00:01
はい、こんにちは。人生経験豊富で成績しちゃった、癒し経績で占い師のりっぴーです。
はい、今日は、はじめ先生、はい、どうもどうも。
はい、どうもこんばんは。よろしくお願いいたします。
こんばんは。あの音量どうですかね。
あ、今カリカリって言った。
はい、今あのちょっとブレスレットが抜いてなっちゃいました。
今、はりさんも招待しました。
はい。
こんにちは。
こんばんは。
どうもこんばんは。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今、はりさんとはじめ先生をモデレーターに。
はい。
ありがとうございます。
はい、しました。大丈夫ですかね。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ゴルゴルさんも来てくれてありがとうございます。
あ、どうもこんばんは。
こんばんは。
よろしくお願いします。
はい、ではでは、今日ははりさんね、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。あ、アイランダー、私の友達です。
どうもどうもありがとうございました。
どうもありがとうございます。
ナベちゃんさんもありがとうございます。
ありがとうございます、こんばんは。
本番は大人気ですね。
いやいやいや、いやありがとうございますみなさん。
じゃあえーと、自己紹介からいきましょう。
はい。
まずハリさん、自己紹介をお願いします。
はい、私は幸せ写真家と名乗って活動をさせていただいてますハリと申します。今は、そうですね、お墓も打ったりなんかしながら、いろいろやらせてもらってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お墓も打ったりっていうところでね、気になる方もいるかもしれないですけどね。
では、はじめ先生お願いします。
はい、ありがとうございます。英語指導メンタリスト、そしてライトワーカーアーティストというタイトルの肩書きでやってます。英語も教えるし、絵もやるし、あと絵も描くというね、何屋さんだかよくわからない人なんですけれども、
言葉とアートを通じて人の心を導くをテーマに、人の在り方を問うというようなことをね、日々配信しております。どうぞよろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。
では、りっびーさんお願いします。
ありがとうございます。私は癒し系熟女占い師のりっぴーという名前で活動しております。
スピリチュアルとAIを組み合わせたようなので、他人塾というか何だっけ、なんか最近リブランディングしたんであれなんですけど、誰かのために生きる、卒業するというねやつをやっておりますので、またよかったら聞いてみてください。
はい、ありがとうございます。
はい、ではまずは、はじめ先生、駅とは。
03:00
はい、僕とりっびーさんはね、共通で使っている駅というのは、正しくは駅教といいます。
中国に四書五教というね、非常に重要な中国思想の基本教典があるんですが、それの一番プライマリーになるというかね、一番基本になるものでして、陰陽思想といって陰と陽という二つのエネルギーによって、この世の万物は生成いる点を繰り返すというところで、
それを宇宙的な哲学に基づいて、占いであり、哲学なんですけれども、戦国の武将たちがですね、本当に命を懸けた選択をするときに、ギリギリの選択をするときにですね、この国と戦っていいんだろうか、この国とは手を結んだ方がいいんだろうか、
その人事を尽くした後に、本当に最後の決断をするときに使った、諸葛孝明なんか使ったような、軍師が使った占術ということになります。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
はい。
はい、では、久しぶりなのでね、緊張しますね。
喫茶対談ちょっとしばらく空いてたんですよね。
そうですね。
では、はりさん、ご相談の方どうぞ。
え?
ご相談の方。
相談ですか。
はい。
なんかどう相談していいのかがちょっと私もよくわからなかったんですけど、今迷ってるというか、結局写真をやりたいっていうのもあるし、ずっと本当は今お墓売ってるパート始めたんですけど、
それを前に、あの就活のことはずっと自分も興味あって、ちょっと勉強したりして、自分自身もあの家の片付けとかいろんなことにしてもやってきたんですけど、
なんかなんだろう、仕事って考えた時にどうなんだろうと思って、写真の方ってやっぱりなんか私にとっては結構好きなものだったりとかするのと、なんかそれでお金を儲けるってこと自体ずっとざわざわしてて、まあ儲かんないですけど、ざわざわしてるし、
本当ならボランティア的にやりたいものだったりするんですよ。自分の本音を言うと。なんですね。で、就活の方は自分でいろいろやるって言ってもなかなか限界もあるし、今回たまたまそういう樹木草を売ってる会社にパートで入ったんですけど、そこって就活全般のこともやってる会社なので、
なんかこう願ったりかなったりで入れたんですけど、まあでも今はそのパートっていう形なんですけど、自分がこれから仕事としてやっていくのに、なんですかね、一つはまあ写真の方は今の段階でフリーという感じじゃないですか。で、就活の方やりたいもう一つの方はその会社の方に入ってやってるじゃないですか。
06:12
なんか自分としてどっちに重きを置いて活動するんだろうってちょっと最近思っていて、どっちの方が自分に合ってるかっていうか、なんだろう、いく方向として、どっちも同じにってなかなかそうもいかないかなと思うんですけど、どっちをこう、なんか今の時期は頑張った方がいいとか、こっちはサブの方がいいよとか、なんかそういうのがあるんでしょうか。
なるほど。
じゃあどっちかっていうのをちょっと見たいよってところですね。
そうですね、どっちもやりたいんだけど、なんかそうですね、どっちもガツガツにいって両方同じ力ではなかなかいけないので、今の時期、なんだろう、どっちかはそこまで力かけなくて、今こっちの方がいいんじゃないとか、なんかそういうのあるんでしょうか。
じゃあこれ、僕はじゃあ一個ずつやってみようかな。
私もそうします。
じゃあちょっと入りますね。
お願いします。
じゃあはじめ先生からどうぞ。
はい、まだ僕ね今、あっちの写真の方だけ今まだ見てるんですけど、
えーっと待ってね、写真の方はなんか僕が今得たのはね、巽為風っていって風なんですけれど、写真のことはすごく軽やかな気持ちでできるものなのかなと思うんですよね。
