私ですか?
はい。
私?はい、ゆず茶です。スタエフでは2年半ぐらい発信してるんですけど、その間に発信してたら転職しちゃったりとか、あとは今自分でビジネスしてみたいなって思ったりとか、スタエフやってたらすごい人生激変しちゃった主婦です。よろしくお願いします。
いいですね。はい、よろしくお願いします。では、はじめ先生、お願いします。
はい、ありがとうございます。記者の英語指導室の英語指導メンタリスト、はじめ先生です。よろしくお願いいたします。
今日ね、ちょっと昼間に親知らずを抜いてきちゃったんで、ちょっとね、発音が時々おかしいかもしれないですけど、ちょっとバリビリで考えてくださいね。
いや、全然分かんない。それは分かんないけど、痛くないですか?
すごいね、意識的にね、発音をしています。普通にやるとね、「たちつてと」がうまく発音できないんですよ。なので、ちょっとお聞き苦しい点があるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
リカさんと。
リカさん、どうもどうも。こんにちは、こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
はじめ先生、痛くないですか?大丈夫ですか?
痛み止めを飲んできました。
痛くないんだ。
いや、痛いですけどね。でも、痛み止め飲んだんで、ちょっとさっきよりはいいですね。
はい、私なんかのど飴を舐めて、噛むの忘れてたから、じっきりなくなると思います。
はい、みくさんもこんばんは。
こんばんは。
はい、私も自己紹介。
はい、rippiさんお願いします。
癒し系熟女占い師のrippiと言います。
いろいろ講座を主催したりとか、いろいろやってます。
ダメですね。
ぐだぐだ。
はい、オルゴールさんもいらっしゃい。
こんばんは。
オルゴールさん、こんばんは。
熟女の声ではないだって、わーやだー。嬉しい♡
今日占い師ですからね、占い師。
もう酔ってる?って来てますよ(笑)
もう癒されました。って(笑)
まだ3分、まだ何も始まってない。
始まって3分で癒されるというね。
癒し系熟女占い師は月に1回ね、恒例でね、毎月第1土曜日にやってるんで、その時はもうみんなじゅくじゅくしてますけどね。
じゅくじゅくして。
今日はまだ飲んでませんよ。
謝罪会見です。
もう謝罪(笑)
もう。やばいですね。
それはそれで楽しみですね。
今4分。
はい。
易とは何ですか、はじめ先生。
はい。
これ正しくはね、易経と言います。
中国に4000年前からあるですね。
中国の四書五経という重要経典があるんですが、そのトップにね、扱われるぐらい、非常にこう中国思想の中核をなすものですね。
古代中国の英知が詰まった人生の道しるべ。
64卦(か)・64卦(け)とも言いますけど、その象徴を用いてその自然の変化とかね、人生の流れを読み解くということで、単なる占いではなく、どう生きるかということを教えてくれる哲学の書でもあるんですね。
なので、迷った時とか悩んだ時、自分の中に答えを出すための、言ってみれば自分の心を映し出す鏡、これが易経です。
いかがでしょうか。
いいですね、バッチリですね。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、ではご相談の1個目というか、どうぞお願いします。
そうですね、今ね、スタエフでは言ってるんですけど、ファンビジネス講座っていう、五十嵐花凛さんっていうね、有名な方の講座を受けてるので、名前の通りファンビジネスを学んでるわけなんですけど。
私に何のファンビジネスができるのかを今、模索中でして。
でも、皆さんからは、ゆずちゃんならすぐマネタイズができるとか、いろんなことできるとか、言っていただくんですけども、多分私、幅広すぎて、何の専門家でもないんですよ。
rippiさんとは占いに詳しいとかあるし、みんなありますよね、いろいろこれに詳しいみたいな。でも私って多分浅く広くすぎて、逆に何をビジネスとして自分ができるのかっていうのを、今探してるところではあるんですけど、占い的に見つけ方というか、私に何ができるのか占うとかできるんです。
そういう聞き方でいいのかな。どういう、え、何を占ってほしいって、これで占えます?不安に思ってるんですよ。
例えば現状どうすればいい、どうあるべきか、どのように考えるべきかとか、そんな感じだったら。
あとはファンビジネスなので、結局は周りの方、近い方、フォロワーさんからマネタイズ、お金を払っていただくっていうビジネスになるので、そこへの抵抗もありまして。
そういうのを私が発信者として親しみやすいとか、共感型なんですよね。何かを教えるとかじゃなくて、友達みたいな感覚のフォロワーさんが多いし、今いらっしゃっている皆様もそうだと思うんですけど、やっぱりそこからいただくお金ブロックっていうのが、やっぱり未だに取れなくて、いつからマネータイズをしていけばいいのかとかもちょっとわからないので。
これ完全にただの悩み相談になってますね。
まあ、悩み相談のね。
そうですね。ブロックの壊し方というか、こんなのでお金を払っていいのかなブロックがずっと外れないので、それを外したいので、今日はちょっと相談をさせていただきました。
大丈夫です?
