自己紹介と身近な人の影響
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった、癒やし継続力カウンセラーのりっぴーです。
意識や見えない力を活用して、現実的に人生の波に乗れるようになるお手伝いをしています。
まだAIが話題になる前から、AIとスピリチュアルを掛け合わせた実践を続けています。
皆さんのヒントになるようなお話や、日々感じたことなどをお届けしています。
はい、昨日はですね、お母さんの体調が悪いよっていうお話をしたと思いますけど、意外と大丈夫でした。
そこで気がついたというかね、身近な人っていろんな政権になるよねっていうお話をしようと思います。
しかも無意識に。私にとって姉という人はですね、ちょっと苦手な人なんですよね。
向こうは私のことを可愛がっていると今は思っているみたいなんですけど、
もう幼少期から私は姉について回っていたと思うんですけど、
常に邪魔扱いをされていたような気がしていて、
向こうは可愛がってたって言うんですけど、私はいつも何か邪見にされていたりとか、
仲間外れにされていたりとか、何かやったら怒られたりとかしてた記憶が多くて、
本当に兄弟喧嘩が多かったと思うんですよね。
それで、私が小さい頃とか小学、中学まで絵を描くのが好きだったんだけど、
絵を描いていると、あんたオタクだねとか言って、すごい馬鹿にされたりとかして、
姉の方はね、結構陽気だったので、すごい馬鹿にされたことがいっぱいありますね。
それとか、めっちゃ怒ると怖いので、もうね、すごい怖いんですよ。本当に怖くて。
なので、姉の言うこととか怒らせないようにしていたような気がします。
それで、大人になってからいつも何かにつけて、
そんなこととか、あんたなんかとか、何だっけな、これお得に買えたんだよねとか言ったりすると、
あんた金の亡者でしょとか言われたりとかね、金金言うなとか言われたりとかしてね、
大した話してないのに、お金は汚いみたいなのがすごい強い人だったりもして、
それとか、私が保険営業をやろうとした時も、保険屋なんかって言われたりしたし、
占い師になった時とか占いやってた時も、占いなんてなんか怪しいとか言われたり、
それとか、そうそう、ビットコインめっちゃいいよって言った時も、詐欺でしょとか言われたりとかして、
常に否定をされ続けてきたんですよね。
なので、姉という人は、私の何かをやろうとした時に常に何か文句言ってくるから、
私はFacebookに姉がいて、いつも見られていると思っているので、
Facebookの発信をすごく気を使っているんですよね。
なので、スタエフのこととか、WEB3のこととかも一切出したくないんだけど、
WEB3の人とFacebookが繋がっちゃったんですよね。
そこでちょいちょい別名で呼ばれたりして、なんかヒヤヒヤするんですけど、
そういうのとかもあってね。
とにかくFacebookの友達とかにいろんなことを言いたくても、姉が邪魔になって言えなかったりするんですよね。
それは何でこんな話になったかというと、
母親への差し入れと固定観念
今回お母さんのところにご飯があんまり食べれなくなってきたっていうから、
何か差し入れで食べやすいゼリーとか持って行ってあげたいなとか思うじゃないですか。
そしたら姉が、食べ物持って行っちゃダメだからねって言うんですよね。
施設の方では、こういう規定のものなら大丈夫ですって書いてあるんですよ。
だけど、こうだから、ああだからって言って、食べ物持って行かないでって言うんですよ。
もともと前からいつもそうで、何年か前におばさんとずっと行ってたんですけど、
おばさんはそれを無視して、おまんじゅうとかいつも持って行くから姉に怒られたりしてたんですよね。
おばさんが亡くなってからは一緒に行けなくなったんで、私一人で行くことになったりコロナ禍になったりとかして、
そういうの絶対持って行っちゃダメって姉が言うので、もうダメならしょうがないかと思ってね。
ずっと姉の言うことに従って、お母さんに会いに行っても何も持っていかないっていうかね。
服とかも全部施設で買っておいてくれてるから大丈夫とか言うから、
何も手ぶらでいつもお母さんのところに会いに行くということをしてたんですよね。
だけど30%しかご飯が食べれなくなっちゃいましたっていう時のお母さんに対して、
お母さんすごい食べるのが好きだから、食べたいものを食べさせてあげたいって思っちゃいけないんですかって思ったんですよね。
姉は姉の正しさというか常識とか、そんなものを食べさせたらただでさえ食事も減っているのに食べれなくなっちゃうじゃないかとかね。
そんな価値観があると思うんですけど、私は今までそれに従っていたんですけど、あれこれ従う必要あるのかと思ったんですよね。
これ本当にダメなの?って思ったんですよ。
それで、でもすごい圧強いんですよね。やめてよ、ダメだからね、これだからね、これだからねってLINEでバンバンバンってくるんですよ。
でも嫌で、それがすごい嫌で、でも施設の人に聞いてみるからって言ったんですよ。
じゃあちゃんと施設の人に見せてからならいいけどみたいな感じでね、言われて、
私はじゃあ何を持って行ったらいいんだって、3割しか食べれなくなっちゃったね、78歳のお母さんに対してね。
