ChatGPTアプリ開発セミナーとAIの安全性
こんにちは。人生経験豊富です。 成熟者と癒やし教育所カウンセラーのリリピです。
はい、えーとですね、先日、ChatGPTのコーデックスを使って、 アプリを一緒に作ってみよう、みたいなセミナーを開催しました。
で、安心安全にAIエージェントを使おう、みたいな感じですね。 なので、皆さん、エージェント機能を使っている方ばっかりではないかもしれないんですけど、
私も一番最初に使おうと思った時に、パソコンの中をAIが勝手にフォルダを移動させたりとか作ったりとかするの、嫌だ、怖いと思ったんですよね。
だからパソコンの中をね、AIに開け渡したくないんだ、怖いんだって思いませんか?
それが一番最初に安全設計をね、入れて使っていくという、このすでに私がね、使って怖かったけど使えるようになったのは、やっぱり最初に勝手に触られないっていうストッパーをつけたかったっていうのがあるんですよね。
だから何かをする時に、これはこういう危ないことがあるんだけど、進んで大丈夫?とかね、っていう風にね、言ってくれるように設定をしたんですよね。
まあもちろん、エージェントにほいって投げっぱなしでね、勝手にやってくれるのが一番じゃないですか。
だからその都度、しょっちゅうしょっちゅう確認ばっか取られたら進まないじゃん、みたいなところもあるかもしれないんですよね。
なので慣れてきたらもうちょっと軽くしていってもいいと思うんだけど、もう最初はね、やっぱり怖いからこんな風にいじるよっていうことを教えてくれた方がいいじゃんって思うんですよね。
しかも私は素人なんですよ、エンジニアじゃないというか。
だからその、そこに対してね、こういうこと触るとこんなリスクがあるけど大丈夫?っていうようなね、一言をかけて欲しいんですよね。
多分私はずっとその安全機能がないと怖くて使いたくないなって思うんですよ。
なのでその安全機能をつけて、アプリを作ってみようみたいな風にやったんですよね。
CodexからClaudeへの移行と教材開発
それでエージェント君とアプリを作る体験ができたんですけど、じゃあさらにCodexを使って一体何をすればいいんだっていうのがあると思うんですよ。
だって池早さんの放送を見てると、聞いてるとね、だいたいもうCodexはバカだバカだと言っていて、Fableがすごいんだってよく言っていますね。
なのでCodexは池早さんからしたらちょっとあんまり賢くないのかもしれない。
Fableの方がすごいのかもしれないんですけど、だけど私はクロードを使っていないんですよね。
だからクロードコードがよくわからないんですよね。
で、池早さんがクロードコードの教科書プラスAI秘書のブレインを作るって言ってたんで、それ見ながらクロードコードを始めてもいいかなーなんて思いました。
クロードコードわかんない、クロードわかんない、クロードコードわかんないとかね、クロードコーワークわかんないみたいな、なんじゃそれみたいなところから事前学習をしてたんですよ、クロードで課金しようと思ってね。
いざ課金をする前に一体何かというものを一回座学でお勉強してからスタートしようと思ってたんですけど、それでちょっとわかんないから、ずっとChatGPT畑の人がクロードを始めようと思った時に、どうやって始めていったらいいのかっていう、この私の一からの体験をブレインにすればいいんじゃないのかと思ったんですよね。
なので私が一からやるから、それのレクチャーしてくれるようなブレイン作ってよって言ったんだけど、なんかペラペラみたいなしかできてこなくて、何これってこんなの別にステップどころかもうすぐ終わっちゃうじゃんみたいな、こんなんじゃ嫌だよみたいなことをね繰り返したりしてました。
はい。
なのでまあね、クロードに入るって思った時に、まあやり出せばすぐなんですよ。普通にチャット機能とか使ってるんだけど、あの、そう、まだ画面も見ずにね、まあ本当に私は突撃チャレンジタイプなんだけど、こんな事前学習なんかしないでね、やってみればいいのに、まあね、課金するしなあとか思うとね、
先に予習をしてから行った方が効率がいいのではないか、みたいな風にしてちょっとね、クロードの方は止まっております。
で、あの、だからこんな感じでChatGPTがクロードに行くのにちょっぴりハードルが高いんですよね。
わかんないけど、他の人はスルスルっと行けるかもしれないけど、うん、なので、もうなんかクロード行きたくないし、そんなん別にわかんなくてもChatGPTがどんどん進化してくれるですよ。
