(Apple Podcastで配信がされなかったので再配信いたします。以前配信済みのものと同一です。ご迷惑おかけします)
戦後80年ということで『日本の戦争』について長々語ってみました、久しぶりの窒息マラソン回です。
第一夜は日本の大陸進出とアジア主義について。
※例によって趣味的語りですので、受験勉強には使ってはなりません。
※諸説・異説はできるだけ紹介はしていますが、カバーしきれないので諸々ご容赦くださいませ。
再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら
■第一夜 大陸進出
夏には間に合っていない
第二次世界大戦と太平洋戦争と日中戦争
戦争ではない戦争
つながっている戦争~アジア・太平洋戦争~
大東亜戦争
呼び方のイデオロギー
●談話室「呼び方」
始まりはどこ~複合戦争
で、どこから始めてどこで終わろう
●談話室「どこから?」
日清戦争(1894年)その1
●談話室「冊封体制」
日清戦争(1894年)その2
●談話室「露清の関係」
露清密約(1896年)
義和団の乱(1899~1900年)
●談話室「支那駐屯軍」
日英同盟(1902年1月)
日露戦争(1904年2月)
●談話室「なぜ勝った」
桂・ハリマン協定(1905年10月)
●談話室「満洲権益が大事」
関東州と関東軍の前身
●談話室「謎の軍隊・関東軍」
韓国併合(1910年8月29日)
●談話室「韓国併合」
辛亥革命(1911年10月)
●談話室『辛亥革命』
アジア主義
●談話室「アジア主義」
主要参考文献
小林和幸『明治史講義』
筒井清忠・編『大正史講義』
筒井清忠・編『昭和史講義』
筒井清忠・編『昭和史講義2』
波多野澄雄・戸部良一・松元崇・庄司潤一郎・川島真『決定版 日中戦争』
加藤陽子『満州事変から日中戦争へ』
吉田裕『アジア・太平洋戦争』
森山優 『日本はなぜ開戦に踏み切ったか―「両論併記」と「非決定」―』
須藤眞志『日米開戦外交と「雪」作戦 ハル・ノートを書いた男』
加藤陽子『戦争の日本近現代史』
波多野澄雄・赤木完爾・川島真・戸部良一・松元崇『決定版 大東亜戦争』
辻田真佐憲『「あの戦争」は何だったのか』
加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』
加藤陽子『戦争の日本近現代史』
入江昭『日本の外交 ──明治維新から現代まで』
寺崎英成・著/M・テラサキ・ミラー・編集『昭和天皇独白録』
筒井清忠『昭和十年代の陸軍と政治――軍部大臣現役武官制の虚像と実像』
及川琢英『関東軍――満洲支配への独走と崩壊』
須藤眞志「ハル・ノートと満州問題」
小谷賢「日本陸海軍と南進-「自存」と「自衛」の戦略-」
庄司潤一郎「新秩序の模索と国際正義・アジア主義 -近衛文麿を中心として-」
松浦正孝 「近代日本のアジア主義と東アジア地域秩序」
アジア歴史資料センター・アーカイブ
ご意見ご感想は
dice.caesar@gmail.com
戦後80年ということで『日本の戦争』について長々語ってみました、久しぶりの窒息マラソン回です。
第一夜は日本の大陸進出とアジア主義について。
※例によって趣味的語りですので、受験勉強には使ってはなりません。
※諸説・異説はできるだけ紹介はしていますが、カバーしきれないので諸々ご容赦くださいませ。
再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら
■第一夜 大陸進出
夏には間に合っていない
第二次世界大戦と太平洋戦争と日中戦争
戦争ではない戦争
つながっている戦争~アジア・太平洋戦争~
大東亜戦争
呼び方のイデオロギー
●談話室「呼び方」
始まりはどこ~複合戦争
で、どこから始めてどこで終わろう
●談話室「どこから?」
日清戦争(1894年)その1
●談話室「冊封体制」
日清戦争(1894年)その2
●談話室「露清の関係」
露清密約(1896年)
義和団の乱(1899~1900年)
●談話室「支那駐屯軍」
日英同盟(1902年1月)
日露戦争(1904年2月)
●談話室「なぜ勝った」
桂・ハリマン協定(1905年10月)
●談話室「満洲権益が大事」
関東州と関東軍の前身
●談話室「謎の軍隊・関東軍」
韓国併合(1910年8月29日)
●談話室「韓国併合」
辛亥革命(1911年10月)
●談話室『辛亥革命』
アジア主義
●談話室「アジア主義」
主要参考文献
小林和幸『明治史講義』
筒井清忠・編『大正史講義』
筒井清忠・編『昭和史講義』
筒井清忠・編『昭和史講義2』
波多野澄雄・戸部良一・松元崇・庄司潤一郎・川島真『決定版 日中戦争』
加藤陽子『満州事変から日中戦争へ』
吉田裕『アジア・太平洋戦争』
森山優 『日本はなぜ開戦に踏み切ったか―「両論併記」と「非決定」―』
須藤眞志『日米開戦外交と「雪」作戦 ハル・ノートを書いた男』
加藤陽子『戦争の日本近現代史』
波多野澄雄・赤木完爾・川島真・戸部良一・松元崇『決定版 大東亜戦争』
辻田真佐憲『「あの戦争」は何だったのか』
加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』
加藤陽子『戦争の日本近現代史』
入江昭『日本の外交 ──明治維新から現代まで』
寺崎英成・著/M・テラサキ・ミラー・編集『昭和天皇独白録』
筒井清忠『昭和十年代の陸軍と政治――軍部大臣現役武官制の虚像と実像』
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須藤眞志「ハル・ノートと満州問題」
小谷賢「日本陸海軍と南進-「自存」と「自衛」の戦略-」
庄司潤一郎「新秩序の模索と国際正義・アジア主義 -近衛文麿を中心として-」
松浦正孝 「近代日本のアジア主義と東アジア地域秩序」
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