真似されても大丈夫!わたしは次の道を歩めばいい
2026-09-06 19:41

真似されても大丈夫!わたしは次の道を歩めばいい

商品やサービスを真似された経験あります、、、
ご本人に聞いたわけではないのであくまでも私の所感ですが
そんな時にわたしが思ったこと、今思うことについて
語ってみました。

⏰スタンプ
プロローグ

真似された経験その① シール
真似される方にも原因はある
わたしが目を向けるべきはシールを求めてくれてる人!

真似された経験その② タイプ診断
タイプ診断は本当の意味で真似は無理!
   私の想いや意図があるから
タイプ診断作成のウラの意図とは?

まとめ〜今、私が思うこと〜
タイプ診断はいよいよ9/8公開です
参考配信;五十嵐花凛さんの配信ご紹介
🎧パクられ問題は第二成長期の証拠です
 https://stand.fm/episodes/6a99f5f6feb9424dbf7b945a



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00:06
こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。
はい、今日はですね、真似をされることは、次のステージに進んだ証拠かもしれない、という内容でお届けします。
実はですね、スタンドFMの中でも人気の配信者である、いがらしかりんさんの配信を聞いていて、
私ね、すごく考えたことがあったんですよね。それについて今日触れてみたいと思っています。
かりんさんがおっしゃっていた内容は、パクラレ問題は第二成長期の証拠です、というタイトルで、
要は、自分の商品とか発信とか、あとまあ講座とかもそうなのかな、そんなものを真似されるっていうことは、
自分が第二フェーズに入った証拠なんだよってお話だったんですよね。
自分が何かを発信しても、誰にも知られていなかった頃には、当然そんな真似をされるなんてことはないですよね。
でも、認知が広がっていって、自分の商品が知れ渡って、サービスを見てくれる人が増えて、
そうすると、それいいな、それ私もやってみたいな、と思ってくれる人が出てくる。
だからこういうふうに、似たようなものが後から後から出てくるわけなんだけれども、
ある意味、それは、自分がそれだけ認知が拡大してきていって、
そこで自分がね、もやもやして立ち止まっているよりかは、
じゃあ自分は次にね、何を生み出していこうかなって、自分の力をさらに高めていく方がいいよねって、
そういうお話を、カリンさんはされていたんですよ。
で、これを聞いて、あー私もわかるーって思ったんですね。
で、今日はその自分の実体験をシェアさせていただきながら、
今私が思うことを最後にお伝えしたいというふうに考えています。
こちらのチャンネルでは、仕事もプライベートも楽しみながら、
これからの人生を自分らしく歩みたい40代以降の女性に向けて、
前歴を通して毎日を軽やかに、そして豊かに過ごすヒントをお届けしています。
はい、では私がまず真似をされた経験なんですけれども、
最初にね、これちょっと似てるんじゃないって思ったのが、
前歴の手帳用のシールなんですよね。
この手帳シールっていうのは、私がオリジナルで作っているものなんですよ。
ところが、私以外にも前歴手帳用のシールを作成している人って、
今や私が知っているだけでも多分、ざっと見て10人ぐらいはいるかなというふうに思います。
おそらくもっといると思っているんですよね。
で、実は私も自分がシールを作成しようと思った背景には、
他の方が作っているシールを見て、自分も作ろうって思ったんですよね。
03:00
で、なんでかっていうと、私も作成されてあるシールがあるんだから、
それを購入すれば一番簡単ですよね。シール手に入るんですよ。
ところが、欲しいものじゃなかったんですよね、そのシールが。
デザイン的にも私好みではなかったりとか、
あとシールの大きさがちょっと好みじゃなかったりとか、
そんなものがあったから、私は自分なりにオリジナルで作りたいと思ったんですよね。
もっと手帳に収まりやすいサイズがいいなとか、
あと文字もね、ちょっと手書きで手帳を書くわけだから、