どういうものを持って行ったらいいんだってチャット自閉に聞いたんですよね。
お父さんもゼリーとかそういうものならいいんじゃないかって言われて、
お母さんコーヒーが大好きなので、じゃあコーヒーゼリーどうかなって言ったら、
じゃあコーヒーゼリーいいですねってなって、でもすごい高級みたいな感じじゃなくて、
スーパーに売ってるようなコーヒーゼリーっていいですよって言うから、
ミルクが入ってるのがいいですねって言うから、そうなんだって言ってね、
メグミルクの何やらとか商品まで指定してきてくれてですね、
それをコンビニに行きに寄ったら似たようなものがあって、
それとコメダのコーヒーを持って行ったんですよね。
コメダのコーヒーの方は、どっちがいいって言ったらコーヒーゼリーって言うから、
コーヒーはまた別の時にあげてくださいって言って、
コーヒーゼリーをあげたらめちゃくちゃ喜んでですね、
ジュレみたいに刻んでから渡したんですけど、
施設の人が見てて、これなら食べれそうですねって言ってて、
施設の方でもコーヒーゼリー入れるんだけど、ミルクが付いてないんですよって言って、
だからこれおいしそうですねって言っちゃったんですよね。
そしたらお母さんがめっちゃおいしいね、おいしいねって言ってね、
めっちゃ喜んで食べてたんですよね。
だから持って行ったらよかったなと思って、
こんな150円くらいのコーヒーゼリー、こんなに喜んでくれるの?と思ってね。
いつも黒いだけのコーヒーゼリーを食べているんだと思ってね。
本当にね、すごく細かったので食べるのに時間がかかったんですけど、
ずっと私のことを見向きもしないでコーヒーゼリーを食べていて、
やっぱりね、姉の言うこと聞かなくてよかったって思ったんですよね。
無意識の制限からの解放と家族の真実
なので固定観念みたいな、自分の常識みたいなのをめちゃくちゃ押し付けてくる人がいて、
それを小さい頃から受けていると、それを従わなきゃいけないというふうに無意識で思い込んでいるんですよね。
だから自分の気持ちは本当にお母さんにこうしてあげたいと思っていても、
やっちゃいけないって誰にもダメなことないのに、勝手にそれがダメだと思ってしまって、
もう無意識で従ってたんですよ。
もうそれに気がついて、はぁーって思ってね、
よかった、もうやめてってお姉の言うこと絶対って、
嫌だと思ってたのに絶対だと思ってたんだということにもね、また気がついちゃって。
そうなのでね、何を言われてもいいんじゃないかって思ったのに、
まだFacebookとかでもちょっと自分が制限してたりするし、
こんなお母さんにプリン、ネコおひじゅり1個あげるのでも神経使うっていう、
だから身近な人って本当にね、何かをやろうとした時の制限になるよねって思いました。
それがね、何ていうの、旦那さんもそうですよね。
だから近い人ほど何か言ってきて、影響も強いから、
それで自分がやりたいことを断念してしまうとか、制限してしまうってことってあると思うので、
そこはね、無視して税振りしてね、いくぞくらいの勢いでね、
行っていいんじゃないかななんて思ったというお話でした。
そしてお母さんはやっぱり私のことを姉と勘違いしたりとかしていて、
そしてせっかくだからね、聞けること聞いとこうと思ってね、
お母さんの過去とかいろいろね、ホリハホリ聞いてみたんですよね。
お父さんなんでそんなこと言わなきゃいけないのとかね、めちゃくちゃ怒られました。
何か関係ないでしょとか言われて、
それでもお母さんとお父さんがお付き合いした時のこととかを何とか聞き出してですね、
そしたらですね、お母さんが岡山に行っちゃって離れ離れになって一回別れてたと思ったんですけど、
実は別れてなかったらしくて、6年間も遠距離恋愛してたということが発覚し、びっくりしましたね。
お母さんが中学1年生の時から付き合ってて、それで結婚したんですよ。
岡山で6年間離れ離れで、それで結婚したっていうんですよね。
6年も?って思ってびっくりしちゃって。
それで、その間彼氏いなかったの?って言って、いなかったって言って、
え、だってそんな離れ離れでね、夜のお仕事とかしてたのにね、
彼氏できるでしょ、モテるでしょって言ったら、モテても付き合うとは別だから、
私はそういう人じゃないとか言って、私は真面目にお父さんだけが好きだったんだから、
えー、そうなの?すごすぎる?とか言ってて。
それで、なのでね、結局お母さんはね、お父さんとしか付き合ってないって言うんですよ。
びっくりして、それでお父さんがね、浮気したらそりゃ倒れるよと思いましたね。
なのでね、ごめんねとね、お母さんかわいそうとか思ってね、しまいました。
はい、ということでね、お母さんの真実も知れてよかったです。
だけど、なんで岡山行ったの?とかって聞いたら、聞かれたくなかったみたいですごい怒っちゃって、
でも帰ってきました。
はい、ということで、身内の話でしたけど、
なんかそんなね、親ブロックとか兄弟ブロックとか親族ブロックとかありませんかね。
他にも言い出したらキリがないくらい親族の話は本当にあるんですけど、
ちょっとやめておきます。
エンディング
はい、ではでは、今日もね、何かそういうのがあったら教えてください。
今日もいい一日になりますように。
アピューを引き寄せましょう。
ではでは。
さようなら。