その時の気分とか、まあそういったものとか、なんかこう軽やかな感じのエネルギーでいけるものなのかなっていうところもあるんですけど、
まあそれだけに軽やかにいってるだけに、ちょっと血が足につかないみたいなところもあるのかなという感じで、
例えばこうなんか風って壁に当たると横へスルッと行くみたいなところがあるので柔軟にやってる感じではあるんだけれども、
何かこうもう少し突き抜けたいとなると何かもう少し考えていった方がいいのかもしれないですけど、
09:05
ただなんかこの今のエネルギーで見ると、これはこれでいいのかなっていう感じはしていますね、なんかね。
いかにこう人の心にスッと入るかっていうところがポイントになっているんですけど、
たぶんハリさんが写真を撮るときに、いかにこう人の心の中にスッとチャネリングするように合わせていって、
その人のこう一番録ってもらいたいとか、こういう自分でありたいみたいな未来の姿みたいなものを映し出すような、
そんなことをしているのかなと思うんですよね。
すごくこうやっぱりハリさんのその人間性のある柔らかさであるとか、そういったものが現れたものになっているのかなと思うんですよね。
それで、もしこれをさらにグッと進めていくとなると、もう少しこうなんていうのかな、いいよいいよっていうふうに
遠慮してしまうのではなく、もうちょっとグイグイいってもいいのかもしれない。
さっきボランティアでもいいかなというふうに思っているみたいな感じでおっしゃってたんですが、
そう思っている限りはそれで終わっちゃうのかなというか、ないのもない。
やっぱりビジネスとしてやっていくのであれば、その部分をあんまり遠慮していっても、
遠慮していってもというか、写真を撮るときは相手との、人と接する部分においては風のような柔らかさみたいなものがあってもいいとは思うんですけど、
やっぱりマネタイズしていく、それによってお金をいただくというふうになったときには、
それによって気持ちよく普通にお金をいただいていいのかなという感じはしますけれども。
それで僕5項というのが出たんですけど、5番目のメッセージなんですけど、
今、最初は何項しても終わりには良くなっていくというようなことがあるので、
時間をかけて実績を積んでいって、自分のポートフォリオみたいなものを増やしていくなり何なりしていって、
そこで例えば一旦写真展みたいなものをギャラリーでやってみるとか、
そういったことを積み重ねていくことによって、またそれを見てクライアントさんが増えていくかもしれないですし、
その写真の需要みたいなものも、どんなものがあるかというところをクライアントさんのことをよく聞きながら、
これも課税だと思うんですよね、重要、柔軟に相手の需要みたいなものを取り込みつつ、
そこに自分の持ち味みたいなものを入れていくことになると思うんですけど、
12:01
どんなニーズに対しても柔軟に対応できるような形になっていくといいんじゃないのかなという感じで出ているので、
焦らずに、そしてお金のことも自分が自信がついてこないとなかなかくださいと言えないというところもあると思うんですよ。
お金ってやっぱりその人の自信の数値みたいな感じになってくるから、
だから今それは無理しなくてもいいけれども、ビジョンみたいなものは持って、
例えば1回の撮影でいくらみたいなものが将来的にいくらくらいでやれるような自分になりたいとかですね、
そんな風なビジョンを描いていくといいんじゃないのかなというふうに思いましたね。
はい、ありがとうございます。
僕の方の、まずそっちはそんな感じですね、写真の方は。
はい。
じゃあ、りっびーさんどうでしょうかね。
私の写真の方はですね、三水門、千山県と林なんですけど、
写真が好きなんだけど、どんな風にやっていったらいいのかわからないっていうね、今の状態で、
それを育てているところだよみたいな感じ。
お金をもらうことがざわざわするっていうのは、まだお金と写真がうまくつながってないっていうだけで、
焦らなくていいですよっていう感じ。
すごい派手にバーンって写真ですバーンって売り出す感じっていうよりか、
ゆっくり静かに内側から出していって、
ハリさんに録ってもらいたいなっていう人が現れてくるみたいな感じがあるので、
無理に稼ぐっていうふうにしなくてもいいんだけど、
でも価格を下げちゃダメっていう感じですね。
だからボランティアでただでいいですっていうのはちょっと違うかな。
なるほど。
でも、人をちゃんと温かく撮るっていうような才能とかはあると思うので、
そのまま趣味じゃないけど、すごいゴリゴリやるっていうわけでもなく、
そのままっていうか、今のまま。
はじめ先生も言ってましたけど、同じように今のままやっていくっていう感じかなと思います。
写真いっぱいでとかっていうよりかは、
就活のお仕事もしながら写真もやっていくっていう感じでいいのかなっていう感じがします。
ありがとうございます。
写真家っていう肩書きはしっかり持ってていいと思います。
15:03
そこは写真家って自分で言い切ることは大事ですからね。
はい。ありがとうございます。
樹木草の方は、
じゃあ僕そっち今からやる。
りっぴーターさんそっち先にね。
それは風知観と託水根と三天大地区だったんですよね。
なので、樹木草っていう人の人生の最後みたいなところを見るお仕事なので、
軽くできるお仕事じゃないじゃないですか、
はにさんはそういうのもちゃんとわかってて見れる方なので、向いてるかなっていう感じがします。
なんだけど、ちょっと大変なお仕事っていうか、楽じゃないっていうね。
苦しいみたいな、人のいろんなことを見て、自分を共感して重く感じちゃったりとか、
感情がね、引っ張られちゃうみたいなところとかがあるかもしれなくて、
だからそういう自分の中身も育てられる場所ではあるんだけど、
あまりにも重くなったら、引いてもいいかなみたいなね。
そういうことがあるかもしれないよっていう覚悟を持ちながら、
やった方がいいかなっていう感じですかね。
これをやっていくことで、長く続けていくと、
得が詰めるというか、経験と得が詰まれていくよっていう感じで、
将来の土台とかにもなっていくので、続けていけば本当に、
いつか、いつかっていうか、だんだんこの写真とつながっていく感じがします。
ありがとうございます。
なので、写真で楽しいなって、これ撮りたいなって、幸せだなっていうのを写真でやっていって、
現実的な面とか、学びとか、いろんなところを樹木草の方でやっていくっていうのがいいかもしれないので、
土台は樹木草にしといてもいいんだけど、苦しいってなったら、
そのバランスを見直していった方がいいかなっていう感じでした。
