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こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった、陰陽師、経緯塾、酉の市のりっぴーでーす。
はい、えーとですね、今日も娘はグループ転がありました。
で、今日もね、たくさんステッカーが売れたらしくて、もうね、原価をね、あの、もう、元が取れたって言ってましたね。
うん。で、まだ予約の人もいて、なので、もう利益がね、出てますよ。すごい。
ねー、なんか、たくさんの人がね、ステッカーもね、あの、なんか3枚セットと4枚セットかな?
で、300円と400円のね、セットなんですよね。それがね、なんか、もう、なんだろう、6000円か7000円ぐらい売れてるみたい。
すごくないですか?ねー。なので、まだあと1日あるのでね、またね、なんか、こう、自分のアートの方もね、
売れるといいなぁと思いながら、まあ、なんていうのかな、場所がね、割と駅から離れてるんだけど、
あの、入りやすいみたいで、隣のね、飲食店がすごく流行ってるから、その帰りでね、こう、グループの奥様方とかがね、こう、入ってきたりとかしてね、
一般客がね、結構来るらしいんですよね。なので、そこでね、なんか、お友達は、あの、
この絵って売ってないの?って言われたらしいんですよ。 だけど、うちの子だけしか値段つけてないから、
あー、これね、相場がわからないんで、あの、ちょっとって書いてる、あ、そっかーとか言ってね、買われなかったみたいなんですよね。
だから、そこでちゃんとね、自分の意識の中で、もう、シミュレーションみたいなのがね、できてるといいですよね。
で、うちの子がね、売ろうよ、みたいなことを言ったのあって、数ヶ月前だし、で、今回もね、あの、自分だけ値札つけてたわけで、
その時に、自分だったらこれいくらかな?とか、少しでも考えてたら、そのこと言われた時に、
あー、このぐらいかな?とかね、言えたと思うんですよね。だからやっぱりそういうね、自分の価値、自分のアートとか自分のものに対しての価値をね、
やっぱ意識しているとね、いいよねってね、思いましたね。
息子もね、それを見ていてね、なんか自分もなんかグッズ作りたいな、みたいなね、気持ちになっているみたいですね。
で、先月ぐらいかな、息子が自分のお金でね、バイトで貯めたお金でiPadを買うんだって言って、
で、iPad普通の買いなよって言ったんだけど、あの、うちの娘はね、iPad Proを使ってるんですよね。
なので、あの、アップルペンシルとか言ったら全部で15万円ぐらいするんですよね。
それでも自分はProがいいって言うから、まぁちょっとね、10万円だけじゃあ自分で出しなって言って、残りはね、出したんですよね。
だからそうやって、あの、まだ高校生のね、子に対してもね、まるまる買ってあげない私っていうところもあれなんですけど、
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自分でね、頑張って買ったから、すごい一生懸命描いててね。
で、今までね、デジ絵が全然描けなかったんだけど、あの、すごいね、水を得た魚のようにね、描いてるんですよね。
すごい楽しそうでね、こんなに楽に描けるなんて、とか言って、
で、娘が見たらね、ずっとデジ絵描いてなかったのに、なんであんなにスイスイ描けるの?とか言って、
言って、なんかイライラみたいな感じで言ってたんだけど、
だからね、2人ともなんかね、すごく楽しくアートをやっていて嬉しいななんて思ってます。
なのでやっぱりね、自分のもの、あの、ステッカーとかだったらね、なんかこう自分でなんとなく作ったやつだから、
あの、もっと安くていいやみたいなね、原価もそんなに高くないし、みたいな感じになりがち。
だけど、だけどやっぱり、あの、いやいやこれはって言ってね、
自分が作ったイラストだけど、いくらだよっていう風にね、付けるっていう、なんだろう、
私だったら、3枚のイラストだったら、そこに300円付けれないなみたいな気がしてるんですよね。
だって、ね、あのステッカーだってさ、みたいな感じなんだけど、
