やめたくなる日の到来とその原因
こんばんは、40代からの人生立て直し放送室のひでです。
今日は、やめたくなる日の乗り越え方、こんなテーマについて話をしてみたいと思います。
何かを続けていると、時々それに対してやめたくなる日っていうのが来たりするものですよね。
もういいかなとか、何か意味があるのかなとか、もっと言っちゃうとどうせ変わらないんじゃないかとか、そんな気持ちがふとやってくる時ってあると思います。
僕も今、毎日22時の配信を続けながら、365回の人生立て直しロードマップっていうのをやめたくなる瞬間がないかといえば、
まあこれちょっと嘘になっちゃうかもしれないですけど、ただ気づいたのは、やめたくなる日は疲れているか、結果が見えていないかっていうところなんですよね。
やめたくなった時の対処法
感情が出てきているのは真剣にやっている証拠でもあるし、だからやめたくなった時は、やめるかどうかをそこでは決めない。
まず1日だけ休むとか、最低限だけやってみるとか、実際に僕もちょっと仕事で22時の配信に間に合わなくて、
お休みもらったりっていうこともあるんですけども、なるべく全力で取り組みながらも、かつやれる範囲でやるっていうこと、
それだけでいいっていう風に決めたり、そういった形を自分の中で持っていくことっていうことが、僕は大事かと思っています。
立て直しっていうのは、仮に途中で止まっても終わりではない、また動き出せる日がくれば、僕はそれは続いているという風に思います。
人生立て直しの本質
今日はやめたくなる日があっても、そこで終わりにしなくてはいい、そんな話をさせてもらいました。
それではまた明日、22時にバイバイ。