1. わたしらしさを取り戻す!マヤ暦手帳術
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2025-08-23 35:34

マヤ暦アドバイザーが1週間ママになって気づいたこと

8歳の姪っ子がひとりで東京から福岡にやって来た!
一週間彼女を見ていて叔母であり
マヤ暦アドバイザーのわたしが気づいたこと、まとめました。

【⏰スタンプ】

一週間だけ姪っ子と過ごしました
姪っ子ひとり旅計画
マヤ暦を子育てに取り入れる?
姪っ子はkin183
→ 青い夜/青い夜/音1
音1について
負けず嫌い
   ∟ 意志が固い(=頑固)
青い夜について
   ∟ 好きな人にだけ囲まれたい
   ∟ 人見知り
   ∟ ひとり世界の中に集中
   ∟ お金の稼ぎ方・使い方
叔母は姪っ子に弱いんです…
一週間、叔母は板挟みだったけど
親になったら自分の時間を作り出すのも難しいよね?
☀️朝6時、🌙夜9時に寝る生活してました
姪っ子にとっては長い一週間

🎧関連配信
マヤ暦でわかる子育て!現役保育士からのヒント集(青い猿🐒⑨)
https://stand.fm/episodes/68974d992ef0980d10787b0a


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「太陽を呼吸して」

わたしたちは知っている
本当の喜びを
細胞のひとつひとつが
すべてを覚えてる
溶け合っていたあの頃を
響き合っていたあの頃を
調和の感覚と
この世界への信頼感
呼吸して太陽とつながろう
思いきり感じよう
安心して手をつなごう
根源からの音を聴いて
声高らかに歌う
わたしたちは歓喜する生命


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00:06
こんにちは。マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。 このチャンネルは知っているで止まっているマヤ暦を使いこなす力へと変えていきたい皆さんにお届けしているマヤ暦チャンネルなんですけれども、
今日はですね、ちょっとパパママ向けの配信になってくるかなというふうに思うんですが、 私ごとではあるんですけれども、
一週間ほどですね、東京から姪っ子が一人で福岡のジージとバーバのお家にやってきましてね。 その間、ちょっと親変わりじゃないですけれども、
彼女と一緒に過ごす時間があったことから、マヤ暦アドバイザーの私が子どもと関わって気づいたことみたいなことを、こちらに収録というかライブ配信でお届けしたいなというふうに思っております。
ということで、私の実体験をお届けしながらですね、皆さんに日常でマヤ暦を生かすヒントになっていただければいいなというふうに思っております。
今回ですね、東京から福岡に彼女が姪っ子一人でやってくるということは、ゴールデンウィークが終わったぐらいの頃から計画されてたんですよね。
それはうちの弟夫婦が話し合って決めていたみたいなんですけれども、一人旅させようという感じですよね。親元離れてちょっと成長してくれればみたいな感じの思いもあったんだと思うんですけれども。
その中、ジージとバーバの家に行くんだけれども、やはり2人とも70歳を超えているので、姪っ子は8歳なんですけれども、やっぱり元気盛りだったりもあるので、というところで私に白葉の矢が立ちまして、その間姪っ子がいる間、仕事がない日は実家の方に顔を出してほしいということで、
私も連休を取りまして実家に帰っておりました。その間、私自身は子育てをしたことがないんですけれども、前歴を子育てで使っていくということは普段から目にしていたわけですよ。
それは多くのアドバイザーたちだとか、前歴関係者の方々が配信していってたりだとか、あとは体験談として書いてある本があったりするので、前歴の子育て講座というものもあるんですよ。
03:12
実際その講座を私もすることはできるんですけど、いかんせん私が育てた経験がないということから、まだ実施はしてないんですけど、やろうと思えばできるという感じではあったんですよね。
今回は1週間だけではありますけど、8歳の姪っ子と関わっていく中で、私が気づいたことをこちらにシェアしていこうかなというふうに思っております。
もし皆さんの中で、ちょっと今日土曜日なのでお時間あるかわかんないんですけど、タイミング合えば聞いていただければと思います。
先ほどですね、ちゃんと東京のお家に姪っ子をたどり着いたみたいで、一旦この1週間の一人旅は一件落着みたいな状態になっております。