柔らかい手書き風の書体がいいなとか、それが私の理想的なシールだったんですよ。
だから自分でデザイン考えて作成して、業者さんにお願いして印刷していくんですよね。
で、ありがたいことに今ではこの私が作っているシールって、
同業の前歴アドバイザーさんたちも購入してくれるようになったんですよね。
これいいねって言ってくださって、それだけで私は本当にありがたいことだと思っています。
自分が作ったものが手帳を購入してくださっているお客様方もそうだし、
同業のアドバイザーさんたちも自分の生徒さんとかお客さんにお渡ししたいから、
大量に購入されるわけなんですよね。
これ本当に素直に嬉しいことなんですよ。
だって認めてくれてるわけじゃないですか。
なんだけど、このシールが似てないって思った経験があるんですよね。
その似てないって思ったシールを作った方っていうのは、
私はあんまりお会いしたことない方なんですけど、
1回だけ聞かれたことがあるんですよね。
要は、「どこでリーさんはシール作ってるんですか?」って私答えちゃったんですよ、業者さんをですね。
これが原因だったかどうかはわからないけれども、
私的には自分の考えが甘かったかなって思わなくはないんですよ。
その方はマヤ歴をされてない方だったんだけれども、
その後ね、マヤ歴をするようになるんですよ。
手帳の販売をするようになるので、
その業者さんを知って、私の手帳のシールのデザインを知って、
こんな感じよって見せたこととか、
あと業者さん同じところをご紹介したこととかっていうのも理由だったかどうかわからないけれども、
似たようなものがその方も販売され始めちゃったわけなんですよね。
で、この現状を知った時私どう思ったかっていうと、
初めは、「え?嘘でしょ?」って思ったけれど、
その真似した方が悪いとかダメとかっていうわけじゃなくて、
06:04
真似される側も本当に落ち度はなかったのか、
原因作ったのは自分じゃなかったのかって問われると、
私にも一理ね、あるかなと、責任はあるかなって思ったんですよね。
だから私自身が甘かったとかね、っていうふうに思ったので、
そういうふうに似てるなって思ったとしても、
一概に誰が悪いとかは言えないなって後から反省したわけなんですよ。
そういう苦い記憶があります。
でも今やそのシールがあろうと、
私のシールを気に入ってくれて何回もリピートしてくれたりとか、
プレゼント用にも購入したいって考えてくれたりとか、
他の同業者のアドバイザーさんが求めてくれるっていうことが、
今の私にとっては答えなんですよね。
ってなったらそれはそれで、
その方々のためにも今は私は頑張っていこうっていうふうに思っています。
もっといいものをもっと提供できるようになろうっていうふうに考えています。
はい、そしてね、最近また出てきたんですよ。
聞いてくれます?
そう、最近は何かって言うとですね、
現在私が作ったばっかりのタイプ診断ですよ。
で、もちろんこれはですね、ご本人に伺ったわけじゃないので、
本当に真似をしたかどうかは分かりません。
偶然かもしれないし、
だってこのタイプ診断って私AIを使って作成しているので、
同じAIを使っていたら似たような構成になることはあると思うんですよね。
でもパッと見た目ね、
色味とか構成とか、あと文字のフォントとか入力方法まで、
あれ?って思う部分が結構散りばめられていたんですよ。
そう、例えば青年月日を入力する部分なんですけど、
私はですね、1900年から入力するのは手間だと思ったので、
AIに指示をしてですね、
ある年代を境に選びやすい形になるように構成してもらっているんですよね。
で、その部分も実際に似てたんですよ。
でも今回のタイプ診断に関しては、
私は真似されることは想定していなかったけれども、
実は実はすごく大事な部分を守っていたんです。
それが何かっていうと、
マヤ歴の専門用語を一切使わないっていうことなんですよ。
今回のタイプ診断って、
マヤ歴を知らない方にも楽しんでもらいたくて作ったものだったんです。
だから知っていても知らなくても、
09:01
大丈夫なように言葉選びをめちゃくちゃ考えたんですよ。
この特徴をどういうふうに表現したら、