大丈夫です。
じゃあまあ、どうしよう。全般的にこう今、ゆず茶さんが、ゆず茶さんが。
言いづらいですよね。
言いづらいですよね、はい。
今この段階で、に、ざっくり僕はじゃあ、今のこのゆず茶さんに、ちょっとごめん発音うまくできない。
ゆずちゃんとかゆずさんとか。
まあ、易先生から一番伝えてほしいメッセージっていうのを僕はいただくとにしましょうかね。
はい、お願いします。
じゃあ、rippiさんも同時に行きますか。
とりあえずやりますね。
ゆずちゃんに必要なメッセージってことね。
まあそんなところが、まず最初に抽象度をちょっと高めですけど、そっからやってみましょうかね。
はい。
いきまーす。
易先生から。
はい。
えーと、僕が出たのはね、あの、火水未済というやつですね。
えーと、火と、このたちっていうか火と水を表していて、物事がまだ完成していないというメッセージになります。
で、完成していないっていうのは、要するにこれからまだね、伸びしろが当然あるという意味になるので、
その中でその完成を目指していくときにどんなことを考えていったらいいのかっていう、そういうメッセージだと思うんですよね。
で、えーと、出たのが、その第二爻、2番目っていうところになるんですけれども、
えー、まだ志を得るに至っていないときであると。
なので、勢いに任せて、ただやみくもにやるのではなくて、やっぱりきちんとした準備を整えていきましょうみたいなところがあって。
で、例えば今の自分から次のステップの自分、そのビジネスをね、自分のビジネスを始めるというのは、言ってみれば人生の大きな海原に出ていくような、そういうステージだと思うんですけど、
そのときにはいろんな危険とかリスクみたいなものもある場合があるわけですよね。
そのときの、えー、それをうまく乗り越えていくためには、やっぱり準備が大事だということをすごく言っていて、
で、その火水未済の二爻が変わるんですけど、そうすると火地晋というのがきて、準備ができたら、この心というのは進むという意味があります。
で、太陽が空高く上がって、大地を照らすという意味があるので、やっぱり今、入念に準備をする時期なので、一つは焦らないことですね。
はい。
というような、概要で言えば、そんな感じのアドバイスになりますけどね。
はい。もう、なんか突かれた感じですね。
響きまくりますね。ちょっとドキドキしてました。
なるほど。
えっとですね、私のはね、火風鼎と火水未済が、
あー、同じのが出たね。
沢風大過で、ジャンピングカードで風沢中孚が。
おー、なるほど。ジャンピングカードね。はいはい。
今は、やっぱり自分でできるものを持っているんだけど、どう出すか整えるか悩んでいるところということで、
だから、自分の中にちゃんと価値があるよということを、まず信じるということが大事ということで、
幅広さというのも、自分にとって素材というか、できることというか、持っているものだよということですね。
それをどうやって出していくかということを考える段階で、
だから自分の価値があるよというのは、ちゃんと信じてそれを整えるというのが大事だよっていうのと、
えっと、あとさっきのね、火水未済ですね。今も変化の途中だよみたいなところだから、
進みながら、どんどん進んでいくとだんだん整ってくるよみたいなところで、柔軟にやっていくといいよねっていう感じ。
で、あとは沢風大過は、えっとね、なんかちょっと重たいなぁみたいな感じで、
自分がこれもある、あれもあるけど、なんかやろうって思ってるけど重たい感じっていうか、
何に特化しているかわかんないから重たいなぁ、倒れちゃいそうだよみたいな感じ。
なので、自分がやりたいことだけやればいいっていうかね、何でも、あれもこれもできるかどうしようっていうよりも、
自分がこれやりたいなぁって思うことをやって、他のもの、重たいものはちょっと下ろすみたいな。
一人で全部やろうとしないで、人に聞いてみるみたいなとか頼ってみるっていうのもいいんじゃないのかなっていうのとですね。
はい。
あとはね、えっと、
風沢中孚?
