ボラスタの初活動
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった癒やし継続女羅内氏のりっぴーでーす。
はい。今は2月10日火曜日の夜中の0時30分でーす。
はい。昨日の夜というか、夜中、10時半から。
ゆんさんがね、マミヨバンドのボラスタのライブ班のリーダーをやってくれていて、
それで、そのライブをやっていたんですけど、私もね、そこのライブ班に属しているのでね、参加してね、すごい楽しい飲みライブになりました。
いつものようにあっという間に酔っ払ってほんとすみませんでした。
古事記と神話の重要性
あーすみませんでした。という感じで今も酔っ払ってすみませんでした。
はい。というね。で、マミヨバンドって何ですか?と言った時に、WEB3とかNFTの界隈の方はね、知ってる人もいるかもしれないし、
あと鴨頭さん、youtubeの講演家のね、それとか西野亮博さんとかの界隈とかでも知ってくれてる人もいるかもしれないなぁと思うんですけど、
こじきプロジェクトっていうね、とこがあったんですね。そこでNFTをね、出していって、私はその頃に知ったんです。
で、その後、舞台をやっていて、それがね、あのこじきですね。こじき、歴史のこじきを題材にした音楽とかエンターテイメントとかをやっていて、ボイスドラマとかもあって、
で、こじきって難しいと思うんですけど、イザナギとイザナミが出てきたり、アマテラスの女神が出てきたり、ツクヨミとかスサノオとか、
で、皆さん名前は聞いたことあるけどよくわかんないみたいなのがね、いっぱいいると思うんですけど、
そのこじきをもう本当にわかりやすいボイスドラマにしたんですね。
しかもそのこじきの中身の読み解きがね、本当に素晴らしくて、
なんていうのかな、イザナギとイザナキって、イザナギとイザナミってね、夫婦なんですけど、
そのエピソードがね、皆さん聞いたことあるエピソードもあるかもしれないんだけど、
とにかくね、イザナミが亡くなってしまうんですよ、奥さんがね。
で、その後も黄泉の国に行っちゃったイザナミを、イザナギが、イザナキがね、迎えに行くって言ってね、
行くんだけど、もうすでにね、黄泉の国の食べ物をね、イザナミが食べちゃったんでね、
もう死者の国の人になっちゃっていてね。
で、でも連れて帰りたいぞ、みたいな感じだったんですけど、
で、ちょっと見ちゃダメよって言われたのにね、イザナキが見ちゃったらね、
もうなんかこう、朽ち果てたイザナミを見ちゃってね、うわーって怖いみたいな感じでね、
走って逃げてくるんですよね。
その時に、見たなーみたいな感じになって、見ないでって言ったじゃん、みたいな感じでね、
イザナミがね、もう怒ってね、追いかけていくわけですよ。
その時にはね、黄泉の国のね、軍勢とともにね、
バババババってね、追いかけてくるんだけど、
で、イザナキはね、なんかこう、逃げてくる時にね、桃の、桃をね、投げつけるんですね。
桃太郎みたいな感じ。
桃わかんないけど、桃っていうのはそういう、なんか、
じゃ、じゃをね、こう、払うみたいな意味合いがあるみたいでね。
それでわーってね、黄泉の人、あの、
よもつ平坂の四個目とか言うとね、聞いたことあるかもわかんないですけど、
そういう人たちに追いかけられたりとかしてね。
それで、あのー、命からがらというか、イザナキがね、逃げていって、
黄泉の国のとこにバーンとね、石をね、ボーンって置くんですね。
で、それで、あの石を、あの、境にしてね、イザナミと対話をするんですよね。
で、もう見ないでって言ったじゃんって言ったかわかんないですけど、
それでもう、許せないみたいに怒ってて、
で、もう我々別れるわよ、みたいな、もうなんかこう、日本初めての離婚みたいな感じなのかな。
それで、なんかもう、そういうところでね、なんか、
もうあんたの国の人を毎日何百人殺してやる、みたいな。
そしたら、じゃあ何百人以上産もう、みたいな。
なんだ、ちょっと数字忘れちゃったんですけどね、今酔っ払ってるんでね。
それで、なんで、そういうふうにしてね、こう決別していって、みたいなエピソードがあってね、
NFTと日本の文化の普及
ああ、なんかドライだぜ、みたいな工夫な古事記の淡々とした文面からを、
その古事プロのね、脚本家のね、方がものすごいね、ドラマチックに、
そういう解釈あるんですか、みたいな感じでね、作ったね、ボクショドラマがまあ素晴らしいんですよね。
それで私はもう、うわ、なんてこの人たちすごいんだと。
私はもう一人でね、古事記をね、神道をね、広めたいというか、
あのー、なんで広めたいかと思ったかというと、
私は占いとかやるところがそんな神様怖い、神社怖いっていう感じで、
もう神社の中行きたくないっていうかね、無理無理無理みたいな感じのタイプだったんですよね。
もうなんか初詣も行ったわけじゃないから、思い出せないぐらいのレベルだったんですけど、
いろいろあってね、私は日本の神様に怒りがあるんじゃないかという話になり、
