると気になっちゃうんですよね。
なんだけど、今回のはピアノとバイオリンだったんだけど、
永遠に聴いていられるっていうか、聴きたいみたいな感じになっちゃって、
すごい楽しくなっちゃったんですよね。
だからこのジュリアン・コーヘンさんの動画を、
なんと全部見ちゃったんですよ。
全部。だから8時間ぐらいぶっ通しで見続けてしまったんですよね。
ハマるとやばいんですよ。
で、そこに出てきて、似たようなのって出てくるじゃないですか。
そこにね、菊池、菊池良太さんっていう人が出てきて、
ジュリアン・コーヘンさんはめっちゃイケメンなんですよね。
わしばなでね、すごいかっこいいくて甘い顔してるんですよ。
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かっこいいと思って見てたんだけど、
菊池良太くんはザ・日本人っていうシルエットが見えて、
だからおすすめに出てきても全然見ずに、
コーヘンさんをひたすら全部見切ったんですよね。
しかもコーヘンさんは、何年前だったかな。
3年ぐらい前からやってるのかな。
なんだけど、3年前は本当に縦のスマホの動画を録ってて、
画質もそんなに良くないんですよね。
で、2本目ぐらいでその辺で聞いてたら、
警察に怒られて、やめてくださいよとか言われてね、
なんか止められたりとかしてるんですよ。
今700万フォロワーとかだったかな。
再生だったかな。
700万回っていうのが出てきて、
すごいなって、本当にすごいなって思いましたね。
でも菊池くんの方は見てみたんですよ。
そしたらね、あれ、殺すとすごいってなって、
超絶技巧というか、
そしてもうね、あのね、
だからメドレーが鮮やかっていうか、
もうね、人の心を掴むみたいなものを持っているというかね。
なので、それまでめっちゃ見ちゃったんですよ。
だから今日ね、お昼の11時ぐらいから、
夜の12時ぐらいまで、延々に見続けちゃったんですよね。
でもその途中で一回休もうって思ってね、
私は映画を見た方がいいんじゃないかって思って、
ネットフィリックスを立ち上げてね、
そしたらシティハンターが出てきたんですよね。
で、シティハンター、私はもう大好きで、
1巻から35巻までかな、
全部今もあるんですよ、横にね。
だからもうね、そんな実写なんてやだやだって思ったんですけど、
娘にオススメされてね、見たらね、よかったんですよ。
わーってなりましたね。
もうこんなの量じゃないって思ってたのに、
最後にはお箱、りょーってなっちゃって、
もうね、何あの、りょーって思ってね、
キュンキュンになっちゃったんですけど、
もうね、いやー、もうりょーでしたね。
すごかった。
しかもね、なんかシティハンターが現代版になっている感じでね、
もう、スマホとか持ってるんだけどと思ってね、びっくりしましたね。
で、その後またね、菊池くんを見続けてしまってね、
お母さんいつまでそこにいるの?みたいに笑って、
そうそうそうですよね、みたいな。
本当にもうずーっと、ずーっと菊池にね、はまるとね、だめなんですよ。
だから韓国ドラマなんか見たらね、止まらないんですよ。
だから見たくてもね、もう韓国ドラマは感動したりね、
もうキュンキュンするのはわかってるんですよ。
だけど見たら終わりなんですよ。最後なんですよ。
ドラマは見てはいけないんですよ。
なのでね、あのー、もうすごいハマってしまったんですけど、
でもね、だいたい見切ったんで、全部。両方。ほぼほぼ。
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なので、あの、でもね、菊池くんの方の、
あの、アニメ、アニソンメドレーがね、すごかったんで、
また概要欄に当たります。
ものすごいんですよ、これがまた。
あのね、ドイツ最大のアニメフェスで、
アニソン&ゲーム神曲を弾いたら大パニックっていうやつなんですけど、
炭治郎の歌、グレンゲン、ナウシカ、エヴァ、マリオ、セフィロス、エハリス、
ナルトワンピースがララララってね、ものすごいメドレーでやってくるんですよね。
ぜひ、ぜひ見てください。
もうセフィロスとかね、なっちゃいましたね。
はい、というわけで、今日もなんかちょっと無意気なんですけど、
あの、私の心が動いちゃったよっていうね、お話をしていました。
ではでは、今日もいい一日になりますように。
ハッピーを引き寄せましょう。ではでは。