そうですね。すごい近い人からお金をもらうこととかの抵抗とかがあると思うんだけど、
それが誠実とか信頼とかそういうものだと思うんですね。
だからお金をもらうのは悪いことっていうわけじゃなくて、ゆずちゃんのことを信用してくれてる形だよねみたいな感じで、
だから相手のお役に立って対価をもらうっていうのは誠実でいいことですよみたいな感じ。
なんで、そもそも為になることをやってあげているのに、もらっちゃいけないのかっていうところ。
だからもらっていいんだよっていうふうに思ってあげるといいんじゃないのかなみたいな感じですかね。
はい。
はい、いかがでしょうか。
本当にその通りだと思うんですよね。
ビジネスを立ち上げるときに自分に何ができるのかって結構これは永遠のテーマっていうかね、
ビジネスのコンセプトみたいなものって正解が合ってないみたいなところもあるわけですよね。
なのでまず自分が何を提供できるかとか何をしたらいいかっていうことを考えるときに、
さっきね、rippiさんが言ってくださったんですけど、
要するにビジネスって結局誰かの問題解決じゃないですか。
誰かの問題解決をしてあげて、それを支援してあげる。
僕だったら英語の苦手な人に英語を教えてあげるとか、
悩みがある人に悩みの相談してあげるとかだと思うんだけど、
自分が持っているもので人の何を、どんな悩みを解決できるとか。
別にこれ持ってなくてもいいとも思いますけどね。
本当にビジネスっていろいろあるので、
人と人を仲介するだけでもそれがビジネスになったりもするし、
本当にいろいろじゃないですか。
場所を貸すだけだってビジネスにもなる。
それがたぶんファンビジっていうコンセプトでいうと、
自分の持っているものを何か売っているところをやりたいんだと思うので、
それはまたちょっと違うのかなと思うんですけど、
そうなってきたときに一番大事なのは自己対話だと思うんですよね。
自分をどれだけ掘り下げていくかっていう。
ここがやっぱりポイントになるんじゃないかなと思いますね。
はい。
すごいですね。
最初はそれなんですけど。
でもビジネスやるときに最初にぶつかるのはたぶんそこだと思いますよ。
はい。
そうですね。
すごいですね。
すごいしか出てこない。
なんで私のことこんなにわかっているんだろうっていう感じで。
最初にそれを感じました。
でも本当にごもっともすぎて。
あとはじめ先生にちょっと気になったのが、
今はちょっとまだ準備の時期っていうのがちょっと突かれた感じがするんですけど、
勢いに任せてやるのではない、準備をしようっていう。
でも私今、準備せずに結構いろいろ進んでしまってるんですよ。
でもそこは変えたくないというか、
結構勢いに任せてやってみようっていうキャラというかそういう感じなんですけど、
そこはもう突っ走っていいでしょうか。
焦らないってこともあったし。
例えばそれはビジネスの質によると思うんですよね。
例えばラーメン屋さん開きますとかになったら、
店舗も借りなきゃいけないし、住居も揃えなきゃいけないし、
仕入れもやらなきゃいけないし、従業員も雇わなきゃいけない。
そうなってくると、これってものすごく準備がいるビジネスになります。
なんだけど、自分の持っているコンテンツ、いわゆるコンテンツビジネスというのは
自分が持っているものを発信して、それが反応があれば、
そこからマネタイズもできるかもしれないし、できないかもしれない。
そういう意味ではトライアンドエラーというのはやっていって全然いいと思います。