逆に2つある方がバランスが自分の中で取れる。
そんな感じはしますね。
本当にそんな感じがしますね。すごく合ってるっていうか、
人の命を映すっていう人になる感じなっていうようなイメージがあります。
ありがとうございます。
はじめ先生はいかがでしょうか。
18:00
はい、出たのはね、僕のは水地比ってやつなんだけど、
これは人と人の和みたいなものを表していて、
特にこれってね、古代中国とかで戦いが終わった後に、
それが終わった後に、安らいで人が和を作るみたいなところだと思うんだけど、
葬儀って一生の何か、人生って戦いでもあるんだけど、
それが終わった後に親族とかが集まってきて、
みんなでこの人こうだったねとかって、
そこでまた一族が結ばれるタイミングでもありますよね。
長い間温泉不通だった関係が、そこでまた復活したりとかいうことがあって、
そこでいろんな和高まりみたいなものが消えたりとかね、
そういう人生において、一つの終わりでもあるけど、
またそこから始まる縁つなぎになるような場所だと思うんですけど、
そういう人と人をつなぐというようなメッセージが出ているところが面白いかなというふうに思ったんですよね。
なので、そういった場に自分が、職場というかそういった場を提供し、
そういった神教に皆さんがなってくれるように、
その葬儀という悲しいことではあるんだけども、
一つの人の人の人生の終わりをみんなで温かく迎えてあげるというような、
そういう暗いものが全然出てきてなくては気合い親しむというね、
そういうイメージが出ているので、
そういったものを扱うんだという、そういう意識がいいのかなというふうに思いますね。
その5番目のところでのメッセージ、今5項というのが出たんですけど、さっきも5項だったかな。
さっきも5項。
さっきも5項でしたよね。
はい。
自分の中で、自分自身を追い詰めてしまわないので、
これね、立彦さんと同じようなメッセージが出ててすごく面白かったんだけど、
例えで言うとね、狩りをするときに、
たくさんの動物を捕まえようと思って、
全部周りで取り囲むようなことをしないで、
一部は逃げちゃうものがいたら、それを追わないようにということなんだけど、
結局何か完璧にやろうと自分をしないということですね。
たぶん、狩りさんは真面目なキャラクターの方でいらっしゃるので、
21:03
たぶんこうであらねばならないとか、すごく真面目に自分で全部を引き受けようとしてしまったりすると、
やっぱりそれって大変になってくると思うんですよね。
人の生き死のところっていうのは、どうしても大きなエネルギーが動くところでもあるので、
いろんなものを当てられる可能性があるんです。
いろんなエネルギーを受ける。
だから、それでやっぱりくたびれちゃうというところはあると思うので、
そこはやっぱりいかに自分を解放してあげるかというところ。
仕事は仕事でそれでやるんだけれども、いろんな念を受けたりするということを想定した、
そういった上で、非常にスピリチュアルな話ですけど、
例えばお風呂に塩を入れて入ることを習慣化するであるとか、
浄化ということをすごい考えていって、それで自分をいかに逃がしてあげるかというところ。
仕事が終わったら本当に自分の好きなことをしてあげるみたいなことをするといいのかなと思うんですけど、
この話を聞いてて今思ったのは、僕の英川教室に結構近くに病院があるんですね。
何人かいるんだけど、心臓外科医の方がいるんですけど、
やっぱり手術がうまくいくばっかりでもないわけですよね。
自分が嫉妬して一生懸命やったんだけど、
手術中になくなっちゃうことっていうのもあるかもしれないけど、
とにかく生き死にすごく接するわけじゃないですか。
その時に、大変ですよねとか言ったら、
でもそれ考えてるとやっていけないんで、
やっぱり人が死んじゃった後でも普通に食堂でラーメンとか食べますし、
ゴルフも行きますからねなんて言ってははははみたいに言ってたんだけど、
でもそうでないと多分やっていけないところがあると思うんですよね。
なのでその場にいた時には家族に寄り添うということは大事だろうけれども、
そうでないところではやっぱり自分をうまく逃がしてあげるということをするのが
大事な仕事になってくると思うし、そこでやっぱりバランスを取るのに
写真という自分の表現、活動というのはすごくいいと思うんですよね。
そういう意味でやっぱりバランスが取れてると思うし、
自分もアートをやるけどやっぱり表現活動をしているときって
すごく自分の心とも対話するし、安らぐじゃないですか。
そうですね。
だからそこはそれでいいと思いますけどね。
じゃあなんか決して変な間違った方向に行ってるっていう感じでもないですかね。
なんかね、僕ちょっと思ったのは、写真一本でやろうと思うのも結構大変だったんじゃないのかなっていう。
はい、大変でした。
ですよね。
それでそれも結構こうであらねばならないとか、
24:02
いろいろ自分に対してのプレッシャーみたいなものもかけてしまいやすい感じもあるかなと思っていたんですけど、
そこが程よい距離感で両方やっていけるっていうのが今、
自分で多分半分無意識的にそういうふうな形を選んできたんだと思うんですよね。
なんかそうですね、楽にはなったんですよ、今お仕事始めて。
なんか考えることが二分化されたっていうか、
それでお金の面ではこっちの樹木層の方はパートで入ってるので、
絶対同じ日にお金が入ってくる確実に働いた分ほど計算した通り入ってくるみたいなのがあるので、
なんかすごい気が楽になった、写真に対しても。
なんかお金にしなきゃとか思った瞬間に、自由さがすべて奪われた感じがして、
その写真に対して。
かといって前の仕事はもうずっと事務員で本当に朝から晩までずっとパソコンの前にいなくちゃいけなくて、
ちょっとしんどすぎて辞めたっていうところもあるんですけど、
やっぱりちょっともうちょっと人と関わる仕事がしたいなって思ってたので、
それで今はちょっとバランス取れてるかなっていうのはあるんですけど、これ両方を同じようにやってていいもんだろうかっていうのが、
今日のなんかちょっと相談みたいな感じだったんですけど、
今のお話聞けて、バランス取れそうって思いました、自分の内面的な部分が。
よかったです。
そっちの樹木草とかの方、これ放送聞いてるとまだ今研修中みたいな感じだと思うんですけど、
そうなんです。
たぶんね、これね、慣れてくると、
ハリさんは普段の放送とか聞いてても結構言葉のセンスがある方だと思うんですね。
その表現する力が結構やっぱリアル。
やっぱりアーティストなんだなというふうに思うんですけど、