彼女には1歳になる、私から見ると老いっ子がいるんですけど、弟と離れて1週間過ごしていってたので、すごく弟に会いたかったみたいで。
弟も1歳だけど、お姉ちゃんがお家の中にいないというのは肌で感じていたみたいで、金魚の糞というかのわかりにお姉ちゃんにくっついてね。
ぐるぐる遊んでいる姿を動画で弟夫婦が送ってくれました。
8歳の姪っ子なんですけれども、まず屋敷の番号からお伝えしていくと、金183番という番号になります。
この番号自体は、青い夜と音1という要素を持っているんですが、それだけだと、前歴初心者の方にはどういう特徴があるのかというところは伝わりにくいと思うんですよね。
なので、その部分も私の前歴アドバイザーの視点から見て解説をさせていただきたいと思います。
まずですね、青い夜からいこうか。音1からいこうかな。音1というですね、要は役割を示す要素が前歴の中で判明していきます。
この役割を示す音1というものは、本当に1という数字の1なので、リーダー気質というかですね、本当にフォローミーってついてきて!みたいな感じの番号なんですよね。
06:02
だから、人から何かを言われるよりかは、もう自分で率先して動いていくっていう特徴を持っています。
だから逆に言うと、何か言われるとかっていうのが支持されるというかね、とにかく上から物事を言われるのをあんまり好まない特徴を持っていたりとか。
あとは、もし誰かに何かを指摘されることがあったとしても、自分が尊敬しているというか、認めている、受け入れているというような人たちから言われた方が聞き入れやすいという特徴を持っているんですよね。
だからね、とにかくですね、音1のメイコは負けず嫌いです。
負けず嫌いで勝負ごとには勝ちたいという要素をね、普段から持っています。
これは東京で彼女が両親と過ごしている時も同じですね。パパやママにも負けたくないみたいなところは持っているんですよ。
特にゲームとかもそうですし、試合ごととかもそうだし、運動会とかもそうだし、本当に負けると悔しな気をしちゃうんですね。
で、福岡に来ている間はどうだったかというと、トランプとかね、スゴロクとかカルタとかって言った遊び道具ですね、を自分の家から持ってきてたんですよ。
持ってきてて、朝のね、もう7時前から、神経衰弱のゲームとかが始まるんですよね。
すごくないですか?神経衰弱、朝のもう7時前からやるんですよ。
リビングにトランプ並べて、とかジジ抜きしたりとかババ抜きしたりとか、あとカルタもしましたね。
だからそういう勝負ごとをね、挑んでくるのは全然大いに結構なんですが、
もう大人はね、朝の6時に起きて、7時前って、家事はね、うちの母がやっていたので、バーバがやっていたので、全然いいんですけど、
頭がね、回らないわけですよね。だからね、もう勝てないんですよ。
神経衰弱も、数字がどこにあったのか、この辺っていうのまで覚えてるんですけど、
どっちかなって最終的にはもう分からなくて、もう迷いに迷ったりして、結局負けちゃうんですよね。
だからほぼほぼ勝負ごとは彼女が勝ってたんですけど、でもね、そうやって勝ち続けることで彼女はすごく喜ぶんですよね。
09:05
だからそういう勝負ごとに勝ちたいっていう負けず嫌いな要素は、福岡にいても発揮していってたかなというふうに思います。
そして嫌なものは嫌というふうにめちゃくちゃ、何だろうな、意思が硬いというか、
悪く言えば頑固かもしれないけれども、よく言えばそういうふうに意思が硬い、決意したらそれがもう覆ることはないんですよね。
そこはね、ある意味すごいなっていうふうに思います。
本当はジージとバーバが連れて行こうかとしていたところがあったんですよ。
キャンプ場みたいなところで泊まりはしないけれども、ログハウスみたいなところを予約してたんですよね。
だから予約してたから、そこに行って川辺で遊んだりとか、半合水産みたいなものもできたのかな。
わかんないんですけど、そこを予約してたらしいんですよね。
だけど結局行けなくって、もう行かないって言ったからね、じゃあ行くのやめようかってなっちゃってね、キャンセルしたんですよね。
そうだからそういうところは頑固でしたね。
もう暑いから行かないみたいな感じで、ぐっと胃を消して、もうここから出ないみたいな、もうお家で遊ぶみたいな感じで。
意思を固めてましたかね。
ただそれ以外の、海に行ったりとかね。
私もそれは一緒に行きましたしね。
海連れて行ったりとか、あとは花火をしたりとかね。