ChatGPTだけでとりあえずやっていくよってなったりね、フェーブルは賢いかもしれないけど、時期にChatGPTも追いつくだろうし、またさらに、あの、なんだ、クロードが進化したとしても、そこまで早くなくてもいいよと、時期にフェーブルになってくれるんだったらそれでいいよ、ChatGPTのままでいいよっていう人も絶対いると思うんですよね。
なので、私はこうやってちまちまコーデックス、みんながクロードをガシガシやってるところを、コーデックスを使いたい人向けの教材を作っていこうかなと思っているんですね。
AIスキルとコンテンツ制作の悩み
そう、それで、あの、だけど、クロードでみんなスキルを出していくんですよ。
だから、コーデックスのスキルが少ないような気がするんですよね。
で、クロードでは検証済みですって、コーデックスも多分使えると思うよ、みたいな感じでみんな出すんですけど、
えーと、まあ、だから使えるかなと思って私は買うんですよね。
なんだけど、あの、まあ、使えると思うんですよ。
で、今入れて使ったりもしているんですけど、そこらへんが、あの、そこらへんもみんなね、使えるかどうかわかんないのになぁ、みたいなところもあったりとか、
スキルの整理、整頓が難しいよねとかね、いろんなことを思って、どれを販売しようかなぁ、みたいなね、感じでね、
この前のアプリを作ろうというところ、アプリが作れるのは楽しいと思うんだけど、安全設計が一番大事よね、と思ってね。
まあ、その安全設計の、なんだっけ、おまけとしてアプリがついてくる、てか、アプリの作り方がついてくるっていうような講座だったから、
うーん、どうしようかなぁと思ってね。
で、それで、それを作るためのスキル、なんかね、スキルを作るためのスキルっていうのをこの前ね、駅早さが販売してましたけど、
で、それを入れる前に、このスキルをどこに入れたらいいのかな、とかね、迷ったりとかして、
で、その今私のAIカンパニーが、なんかちょっと、ちょっとやめようかな、みたいなところもあって、どうしようかなぁ、みたいな、
AIカンパニーを作ろうっていうのをね、ゆきまるさんという方が出して、ものすごい売れてるんですよね。
で、それ私買ったつもりが買ってなかったみたいで値上がりしちゃったんですよ。やれーと思ってね。
で、それの通りにもう一回新たにね、あのクロードの方では、違うの、違うカンパニーを作ってみようかな、とか思ったりもしたんですけど、買いそびれてたんですよ。
で、そんな困難してる間に、りこさんがAI秘書を作ろうっていうのを出してたんですね。
で、それはまた買ってみたんですけど、うーん、で、それまだ設定してないんですよね。
でもその前に私は自分のAI秘書を作ろうっていうね、スキルを作ってたんですよね。
そうすると、この同じものっていうか、同じものだけの違うもの、だけど用途は秘書っていうところで、どうやってこれをうまいことやればいいかな、とかね、いろいろ迷ったりしてて、
うーん、なのでね、スキルをいっぱい買っていくのはいいんだけど、それをどのようにやろうかな、みたいなところに迷ったりすることってないですか。
ていうか、そもそもまだスキルも買ってないよ、ってか、むしろスキルってなんだ、みたいな人がいっぱいいると思うんですよね。
はい、なのでね、またね、徐々にね、私もそういう解説をしたりとか、それを使いやすくするようなものを作ったりとかしていこうと思いますので、お待ちください。
今後の展望とメルマガ案内
はい、今いろんなことを作ってます。
はい、みんなが便利になってね、初心者の人に、本当にコーデックスドームどころか、ChatGPT中級初級の人に向けたものを、私は出していこうと思ってますので、お待ちください。
お楽しみにしてください。
はい、ではでは、今日もいい一日になりますように。
あ、でもね、みんなみたいにめっちゃ早くないんですよ。ゆっくりなんですよ。
私もう遅いんですよ。すいませんね。
なので、ちょっとお待ちください。
あの、メルマが登録してくれてると、割安で買えるようにしますのでね。
てか、もともと安いと思うんだけど、もっと安くなりますので、ぜひ登録をしてみてください。
ではでは、今日もいい一日になりますように。
あ、ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは。