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こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった 癒し系熟女カウンセラーのrippiです。
はい、今日は何も考えずにポチッとしました。 はい、皆さん夢はありますか?
今日ね、あのマミヨバンドっていうね、私が推しているバンドがあるんですけど、 その私ボランティアスタッフをやってたんですよね。
先日大阪でね、ライブがあったんですが、 私はオンラインボラスタだったので現地に行けなかったんですよね。
だけど現地ではすごいたくさんのボラスタの人がね、 生で聞いたり、ゆうさんもまりぃさんもぱんさんもね、現地参加しててね。
ああ、私だけ楽しい参加と思ってね、いたんですよ。 そしたらね、ボラスタの人たちもね、そのライブ動画が見れるよっていう会話ね、開いてくれて、
本当にね、優しいというかね、温かいコミュニティというか、バンドというか、 それでね、あのマみおさんもね、ドラムの村上さんも
そのZoomに来てくれて、みんなでね、ゆうさんのタコハイ、 タコベロ会みたいな感じでね、タコハイをベロベロ飲みながらね、
ボラスタの来れる方々と一緒にね、当日の同名を見て飲もうっていう会だったんですよね。
そこでね、みんなのこのマミヨバンド愛を聞けたり、 マみおさんたちの思いも聞けたりとかね、して、
で、私はそのマミヨバンドの誕生の瞬間にいたんですよね、そこにね。 それでマみおさんも元々メジャーでやっていてね、
朝のね、ドラマだったり、お昼ドラの主題歌をね、担当されたりとかして、 本当にCDとかカラオケとかにも入ってたりとかね、とってもするんですね。
で、村上さんも結構かっこいいバンドとかにいたんですよ。 メジャーデビューしてたんですね。
それとか、ものすごいちょっと超有名バンドのところのドラムをやってたこともね、あるんですね。
すごい腕なんですよ。 なんだけど、二人ともいろんなことがあって、ちょっと音楽から離れてとかっていう時期があったんだけど、
で、ずっとでも音楽やりたいね、バンドやろうよって言って、で、いいねってなって集まったんだけど、結局なぜかバンドができないままに、
あの、舞台やったりね、ボイスドラマ作ったりとか、そういうエンタメではやってるんだけど、
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あの音楽っていう、自分たちでロックバンドやりたいって言ってたのに、そっちがいけてなかった。
数年間があって。
で、そこで鴨さん、鴨頭さんね、YouTube公演家の鴨頭さんと村上さんが繋がって、その中で鴨さんがバンドやるって言ってね、
その鴨バンドのドラマーとして村上さんが就任するというね、すごい大バッテキがあってですね。
で、それで、あの鴨バンドのデビューライブで、あの、豊洲ピットでね、ライブがあったんですね。
で、私はずっとこじきプロジェクトの時から、その方々を知ってたし、音楽をやりたいって言うのも知ってたんだけど、
ふーんって思ったんですよ。
なんか、この人たちは舞台の人たちだみたいな。
で、舞台でまみよさんとかがすごい音楽作ってるのとか見て、こんな音楽作れるんだ、すごいなみたいな感じだったんだけど、
あの、村上さんはカホンっていうね、楽器をいつもアコースティックで叩いていたから、この人はカホンの人みたいなね、感覚だったんですよね。
で、そこで豊洲ピットに行った時に、あの、すごかったんですよ。
え、なに、村上さんってこんなにすごいの?みたいな感じでね、ちょっとびっくりしたんですよね。
で、いや村上さんすごかったねなんて、こんな大きなステージですごいっていう風に言ったらね、
いやちょっと待って、みたいな感じでね。
で、なんかちょっとね、雰囲気がおかしいみたいな、なんだかこう、手放しで喜んでいる感じではなかったんですね。
それで、そこにまみよさんのとこにね、こう、ババババーって掛けよって言って、
で、まみよさんもなんかちょっと雰囲気が違ってですね、
遠くから見ていた時に、なんかこうただ事じゃない感覚がね、あったんですね。
で、それがね、後々にも語り継がれるようなね、あの時に悔しいね、みたいな、なんかすごい悔しいみたいなね、感じになったっていう。
自分たちもずっと音楽をエロックバンドやろうって言ってたのにね、ずっとなんかこう、できてなかったところに、
かもさんがやるって言って、こんなトヨスピットでね、すごい成し遂げてね、すごい舞台に立たせてもらって嬉しい、より悔しいっていう風になって、
そこでじゃあやっぱりロックバンドやろうっていう風になって、
で、まみよバンドっていうのがね、また、結成というか、まみよバンドのデビューライブみたいなのがまたね、あってですね、キネマクランブでね、あったんですよね。
なんかデビューライブっていうのではなくてね、再始動、初ライブっていう位置付けっていう風にね、書いてありましたね。
今のね、現在の5人編成で再始動した最初のライブっていうのは、東京キネマクラブなんですよね。
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それでね、この時は、えーとね、かもバンドとまみよバンドの2マンライブだったんですよね。
それでね、まあその時、まだね、再始動した時は、なんていうの、こんなにボラスタもたくさんじゃなかったと思うんですよ。
それに、あのー、応援してる人っていうよりか、鴨さんのところで何かやってる人たちがライブやるんだねって、
カモバンドがあるから、ちょっとじゃあ見に行こうかっていう、鴨さんの影響力みたいなところで、あのー、来てくれた方とかも多かったのかななんていう感じだったんだけど、
まあそこでもね、鴨さんのところでも村上さんの存在感があったんだけどね。
だけど、今とは全然違う、今まみよバンドブースターズっていうね、MBBっていうボラスタのね、人たちの集まりがね、すごい熱い推し活をしていてね。
で、それ、熱い推し活っていうもんじゃないんですよね。
なんかすごくね、あのー、なんかすごいんですよ。