マヤ歴を知らない人にも伝わるだろうかとか、
どういう文章の構成だったらイメージしやすいだろうかとか、
そういうことをめちゃくちゃ考えて作成したのが今回のタイプ診断なんですよ。
まだ一般公開は9月8日のライブ配信中なので、
今はまだメンバーシップの方しか体験はしていないけれども、
メンバーシップの方の中にも、
マヤ歴を今回初めて手帳を使い始めますとか、
初級講座を受けたことがありませんっていう方もおられるので、
そういう方々にも楽しんでもらいたいと思って作ったので、
そんな方々が楽しんでもらえている今の環境っていうのは、
私からすると良かったっていう流れになっているんですよね。
もちろんマヤ歴をちゃんと知っている方とか、
同業のアドバイザーさんたちが見たら、
リーさんはこれをこういう言葉に置き換えたのね。
ふむふむっていうのが分かる部分っていうのはあると思います。
でも私はアドバイザーさん向けに作ったわけじゃないんですよ。
本当にマヤ歴を知らない、
マヤ歴の初心者、手帳しか使ったことがない、
診断をネットでしかやったことがない、
そんな方々に向けて作ったんですよ。
そしてこの体部診断の裏の意図っていうのは、
コミュニケーションをとる上で、
自分の特徴や傾向を知ることっていうのが大事だよ。
そのコミュニケーションっていうのは、
リアルな体名のコミュニケーションもしっかり、
SNSを使っている人であれば、
こういうスタンドFMとか、インスタグラムとか、
ブログとかっていったところでのコミュニケーションもしっかりなんです。
仕事場でも家族とでも友人とでも、
みんなどこかで毎日誰かとコミュニケーションしてますよね。
だからこの体部診断を使っていただいて、
自分のコミュニケーションのタイプっていうのを知っていただきたかったんです。
そこに私の意図があります。
だからこの前歴の用語をこの言葉で表現したとか、
だからこの色味にしたとか、
だからこの構成にした、
なんで2段階にしたのか、
そういうふうに全てにちゃんと意味があります。
それを私が表で言っていないだけなんです。
もちろん聞かれたら答えますよ。
隠すことではないので聞かれたら答えますけど、
でも他の診断を見た時にね、
私はある意味この自分のやり方でよかったなって思ったのが、
その診断をしている方を2人で見つけちゃったんですよね。
12:02
たまたまなんですけど、
そうするとその方たちがどういう意図でこの診断を作ったかわからないけど、
私がぱっと見た時、
何を意図としているのかが全くわからなかったんですよね。
おそらく楽しんでもらいたいとか、
占いってこういう感じだよみたいな感じのもので作ったのかなっていうふうに思うんですけど、
私は違うんですよね。
楽しんでもらいたいのはあくまでもきっかけで、
そこからちゃんと使ってほしかったんですよ。
自分の中でこういう素質があるのかな、
そういう場面が自分の中にはあるのかな、
だったらこのタイプ診断で得た情報を、
自分の職場、家庭環境とか、
あと友達付き合いの中で使ってみようかしらって思ってほしかったんですよ。
だからそういう問いかけ的な文面にしてあります。
だからその意図がどこまで皆さんに伝わっているかわかんないです。
それは今後の私の広め方とか活動の仕方によって判明してくるものだろうし、
私がどういう意図で作っていたとしても、
それを見た結果楽しみたいだけで終わる方もいらっしゃるかもしれないです。
自分の実生活の中に落とし込まずに、
そこで見てふむふむだけで終わる方もおられるかもしれません。
でもその中に少しでも自分にこういう可能性があるのか、
じゃあ自分もこうやってみようかなって思って動いてくださる方とか、
もっと知りたいなっていう方は今回グループセミナーもご用意してるんですけど、
そこにまで足を運びたいって進んでくださった方とかっていうのは、
もう本当に私は自分の10年培ってきた前歴の知識を全部届けたいっていうふうに思うぐらいの情報をご提供しようと思っているんですよね。
だってタイプ診断ってあくまでもきっかけなんですよね。
だから私的にはそこで知った後がいるよっていうふうに思っています。
ということでね、今日の配信の中では、