やっぱりそういった人生のすごく大きなターニングポイントであり悲しい時って、
何が大事かって人の言葉によって癒されるっていうのはあると思うんですけど、
ハリさんのそのコア色の柔らかさであるとか、
あと選ぶワードチョイスの美しさみたいなものは、すごく僕は人を癒すことができる素質があるっていうかね、
そういう力がある方なんだなと思うんで、
これはやっぱりアーティスト思考がないと、それっていうのが出てこないところなんで、
たぶんその中で、想像以上に自分の持っている表現力みたいなものが、
活かされていくような気が僕はしていますね。
27:00
うれしい。
この前営業のやり方みたいな話をしてたと思うんですけど、
そこに敬語とか難しい言葉を使わない方が、私はいいと思っていて、
私も保険営業やってましたけど、
インフォメーションの人みたいにきれいな敬語だったら、
お客さんやらないと思うんですよね。
なので、普通に自分らしく話すのでいいと思うんですよね。
カニさんがこれがいいって思ったことを、
おすすめしてあげたら、
売るとかじゃなくて、おすすめするとか、
教えてあげるみたいな感じでやったらいいと思うので、
そんなに難しく考えない方がいいと思う。
わかりました。私ね、真面目なんですよ。
さっきも言っていただいたように。意外と真面目なんですよ。
なので、すぐいろんなことがんばりすぎちゃって、
いつもうちの夫にも言われるんですけど、
また始まったみたいな。
どっか行くとガーってなっちゃって、
それで大丈夫ですとか言って引き受けすぎて自分がアップアップするっていう、
毎度おなじみみたいな感じ。
なので、逆に一個だけなんかやってるとそうやって思い詰めてしまうので、
逆に今はもしかしたら心地いいのかもしれないと思いながら、
今後大変は大変ですけど、覚えることはいっぱいあるので。
話をするときに、近所のおばちゃんが話してるみたいな感じの、
肩の力の抜けた感じ。
もちろん言葉を使いながら慣らしくてもいいかどうかわかんないけど、
持ってる波動としてそんな感じでいくといいのかなってちょっと思いましたね。
普通に親しみやすさがすごくあると思うので。
普段の放送とかライブとかみたいな感じの、
それこそハリーズカフェやってるみたいな感じ。
あの波動の柔らかさ、本当にカフェでふわっと、
カフェのお姉さんがいろいろ言ってくれてるみたいな感じとか、
ああいう雰囲気はいいなと思いますけどね。
ありがとうございます。なんか気が楽になりました、だいぶ。
人柄と温かさとかで、この人が進めてくれるんだったらみたいな感じになりそうな気がします。
でも結局カチカチで喋ってもダメだよねとは思うんですけど、
ロープレー通りにやったらダメだと思います。
ロープレー祭りしてるんですけど今。
ロープレーは頭の中に入れて、材料だけっていうか、
30:08
説明しなくてはならないことだけぐらいな感じで、
それも暗記とかだいたい覚えちゃえば、
普通にハンカリさんらしい言い方になっていくと思うんですよね。
そこにたどり着くまで、知識だけはもうちょっと入れなくてはいけないという状況なんですけど、頑張ります。
そのうちね、シュハリって言うけど、最初は基本守ってるけど、
だんだん自分のやり方になっていって、
そのうち気がついてみたら全然やり方違うけど、
私のやり方で売れてますけどみたいな感じになると思いますけどね。
そうですね。はい、じゃあいつも通りの感じでいきたいと思います。
そんな感じで。
ありがとうございます。
寿木草が頑張っていただいて。
ありがとうございます。
でもなんかね、素敵なっていう言い方も変だけど、
なんか俺も死んだ後寿木草もいいなぁなんて思っちゃうよね。
私もね、もともと寿木草いいなと思ってたんですよね。
そうなんですね。
でも人気あるから、毎日のように聞いてくる人来てるし、
今日も契約に、私は契約のところはまだ無理なので立ち会わせてもらったりしましたけど、
結構毎回そういうお客様いらっしゃって、
この間そこ見たとこもう埋まっちゃいましたみたいな、そういうの言ってるから、
多分もうしばらくは寿木草は流行るんではないかって社長は言ってましたね。
今度は何かもできるみたいなので、
そっちで自由な農骨堂みたいな感じ、
なんかもっと明るい感じの農骨堂みたいなのを目指してるらしいので、
その辺も覚えてくださいみたいなこと言われたんですけど、
知識として。
でもなんか興味がないことではないので、
全くまた覚えるのみたいな感情にはならないんですけど。
パンフレット見ながら喋っていいんですもんね。
そうですね。
だいたい流れが分かってしまえば、全部丸ごと読まなきゃいけないわけじゃないんで、
保険の設計者も1から10まで読む人いるんですけど、
ここ、ここ、ここっていうところでさっさと読んで、
必要なところだけシュッて戻るみたいなのがね、だんだんできるようになるから大丈夫だと思います。
そうですね。だから頑張ります。
でも楽しいなとは思ってきて、
今日も先輩の人のトークを聞いてたりとか、
今日は何か社長が墓地前の話とかもしてたので、
そういうのも面白いなと思って聞いてたんですけど、
そういうことまでおしゃべりできるようになるまでは、
もうちょっと後になるとは思うんですけど。
お寺じゃないんですね。
勤務はお寺の中、お寺の中の樹木層のコーナーを打ってるっていう感じで、
そこのお寺が、もともとダンカさんのお墓もあって、
33:04
霊園みたいに普通のお墓を、何社か入ってそのお墓を打ってるコーナーもあって、
私が勤めてる会社が管理してる樹木層のコーナーもあって、みたいな感じで、
お寺の中で3つぐらい分かれてる感じで。
そうなんですよ。だからお寺には勤めてるんですけど、
お寺に勤務というわけでもなくという感じですかね。
そのお寺は気持ちいいんですよ。
いいですね。気持ちいいお寺ならいいですね。
なんかそうなんですよ。
それで、この間ハリーズコーヒーで喋ってたんですけど、
私お寺に、お寺っていうかお墓に縁があるっていうか、
前住んでたところもお墓の真ん前だったりとかして、
それでお墓が怖いと思ったことが子供の頃からなくて、
そうなんですよ。それで、
なんで私結局またお墓って思って、
一体何なんだろうっていうのを思ってたりとか、
ちょっと占ってもらうっていうのとはまた別になると思うんですけど、
そのお墓に縁があるっていうことと、
ちっちゃい頃から病気ばっかりしててとか、
あと30代からずっと親の介護ばっかりして、
母の介護して、40過ぎたら父の介護になってみたいな、
ずっとそんなことやってるんですけど、
これは私は何のために生まれてきたんだろうっていうのを、
この間のライブで話をしてたんですよ。