にしても他に何が準備ができるのかという、
マーケティングもたぶん学んでいらっしゃると思うんですけれども、
技術的なことでいえば、いろいろ準備はやれることがいっぱいあると思うんですよね。
メルマガの整備であるとか、LINE公式の使い方であるとか、
Canvaの使い方であるとか、いろいろいろいろいろいろいろいろあるじゃないですか。
そこは着実にやっていったほうがいいんじゃないのかなとは思いますけどね。
私も今やってみたんですけどね。
ゆずちゃんはすごい爆速ですぐ動くんだけど、
内観があまり足りないというか、
ドッキリ。
いろんなことチャレンジするのはいいんだけど、
お金をいただくっていう時に、
すぐパッと思いついてすぐパッて出すっていう時って、
そんなにきちんといただけないっていうか、
高いすごい価値のあるものみたいなものを販売する時に、
そんな爆速で、
このぐらいの金額ならいいかなみたいなものになるじゃないですか。
価値提供っていった時に、
自分が3000円のものを売ろうと思ったら3000円の価値になっちゃうけど、
そこに5万円とか10万円とかの価値のものを、
爆速では作れないと思うんですよね。
だから軽いものっていうか、
トライアンドエラーでセミナーをやってみたいとか、
そういうのはやってってもいいと思うんだけど、
人にきちんと価値を提供したいと思った時に、
少し自分は一体誰に何を届けたいのかとか、
どこに向かっていくのかとかね、
短期間で一回バッてやって、
単発で終わらせるっていうのだったら、
いいかと思うんだけど、
継続的にとか、
どういうものを提供したのかっていうのは、
自分で分からないと、
最近2万5000円減っちゃったから2万5000円稼ぎたいとしたら、
2万5000円月に稼ぐっていうんだったら、
そんなに考えなくてもいいと思うんだけど、
ずっとそれでいいの?っていう感じじゃないですか。
どうありたいのかっていう自分の本音、
ファンビジネスを始めて、
どこに行くつもりだったのかっていうところですよね。
そういうのを立ち止まって考えて、
誰に何を届けたいのかっていうのを整えて、
何ができるのかなって選んで、
行くっていう時間を取った方がいいんじゃないのかな、
という感じはしましたね。
まさにですね。
その通りですとしか言えないぐらいですけど。
そうなんですよね。まさにそうですね。
外にはないんですよね。自分の中にあるので。
なのでゆず茶さんの、
基本的には苦にならずにできることとか、
大好きなこと、得意なこと、そこら辺になると思うんですよね。
それはやっぱり人によって、
得意なこともいろんなレベルがあるわけじゃないですか。
英語を教えている人も、中学生ぐらいまで教えるのが得意な人もいれば、
もっと上の級を教えるのが得意な人もいて、
別にそこに優劣はないと思うんですよ。
それぞれの段階の人にとってのベストな先生なんとか、
いろんな人がいて、誰かのための唯一の提供者になれるかどうか、
っていうところがポイントだと思うので、
自分が持っているものをいかにブラッシュアップしていきながら、
それがどのように人に役に立てた形で、
パッケージングして商品としてプロデュースしていくか、
っていうところが一番の重要なポイントになると思いますけどね。
そうですね。
納得しすぎて、この私が「はい」しか喋っていないコメント、
こういうの楽しいんで聞いてもらいたいから、いろいろコメントしたいんですけど、
もう今全部メモってるんですよ。
もう「はい」しか出てこない。