あとお買い物、バーバにサンダルを買ってもらうという約束はしていたので、そうした約束ごとはできたのかなというふうに思います。
あとはスケートですね。
スケートに連れてくねっていうふうに約束はしていたんですよね。
興味があるなら連れてくよっていうふうに、東京からこっちに来る前にお話をしておりまして。
そういう意味でもスケートにちゃんと連れていけたのは約束守れてよかったのかなというふうに思ってます。
次が、青い夜の部分をちょっと解説していこうかと思うんですけど。
青い夜っていうのは、囲い込みとか、一点集中型というか、理想のままにせずに、ちゃんと目的を持って行動していって、夢を達成するみたいな特徴があるんですよね。
12:13
それが本質だったりするんですけど。
この青い夜の要素もちゃんと彼女の行動から垣間見れたので解説していくんですけれども。
まずは一つ目ですね。好きな人だけを寄せ付ける。寄せ付けるというか囲い込む。
好きな人で囲い込みたいっていう感じですね。自分のこのテリトリーの中をですね。
っていうところがありました。
だから今回で言うと、ジージは別の部屋で寝てください。
女性陣のバーバとリエちゃんは一緒に寝てもいいよ、みたいな感じのところだったりとか。
あとは、私が仕事に行った日とかは、もうこの部屋から出てこない、みたいな感じで寝室に閉じこもったりとかね。
とかっていうのも、その青い夜の囲い込みというキーワードがあるんですけど。
青い夜を持っている人っていうのは、別に苦手っていうわけじゃないんだけど、本当に好きな人だけ側にいればいいという特徴があるので。
そういうふうに自分の領域の中にはバリアを張ったかのような感じでね。
その中に自分の一番そばにいて欲しい人だけ置いておくというような感じでね、過ごしていたかなというふうに思います。
ちょっとあのジージごめんねって思いながらね、夜は寝てましたけど。
そして、初めはそういう囲い込みという特徴があるから、
オープンじゃないんですよ。
どんな人に対しても、初めからオープンに心を開くわけではないので、
人見知れというか恥ずかしい要素も垣間見せるんですよね。
だからスケート教室に連れて行った時にも、同年代のね、私の友達のお子さんも一緒にいたんだけれども、
初めはねやっぱりちょっと恥ずかしがって、一緒にお話ししていくのも難しい感じだったんですよ。
けれども、
そのお友達のお子さんっていうのは、
メイコから見ると、シンピキンと言いまして、ちょっとこう惹かれ合う要素をね、持っている子だったんですよね。
だから仲良くなるのに時間があんまりかからなかったんですよ。
スケート教室終わったら、もうめっちゃ仲良くなっちゃってね。
15:03
だからすごい2人で盛り上がって、また遊びたいとか、
まだ一緒にいたかったなみたいなことも口にしていたので、それはそれで2人を合わせられて、私も嬉しかったし、よかったなというふうに思いました。
だから人見知りという要素も彼女は見せていたわけですね。
そして、一人の世界に入っていくのも得意だったりするので、集中していく姿も垣間見れました。
これがYouTubeだったんですよ。
YouTubeを見だしたら何時間も見てました。
多分3、4時間普通に見てたんじゃないかな。
親からしたら多分すごい心配になるぐらいだったんですけど、
こっちが手が空いたから遊べるよって言っても、ずっと一人にしていた間、YouTube見ていたからずっと見入ってしまってね。
そこにうちの母とかはちょっとね、大丈夫かしらって、もうYouTubeばっかり見てっていうふうにはなってましたけど、
でもね、別にいかがわしいものを見ているわけではないんですよね。
彼女が見てるのって、なんか面白い実験をしているYouTubeだったりとか、
言葉遣いがね、おっさんとかこいつとかっていう表現をしていたりするから、
ちょっと言葉表現的に覚えてほしくないなっていう言葉もあったけれども、
やってること自体とか見ているものからすると、そんなに悪いものではなかったんですよ。
で、結局一緒にお風呂入ったりしているときに、
アリさんはね、こうこうこうでこうなんだよみたいなことを教えてくれるんですよね。
お風呂の中で。で、へーって知らなかったりえちゃんって言うと、え、りえちゃん知らないの?みたいな感じで、
どんどんどんどん音一がね、このリーダー機質が発揮して、どんどんどんどん教えてくれるんですよね。
どこで覚えたのって聞いたら、YouTubeで言ってたよみたいな感じだったりするので、
このYouTubeだけの情報を生として受け入れるっていうのは、確かにどこかで間違うときが出てくるかもしれないので、