なるほど。でも今のお話聞いて、ごめん、りっびーさん。
どうぞ、先にどうぞ。
だからこそ、自分の好きなように生きたらっていう話だと思いますけどね、
今のメッセージから読み解けば。
ずっと人の世話をしなきゃいけないっていう状況になってきているってことは、
その中でどう自分が自分らしく生きるかっていうことを、
考えざるを得なくなってくるし、
常にお墓が目の前にあるってことは、
今をどう生きるのかってことを常に問えっていうことを
言われてるような気がしますけどね。
自分の体のことも病気もしてるっていう風になった時に、
多分普通のめちゃめちゃ健康で、しかも家族もみんな健康で、
自分にとっての死とか、
そういったものが全く身近でない人よりも、
より一層生きるってなんだろうってことを、
今もそうおっしゃってますけど、問われるんだと思うんですけど。
だからこそ、自分が何をして何をこの人生にするかっていうのを、
36:06
どう想像するかっていうところが課題なような気がするので、
それはたぶん写真とか、
今、魂が向かってる方向なんだと思うんですよ。
なので、たぶんその写真により深みみたいなものを与えていくのが、
今までのハリさんの経験だし、
これからいろんな人の死と向き合っていくってことが、
たぶんこれからのハリさんの写真っていうものに対してに、
すごく深みを与えていくことに、
たぶんなるんじゃないのかなと聞いてて思いましたけどね。
嬉しいです。
ほんとそうだなっていうね。
人の介護とか、私もそういう、何て言ったかな。
人の死がいっぱいあったので、
この死とかと向き合うこともすごく多かったりとか、
生命保険援助も同じように、
死亡保険金の手続きとかもね。
そうですよね。
病気になった時に困った時に。
言われてみればそうだね。
うぺさんもそういうことやってるね。
そうだ。
自分も親が死んだ時に、
亡くなった時にね、生命保険にお世話になったりとかして、
すごいそういうのに関わるようにできてるんじゃないかなっていう。
だから今、自牧草に行ったり、
最後のお写真を撮りたいよとか言ってたりとか、
そういう就活とかにすごく関心があるっていうのは、
そういうふうになってきた。
そっちに向くようになっていたというか、
そうやってハリさんがやってることによって、
あ、落としちゃった。
周りの人が、
あ、そうか、就活やらなきゃとか、
録ってもらいたいなとか、
そういうふうに、ハリさんの手から離れたところで、
そういう、実はものすごい役に立っているというか、
影響を与えているんじゃないのかなっていうね。
他の人たちは困らないようになっているというか、知らないところで。
あとなんか病気が多かったよっていう風だったと思うんですけど、
今回、この前ライブのやつでおっしゃってたんだけど、
場所があれかもわからないですけどね、
そこら辺の病気の場合って、
意思によっていろんなテーマがあってですね、
女性系のところだと我慢をしているとか、
自分を責めるところの思考があったりとか、
感情の解放がちょっとできていないとか、
本当にやりたいことができていないとか、
言いたいことが言えていないとか、
そういうときにそういうものが出てきやすいよっていうのがあるんですよね。
そういうサインが出てきたときには、
39:01
自分の体がそうやって言っている、
そういうところになんか気になる、そうか、そういう意味があったなら、
これのことかなみたいな、そういう思いがたることがあったら、
そこを解放してあげるのがいいのかなっていうのと、
病気がたくさんあっても、
なんかすごい致命的なことになってないっていうことは、
すごい守られているよねっていうので、
こんなにたくさん病気があって災難だっていうわけではなくて、
いろんな傷つきが与えられているけど守られているっていう感じがします。
なるほど。
たぶんハリさんはやっぱりそういうお役目を背負ってきているというか、
そういう人なんだと思うんだよね。
今までにあったシチュエーションとか、
人の精神みたいなものに妙によく遭遇するとかっていうところが、
そうですね。
なんかやっぱりそこにその人を癒すであるとか、
言葉で何か、
自分だけ生きればいいっていうよりも、
何か人に分け与えたり、
そういうふうにしていくような、
それをプレッシャーに思わなくてもいいけど、
たぶんそれが生き甲斐になっていくような、
ミッションになっていくような感じのイメージかなっていうね。
感じがしましてね。
なんか、それはそれで嬉しい感じがするんですよ。
なんか自分で、
プレッシャーっていうのも多少ないことはないけど、
でもなんかそうやって、
ちょっと偉そうな言い方っていうか、
人の役に立てるのがこの後の人生、
そういうことができるんだったら、
それはそれで嬉しいなって、
そう思っていて、
直接じゃなくても、
さっきみたいに言うのは、
だからなんかスタエフってやっててよかったって、
余計思うんですけど、
伝えていく、
自分のその、
例えば就活のことも今後もっといろいろな情報が、
私に入ってくると思うので、
それをあんまり押し付けがましくなく、
伝えられたら、
さっきおっしゃってくださったみたいに、
なんか誰かが、
遠くで誰かがそれを聞いて、
そうだ、うちの家族こうだから、
ちょっとそろそろこういうのやっとこうとか、
思ってくれれば、
それで嬉しいなっていうのもあって、
内容は暗くなるかもしれませんけど、
でもあんま暗くはしゃべんないけど。
大井さんだから暗くならないと思います。
そうだね。
大井さんだから聞けるっていうね。
なんかしっとりって感じかな。
しっとり。
しっとりと心にじんわり来るっていう感じの。
嬉しい。
デモクソーの話をすると暗くなっちゃうとか、
42:00
そんな感じしないね。
コメントがとかって言ってたけど、
普通にしっとり聞いて、
そうかって考えさせられるな、
いいねってなってるんだと思いますよ。
よかった。
ありがとうございます。
軽めの話って皆さんコメントしやすいじゃないですか。
私も今回業務スーパーの話を。
やってましたね。
だけどスピリチュアルの話をしているとコメントが少ないとかね。
そういうのがあるので、
ふーんって聞いていても、
あえてふーんってなって学びになると、
コメントしない人が結構多いんだと思うんですよ。
だけど、
あ、おいしかったよね、だよねっていうのはコメントが入りやすいから、
そこはコメントが少ないから、
暗いとかネガティブな話題だとか、
これは人が興味がないんじゃないかとか、
思わなくていい気がします。
ついつい気にしなので、
そういうの気にしちゃうんですよね。
みんなハニーさんの放送が聞きたいからね、