本当にそうですね。
これ占いで出たんですか、今の。
私を知ってて言ってくださった。
rippiさんはそれもあるかもしれないけど、はじめ先生。
僕は占いで出たのから、後は普通にビジネス経験とか、そういったところかな。
私の艮為山っていうのが、
艮為山は止まれっていうやつなんですよね。
「爆速で行っていいですか?」っていうやつで、
艮為山が出たんです。
ちょっと止まりましょう。
でも最初に引く前から、艮為山みたいなのが出る気がしたんだけど、
出たなと思って。
引き寄せてる。
一応これって偶然か必然みたいに出てくるものなんだけど、
ゆずちゃんに伝えるべきメッセージが降りてくるようになっているので、
そういうものなんですよね。
そうなんだ。
自分の目的地を見失わないようにっていう、
何のためにファンビジネス講座に入って、
自分はいつまでにどのぐらいの金額を稼ぎたいとか、
ファンができたら嬉しいなとか、
ファンの人からマネタイズができて、
副業ばりに稼げたらいいなという目的で入っているのか、
価値を持って広がっていきたいと思って始めたのかとか、
自分のゴールを見たときに売るものも変わってくると思うんですよね。
だからあまりに安いものを最初から出しまくっちゃうと、
後から高くしにくくなったりすると思うんですよね。
だからちょっと自分のコンセプトというか、
どういうふうにやっていきたいのか、
ブランディングみたいなものとか、
もう少し考えてみるのもいいのかな。
この前のセミナーみたいにちょっとやってみようって言って、
みんなが集まってあれだけみんなが
ゆずちゃんの話を聞きたいんだっていう成功体験ができたっていうのもすごくいいと思うんですよね。
それはそれでやるっていうのもいいし、
実際何するかっていうのを考えてみるっていうのもね、
すごい大事ではないだろうかという感じでしたね。
そうですね、やっぱり自己分析ですかね。
本当にそれが大事だと思いますね。
一番それにつきますね。
そうですよね。
ファンビジネスでもそれを学んでるんですけど、やっぱりそうですね。
本当にファンビジネス講座は自己理解の期間なんですよね、今。
だから今日もスタエフの放送でコメントで私のいいとこ教えてっていうのを録って、
いろいろ言っていただいたんですけど、
進むだけ進んで、そうですね、振り返りですね。
振り返り自己分析。
自分のちっちゃい時のことからやっぱり振り返って見て、
さっきも言ったんだけど、何をやるのが苦にならなくて、何をやるのが得意でと。
そこらはやっぱりあったりするし、
意外と親のやってきたことみたいのも、
何か必然的にどっか受け継いでたりするんですよね。
これがビジネスにならないって思ってるようなものが意外と、
それがその人にとっての核だったりする場合もあるので、
それは本当に金鉱を掘り当てるみたいな感じで、
何が正解かって結構わかんない。
だってカーネル・サンダースとかさ、
あの人っていろんなことやってなかなかうまくいかなかったり、年金もらうようになった。
あの人70だからそれからだよね、ケンタッキーフライドチキン作ったのねっていう話をね。
ある発信者さんが言ってて、おーっとか思ったんだけど。
そうなんですよ。だからどこでパチンと出るかっていうのはね、
意外とわからなかったりするんですよね。
そうか。
いや、なんかそうですよね。すごいそうだなって思う一方で、
とは言っても、私はいろいろやりたいんだよとか、
ここまで言われても出てくるこの気持ちをどうすればいいですか?