そこはね、大人がちょっと見てないといけないのかなというふうに思ったんですけど、
いわゆるすごい分厚い動物図鑑とかあるじゃないですか、
なんとか百貨店みたいな、百貨辞典みたいな、それが動画版になったんだって思ったら、
18:08
そこから得た情報から彼女がプラスになって成長していくっていう点に置き換えると、
悪くはないかなと。ただどうしても目を画面にずっと近づけて見ているから、その体勢とかっていうのはちょっと休憩するね、
時間とかを設けていけばいいんじゃないかなというふうに個人的には思いましたけど。
でも、ちょっと大人が手が離せなくて、自分たちの仕事に集中している時とかは、
YouTubeちょっと見ててねっていうのは今時はよくあることだと思うのでね。
見ているものからの情報の得方っていうのをちゃんとマスターしておけばいいんじゃないかなというふうに思いました。
あ、高田沙耶さん、嬉しい。こんばんは。こんにちは。大騒動だったんですか?って。
そうなんですよ。東京からメイコが1人で今回飛行機に乗って福岡にやってきておりまして、その間ちょうどですね、
母親代わりとまでは行かないんですけど、預かってたんですよね。
ジージーとバーバとダストでメイコを8歳なんですけれども、見ておりまして、振り返りという感じのライブを今しておりました。
なので今回はおといちのお子さんと青い夜というところで、こんな部分が特徴として出ていましたよみたいな感じでちょっとまとめて配信をしております。
沙耶さんのところもお子さんお二人いらっしゃいますもんね。
どんな感じなんだろう。お子さんまがた。
でも沙耶さんあれじゃない?もう今黄色い種の期間だから、あれじゃないですか。ご自分のマヤンバースデー近いんじゃないかな。
147番でしたっけ?違ったかな。違ったかしら。
そう、8歳、そうなんです、一人で。すごいって。
あ、沙耶さんやっぱ147番、そしたら8月18日がマヤンバースデーでしたよ。
今ちょっと黄色い種の期間なので、種の期間っていうのは沙耶さんにとっては自分のための13日間という時期になるので、
そんな時にお会いできてとても嬉しいです。ありがとうございます。
沙耶さんそうなんですねって、ありがとうございますって。
そうだからもうさ、17日からやってきてて、1週間いたんですね。
23日の本日、空港に送り届けて、今ちょうどさっき夕方4時ぐらいかな。
東京のお家に着いたっていうふうに連絡を受けましたよ。
21:02
はい、無事に帰れたみたいですよ。
1歳になる弟と今わちゃわちゃ遊んでね。
1歳になる弟もお姉ちゃんがいないということだけは身に感じていたみたいで、
ねえねえがいることで2人ともテンションが高いって言ってました。
はい、そしてですね、最後が青い夜なのでやっぱりお金にまつわるストーリーになってくるんですけれども、
1週間福岡にいる間お手伝いをしたら、100円っていうねルールを決めて、
ずっとYouTube見てるからね、そこでねバーバが考えたんですよ。
お手伝いしてくれたらこの貯金箱に100円入れるねって言って、
でねカシャカシャカシャってだんだんお金が溜まっていく、だんだん重くなっていくあの感覚をね、
味わいながらお手伝いをねちょこちょこしてたんですよ。
ちゃんとご飯、本当に最初ねご飯も食べなさいって言わないと食べなかったりしたから、
ご飯を食べたら100円とか、お箸並べたら100円とか、お箸並べて100円もらえるのいいなと思ってたんですけど、
そう、そんな風にして1個ずつこうねお手伝いしていってたら、
ジージーからとかバーバからとか私からとかって言って、
こうお小遣いをねあげてたんですよ1週間。
で、これお金貯まったらどうするのっていう風に私聞いたんです。
で、そしたら、もう何て言ったと思います?
もうね感動しました私。
あの9月が、ちょうど1ヶ月後9月がですね、9月の25日なんですけど、
あのうちの弟のお誕生日なんですよね。
そう、だからあのパパの誕生日プレゼント買うんだって言って、
そう、で貯めてたんですよ。
だからこれお金持って帰るって言ってて。
タヤさん、バーバ甘ーいって甘いよね。
でもバーバからすると目的はずっとYouTube何時間も見てるから、
そこからねこう何だろう、切り離すきっかけが欲しかったんですよね。
だからそれでまあちょっとね、
YouTubeタブレットを持つ手から離れてくれればOKっていう感じでもあったので、
それでお小遣い貯めてたわけですよ。
で最終的にあのジージーがね、
もう最後帰る時に1週間頑張ったねっていうので、
いくら渡したの?2000円渡したのかな?