それをちゃんとね、デザイナーみたいにちゃんと、ちゃんと価格を付けたっていうのはね、偉いなって思うし、
自分の油絵とかね、ちっちゃいんだけど、一個13,000円とか付けてて、
おー、素晴らしいなと思ってね。
なんかもっとたくさんね、手が入ってたらもっと高くなってたかもわかんないけど、
あの、ちょっとちっちゃくってね、だけどすごい世界観とかもいいなって思ってて、
で、昨日のコメントでもね、はじめ先生がね、見に行ってくれて、そこに対して、なんかこう、すごい良かったよって言ってくれていたのでね、
私は、アートはね、まあやってたけどそこまで詳しくないんだけど、
あんだけなんか色々わかってる人がね、なんか、なんだろう、世界観とか色々言ってくれたということはね、
まあ良かったのかなーなんてね、思いましたね。
うんうん。でも本当にね、よく考えられてるんですよね、うちの娘のね、すごいなって思って。
お皿の上にね、全部アートを載せているんだけど、だからちょっとミニマムなんですよ。
なんだけどそのお皿に載せて、アートを味わってもらうっていうような感じでね、なんかご飯を食べるみたいな感じでアートを味わうっていうかな。
私はお皿に載せるから、食べ物の絵を描くのが好きな子だし、すごく上手だから、食べ物の絵でも描くのかと思いきや、またそこも違っていて、
自分がね、昔から見ている夢みたいなのとかだったりするんだけど、それがまたね、
その空間をカフェのようにって言って、何もなかったクラみたいなね、空間をね、カフェに演出するために、
テーブルをね、ちょっとセーブのようなものを並べて、なんかこう田舎のカフェみたいな風に作ったりとか、
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カフェが札幌家だから、窓枠を作ろうって言ってね、窓枠を作って、そこの中にみんなからのメッセージを書いてもらえるようにするとかね、
それに対して、木っていうかツタみたいなものを垂らしてみたり、上から布を垂らしてみたりとか、空間を作るのもね、すごくね、なんか素晴らしいなってね、
本当にそこまで全部イメージしてね、自分のこの空間も私の作品みたいな感じで言っていて、
いやーなんかすごいすごいなーって思ってね、いやー素敵だなーなんてね、思いましたね。
その中でね、私を描いてくれた作品が一つあってね、それは非売品なんですけど、それもね、なんかね、たぶん嬉しかったですね。
うーん、そう、そんな感じで、なんかね、いい子に育ったなーなんて思っておりますよ。
はい、で、また昨日の続きだったんだけど、今日もね、あの、ギンギラギンガールズの話は昨日したと思うんですけど、私がね、やるよっていうことで、
そこでね、カノミンさんっていう人がね、その美脚の講座をやっていて、それでそのギンギラガールズに対してね、無料セミナーをやってくれたんですよね。
それでその、なんていうの、立ち方とかのこととか、歩き方みたいなものでね、一回のね、40分ぐらいのレッスンで、すごいなんか変わったっていうかね、いや本物この人すごいって思いましたね。
それで、しかも、なんか、それだけでバッキバキに筋肉痛になっちゃったんですよ。大したことやってないのに。
だから、あさってからディズニーじゃなかった、東京、渋谷に行って次の日ディズニーなんですけど、やばいやばいこれちょっと毎日やってねって言われたけど、ちょっと帰ってきてからじゃなきゃできないと思いましたね。
でもやっぱすごい、すごいね、面白い。ギンギラガールズも面白いし、その本物のカノミンさんのセミナーというかもすごく良かった。
ああいう風に、やっぱちゃんとね、私ももっとちゃんと、もっとさらに作っていきたいなって思いましたね。
なんかやってること違うんだけど、あのね、私美脚のことやってるわけじゃないんだけど、だけどやっぱりこう、伝え方とかすごく上手だなぁと思ってね、なんか見習いたいなって思いましたね。
そして皆さんがね、すごいたくさん50人以上の人がね、同時で参加してて、みんなでね、この美脚のことをやるのも楽しかったですね。
はい、というわけでね、今日はそんな感じで、はい、ではでは、今日もいい日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは〜