結局ね、まあ怒りが多分あるくて、
で、だけどそれがすごく過去に嫌なことがあって、
なんか近寄りたくないみたいな感じだったってことが分かり、
まあ確かにそうだな、みたいな感覚がしてね。
で、それを乗り越えたというか、
それでもう神社に好きになったんですね。
なんか戻ったみたいな。
それで、だからすごい神社に行きたくない、怖い、やばいっていうような、
なんだか分からないけど、エモい終わりの神社怖いが無くなったんですよね。
それで、そこの中でまた古事記の先生とかに知り合って、
ああそうなんだって、そういえば古事記って学校で習うけど中身知らないなみたいな感じになって、
そこで古事記を学んだことによって、ああそうなんだってなってね。
日本人ってね、日本の歴史を知らないんですよ。
で、海外の人たちはね、
自分の国の成り立ちとか歴史を知らない国なんかないんですね。
なぜ日本人は知らないのかというと、GHQとかがね、戦後に全部そういうものをなくしてしまってね、
教育とかで、日本人を骨抜きにしちゃうぞ教育みたいなのをやったんですよね。
だから昔は日本強くて、海外から見てなんでこいつらこんなに強いんだみたいな感じでね、やべえなみたいになったんですよ。
だからそういう日本の昔からあるものをもういっぱいね、
だから消したりとか、燃やしちゃったりとか、アメリカとか持って行っちゃったりとかしてね、
研究したり、お苗字とかそういうのもね、なしみたいな、
本当に昔からある儒術みたいなやつとか、小沢みたいなやつとかね、そういうのも全部ないみたいな感じにしてね、
それで日本人に娯楽とかを与えて、骨抜きにしてやろうみたいな感じになったらしいんですよね。
それが本当かどうかわかりませんけど、でも確かにね、どんどんどんどん私も調べたりとかしていってみると、
なんか骨抜きにされてるなみたいな感じでね、楽しいこととかそういうのに、なんか欧米みたいな感じで、お米食べないみたいな感じになってたりとかして、
なんかこう変わっちゃったなみたいな、だから日本の、自国の歴史を知らないというのは本当に致命的というかね、
なので私はこれはまずいということに気がついて、だから日本の歴史に皆さん関心が持つようにと思ってね、
日本の神様系のNFTアートを出すようにしていったんですよね。
日本の神様のアートを海外の人が知ってもいいかなって思って、
やっぱり日本の文化とかね、そういうものを、私別に興味がすごいあったわけではないし、普及したかったわけでもないのに、
そういうことを学んだことによって、これをやっぱり人に知らせていかなくてはならないというふうに思ったんですよね。
その時にしぶらく、私がNFTをやって10ヶ月経ってから、こじきプロジェクトが参戦してきた時に、
うわ、なんでこの人たちすごいな、みたいな感じになったんですよね。
そのボイスドラマもそうなんだけど、もう本当にね、こじきをね、もうすでにエンタメにしていて、舞台とかもやっていてね、
なんですかこの人たちってなってね。
というわけで、なんかこう、なんか感化で合流というか、私が応援というか、お仕方するようになっていったんですけど、
でもその時はミュージシャンとかそういう感覚もあまりなくて、舞台の人たちみたいな感じだったので、エンタメの人たちみたいな感じでね、
それで私もちょっと、なんか手伝える部分を手伝って、みたいな感じだったんですけど、本当の音楽が出てきた時に、
あ、この人たちすっげー、もうなんていうの、元々のね、そのアートとか、
アートもかわいいし、脚本も素晴らしいんだけど、音楽やばい、みたいな感じに後から気がついたんですよね。
鴨さんのデビューライブの時に、こじきプロジェクトの村上さんがドラマーになってね、
それで、どこだったっけ、すごい大きいとこでね、ライブをした時に、村上さんすごいじゃん、みたいになって驚いたんですね。
で、そこからまみよバンドというのをやるよ、みたいな話になって、それで私もずっとずっと何年も何年もね、
あのライブ、バンドやりたいんだって言いながら、遠回りしてきたみよさんと村上さんのデビューライブ、これは行かなきゃ、みたいな感じになってね、
ボラスタの魅力
それでボラスタになって、その時にも感動したんですけど、すごい良かったねってなってね、
そこからどんどん押していって、今回5回目のボラスタになるんですよね。
なので、バランティアスタエフって言って、私もすごい忙しいしね、あんまり活動できなくてごめんねとか言いながら、なんだかんだとね、
ルールとね、やらせていただいてね、で、鴨ヶ瀬さん界隈とかいろんなところでボラスタっていろいろあるんだけど、
まみよバンドのボラスタはね、ゆるいっていうか、だってゆるいって悪い意味でゆるいじゃなくて、
本当にみんなが、初めての人でも優しく受け入れてもらえるっていう環境、それですごく楽しいんですね。
飲む人だったらなおのこと楽しいというか、飲む人がめちゃくちゃ多い。