いいと思いますよ。
なんて今日は嬉しいことを。
ありがとうございます。
僕ね今、
エンジェルタロットカードっていうのをちょっと拾って、
もうちょっと追加のメッセージがあるかなと思って、
1個ジャンピングカードが出て、
1個自分が引いたのがあるんですけど、
まず自分が引いたやつから言うと、
そこに出てきたのは、
リリース、要するに解放とかいうメッセージが来ていて、
この絵がすごく面白いんだけど、
ちょっと鬱蒼と茂る森の中に、
下にはいろんな花が咲いていて、
その真ん中で手を広げている男の人がいて、
その背中に大きな翼があって、
その森の奥に仏塔みたいなものが立っているんだよ。
そういう絵なの。
それで、
あと右側に馬とかもいるんだけど、
とにかく木が鬱蒼としていて、
花が咲いていて、
人がとにかく天に昇っていく前みたいな映像なんだよね。
面白いなと思ったんだけど、
そこのメッセージが英語で言うと、
The end of a phase or a situation
何らかの一つの状況が終わるとき、
これ、たぶんハリシさんがこれから
携わっていくところだと思うんだよね。
スピリチュアル「 transformationって、
精神的な魂の変容みたいなところがあって、
Time to move on なんで、
今、もう動くときですよっていう風になっていて、
結局それによって、
たぶんハリシさん自身も、
一層魂というものに深く関わっていくことになって、
すごくスピリチュアルな領域に
今、踏み入れようとしているんだと思うんですよね。
45:03
だから、このまま翼に従って
上がっていく。
今までのと違う自分になっていきましょうっていう。
そういう意味で、
今までの自分で、
違和感になったものをたぶん、
だんだん脱ぎ捨てて、
今に至っていると思うんですけど、
今までの断捨離みたいな状況の最終局面に来ていて、
自分がよりスピリットに従っていけるというところの
場面に来ているのかなという感じ。
もう一個のジャンピングカードというのは、
補完的な意味があるんですけど、
これは今度、女神様みたいなのが、
海の底なのか宇宙なのかよく分からないところにいて、
これもまた翼が大きな翼があるんですよね。
そうなんですよ。
ここのメッセージは、
まずひとつ、Tenderheartedだって、
これ優しい心っていうのを表せます。
Empatheticっていうのがあって、
これが共感的であるという。
同時にPatientって言って、
忍耐強さとか、
Lovingという愛とかっていうのがあって、
たぶんハリさんがこれからやっていくことの中には、
ハリさんの持っている心の優しさであるとか、
共感性っていうものと、
愛みたいなものもあるんだけど、
そこに自分の中の我慢みたいなものも、
そこをどう癒していくかっていうところで、
このカードがメッセージとして、
イルカがめちゃめちゃいるんですよ。
イルカって非常に人間の知性に近い生き物なんだけど、
すごい謎なテレパシーみたいなものを持っているとかって、
よく言われるんだよね。
なので、自分の直感に従いなさい、
みたいなメッセージが来ていて、
他人と最後のメッセージ、
Care for yourself and othersって、
自分とあなた自身の世話をしなさい、
というふうに言っているんだよね。
Trust your intuition なので、
自分の直感を信じつつ、
まずCare for yourself が最初に来ている。
あなた自身を癒しなさい。
で、Others なので、
まず自分を大事にしてあげるってことを言って、
イルカのいる海みたいなところにドブーンと浸かるみたいな、
癒しみたいな、
そういったものを大事に。
さっきのあれだね、
お風呂に入って、みたいなところかな。
そことつながるカードが出て、
両方とも翼で面白いですね。
イルカのこと出ましたけど、
イルカって結構スピリチュアルなカードによく出てくるんですけど、
イルカっていうのは周波数が高いみたいな感じで、
軽くていいよとか、真面目すぎませんか?みたいなイメージがあるんですね。
48:04
一人で頑張りすぎないでね、とか、
そういうような感じなので、
軽やかにいきましょうね、みたいな。
みたいなイメージなんですよね。
やっぱり今言ってたように、
ちょっと真面目すぎずに、
軽くていいよって。
さっきの体調の方でも、
やっぱり感情の解放みたいなこと言ってたし、
あと私も今1枚引いたら、
よく食べよく寝て、
なんか、スカラカにいきましょう、みたいな。
そういうやつが出ました。
なので、自分の体とか心とか、
自分自身の方を優先に考えて、
自分最優先でいいと思いますね。
なるほど。
なんかでも全部話が繋がってきたような、
最終気がしてます。
これ毎回そうだね。
そうなんですよ。
すぎるとね、2人で占っててもそうなるんだよね。
同じようなものが出てくる。
へー、すごい。
でもなんか、いろいろ、
なんて言うんでしょう、
ビジョンが見えてきたというか、
なんかすごい、
ほっとしたっていう感じがすごいします。
よかったです。
点と点を繋いでいくと、
ひとつの意味合いが出てくるみたいな。
そうなんですよね。
僕がやってる、
よくわかんない単語ばっかりの文を読んで、
長文読解で読み解くみたいな、
そういうのと同じやり方だね。
本当に嬉しい。
それで私、途中で思い出したんですけど、
大丈夫ですか?
大丈夫ですよ、全然大丈夫ですよ。
だいぶ、だいぶじゃない、
ちょっと前にですね、
私、はじめ先生のところにコメントして、
うちの夫と誕生日が一日違いなんですって言って、
はいはいはい、
あの日に誕生日だったんですよね?
いや、違いますね。
違う?
数字が並ぶのがどうのっていう話だったような気がして、
それでうちの夫が、
昭和44年4月4日生まれですみたいなコメントを
入れたんですよ。
4が4つ繋がってるんですみたいな。
それで、ちなみに私はその1日前に生まれました。
4月3日ですって言って、
言ったら、なんか2人を占ってみましたみたいな。
そうなんですよ。
でもね、それどこに入れたかな?
ちょっと待って。
先生、生年も一緒なんですか?
はい。
本当に1日前に私が生まれていて、
で、なんなら24時間は多分違わなくて、
お互いの親情報なんですけど、
私は夕方生まれたらしいんですよ。
で、夫の方は午前中生まれたって言ってるから。
そう、思い出した、思い出した。
それでチラッと見たんだよ。
で、旦那さん、
旦那さんはなかなか面白いね。
51:00
結構、なんていうかな、
だんだん直感的な人だと思うんだけど。
昭和44年って何年?