それはもう別にやったらいいんですよ。やって失敗すれば、
失敗なら失敗はいいんですよ。失敗って次のためのステップじゃないですか。
そうですね。
大抵死ぬようなことはないので、別に気にせなくても全然いいと思いますけど。
止まらないってこうやって出てきても止まれって言われてえーってなるじゃないですか。
止まらなきゃいけないのって思うんだけど、別に止まらなくてもいいんですよ。
止まれって言われて、こういうことが必要だよって言われて、
あ、そうかって思って、それでも進みたいって思ったら、
進みたいっていう自分の気持ちを確認できるきっかけがやってきたっていうやつでもいいし、
止まって自分の内観が必要なんだよ、
そっか、じゃあ内観もするけど、じゃあ進む、両方やるみたいな選択もできると思うから、
だから言われた通りにしなくてはならないっていうわけじゃなくて、
その結果から自分が選択してもね、いいんじゃないかなって。
そうですね、間違いない。
なんかすごいぱんさんが、「爆速ゆずさんが明日スタエフで私止まりますって言ったら衝撃走りますね」って
衝撃は多分明日の放送はもうちょっと録ってある、この後撮るかわかんないけど、
予約放送はそんなこと言わないで大丈夫です。
明後日ですね。
みくさんが誰がゆずを止められるの。って
まっきーさんも止まれ止まれ、みんな止まれ止まれって言っちゃう。
ゆずちゃんが止まれるわけないってみんな思っちゃう。
そうですよ、いやわかる、でも内観が必要とか分析、自己理解が必要とかめちゃくちゃもうわかってて、
わかってるんですよ、頭ではね。
でもどうしてもやっぱ次に進みたい、なんなんでしょうね。
自己理解をする時間をとったらいいんじゃない?
1時間ぐらいめちゃくちゃジャーナリングしてみるとか。
何の相談ですか?
でも、なんだろう、とりあえずやってみたい、そういうのをやってみたいっていうのがあるから、
ちょっとAIに詳しいから、なんかAIのお話をざっくばらんにしようとか、
あとは私、転職したこともあるから、なんか主婦から今フルリモートの会社員なんですけど、
そういうのの転職相談乗りますとか、幅広く話せるから、ちょっと個別でお話会とかやってみようかなみたいなのをちょっと考えてました。
一回一回のコンセプトは違ってもいいと思うんで、それをいろいろ無料でやってみて、
やっぱり実際にモニターさんみたいな方で無料モニターみたいなのをやってみて、
そこの成果みたいなものを出して実績を作るっていうのが大事じゃないですかね。
そうですよね、やっぱ。そうですよね。
それがそうなんですよね。そこかなって思ってて。
僕が出たのがね、山水蒙ってやつなんですけど、山水蒙っていうのは山に霧がかっていて、
なんとなくもやもやしていて、先が見通せないっていう意味合いがあるんですよね。
今はそんな状態だと思うんですけど、同時にまたこれは教育という意味もあって、
やっぱり今非常に学びの時なので、学びながら、走りながら学びながら、いろいろ考えていくと。
その出たのが初行だったんですよね、一番最初。
そうすると山水蒙がね、山沢損に変わるんです。
山沢損っていうのは、自らを減らして人を増やしてあげるっていう。
このポイントが重要なんだと思うんですよね。
ビジネスってやっぱり誰かのためのビジネスなので、ベクトルが重要だよっていう話だと思うんですね。
自分が何を提供できるかっていうところと、相手のニーズとそれはマッチしてなきゃ当然いけないわけなんだけど、
両方それがマッチするからそこにお金が生まれるんだけど、
やっぱりどうやって自分からエネルギーを出していって、
人にそのエネルギーを分け与えていくとか、
そのGIVEするっていうところがすごい大事なんじゃないかなというメッセージをね、いただきました。
そうですね、ベクトルですね。
ベクトル。
今ちょっとハッとしました。
なんか前も多分何だろう、花凛さんの普通に放送とか聞いてて、ターゲットを決めるとかコンセプト決めるっていうのは常々聞いてたんですけど、
最近ちょっとそれ忘れてて、そういえばそうだよな、なんかここ曖昧ですね、ベクトル。
なんか幅広いからこそベクトルが決められないっていうのが悩みですね。
お客さんのどんな悩みを解決するかっていうのが一番ポイントだと思うんですね。
そこから始めればそんなにずれないんじゃないかな。
どんな悩みを、そっか。