いがらしかりんさんの配信からインスピレーションを受けまして、
私自身の実体験をご紹介させていただきました。
結構ですね、知らないところで見てくださっている方がいるのかいないのか、
私の勘違いなのかはわかりません。
けど、もしかしたらきっかけを与えてしまったのかなって思わなくないところもあるんですけど、
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でもそれがいがらしかりんさんが言うように、
第二フェーズに入っているからなんだよって認知が拡大していってるから、
それにあやかって真似する方がいらっしゃるんだよって言うのであれば、
もう私はどうぞどうぞって今は思っています。
だって私が目を向けなきゃいけないのは、
そのシールを今買ってくださっている方とか、
タイプ診断を楽しんでくださっている方とか、
そのタイプ診断を使って自分の実生活に落とし込もうとされている方なんですよね。
で、こんな方々に向けて、
さらに私はじゃあもう一歩踏み込んだ情報をお届けしようかなとか、
さらなる良い商品を作ってみようかなとか、
その人たちが求める前歴手帳の専門家であり、前歴アドバイザーになるためには、
私はどうしたらいいかなっていうふうに考えていくことが必要だっていうふうに思っています。
もう今やシールだって100枚以上出ていきますし、
今回初めて下敷きも作成したんですけど、
この初めて作った下敷きってね、あまり宣伝していなかったにも関わらず、
もう6、70枚出ていってるんですよね。
だからもう本当に私はじゃあこれをどうやってもっと広めようかなとか、
大切に思ってくださっている方のご指示をいただけるように、
自分も前歴会話の中に残ってね、
私らしい発信を届けていって、
支持してくださる方と交流を深めていきたいなって今は思っています。
っていうことを皆さんにお伝えしたくて、
今日の収録を撮らせていただきました。
そんなタイプ診断なんですけど、
初心者の方でも全然大丈夫です。
9月の8日になりましたら公開をさせていただきます。
ライブ配信中に公開になるので、
9月8日は夜8時からのライブ配信の中で公開をさせていただきます。
まずはどんなものなのかっていうのを、
前歴の用語を使わずに解説したもので、
ぜひ皆さん試してみてください。
一旦メンバーシップの皆さんには体験していただきましたけれども、
多分喜んでいただいてるんじゃないかなというふうに思います。
どうですかメンバーシップの皆さん。
よかったらコメントで応援していただけると嬉しいです。
一般の皆さんも試していただいて、
より前歴っていうものを身近に感じていただけると幸いでございます。
そんな解説もご紹介していきますので、
18:01
9月8日の8時のライブですね。
赤い竜の振り返りもしていきながら届けていくので、
楽しみに待っていてください。
それではですね、今日の配信長くなりましたけれども、
私の実体験がもしかしたら誰かの役に立つかもしれないと思って
お届けさせていただきました。
そして、かりんさんの配信もぜひ皆さん聞いてみてください。
真似されたことがある、なしに関わらず、
多分ですね、会社員とかしていたりとか、
近所付き合いの中でもあると思うんですよね。
あ、それ私がやったのをこの人真似してなんか褒められてるな、みたいなことありません?
そういうのとも似ているかなというふうに思うんですよね。
ただそれが事業とか、自分の商品だったりとかサービスだったりすると、
やっぱりね、ショックですよね。
すっごくわかります。残念って思うし、もやもやもするし、
なんでみたいな、私が精神込めて作ったものをそんな意図も簡単に言って、
でもそうなるんだったら、真似されないような工夫もこっちはしていかないといけないかなと思うので、
そういう工夫も、実は下敷きの方にはしてあるんですよね。
これはですね、シールのことがあったから、下敷きの方では真似されない工夫をしております。
ということで、今日の配信はここまでとなります。
また次回の配信でお会いしましょう。
Bでした。
19:41

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