飲まない人でも楽しめるけど、なんかもう、なんかね、もう何時間飲んでるんですか?みたいなところもあってね、
それが大変かっていうとね、あっという間に時が過ぎていくみたいな、もう夜ですか?みたいな感じの楽しさなんですよね。
で、音楽もね、素晴らしくてですね、もうね、あのね、その辺の、なんか素人バンドじゃないよみたいな感じのクオリティなんですよね。
なのでね、あの、まあ私は推し活をね、してるんですよ、で、なのでね、このボラスタってボランティアでしょ?みたいな、
ボランティア無料放置でしょ?なんて思うかもしれないんですけど、この体験価値というか、あとなんか人との繋がりみたいなものを考えたら、本当にね、やる価値はあると思うし、現地に行ったら行ったでね、
あぁ行ってよかった、次はいつ?っていう風になったりするんですよね。
そう、それで、あの、だからね、本当にボランティアって私ね、嫌いなんですよ、実はね。
ボランティアって無料放置でしょ?みたいな感じでね、私無料放置あんまり好きじゃないんですよね。
なんだよな、我慢するのかわかんないし、そうじゃない、なんていうのか、ボランティアということが、本当に昔からね、興味がなくて、募金も嫌いなんですよね。
だからなんでみんな募金するのかな?とか、なんでみんなボランティアするのかな?みたいな、もうなんて、私ドライだな、冷たいな、なんて思ってたんですよね。
そんな私がボランティアスタッフですって、みたいな、もうありえないでしょ?みたいなね、感覚のレベルなんですけど、
飲み屋バンドのボラスタはね、本当に楽しいし、みんな優しいし、人が良い。
もう、なんていうか、メンバーも、なんていうかな、演者さん達も素晴らしいし、そのボラスタのメンバーも素晴らしいし、
その来る人たちもすごい、人たちがいっぱい来るしね、なんかこう、皆さんのエネルギーレベルが違うというか、波動高い場が出来上がるというかね、
その時に、そのドラムとか、歌とかの、この音玉とかのね、振動を、スピリチュアルといったら振動もあるじゃないですか、
その振動からの、チャクラの活性化みたいなものもあるしね、だから行くと本当にね、元気が出たり幸せな気持ちになるんでね、すごく楽しいんですよね。
だからね、ボランティアスタッフをね、やったことがない人が初めてやるには、最適なボラスタなのでね、
画評欄に詳細が貼ってあるので、是非ね、見てみてください。
東京でのボラスタ開催
今回、東京の小木窪っていうところでやるみたいです。
私もね、静岡県からね、遠征するんですよ。マミヨバンドのたんびにね、行けるときっていうか、まあ、大概は行ってるけど、
今度ね、鴨さんの方、鴨バンドの方でね、武道館のライブがあるんですね。武道館ですよ、武道館。
そこもボラスタで私も参加してるんですけど、あちら規模がまあまあ結構かなりの大きさなんですけどね。
それもきっと楽しいと思うけど、マミヨバンドの方はね、100人ぐらい全部でね、ボラスタだけじゃなくて、
そのライブハウスに入るのが100人ぐらいなのでね、一体感もあるし、みんなで盛り上がれる曲もたくさんあって、
アフターパーティーまで行くとね、まあ本当に演者さんとのめる。
で、紅白目指してる人たちなんで、もともとメジャーデビューもしてる人たちだし、
本当にね、あのドラマの主題歌とかもね、マみおさんやってたことあるしね。
村上さんも、某すごいバンドの後ろで、何だっけ、ドラム叩いてましたっていうね、ものすごいね、
技術みたいなものにはもう間違いない人たちなんですよね。
そんな人たちが今ね、また再指導して頑張ってるところでね、いずれ紅白に行くぞって私もね、思ってるし、応援してるので、
その時に、あの人たちと一緒に踊れたんだよ、みたいなね、言うのもね、価値になりますよ。
まあそうでなくてもね、会ったらみんな好きになっちゃうと思います。
はい、なのでね、ぜひね、アフターパーティーまでぜひ来るとか、
さらに、ボラスタをやると、あの、なんだろうな、えっとね、リハーも見れるんですよ。
わかるでしょ?リハーですよ。バンドのリハ。なんかね、めっちゃいいですよね。
だからね、なんかね、お客さんとして来るのもいいけど、ボラスタはね、またね、格別にね、いいんですよ。
なのでぜひね、みなさんね、遠征もいいし、近い人は行ってみるのもいいし、ライブだけでもいいし、
ぜひね、マミヨバンドのライブに来てください、というね、放送を録ってみました。
はい、すっごい楽しいですよ。はい、ではでは、今日もいい1日になりますように、そして私のセミナーが近くになっております。
はい、なのでね、間に合ううちに申し込みをしてみてください。申し込みね、プチッとするとね、なんともう、今回はね、Zoomがすぐ届いちゃうんですよ。
なのでね、当日でも申し込みはできるけど、お早めに申し込みをしてみてください。はい、ではでは、今日も愛人とね、ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは。