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こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりえです。
このチャンネルは、知ってるで止まっているマヤ暦を使いこなす力へと変えていきたい皆さんにお届けするマヤ暦チャンネルとなっております。
本日8月6日は、日本の中ではとてもね、すごく歴史的な意味のある日にはなりますけれども、
マヤ暦手帳ではどういうエネルギーを持った日になるかというと、
2025年の8月6日をですね、青い猿の神様の5日目ということで、
今日も青い猿にちなんだお話をしていこうかなというふうに思っております。
よかったら最後までお付き合いください。
この期間中ですね、というのが8月2日からスタートしたんですけれども、
青い猿の神様のこの期間中はマヤ暦トークライブを夏休みスペシャルということで、
本来は毎晩10時ですね、夜10時にライブ配信お届けしているんですが、
本日はですね、ちょっと私のマヤ暦の初級講座がですね、実践力アップ講座が夜この時間控えておりますので、
時間を早めまして、イレギュラー体制として5時配信ということで、
青い猿の毎日ライブをお届けさせていただきます。
もしお付き合いいただける方がいらっしゃいましたら、ぜひコメントなどしていただけると嬉しいです。
今日のテーマは何かと言いますと、青い猿のこの期間だからこそというテーマなんですが、
ひらめき力の育て方というテーマでお届けいたします。
さやまさん、嬉しい。こんにちは。ライブ初めて参加させていただきます。嬉しいです。
さやまさんはライブ間に合ってはなかったんですけど、毎日聴いてくださっているの私知ってますよ。とっても嬉しいです。ありがとうございます。
今はお夕飯の準備中とかですかね、もしくは帰宅中とかですかね、ゆっくりしていってください。
青い猿の期間だからこそ育てていくひらめき力なんですけれども、私からは2つポイントがあるかなと思っています。
1つ目なんですが、1つ目は人に会ってください。人に会う。
なぜかというと、青い猿の期間って、青い猿の持つ能力がそうなんですけれども、目の前にいる人を最高の御縁って思う特徴があるんですよ。青い猿さんって。
だからその人を楽しませたいとか喜ばせたいとか、嬉しさ満載で自分の感謝を伝えていくみたいな、そういう特徴を持っているのが青い猿さんなんです。
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なので、ぜひ皆さんも自ら誰かに会っていただきたいなというふうに思っています。
コメントありがとうございます。さよもさん、気づいてくださりありがとうございます。いえいえ、とんでもないです。
マヤ歴と生理収納のあやさん経由で、あ、はい、りえさんの配信お聞きしていました。嬉しいです。ありがとうございます。
生理収納のあやさんは、同じアドバイザー仲間として、前々回オンラインサロンの方にもゲスト講師としてお越しいただいた方になるんです。とっても嬉しいです。ありがとうございます。
人に会う機会があんまりないんだよねっていう方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないです。そういう人の場合は、実際に会う機会が少なかったとしても、会ってみたい人をイメージするのもいいと思っています。会ってみたい人。
あ、みかさん、え、嬉しい。今日はマレーシアから聞いてくださってるんですか。え、嬉しいです。ありがとうございます。今夜人に会うので楽しみです。あ、ぜひあおいさるさんの期間だからこそ会ってきてください。
この会う機会があるのがまず何でいいのかっていうと、その人に会うために自分の中でいろんな自分をイメージしませんか。特に女性の方であればどういうメイクしていこうかなとかどういうヘアスタイルしようかなとか、あとは男性だったとしてもどういう衣装で出かけようかなとかっていう風に考えませんか。
それって自分のために考えるところもあると思うんですよ。こういうふうに見られたいとか、こういうふうに見せたいとかっていうところもあったりすると思うんですよね。もし私がこれをインスタグラムのライブ配信で自分の顔を出していたとしたら、そこは多少なりとも衣装にちょっと気を使ったりとかすると思うんですが、
今はスタンドFMっていうお顔が見えないライブ配信じゃないですか。お顔が見えないんだったら、私はこの声で自分の気持ちを表現しないといけなくなるので、今も実は身振り手振りついていってるんですよね。
でもそれで目に見えない私の姿が皆さんの中でイメージできたらいいなっていうふうに思っています。そんなふうに、人に会うっていうことは自分をどう見せたいかとかどう見られたいかもありますし、実際に誰かと会うことによっていろんな話がそこで多分目まぐるしく広がっていくと思うんですよね。
その中にヒントがあると思うんです。今後の自分に対するアドバイスだったりとか、何かきっかけになったりとかアイディアのきっかけになったりとかっていうこともあり得ると思うんです。必ずしもそこにあるかどうかわからないし、すぐにそれがきっかけって気づくかどうかはわかりません。
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でもその人と会って話していってるうちに、これ私好きだなとか、これなんか好きじゃないかもとか、こういう感覚私は懐かしいと思うとか、そういうふうに自分の心が動いていくんじゃないかと思いますので、ぜひひらめき力を活性化させていただくためにも、目の前の人が最高のご縁で出会うわけですから、
ぜひですね、意図的に誰かと会う約束するのもありなんですけど、コンビニの店員さんでもいいし、タクシーの運転手さんでもいいし、誰かその人と会った時の会話とかを楽しんでいただけたらいいなというふうに思います。
もしね、出かける予定なんて特にないんだよねって、お盆休みに入ってしまって、お仕事も休みに入るしねとかっていう方がいらっしゃったとしても、ご家族でもいいと思いません?ご家族だって目の前にいる自分以外の他人なわけですよね、家族もね。
あとはパートナーだったりとか、親御さんだったりとか、親御さんに元気?ってお電話するのだって、人に会うことはできないけれども、接触するポイントにはなっていきますからね。
あとはお仕事されている方であれば、職場の人だって人に会うの人に入りますよね。それが上司でも部下でも、その自分と違う相手になるので、その人を楽しませようとか喜ばせようとかっていう風になったら、期待以上のどういう言葉掛けを自分がしたらいいかなとか、
どういう行動を自分がとっていけばみんなが笑顔になるかな?みたいな風に考えていただくと、考える行為の中とか、あとは誰かと話している行動の中からひらめき力っていうのをアップしていくと思うので、ぜひ誰かとつながるっていうことを意識してみてください。
はい、それが一つ目。そして二つ目になります。二つ目のポイントは、子ども心を取り戻すというところになります。子ども心を取り戻す。
青い猿さんって、本当に純粋で直感的に動いていってる人が多いなって思うくらいユニークなんですよね。
そう、あんまり神経質になっている青い猿さんは、なかなか自分のマイナスなところがおむだに出てきてしまっていて、うまく自分のリズムを使いこなせてない方もお見かけすることがあるんですけれども、
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そういうときは、青い猿さんががんじがらめになっていて、あれをしてはいけません、これをしてはいけません、みたいなすごく狭いところで生活していると、そういう青い猿さんになりやすかったりするんですけど、そんなのも全く関係なく、
とにかく守らなきゃいけないルールはあると思うんですけど、最低限のルールを保っていけば、あとは何でもしてOKだよ、みたいな感じの話しがいみたいな状態にしている方がいいんですよ、青い猿さんって。
その期間が今やってきているわけですから、自分の中にも何か制限かけてたりとか、例えば無駄遣いしちゃいけないとか、危ないところに行っちゃいけないとかっていうのはあるけれども、
飛び越えていいラインっていうのは、大人だからこそ皆さんジャッジつくと思うので、ちょっと怖いと思ってたけど、ちょっと興味があるんだよねっていうところに手を出してみたりだとかね。
子供心っていうところで言うと、本当に誰かにこうされたいとか、こうするとこうなるだろうからって計算づくめで過ごしていくというよりかは、直感のままに今これ食べたいとか、今これしたいみたいな感じの自分の純粋な心を表に出して動いていただくといいんじゃないかなと。
ということで、この子供心というところを取り戻すきっかけをこの13日間、あと何日間かな、あと8日間ぐらい、9日間か、ありますので、ぜひ皆さんもひらめき力アップのために、子供心を取り戻していただくといいかなと思います。
子供心を取り戻すには、子供と一緒に遊ぶ。時間も忘れて、寝るのも忘れてとかいうような感じで遊んじゃえ!みたいな感じで遊ぶところで子供心を取り戻すこともできますし、
エレキ手帳をお持ちの方は日記を書いていきながら、自分の子供時代の夏休み、こんなことが楽しかったよねとかっていうことを振り返っていただくと、それも懐かしさから子供心につながっていくものが見つかっていくかもしれませんので、
もしよかったら、今日日記を書くときに、自分の昔の夏休み、いつも宿題に追われてたみたいな感じでもいいし、いとこと花火をするのが毎年の楽しみだったとか、夏休みの旅行にここに行ってこんなこと思ったんだよねとかっていうところを思い出していただくと、この子供心っていうところにつながっていくと思います。
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そうすると、この直感力みたいなものが純度が上がって目まぐるしく開けていきますから、そうやって開花していくと、この閃き力っていうところにもつながっていくんじゃないかと私は思っています。
はい。もしね、さやもさんがマヤレキ手帳がお持ちかどうかがちょっとわからないんですけれども、今私がご案内しているマヤレキ手帳っていうのは、表紙が黄色い表紙の手帳になるんですけれども、美香さんはね、私マレーシアまでお届けしましたので、青い表紙の手帳をお持ちだと思うんです。
この青い表紙の手帳も英語サイズの方は背拍子のところにこの表紙のメッセージが書いてあるので、それを見ていただきたいなというふうに思うんですけれども、さやもさんコメントありがとうございます。
さやもさんは別の教会のマヤレキ手帳を持っています。あ、わかりました。多分あそこかな。私もですね、何個かマヤレキの教会知ってるので、もしかしたら私がイメージしているマヤレキ手帳と同じかもしれないんですけれども、
私たちシンクロニシティ研究会でご用意させていただいている手帳は青い表紙の手帳になるんですけど、ここにですね、実はメッセージの中に、もしあなたが子どもだったとしたらっていうメッセージが入っているんですよ。
全体をちょっとお読みしますね。今使っている青い手帳の表紙なんですけど、あなたの本当の輝きが姿を見せる時が来た。たくさんの色、絶妙な色合い、それがあなた。あなただけの光。こんなにも綺麗だったのか。そんな驚きの毎日。
胸の奥深くから、まだまだ知らなかった輝きが、素晴らしい光が溢れ続ける。そんな風に全ての命が輝いて、この宇宙を彩り、毎瞬美しい姿を見せている。
ここで出てくるんです。もしあなたが子どもだったとしたら、さあこれから何をする?どんな未来を描く?全部OK。全部大丈夫。それでいいよ。最高だよ。どんな世界を作る?そう、それがいい。そこに向かっていこう。
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こんなにメッセージが込められているんですよ。なので、手帳をお持ちじゃない方は、このメッセージを聞いて、もし今子どもだったら、5歳でもいいし、10歳でもいいし、子ども時代に戻れるんだったら、何する?何がしたい?
直感のままに、こんなことがしたい。制限とか全くなく、取っ払って考えていただくといいなと思います。
さやもさん、多分あっていると思います。あ、よかった。リエさんたちがお使いの手帳を見やすそうで、昨日アーカイブからノーションも拝見していました。え、嬉しい。ありがとうございます、さやもさん。
あ、ちょっと待ってくださいね。これ、もしかしたら私、レッターを表示した方がいいかしら?ちょっと待ってくださいね。ここにレッター表示しておきますので、もし途中から来た方でも、手帳のデザイン見たいなという方がいらっしゃいましたら、こちらのリンクをタップしていただくと見れるかと思います。
この表紙、一冊一冊メッセージが込められていて、次回の12月から使い始める黄色い表紙の手帳も、私が2日前の配信の中でメッセージを読ませていただいているんですが、概要欄にも表記しているので、聞いていただければと思います。
この青い表紙は、全部準備ができている世界の中だったら、君は何をしたい?というメッセージが込められているから、もし自分が子供だったら何をしたい?というインスピレーションを今回感じて、一緒にご紹介しようかなと思いました。
どうですか?大人になるとどうしても、どうせこれやったって無駄だし、今からこんなことをしたって意味ないし、という風になってしまいがちなんですけど、でも、何でもしていいよ、お金もいくらでもあげるし、時間もいくらでもあるし、君が必要なものは何でも用意してあげるよって、もし言われたとしたら何がしたい?みたいな。
実際にそれはできなかったとしても、それがインスピレーションのきっかけになって目まぐるしくイメージが広がっていくという風になっていくと、青い猿さんのパワーが絶大なる期間に自分に降り注ぐんじゃなかろうかと、そんな風に思っております。
さやもさんもこのノーションを見てくださったみたいなんですけれども、先日、私は公式LINEをご登録している方とか、私のSNSを見てくださっている方々と、情報収集とアウトプットのZoom座談会ということで計画をしました。
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皆さんと本当に座談会なので、いろんな情報収集のツールとか、皆さんがどんな風に管理しているのかとか、私はそのノーションというツールを使ったり、スプレッドシートを使ったり、私は携帯がiPhoneなんですけれども、iPhoneのメモ機能も使ったりしているんですけど、
皆さんの発想を聞いていっていると、それもまた私からすると、Zoom上ではあるけれども、人と出会っているじゃないですか。出会って座談会で話していく中で、いろんなイメージが広がっていくような感じがしたんですよね。
参加してくださった方にはアンケートでご感想をいただいているんですけれども、このご感想を読んでいくのもすごく楽しくて、後で少しご紹介していきたいなと思います。
ミカさん、1年前にマレーシアに来てやってみたいなと思っていたインド音楽の楽器のレッスンを今夜からスタートします。
ぜひぜひ、今までやってみたいっていうね、そもそもマレーシアに行くのも行きたくてやっと行けたという感じだと思うんですよね。
さやもさんからも拍手が来てます。やってみたいと思ってたことをやっとできる。これってすっごい嬉しいですよね。
1年発起じゃないけれども、ぜひやってみてください。
しかも、135番という日なんですよ。
135番って、121番から140番って、思ったことが叶いやすい20日間なんですよね。
その中に135番もあるので、ぜひそのレッスンを楽しんでいただきたいなというふうに思いますし、そのレッスンを通じて誰かに会うんだと思いますので、それも謳歌していただければいいなというふうに思います。
さやもさんも目がキラキラってしてます。すごいすごい、いい感じです。
私がこの座談会に参加してくださったからのアンケートを見ながら、
私がこれって面白そうじゃないとか、これって便利じゃないって思っていたことに参加してくださっている方が教訓してくださっているところもあるし、
やっぱりちょっと難しそうだっていうふうに感じたとかっていうご意見ももちろんありますし、難しそうだけどチャレンジしてみたい気持ちがムクムクと湧きましたみたいなことも書いてくださっていたりとかね。
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あとはいろんなツールを皆さんが情報整理に使っていらっしゃるんですよ。
実機室、ノードに書いてまとめてくださっている方もいらっしゃれば、こういう私みたいにデジタル版のツールと使っている方もいらっしゃったりとか、
併用して両方使ってるっていう方もいたりとかね。
どれが良くてどれがダメなんていうことはなくて、誰かからこんなふうにして私やってるよっていうふうに情報を得ることによって、
自分の知らない世界に連れてってくれるような感じがするわけですよ。
そうすると、それが実際に自分にとっていいものになるかマイナスなものになるかはやってみないとわからないじゃないですか。
結果やったもののなんかこれ違うなとか、これは自分にはちょっとしっくりこないかもってなったらやめればいいだけの話なんですけど、
それも知っていたからそのジャッジができるわけであって、知らなかったらジャッジすることすらできないわけなんですよね。
だからそういうきっかけにつながっていただくといいんじゃないかなというふうに思います。
ということで、今日の配信をまとめますと、
青い猿の機関だからこそひらめき力を育てるのにピッタリということなんですが、ひらめき力を育てるためのポイントとして2つお伝えをいたしました。
1つ目は、できるだけ人に会う機会を作ってみてください。
人に会う機会がなければ、どういう人に会ってみたいかとか、自分がどう見られたいかとかっていうところにポイントを置いて過ごしていただくといいなというふうに思います。
お盆で実家に寄生するみたいな方もおそらくいるでしょうから、実家に寄生した時にお土産何にしようって選ぶだけでも、
それって相手のことを思ってません?それ自体が人に会うための準備だったりするから、このひらめき力、イメージするところのパワーにつながってくると思います。
そして2つ目のポイントが、子ども心を取り戻すということで、自分に何の制限もなくて何でもしていいよって言われたら、
昔自分は何になりたかったかなとか、どんなことに興味があったかなとかっていうのを思い出していただくのもいいし、
お子さんたちがいらっしゃる方はお子さんと触れ合って、時間も取っ払って遊んじゃうっていうような日をどこかで設けてもいいかなというふうに思います。
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ということで、今日の5日目の配信はご質問がなければここで終わりたいと思います。
明日は8月7日になるんですが、明日は定期配信になりますので、夜10時のライブ配信となっております。
いつも遅い時間で大変申し訳ないんですけれども、ここはアーカイブ残しますので、ご興味がある方がいらっしゃればまた聞いていただけると嬉しいなというふうに思います。
それでは今日はさやもさん、みかさん、お越しくださってありがとうございました。また会えるときに会えたら嬉しいです。
さやもさん、ありがとうございました。また楽しみに聞かせていただきます。よろしくお願いします。ありがとうございました。
それではみかさんもありがとうございました。マレーシアも暑いですかね。涼しんで過ごしてくださいね。