占い師としての出発点
おはようございます。助産師の香里です。 このラジオでは、助産師である私が揺れ動く女性の体と心、
仕事や子育て、日々の気づき、星にあった暮らし方をお話ししています。
今日は12月23日、火曜日。 皆さん、昨日の当事はどう過ごしましたか?
私はこんなことを昨日朝言っておきながら、当事であることをすっかり忘れて、
ゆず湯とか何にもやらず、1日が終わってしまいました。 まあ、もともとね、ちょっと娘が肌弱くて荒れやすいので、
なんかゆず湯っぽい入浴剤にしようかなと思ってたんですけど、それすらも忘れました。 まあ朝ね、でもそういう気持ちでいたからいいかって思うように
ちょっと切り替えていこうかなと思います。 今日は月は水亀座。
私も自分の月が水亀座なので、まあちょっと今日はね、元気に過ごそうかなーって、ちょっと未来志向で過ごしたいなというふうに思っています。
で、ちょっと今日はですね、私のことをお話ししたいと思っているんですけども、
私、助産師なんですけども、実はちょっとほんのり占い師の一面も持っています。
そんながっつりやってないんですけどね。 週末占い師なんていうふうに言ってるんですけど、週末やらない時も全然あります。
そもそも私、占いは受けるのも大好きなんですね。
なんか昔からこうちょっと、本当それこそ学生時代から見てもらったりとかっていうのは本当に見てもらうの大好きです。
見えるとされる方々とか、本当タロットとか、予言カフェとか行ったり、前世とかね、なんかそういうのもすごく好きな世界です。
まあ照明ができないから、まあ怪しいって人もいるのも分かっています。
で、まあ見てもらうの専門というか好きだった私ですけれども、どれぐらい前だろうか、17年ぐらい前に
なんかふと思い立ってね、タロットのワンデー講座みたいにちょっと行ってみたりとか、あとこれも大好きなんですがハワイのマナーカードっていう
あのカードのちょっと初級編みたいのを友人同棋に行ったりしたんですよね。 ちょっとマナーカード難しいんですけど、
未だにちょっとまだ極められてないので、ちょっと勉強し続けたいなと思っているもののカードの一つです。
で、まあそこからねちょっと友人たちを軽く占わせてもらったりとかしていたんですけども、時々思い出しては出してっていう感じだったんです。
で、3年4年前から見てもらった星読みの先生に習う形で星読みも始めました。
で、ちょっとできるようになりたいなと思って、本当に難しいので、私の習った先生にどうしたらできるようになりますかって言ったら
100人やればだいぶ分かってきますよってことをお聞きしたので、100人チャレンジという形で始めて
まあ1年ぐらいで100人達成して、なんかちょっとほんのり、でもねほんのりなんですよね、なんか見えてきたかなっていう感じでした。
イベントでの活動
今年はそのしゃべるセッションだけではなく、ちょっと鑑定書みたいなのをちょっとやってみたんですよね。
大変、でも書くって、言葉で話すってその場にいる方とやっぱりコミュニケーション取りながらセッションする方が全然やりやすかったので、
まあちょっとちゃんとした鑑定書を出すのはちょっと私無理だなと感じています。でも簡単なものを作ってそれを元に話すっていうのはもしかしたらできるかもしれないなと思っているので、
なんかやっぱり文章でもらった方が見返せていいっていうお話とか、やっぱり感想はすごくいいものをいただけたんですよね。
私が自分がやるととっちらかっちゃうので、自分が書いたもののベースにAIで整えてもらって鑑定書として出せるような状況にしてお渡ししたっていう形でした。
なんか何がいいのやらっていう感じ。で、AI占い師とかもねすごい出てきてるみたいなので、まあなんかそれともちょっと誤解されやすいような気もする。
なんかいい方法がないかなって簡単な、それこそ私文章での理解が弱いから、なんかちょっと図式化したようなものの鑑定書を簡単に作ってセッションするみたいなのを
なんかできないかなって思ったりもしています。星も大好きだしね。
で、それこそ今年の2月に、あのイベントで、町のイベントで、なんかちょっとタロット占いやらない?みたいな感じで知り合いに声かけていただいて、
いやできるかなーなんて思ったんですけど、その人に他に人いればなんて言ったら、
いやもう自分はもう私に頼みたいんだからみたいなこと言っていただいて、じゃあやるかみたいな。まあ占い師の知り合いもそんなにいなそうな人っていうのもあるんですけど、
じゃあやってみようかなと思ってやったらもう、かなり安価でイベントでボンボンってやる感じだったので、お酒も入っててね、結構たくさんの人に受けていただいて、またそれはそれで楽しいやつでした。
で、そこをきっかけにまた違うイベントに呼んでもらったりとかもして、まあねちょっと若い方の恋愛とかやるのちょっと苦手で、ちょっともうそこの気持ちがわからなくなってしまっているっていうのが気づけたので、自分のやりたいこととか得意なことは少し見えてきた印象がします。
で、なんか職場の方でも、まあ小民家でコミュニティスペースとか、ママたちに集える場とかにも勤めているので、そこでママとこの星読みみたいな簡単なやつですね、の、もう集団のやつでやったりとかもして、でそれもまた楽しいです。
で、こないだね、なんか今うちの町で、あのジンって言って、あの自分で作る雑誌というか本みたいなのを作る皆さんが、団体があって、そこで今友人がなんかちょっと町のファッション雑誌作るなんて素敵なことを言っていて、そこでなんか占いを書いてもらえないかってオファーがありました。
やっぱりファッション誌ってね、一番最後に十二星座占いってついてるじゃないですか。で、それやってもらえないかって言われて、いやできるかなと思ったんですけど、まあやってみると思って、いやちょっと面白そうと思って。
で、まあちょっとそれはね、あのマダム・カオリンのみたいな、あの半年、神ハンキューラなみたいにさせてもらって、で自分で書いて、でちょっとそれをマダム風にちょっとAIでね、整えてもらって、ちょっと分かんなかったのでマダムでいきたいみたいなことを言ってもらったから、ちょっとマダムの国長に書いてもらって全部提出しました。
で、街のファッション誌って言ってたから、なんかラッキープレイスみたいなのを街の場所みたいにしてみたりなんかしてね、なんかちょっと面白かったんで、もし下半期のオファーが来たらまたお受けしてみたいななんて思っています。ちょっとね、面白い試みだなと思っています。
未来への展望
なので、私の来年の目標としては、本業はもちろんちゃんとやるっていうのもあるけど、占い師としても、こう、ママとお子さんの星読みみたいな感じをちょっとマンツーマンでやるみたいなのも、愛称を読んだりとか、それぞれお子さんのちょっと性格とかね、向いてることとかを出したりしてね。
やるのいいかなって、もちろんママの今後の未来予測みたいなのをちょっと入れたりとかしたら、私はやっぱり助産師なので、恋愛占いますというよりは、やっぱりママとお子さんが付き合っていきやすいような、違う人間だからね、やっぱり相性もあると思うんですよね。
そこをお互い分かってる。赤ちゃんとか占ってくださいってお互いは分かり合えないんですけど、ママが分かってるだけでも違うかなって思ったりしています。
あとはやっぱり、街のイベントも出てみたいなとか、それにパワーストーンの作るワークショップなんてやったりとか、楽しそうって思って勝手に夢膨らんでいます。
ちょっと来年やってみたいものの一つです。
助産師と占い師、お互いが分けるのではなくて、合体させて、私という人間でいろいろできたら楽しいなっていう方向に向かえたらいいなと思っています。
こういうのを聞いてみたいとか、ママとしてこれ知りたいとか、これやりたいとか、あったらぜひレターとかでヒントをもらえたらすごい助かります。
今日はこの辺りにしたいと思います。では、お出かけの方は気をつけていってらっしゃい。