なるほど。
保育士シッターっていうのはただのベビーシッターではなく、
保育士という資格を持ったある種のプロフェッショナルが
ベビーシッターに行きますよっていう感じのものって感じでいいんですか。
はい、そうです。
わかりました。
個人事業主としても入る形になるんですよ。
了解です。
ぺぺさん、何か質問ありますか。
いやいや、今メモしてました。
じゃあ僕は占うよ。
どういうふうになることに。
今の感じだと、自分らしく働ける、働き方ができるにはどうしたらいいのか。
前に進めるにはどんな心持ちでいたのか。
気をつけることはありますかっていうことだったけど、
気をつけることと心持ちとは分けた方がいいのかな。
僕はまとめて言っちゃいますね。
まとめて言っちゃいますか。
ドキドキする。
こういうみゆんさんに対しての必要なメッセージを下さいって感じですかね。
はい、いきまーす。
どうぞ。
はい、ちょっと待ってね。
ドキドキする。めっちゃドキドキする。
僕が出たのはね、推託説というやつですね。
推託説っていうのは、竹に節があるその節という字を
書くんですけど、物事には節のように、竹も節がないと
丈夫に中空の構造のものが倒れないで伸びていかないんですよね。
節があるからあれが補強になって伸びていくっていうのがあって、
その節っていうのはその段階段階において、ある程度、
1段階、2段階、3段階みたいな感じで段々節が出てくるっていう
そういうところがあって、なので節目節目、その段階段階っていうことを
考えていくっていうことがまず大事になってくるよねということと、
もう一つは推託説の節というのは、
自分の中での節制であるとか、自分の中の節度であるとか、
そういったものがあるので、ここって新たな仕事に出ていくときに、
いきなりガカンと行きたくなるかもしれないけども、やっぱりね、
ちょっとずつちょっとずつ節度、節度って節目節目を考えながら、
フェーズごとにやっていくっていうのは、第1段階、第2段階、第3段階、
第4段階みたいな感じのプランニングをしておくといいと思うんですよね。
最終ゴールから逆算して、どういう段階を経ていって、
自分がどんなふうにビジネスとして展開していくのかっていうのを逆算して、
最終目標が長期目標だとすれば、それに対して中期目標、短期目標みたいな、
短期中期の課題、短期の課題、そうやっていくと逆算的に、
今目の前でやらなきゃいけないことが何なのかっていうことがわかるようになってくるので、
それが大事っていうふうに言ってるのかなと思ったんですよね。
なので、一気に行きたくなるかもしれないんだけど、
その勢いももちろん大事なんだけど、そこの部分っていうのが、
今は必要になってくるのかなという。
今は動きやすい状況があるんですか?
仕事ですか?
仕事っていうか、今はまだお仕事をして、保育士の仕事をまだ続けていらっしゃる?
保育士の仕事は去年の12月で終わってます。
今、動こうと思えば、家庭環境とかそういったものを含めて動ける感じですか?
仕事ですか?
新たな仕事に向けて、何か動き出そうと思えばできる感じですか?
はい、今は動ける感じです。
その時に、ビジネスを起こす時ってあんまり準備ばっかりしててもダメっていうのはあるんですけど、
僕の方で出たのは、ちょっと準備をもうちょっと逆にしましょうみたいなところもありますね。
もともとスキルをお持ちでいらっしゃるので、やろうと思う場合なんだろうけども、
そうなってくると、ビジネスでやると一番最初に集客が必要になってきますよね。
その集客をどうやってやるのかっていうふうに考えていくと、その辺は何かあるんですかね。
戦略として。
いや、全くなくって。
で、そう、エクシュシッターの方のも、自分がガーッと行くと多分一歩一歩になれそうなんで、
もう一人ずつ丁寧にまず向き合っていこうかなってゆっくりちょっと一歩一歩って思ってて、
で、やってみないとちょっと分からないんですけど、
自分の地域で利用者さんがいらっしゃるかとか、使うかどうかそれも全く分からない状態で。
そうですね。
そうなんですよ。
まずはやってみて、自分で勉強のためにもっていうのかな。
中でやっぱりいろいろ勉強できることもあったりするんで、研修とかで。
それは何?研修がある?