そうですね、難しいですね。
そっか。
自己理解ですね。
必ず別に悩みじゃなくても、例えば、お笑いタレントとかって別に他人の悩みとか考えてなくて、自分が面白いこと言うっていう。
それで自分も笑ってもらえることが嬉しい。
お客さんが笑ってくれることが嬉しい。
そこのエネルギー交換があるじゃないですか。
で、歌手だったら自分が歌が大好き。
その歌を聴いて満たされる人がいる。
これ、いわゆるファンビジネスというものの定義がよくわからないけど、いわゆるファンビジネスというのは僕はそういうものなのかなとは思うんだよね。
そうでないものであるとすれば自分ができて提供できるもの。
人によってはお笑いが商品かもしれないし、歌が商品かもしれないし、僕だったら英語とか占いが商品かもしれないし、人によっては料理がうまいというのが商品かもしれないし、ですよね。
そこがやっぱり違うけど、何をして人に喜んでもらうかっていうことを考えていけば、いろいろ出るんじゃないのかなとは思いますけどね。
そうですね。もうそうですねしか出てこないですね。
無料でやるっていうのも、いろんな人に経験してもらって、自分もだんだんできるようになってクオリティも上がっていくし、いいと思いますよね。
そういうところからスタートしていくのもいいし、それにまた信用貯金みたいなのもたまっていくんじゃないかなと。
そうですよね。そこは焦りたくないなっていう気持ちもありますね。
まっきーが「人とつながりたいけど怖い、苦手相談とか受けたいと思った」って嬉しいですね。
ほうほうほう。
スクショ、はい。ありがとうございます。
こういう、いろんな声はいただくんですよ。こういうのが聞きたいとか。
それを一つ一つ形にしていくのを今月やっていこうかなっていうのを思っていて、まだ思ってる段階ですね。
答えはね、やっぱりお客さんが持っているというか、だと思いますね。
誰がお客さんに、どんなお客さんというのもあるけど、今こうやってね、コメントしてくださる方もいらっしゃるわけで、
こういうことが話を聞きたいって言ったら、まずそれで一体性のいいからやってみて、
それがどんな問題解決ができたのかとか、そこを見たときに意外と、
あ、自分ってこれができるんだって、人に言われて気が付くとか、やってみて初めて気が付くっていうのもあるわけじゃないですか。
自分の何が優れてるって意外と自己認識と他者認識が全然違ったりするよね、やっぱりね。
みんなどうやって自己分析してるんですか。
皆さん、起業かビジネスされてる方は、そんなに自分と向き合ってるってことですよね。
でもそうじゃないかな、だから。
ファンビジでいろいろと、よくわかんないけど、自分の洗い出しみたいなことをやっているんですか。
今やってます、まさにそうです。
書き出したりとか?
そうそうそうです。
てかまさにね、さっきはじめ先生がおっしゃった、自己理解と他者理解、
自分の思ってるのと他者がどう思ってるのかのズレがないのを、今書き出そうみたいなのをやってます。
なるほど、そういうことね。
自分のどんな人かっていうのを今やってるってことになった?
そうそうそうです。
これ結論、自己理解、自己分析しようになりません?
本当そうですよね。
膨大な量のエクセルシートで埋めていくっていうのとかやりましたよ、僕。
もう本当に、めちゃめちゃシート数の多いやつをやって、
自分がちっちゃい頃から褒められたこととか、
親からよく言われたこととか、先生から言われたこととか、それを全部書き出したりとかして、
それはやっぱりやりました。
自分が本当にやりたいこととかっていうのを発掘する作業とか、自分の使命ってなんだみたいな。
自分がただ価値を提供したいっていうのを、
自分がなんでここにいて、人に何かを与えようとしているのかみたいな、
自分の役割みたいなものとかを見つけるっていうのがすごい大事だと思うんですよね。
自分がやってて楽しいこととか、
自分にとっての痛みみたいなものとか、繰り返し起こっている痛みみたいなものとか、
いろいろあると思うんだけど、
自分が持っているポジティブな経験から出すこともできるし、
ネガティブな経験からそれを乗り越えて夢があるんだったら、
そこの乗り越えたこととかっていうのはやっぱり、
より強力に人にサポートになる場合があると思うんですよね。
だから結構、痛みにフォーカスしてみるのも一つの手かもしれないですね。