うん、それでね。
で、その、もう40、50になってきた私たちっていうか、まみよさんもこの前50になったよって、その去年、一昨年かな。
で、村上さんも50になったよ、だったかな。
あれなんかこう、バースデーライブみたいな感じでね。
なのでもう50とかになってきた時に、もう自分たちってこの先見えてるなって思う人多いと思うんですよね。
だけど、こうやって今ね、あのー、ライブハウスでやってる100人、200人みたいな感じでいるのに、あの人たちはもう最初から目的地が、あのー、紅白出るゾーンなんですね。
だから、紅白って言ってね、最初のこの指導した時とかなんか、もう夢物語も夢物語みたいな感じでみんな思うと思うんですよね。
本人たちは、そこを本当に、あの目的になっている、目標にしている、そこに向かっている、明確な目標があるっていうところでね、
それを一歩一歩、こうライブをね、やってやっていって、どんどんファンが増えていってね、認知が広がっていってね。
で、そこで、その最初はこう、じゃあ10人、20人、30人で100人とかなって、まだ200人だみたいなところかもしれないんだけど、
それが、じゃあ次は300なのか400なのか、はい500かって積み上げていかなきゃいけないかと言ったらそうじゃなくて、
300から1000とかね、ギュイーンってね、なっちゃうことってね、あるんですよね。
だからやっぱりこう小さなこととか、それとかまあいろんな、なんていうの、毎月のようにライブをするとかね、まあそうですね、いろんなとこに出ていくとか、
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本当に、どぶいた営業とかしてたりするんですけど、それとか、しかもね、村上さんはね、皆さん見てわかんないかもしれないんですけど、
あのね、本当にね、わかりづらい人、わかりづらいって、動いてるのがわかりづらい人、ポンコツっぽく見えるんですけど、
あのね、視点がね、広いというか、知らない間に動いてるところのレベルが違うんですよね。
そんな大きいことやってたの?みたいなことをね、チャレンジしててね、ここもちょっとダメだったんだよ、これもちょっとな、みたいな、失敗とか挑戦を繰り返しながら、
どんどんいろんなことに進んでるんですよね。それはもう、ビッグになるっていうところが決まってるかのように、
なんでこの、今これを自分たちをサポートした方がいいのに、みたいなのが絶対あるんですよね。
だから、自分が今この現状にいるから、ちょっと上の自分しかなれないんじゃないか、という、思ってないっていうところがね、
すごいと思うし、そういうふうであるべきだと、私は思うんですよね。
だから、皆さんもね、日々生活してる時にね、自分のやってることってこんなもんだろうって思ったりとか、会社員だよとか言ってたとするじゃないですか。
それね、この課長ですとかね、なんか、あるかもわかんないですけど、
なんだけど、サラリーマンでもうこのまま行くよね、なんて思ってたら、突然タタタタンって言って、次社長になりませんか、とかね、言われることってね、あるんですよね。
なんでそんなことあり得ないだろうって思うかもしれないんですけど、あるんですよ。
なのでね、そういうふうに自分のレベルを決めないっていうのはね、大事だし、目的地にしたいものは、欲張ってもいいんですよね。
欲張ってっていうか、欲張ってるな自分って思ってるんじゃなくて、そこに行っても大丈夫じゃないか、そこに行けるんじゃないか、自分はそれを受け取っていいんじゃないか、みたいなね、感じでね。
いいと思うんですよ。
なのでね、日々日々毎日ね、なんとなくいるかもしれないんだけど、その自分が思い描いている夢が小さくないですか、っていうね。
もっと大きくてもいいんだよ。でもそこにたどり着くときに何か引っかかっているものは、排除していったらいいんです。
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なので、バーンってね、行っちゃっていいんですよ。
だから私はね、こうやって熱い思いをね、持ってやっているマフィオバンドの人たちが、なんか素敵だなと思ってね。
そして私はオンラインボラスタだと、やっぱりね、熱が、自分がちょっと入りきらない部分があるんですね。
行けない、寂しい、いいな、みんな、みたいなところがあるんだけど、だけどやっぱり実際、動画とか見て、動画だってリアルでね、現実とは違うんだけど、やっぱりね、なんかすごい来るものがあるんですよね。
だから、そういう場に行って、そういう音を聞いて、そういう情熱を持った人たちを見てね、それで自分も元気出て、さらに自分もそういうことを欲っていうかね、そういう願望を持っていいんじゃないかっていうふうに思
えたりとか、そういう波動の高い人たちが集まって、そしていろんな儀式ってどんどんどんどんって叩いたりするじゃないですか。
ノリッドとかもどんどんやったりしますよね。
音の波動みたいなのって本当にあるから、本当にね、マミヨバンドのライブって素晴らしいし、あとマみおさんとかもね、奈良の村屋神社とかでね、奉納とか歌とかを歌ったりとかしてるんですね。
いつもね、そういう感じでね、神ごとにも関わっているようなね、素晴らしいバンドなのでね、皆さんまたね、そういうのにも影響をされてね、自分の夢も大きくしていけるといいよねって思ってます。
今度マミヨバンドはね、11月に福岡に行くんですよ、全国ツアーの中でね。福岡、東京のバンドが福岡に行くってなかなかないんで、福岡でね、の方はね、ぜひ行ってみたらいいと思うんですね。
今度11月かな、北海道にね、行くんですよ。1月だったと思うんだけど、そこの北海道札幌でもね、マミオバンドのライブが聞けますのでね、そういう感じでピンポイントでね、遠くまで行ってくれるとき、なかなかない
んで、ぜひね、そういうのにもね、聞いてみるとね、震えるものがありますのでね、ぜひ行ってみてください。
はい、ではでは、今日もいい1日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。ではでは。