そうなんです。保育士シッターの会社の中で、そこの保育士シッターがあるんですよ。でも個人事業主みたいな。
そうすると個人事業主の扱いで、なるほどね。
じゃあそこの中での雇用関係ではないけれどもサービスを提供してくれれば、
集客とかもしてくれるところがあって。
マッチングサービスって感じです。
なるほどなるほど。
本当にマッチングサイトって感じなんですよ。保育士シッターの。
そうなんで自分で利用者さんを選んだりとかするんで、会社があってそこにのマッチング保育士シッターっていうのかな。そういう感じなんですよ。
それはシッターさんがお客さんを選ぶのか、お客さんがシッターさんを選ぶのか。
どちらもです。
どちらもあるんですね。
どちらもある感じです。
っていう風になってきた時に自分が選べるのであれば、それは選べるんだったらいいと思うんですけど、
でもおそらくお客さんが選ぶっていう方をお客さんに選ばれるっていうことの方が重要ですよね。
であるとすれば他にもいろんなシッターさんがいるわけだから、
他のシッターさんとみゆんさんがどう違うのかっていうブランディングみたいなものもちゃんとやった方がいいだろうし、
サービス内容についても明確に、他の人と私こういうところ違いますとか、これが強みですとかっていうのをちゃんと作らないと。
とりあえずそれで普通に所属すればそんなことやってる人も多くないだろうから、
何らかの形でお客さんはつかめるんだろうけれども、
そこの部分の深掘りみたいなのをするのであれば今の段階ならできるから、そういうことをしてみるのもいいのかなっていうふうに思いましたけどね。
何校なんでしたっけ?
初校ですね。
入ってみて、すぐに仕事が得られるかなと思っていると、仕事なかなかないぞみたいなことになる可能性もあるわけじゃないですか。
常にそこに何人かの方がいる、そうすると一番新人さんとして入るわけですよね。
そうなるとやっぱりベテランの方がいいとか、新人さん選ぶのにちょっと心配なところもあるみたいなところがあるから、
さっき言ったブランディングみたいなものをちゃんと作っていくとか、こういったところをお客さんに対して私はこういうことができますっていうようなところの構築を、
戦略みたいなものを作っておく方がいいのかなっていう感じがしました。
なるほど、ありがとうございます。
そんなところでいいですかね。
はい、ありがとうございます。
はい、私は水風船、参加費、地残券ですね。
結構、自分が何を大事にするかっていうのをちゃんと明確にして、
信念をちゃんと貫くみたいなのが大事かなっていうのと、
自分が疲弊しちゃわないように自分のところのメンテナンスもしっかりしようねっていうのと、
あと、保護者とお子さんをすごい支えるっていうお仕事なので、
すごい人に与えるみたいな感じですよね。
あとね、自分の見せ方をちゃんとした方が、意識した方がいいっていう、同じですよね。
見せ方。
それは見た目とかもそうなんですけど、自分の思いがこうですとか、どういう風に接するかとかも大事で、
自分はこれだけやってきましたとか、何事を大事にしてますとか、自分の強みみたいなのとか、
相手に寄り添うよみたいな風なのが見えるっていうのと、
他のシスターさんと違いますっていうのをちゃんと見せるっていうのが大事かなっていう感じですかね。
あとね、成長とか謙虚に学ぶっていう。
なので学びが大事みたいな。今までそういう保育士さんとしての学びはあったかもしれないけど、
そういう、今回違う感じなんですよね。ほぼマンツーみたいな感じなのかな。
お宅に行くみたいな感じなのかしら。
そうなんでしょう。
その時に、やっぱりまた新たなことが起こると思うんですよね。
そういう周りの人とか、いろんな人からも学ぶ、保護者とか子どもたちからも学ぶっていう姿勢を大事にするっていうのと、
でも謙虚は持ってるんだけど、自分の価値を低く見積まらないようにっていうね。
自信を持って私はちゃんとやってますっていう感じで。
だから、すいませんとか、私ダメなんでとか言うとダメだと思われちゃいますから。
ダメじゃないのにダメって言っちゃったりとかするとか多分あると思うんですよね。
はい、あります。
偽装みたいな。
あります。
そういうことをやると、ダメなのねって思うと思うんですよ。
他の人と比較とかできないし、自信の下げだったり、この自信がそうな人大丈夫かしらとかね。
そこら辺も、見せ方を大事にした方がいいかもしれないですね。
なるほど。自信がないのも、それが見え方になるから、それも見せ方?