昭和44年は1969年だね。
で、結構リーダー性もある感じの人のような気がするんですよね。
結構現実的、誕生日から出るのだと結構現実的だったり、
現実だったりとかっていうところなんだけど、
割と直感型っていう人の常識にそんなに当てはまらず
自分の好きなことをやっていきたいタイプ。
で、梁さんも結構似てるんだよね。
そう、似てるんですよ。
2人だから割かし梁さんがカメラマンやりたいって言っても、
じゃあいいんじゃないって言ったタイプなんじゃないのかなと思うんだけど。
そうなんです、まさしくそうなんです。
そう、いいんじゃないって言って、
それで昨日なんか結構面白い話してて、
私はどこか何を言い出したのかよくわかんないですけど飲んでたから、
どこか行くとこは決まってるんだよみたいなことを言い始めて、私が。
そこに向かっていろいろやってるんだから、
今そんな言ってないで多分目の前に来たことをやってれば、
多分最終的に君が行くところに行くんだよ。
だから大丈夫だよみたいなことを言い始めたんですよ。
ワイン飲んで、飲み散らかして。
あのね、直感が、僕も同じ系統なんだけど、直感が結構鋭い人。
そうなんですよ。
なおかついろんなことを現実に適応させていく力がある人かなっていう。
割かし人から相談されやすかったりする人なのかなとも思うし、
会社とかだったら、育成とかやってくるような人とかリーダー的な感じだったりとか、
結構理想も高かったりするんだけど、やっぱり直感が優れてる人だと思いますし、
本質を結構探求していく。
宗教的っていうよりは、本質を探求するみたいな感じ。
社会貢献とかね、そういうことにも意識がいきやすい。
そうですね、そうかもしれないです。
なんかこう、急に面白いこと言い始めるんですよ。
だからそういう感じで。
え?みたいな。
普段あんまりお勉強好きなタイプじゃないから、難しい言葉も知らねえよみたいな。
今、オルちゃん書いてくれてるんですけど、ロックですねじゃないですけど、
なんかそういう感じなんですよ。バンドとかも好きだったりとか、ロック系が好きなんですけど。
なんか急に、何がオルみたいなことを言い出したりする時が時々あったり、
54:02
すごい見透かされてる時があったりするんですよ。
でも普段は別にそんなことないんですけど、急にそういうことがある時があります。
ハリッツさんは、さっきの年、年、年、生まれ年が一緒で、
1969年の4月の3日です。
1日早いんだね。
なるほど。
ハリッツさんは思ったら一直線なところが。
そうだね、そうだね。
ちゃんと真面目だし。
好奇心旺盛。人生を楽しむ。
新しい体験が好きみたいだね。
全力でアップアップする感じがしますね。
全力でアップアップしてます、ずっと。
常に排水の陣ぐらいの感覚の、苦しいって言いながら走るみたいなところがありそうな感じがする。
そうなんですよね。
表現力が豊かとか、ユーモアとかクリエイティブとかね。
ちょっと警戒心が意外に強いみたいなところがある。
なんか結構私、こんな感じなんですけど、ベラベラと。
なんですけど、結構心底、人が信じられない部分があって。
そういう警戒心みたいなところもあるんですけど、
それが夫はどっちかっていうと、そんなこと気にすんなみたいな感じ。
旦那さんはそんな感じだね。
そうそうそう。
旦那さん、そうは言いながら結構せんびきがあるような気がする。
ここまではいいですよみたいな感じ。
プライドを傷つけられるのがすごく嫌みたいな感じの。
それはあります。
だからプライドが意外と高いよねって思うのもあるから。
なので、その前に自分で自分を落として言ってますよく。
なるほどね。
そんなことないでしょって言うんだけど、
いやいや、俺なんかとか言って本当は、
でも俺なんかって思ってないんですよね。
俺なんかって思ってないけど、
あなたなんてって思われる前に自分が俺なんかっていう感じです。
なるほどね。
ちょっと負けず嫌いなタイプ。
そうですね。
だからずっと喧嘩ばっかりしてたんですよ、何十年も。
なるほど。
そんな感じも。
そうなんですよ。
だけど今は年齢的に落ち着いたのか。
あと多分私のやりたいって思うことを結構最近応援してくれてるので、
そうすると私も優しくするじゃないですか。
だからちょっと落ち着いてきたんですけど、そんな感じです。
旦那さんの方により安定感みたいなのが出てきて、
57:04
ハリさんが自由に挑戦しても好きに飛んでいいよみたいな感じの、
さっきのは羽根じゃないけどね。
そんな感じの雰囲気で。
前に見たときに面白い、いい感じの関係性で今ね、
いってるのかなというふうに思いましたけどね。
とても長く続く、すごいいい感じのカップルですよね。
よかった。
本当にすごい相性悪いんじゃないのっていうぐらい何回も大喧嘩すぎて、
大変だったんですよ本当に。
でも旦那さんの方は結構そういう感じがしますよね。
怒る感じ。
喧嘩のいきなりを許す感じかな。
そう。
そういう感じしますね。
急にどなり散らかしたりとか。
よくしてたんですけど。
最近何か落ち着いてるっていうか。
何でしょう。よくわかんないんですけど。
あれかもしれない。
ハリさんがエネルギーが自分に向いてきて、
自分でこういろんなことをやり始めてるから、
旦那さんは楽になるのかもしれない。
自分に向いてると、
家庭の中でお互いにエネルギーが向いてると、
お互いのやってることに気になったりとかするけど、
お互いに外向いてると、
まあまあ、よろしくやってくれたまえみたいな、
それぞれに。
そんな感じです。
テイス元気でずつがいいじゃないけど、
お互いに元気で楽しくやってくれてるんだったら、
まあいいかなっていう。
そこでお互いの機嫌が良ければ、
それでいいんじゃないのかっていう。
そんな感じはあるね、何かね。
そうですね。もう本当。
でも、一時はもう本当悩みの種でした。
これ大丈夫かなと思って。
まあまあありますよね。
子供がまだ手がかかってるときって、
女性はやることがめちゃいっぱいあるからね、やっぱり。
そうなったときに、自分も含めては
ジャパニーズハスバンドは割かし気楽にしてるから、
なんかね、やっぱそこはね、
女性は一応に、日本人女性は一応にそこに
なんかある種の、
ルサンチマンというか、
女みたいなものがいられてしまうっていうところはあると思うよ。
ハリさんはすごい真面目だし、
こうあるべきみたいなのが結構ある人だったんですよね。
旦那さんが意外にこうだっていうのが違うだろうみたいなのが結構あったと思うんですよね。
旦那さんもこうですっていう思い込みがあるんだけど、
なんか全然見当違いのことをこうだって言ってきたりとかして、
ハリさんの正義と合わないみたいな。
確かに。
正義と合わない。
なんかお互いの持ってる正義が合わないときが、
若いときはすごいなんかあって、
で、今は、
なんかもう合わなくてもしょうがないよねって、
1:00:01
なんかちょっともう思い始めてる感じなんですけど。
でも本当にうちの父を今介護してますけど、
本当によくしてくれるんですよ。
あの夫が嫌な顔ひとつしないし、
なんだったら洗面とかもやってくれたりとかするので、
それは素晴らしいね。
そういうのへの感謝の気持ちがやっぱり、
なんかこうグッと私もグッと我慢するときもあります。
向かってきたことに対して。
でもそれがやっぱ我慢できないときとかは喧嘩になったりよくしてたんですけど、
もうその感謝は、
もうあれですね、たぶん死ぬまでありがとうって思ってると思います。
私はきっと。
自分の親をそういうふうに見てくれるっていうか。
そうですね。
そんな感じなんです。
そういうふうに見てくれる旦那さんもなかなかいないですからね。
そうなんですよね。
はい、でもなんか優しくします、さらに。
はい、ありがとうございました。
すいません、余談みたいになっちゃって。
いえいえいえ。
どうでしょうね。
なんか気になることとかは。
大丈夫そうでしょうか。
私ですか。
はい、大丈夫です。
なんかすっきり爽やかになりました。
よかったね。
でもなんか本当に思ったんですよ。
今日こういうふうにこちらで占ってもらえることにしても、
なんだろう、このタイミングでそれをお話になったっていうことにしても、
なんかそれはそれで意味があるもののような気もするし。
クロミシティですからね。
本当そう思うし。
で、何だったら、おるちゃんのところのNASUフェスに行かなければ。
そうですね。
こういうことにもならなかったし。
スタイルでこうやって占ってはいただいてますけど、
でももうお会いしてるじゃないですか、お二人に。
声だけの関係とかじゃなくて。
だから私もイメージが湧きやすいし、お二人に対して。
なんかすごいよかったなって思いました。
ありがとうございます、おるちゃん。
本当ですね。
いやでもNASUフェスで結ばれた関係性ってその後やっぱり長く続いてる。
いろんな人と。
そうなんですよ。
だから。
リアルって強いね、やっぱね。
おるちゃん頑張って。
次回も頑張って。
ホントホント。
ハリーさん、なんか今いい気分になりましたって言ったじゃないですか。
はい。
今カード引いたらいい気分になりましょうっていうカードが出た。
そうなんだ。
素晴らしいね。
そのカードが、今幸せでいましょう、今気分よくなりましょう。
これこそあなたがしなければいけないたった一つのことです。
やっています。
わあ、なんと。
嬉しい、ありがとうございます。
サプロリスティですね、これもね。
本当それをすごい感じたんですよね。
今日のこの対談に呼んでいただいたっていうことが。
1:03:00
そう言っていただいてとっても嬉しいですね。
本当に嬉しいです。
こちらこそありがとうございます。
憧れのお二人なので。
憧れのって言っちゃったから、へへって思って。
いや、憧れですよ。
いやいやいや、実際ね、お会いしてそうなんですから。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
オルちゃんもありがとう。
オルちゃんもありがとう。
じゃあ、ちょっとじゃあ、まとめ、今のまとめって感じかな。
これがまとめですかね。
ありがとうございます。
どうなんでしょうか。
じゃあ、なんかお知らせとかあったりしますか?
え、お知らせ?いや、ないです。今のとこないです。
そうですね。
写真ね、タリさんプロフィール写真録ってもらいたい人は、どしどしってやつね。
はい、どしどし、よろしくお願いします。
あとまあ、なんかいろんなこと喋ってますけど、どしどし放送も聞いていただければ嬉しいです。
はい。
写真もプロフィールだけじゃなくてね、毎年自分の写真を残しておいて、
それを残された方が、この写真いいねって選ぶっていうのがいいよねっていう話もされてたけどね。
そうなんですよ。
はい。
そういうふうに、はにしさんにぜひ写真を録っていただくといいかなと思います。
はい、ぜひお願いします。
ちょっと私の知り合いの方がですね、私とお約束していたのに、その前に亡くなったっていうことがちょっと去年あったので、
だからやっぱり、撮りたいとか録ってほしいとかっていう気持ちがあったときは、
ぜひまた今度ね、じゃなくて撮らさせていただいたらと。
そうですね。
はい、思ってます。
はい、ありがとうございます。では、はじめ先生はお知らせは。
お知らせ、そうだな。僕、たぶん明日がね、通算500回なんですよ。
実際には2回多いんで、本当は明日502回なんだけど、途中で直すのめんどくさいから明日500回ってことになるんですけど、
何か考え、何かやろうかなと思ったんだけど、せっかくなのでね、LINE公式アカウント審議ご登録の皆さんにですね、
すでに登録していただいている方でもいいんですけど、
今日やったこの駅のワンワンなんていうか、1回スパッとちょっと簡単に、駅ともう一つのメッセージを伝えて、
今のあなたに必要なメッセージっていうのを差し上げますので、
ご希望の方はですね、LINE公式アカウントにご登録いただいて、
1:06:00
500という番号を入れてください。500。
そしたらその後で、ジャンルを聞きますので、ジャンルだけ聞く。
ジャンルに従って、僕がその場でパッと出したものをお伝えしますので。
テキストでですか。
テキストでございます。
いいですね。
はい、それをやります。
豪華ですね。
いいでしょう。
登録している人でもいいんですか。
登録している人でもいいですよ。
じゃあ送ります。
500って入れればいいですか。
500って入れてください。
でもまだ今ね、自動オートメッセージで入れてないので500って言われても、待っててくださいねとしか言わないですけど。
だってさっき思いついたんだもん。
さっき思いついた。
じゃあ500で待っててくださいって入れたら。
500って言って、そしたらおいおいそのうちに行きますのでね。
でも500プラスジャンルを入れといたらいいんじゃないですか。
500プラスジャンルでもいいですよ。
例えば恋愛とか仕事とか。
あんまり具体的にガーって別に書いたら書いてもいいですけど、
そうすると結構本格的に返事しなきゃいけないことになっちゃうので、
ジャンルでお金、仕事、応援などね。
すごいな。
人間関係とかね、恋愛とかね。
そういうもので送っていただければやりますよっていうことですね。
いいですね。
私何お知らせしよう。
お知らせ。
お知らせ。
私はダブル駅間って話をしようかと思ったんですけど、
この易者対談みたいに二人がかりで占うよっていうのをね、ちょっと前にやってましたよね。
普通にオープンの場だと相談しにくいけど、
普通にこうやって二人がかりで占うことによって、
一人の占い師さんから占ってもらうと、
これ合ってんのかなとか、次の占い師さん行っちゃおうかなみたいなことが起こりかねないというか、
納得がいかないみたいな場合もあると思うんでしょう。
だから私はダメだと思うんですけど、
同じ占いを1日に2回するのはよくないと思うんですけどね。
だけど占いの館に行った時に2つブースがあって、
私が占い終わった後に他の占い師さんが、
私も同じこと占いますよって連れて行っちゃったことがあって、
ダメじゃねえとか、これなんかおかしくないみたいに思ったんですけどね。
そうやって一つの占いを1日に2パターン占うっていうのはよくないことなんだけど、
これ二人がかりで一度に占ってるっていうのはね、とってもいいと思うんですよね。
そうそうそう、なのでそういう、なんだっけ、
だから二人がかりで聞けば、今みたいに整合性が取れて納得感もあると思うんですよ。
こういうダブルエフィカンテをね、お勘ないが概要欄にたぶん載せる予定です。
1:09:01
これ皆さんやってください、本当二人がかりでやられてって、
すごいいいですよ、いいですよって私宣伝してるの。本当に。
なんかあるかな、お知らせ。私もいろいろお知らせしていかなきゃいけないのに全然しておりませんので、
また放送を聞いてくれたら、フォローしてくれたら嬉しいですね。
そうだね、フォローもね、そうだよね。
フォロー嬉しいですね。
あとそうだ、易者タイダー受けたい方、ぜひまたこういうのやってますので、
占わりたい方がいたら易者タイダーというものが発生します。
ぜひ皆さん。
ぜひ皆さん。ありがとうございます。
正論もちろんオブロンさん。
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はありがとうございました、ハニスさん。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
頑張ります。
じゃあ頑張ってください。
本当に今日の日を忘れず頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。
ではでは。
皆さんもありがとうございました。
ではでは。
ありがとうございます。
ではでは。
ありがとうございました。