自信がないっていうのは、なんで自分が自信がないのかって思うじゃないですか。
でも、保育をしてる時は、すごく私はすごい寄り添ってるって言ってたりするけど、プライドを持ってきちんとね、誠意を持った保育ができているのに、何に自信がないのっていうね。
なるほど。
キャリアもあるわけじゃないですか。
子供たちにも好かれて、他の先生たちとも変な人がいなければ、うまくやっていけて、優しくて、寄り添えてっていうことができるのに、
ただ、保育士知ったということが初めてだから、自信がないみたいなことを出してると、保育士として自信がないっていうふうに言われちゃうかもしれないから、それもったいないですね。
あと、距離感を注意するっていうこと。近づきすぎると無理にいろんなこと言われるかもしれないので、無理をしないほうがいいかな。
自分の心のケアを大事とか、こんなふうに言われたことに、またこの保護者がそんなこと言いそうみたいなトラウマとかに囚われずに、前向きに行ったほうがいいかなみたいなね。
いやー、すごい。心をやっぱり裸にされてます。
そうですか。
いやー、なるほど。
見せ方ですね。
見せ方。
保育士知った?しながら、スタエフのほうで保護者の方に寄り添えるようにと思って、もう一つチャンネル持ってるんですけど、そっちのほうも、もっとちゃんと活動じゃないけど、充実させていきたいなって気持ちはあったんですよ。
最初にはじめ先生が言われたみたいに、何かを行動を起こすのに準備?聞いたときに、そっかーと思って、今二つ多分同時にやっていったらあれなんかなとか。
向こうの配信のほうは、青写真も何にもわからないっていうのかな、まだ自分の中でも。
そう思うと、今そっちはちょっと準備する段階なんかなとか、ちょっとそんなことも考えながら聞かせていただいてました。
保育のアドバイスみたいなのをやってるじゃないですか、そっちのほうはね。
それが結構たまってたりしたときに、マッチングサービスのときにこういう配信してます?みたいにドンって出しておくと、この人こんなこと言ってるとかいう信用にもなるかもしれないですよね。
それを文字起こしにしてnoteとかにしたってとかすると、さらになんかこの人すごいかもとかね、なるかもしれないですよね。
なるほど、そうか。子どもの名前とかそういう保育の内容を出さなければ、保育師じいさんの。
それは出すのがやっぱりNGだったりするんで、でも普段のそういう意外のことを出す分だったら、そっか、それをあえて別に出してもそうですよね。
いいってことなのか、なるほど。
今までの保育経験のことでも、保育園時代にこんなことがあって、こういう人がいてとか、こういうトラブルをこうやって対処したよとかいうことを日々発信していくと、そういうnoteをまとめて本とかにもできるかもしれないし、
なんかそういう風に。
なるほど。
なんか自分のやってきた信用みたいなものが目に見える形にしておくといいかもしれないですね。
あー信用が目に見える。
そうするとみゆんさんも自信になるかもしれないね。こうやって今まで自分がこれだけやってきた、これだけやってきたって喋ってるとさらに自信がつくじゃないですか。
はい、はい。
うんうん。なんかそういうのもね、いいんじゃないかなと。
いやーありがとうございます。なんかちょっと目が空いた感じがしました。
本当ですか。
だから保育士に自信がないっていうよりも、保育士知った?やるのにやっぱり経験がないから不安で、なんでやろう自信がないっていうか、でもそれを出してると保育士として自信がないって、そっか見られるんだって思うと、確かにって思いました。
でもその、でも子供と触れ合うというのは一緒なんだよね。何が違うんでしょうね。普段の保育と。
あー、なんでやろうな。もう一人でいって、で何か事故があっても何しても全部自分で責任を取っていく。そこのプレッシャー、命を守ることが、もちろん保育園でも命を守ること同じなのに、でもやっぱり対地で行ってお家に行ってそのことってなった時に、そこがやっぱり怖さもあってっていうのかな。
最初はだからそこで踏み切れない部分もあったんですけど、でもやってみないとそこで、でその悪いことばっかり考えてると結局何にも済まなくって、でも寄り添うその保育士としての今後、長い目で考えた時にそういう方法も一つ、自分の中でこう選択肢として今できることをやっておくのも大事なんかなと思ってちょっと勇気出してみたいな、今踏み出したところだったんですけど。
自信ないっていうのが、今までの保育園のパターンと違う。お家での子供の様子って違うのもわかるし、だから多分それが自分が知らないからなのかもしれないです。
あと私がやっぱり自分が子供を産んでないんで、そこがね自分の弱さなんですよね。
何百人と子供を見てきたんですもんね。
お家と園と違うかもしれないけど、一対一じゃなくて一対一だから、少しちゃんと目を開けるってことはできる感じがするっていうか、だけどすごい子供っているからね、いきなり怪我するとかもあるかもしれないでしょうね。
そういうのって会社で契約書とか用意してくれてるんじゃないですか、形は全部。
そうですね、登録は保育士も利用者さんも面談があって、それで入れるみたいな。私もまだ途中段階なんですけど。
そうしたら何か大きな事故があった時に、何か全て追わなきゃいけないってことはそんなにないじゃないですか。
職権に入るとか、ここら辺は責任を得ませんとか契約に書いてあるとか、そこら辺の契約書も自分で用意しろとかいう感じだったら、ちゃんと自分を守れるようなものを用意しないといけないんだろうなとか。
でもきっとそれまで全部やらせてたことはないんじゃないですか。
保険は入ってくださってます。何かの時のっていうのを。
守られてる部分は。
怖がりすぎてるんですね。
ごめんなさい、どうぞ。
大丈夫です。
ちょっと思ったのは、保育園の時とちょっと違うのは、保育園の時って先生って感じだよね。
だから先生が、立場的に先生だと思っている。
シッターさんになると今度は、向こうがクライアントさんになるんだよね。
その人に、ある種の雇用されてるみたいな関係になって、力関係って言い方が変なんだけど、そこに力学が少し変わってくるから、そこの意識の持ち方みたいのは、ちょっと変えていかないといけないところもあるかもしれないですよね。
なので、よりクレームとかが出てきやすくなる環境っていうのはあるかもしれないので、さっきリピーさんが言ってた、守ってくれるような、多分そういうことの準備みたいなものとかをしとくっていうのかね。
そんなことを言ってるのかもなーなんて思いましたね。
でも本当ですね。確かに、お客様。保護者の方とお子さんはお客様。
教育者っていう立場でもあるんだけど、同時にお客様だから、教育者的な目線で子供に対して指導をするのと、
自分もね、学校の先生だった時と英科学教室の先生になった時とは違うわけですよ。
学校の先生だった時は、例えば、学校の中のシステムがあるから、例えば遅刻してきたりとかしたらね、普通に指導するじゃないですか。
だけどお客様が遅刻してきた時にそれを指導するのもすごくなってたりもしたり、やっぱりそこが違うんですよね。
最終的にはお客様に対するサービスなので、その中での物の言い方と学校の先生としての物の言い方って全然やっぱり違うっていうのは、最初戸惑ったところでもあるので。
そうですよね、そうですよね。
なるほど。
だって、なんかそうですもんね。
うちの子が通ってたんですけどね、教室にはじめ先生がね。
それで、すごい学校の先生だったのに、お客様扱いっていうか、先生様っていう感じじゃないっていうか、
なんかね、そういう違いがあるのかっていうね、さすが先生がね、敏感にやってた経験が。
でも最初はやっぱりね、あれでしたよね、やっぱりサービス業になったっていうところでの、そこの意識の違いっていうのが、自分の中でも戸惑いましたね、結構ね。
先生様でしたからね。
髪の毛の色が違ったら、染めてこいとか言う感じだった。
こっちはもうなんか、今日めちゃいい髪の毛だね、でもそれが学校だとバツ見たかもしれないけど、いいよねみたいな話になったわけですよ。
確かに確かに。
なるほどですね。
なるほど、なるほどです。
さらに気になることはありますか?
あの、あの。
28分40秒、さらに気になることはありますか?
あの、もう一個別の質問でもいいですか?
さっきのはありがとうございました。
でもう一つは、この前のぱんさんが話されていたときと逆バージョンなんですけど、
うちの夫はどっちかって言ったら家でゆっくりしたい?とか外にあんまり出ない?でも私は外に出たい?
で、友達とかも今幅が広がって結構外出たりとかしてることあって、
でも夫のことを大切にしたい気持ちと、自分が自由にお出かけしたい気持ちのバランス?
でもやっぱり夫のことを大切にしたいんですよ。
だから自分がやっぱり行きたいと思っても、言ってうんって、あんまりいい顔されないとうんってなったりとか。
だけど、でも前よりも話をして夫も出させてくれるようになってるからこそ、私はやっぱりしょっちゅう出てると悪いかなって気持ちと、
でもそういうふうに、夫のことも大事?大切にしたい気持ちと、自分がもっと動きたい気持ちと、
そこのバランスっていうかが難しくて、で一緒に行こうって誘っても、そこには一緒にはいかないってなるし、
そこの夫との関係を大事にしながら、自分の好きなことも楽しめる?
わがままなんかな?
そんなことないと思いますけどね。
それってどっちも大切にしたい気持ちがあって、どうしたらいいのかなと思って、それを相談したくて。
うん、わかりました。どうしたらいいかね、そういうところね。
なるほどですね。
ドキドキ。
自分もいろいろ言ったりしたいけど、旦那さんがあんまりそういう子に乗り切ってなくて、
でも旦那さんが嫌って言ったら自分は諦めたりするけど、もっと行きたいな、でもわがままかな?みたいなことで、
分かるよね。どっちも大事にしたいんだけど、どうしたらいいのかなってことですね。
そこでね、メッセージを。
どうぞどうぞ、先にどうぞ。
どうだったね?
わがまま。
え?わがまま?
わがままだった。
いやー、気になった。
なるほど。
僕が出たのはね、これ卓山漢ってやつの情報だったんですけど、
卓山漢ってね、一般的には恋愛を表す家なんだよね。男女関係を表すんですよね。
お互いに男と女が心を通わせて、愛を育んでいく的な感じなんですけど、
この時って、男の人がね、女性にひざまずいて愛を求めるみたいな、プロポーズの時の、
ああいうのありますよね。あんな感じの雰囲気なんですよね。
で、その時に、結局これって心の卓山漢の漢っていうのは、字が違うけど意味的には感じるの漢みたいな感じで、
お互いの気持ちをどう感じ合って理解していくかっていうことの大切さみたいなものを言っていて、
それがうまくいけばいいよねってことで、これ結婚生活においては非常に良いとされるものなんですけど、
その中の情報っていうのが、情報って一番上なんですけど、人間の体で一番上なのって頭の部分になるんですけど、
特にここではね、顎とか口とかね、そういったところになるんですが、
あまり言葉だけでなんかやろうとするとうまくいかないかもしれないみたいな、
自分がこうしたいっていうのを説得しようとするというより、
私は水風船またね水風で カテンタイのサンライ
あーあのぴょんって出たのが ジャンピンカード 三風航なんですね
おーなるほど そうなので
えーとねまずですね
2人の 価値観が
はい 価値観というか自分たちの変わらないものは何だろうっていう夫婦でね
一緒に あの旦那さんが家でゆっくりしたいって思ってるわけじゃないですか
はいはい みむさんはお外に出たいわけだよね だからお互いにしたいことをしたいんだから
したいことをしたらいいと 旦那さんが家でゆっくりするのに付き合って自分が我慢するのではなくて
旦那さんはお家にいたいんだよね でも私は外に出たいんだよね じゃあ2人ともそれでいいよねみたいな感じで
一緒にいる時間はゆっくり一緒にいる時間はこの日ねーみたいな感じで 時間のバランスを考えるみたいな感じとか
あとこう自分が持ってるものとかを分かち合うみたいな なのに自分がいろんなことを生きたいっていうのを抑えつけなくてもよくて
旦那さんも自分を満たされる感じにするのがいいんじゃないかな
私はこうしたいんだけどあなたはどう?とか
私は外に出たい間にあなたはゆっくりできるよねって言うね 自分一人でゆっくりしたい時間だってたぶん旦那さんもあるんじゃないかと思うんですね
仕事ばっかりで休みの日に一人でのんびりしたいって 自分がいる必要がない時とかってないですか?
旦那さんがずっと映画見てて私は暇だなぁみたいな時とか あのしょっちゅうあります
別に私いる必要なくね?みたいな この時に出てもよくね?みたいなことってあるんじゃないですかね
そういう時スタエフを聞いてたりとかするとスタエフばっかりやな いや映画見てるからいいやみたいな そうなってます
一緒に見なきゃいけないわけじゃないでしょ? 彼は彼のスタエフをしてて私は好きなスタエフを聞いていて
それぞれ別なのがスタエフを聞いているか外に出ているかどっちかっていう
一緒に同じことをしていないんだから一緒じゃない?みたいな
でも旦那さんとちゃんと過ごす時間はしっかり確保する
一緒に映画見たいの?じゃあ今日は一緒に映画見ようか?みたいな
それに譲って友達と楽しい時間を作ってあげて 私が今度これ行きたいよみたいな
だって旦那さんは一緒に行きたくないので一緒に行くと楽しいよって言っても 楽しくないと思うんですよね多分ね
一緒にでも一緒にいたいと思うみたいなんですよ
一人でいるよりも 一緒にいなきゃいけないみたいな そうなんですよ
ちょっと甘えたいんだねきっとね
そんな四六時中甘えられても困るじゃないですか
こっちはこっちで一人になりたいんだよっていう人もいるじゃないですかね
私も一人の時間が欲しいですみたいな
だからこれもねみゆんさんが我慢しすぎて疲れちゃうのは良くないと思うんですね
だから今までのパターンを見直すっていう感じで
何とか遠慮して外に出るのを諦めるっていうのを続けてると自分がモヤモヤ溜まっちゃうんですよね
自分ばかり我慢するような気になるっていうか
旦那さんは家でのんびりしたい 旦那さんはみゆんさんと一緒にいたい
旦那さんが叶えたいことは全部叶っているのに自分は我慢しなくてはいけないって嫌じゃないですか
なので旦那さんが家でのんびりした間にちょっとでもちょっと好きなことしたいから出かけるよっていうのを許容してもらうというか
そうじゃないと自分もちょっとなんかメンタル病むんですけど
そういう感じでね
ただそうだな
じゃあ月に2回ぐらいは私の外出を許してとか
そういう風にメリハリみたいに決める
メリハリ
メリハリなるほど
月末1回しか行ってないから来月3回行ってもいいよねとか
そういう良いバランスを作るとかね
うんうんうんうんうん
それでいいんじゃない
みゆんさんと結婚何年目ぐらいですか
今17年です
17年でそんな仲良いなんてめっちゃすごいですね
僕も今聞いてて思ったんだけど
だから恋人だった時代ってお互いがずっといたいと思うじゃんね
だけどだんだん結婚してくると
女性は子供に結構自分の時間も取られるから
家事もしなきゃいけない仕事もしなきゃいけないといった時に
自分の時間なかなか物理的な時間というよりも精神的に
やっぱり余裕が自分に戻れるというか
本当の素の自分になれる時間って少ないなっていう風に感じることが多いと思うんだよね
だからそういう点で結婚生活やってった時に