だからね合計4000円ぐらいになってたんですよ。
で4000円になってたから、うわすごいやんって言って、
こんなに貯まったの?って言って。
そしたら、じゃあこの10円玉、10円玉じゃない、100円玉がこの10個貯まったら、
24:01
これ、この紙の1000円札と一緒だから交換してあげるねって、
こっちの方が軽いでしょって言って交換するのも最初に分かってなかったんですよ。
え、なんで?みたいな。
紙は1枚で、100円玉が10個だと、
え、なんで?え、これ私のでしょ?みたいな感じで。
いや、これとこれと同じなんだみたいな話をしてね、
お金の勉強もしていきながら。
そしたら最後ね、お土産、通り紋を買うっていう風に彼女も決めてたので、
通り紋を、安いのもあるんですよ。通り紋って福岡のお菓子なんですけど、
6個入りとかっていうのが一番少ない数であるんですよ。
家族分だけだったら全然6個入りでも足りるんですけど、
ママとパパもちゃんとたくさん食べれるようにいって、
12個入りとか買ったから通り紋だけで2000円使ってるんですよ、彼女。
自分のお小遣いから買うって言って。
帰りのお土産屋さんで、自分のお金で買ってあげるよって言ったけど、
いや、これで買うって言って。
自分の働いたお金でお土産として買ってって。
だら、4000円溜まっていたから、2000円でお土産買うじゃないですか。
残り2000円だから、じゃあこの2000円でパパのプレゼント買うの?って聞いたら、
いや、これは違うって言って。
これは1000円ずつパパとママにあげるんだって言って。
もう自分がこう、何だろう、これも音市の特徴かなと思ったんですけど、
自分が何かをしてあげたいっていう気持ちが多分あるんだろうなと思って。
頑張って働いたよ、みたいな感じのね。
だから誕生日プレゼントをあげると言っていた話は流れて、
パパとママにそれぞれ1000円ずつあげたいみたいな感じに思っていたみたいです。
さやさん、家族のためにいて可愛いですねって。
そう、可愛いんですよ。だからね、そんな姿を見たもんだから、
最後、空港で、自分の分がないじゃないですか。
お土産は通り物とか買ったりしたし、
残りの2000円もパパとママにあげるってなったら、
自分で自分の分を買う分がなくなっちゃってたから、
何か1個だけ買ってあげるよって言って。
そうしたら、ちいかわのパイロットの形をしたキーホルダーみたいなぬいぐるみがあったんですよね。
そう、だからそれを買うって言ったから、
じゃあそれ買ってあげるよって言って買ってあげましたけどね。
そう、だからそんな感じで、一騒動終わりましたという感じですね。
そう、で、やっぱりね、送り出した親の、うちの弟夫婦ですね、の思いと、
27:01
うちの両親の思いと、間に私入るじゃないですか。
だから、どっちの思いも分かるなっていう板挟みにもなりながら、
目1個1週間見てましたけど、やっぱね、面白いなと思いました。
子どもの発想もそうだし、前歴的な要素がこの子どもながらに、
8歳ながらにしてやっぱりね、出てくるわけですよ。
この自我がやっぱり芽生えてるから、
おといちっぽいところもそうだし、青い夜っぽいところもそうだし、
こんなふうに出てくるんだなと思って。
ただ、あの頑固さが出てくると、正直ぶっちゃけ目1個だけど、
可愛いけど憎たらしいと思うときもあるのよね。
そう、だから親ってなったら、たぶん毎日寝顔見ればそりゃそれでね、
可愛いんだろうけど、もうって思うときは絶対あるんだろうなっていうふうに思いました。
そうだしね、やっぱね、日記を書いていくのも、ジャーナリングしていくのもね、
もう疲れて、海行った人がめっちゃ疲れて、私も書けなかったんですよね。
書く気持ちはあったけど、もう体力的になかった。
そう、だからね、一人でね、戻ってきてから書いたりはしたんですけど、
だから親御さんになって、24時間子どもたちがいるのが当たり前になっている方々って、
私のお客様にもいるんですけど、そういう方々が自分と向き合うじゃないけど、
自分のために自分の時間を作り出すのって、
特にこの夏休みとかになってきたりとかすると、すごく限られるよねっていうふうに思いました。
プラス私からしたらさ、普段夜9時以降にお夕飯なんですよ。
仕事が終わって食べるのね。
だけど弟夫婦たちからの指令が朝6時に起こして、夜9時には寝るというね、
指名があったものだから、夜9時に寝るっていうことは何時にお風呂に入るんだ?みたいな。
だからもうお夕飯をだいたい6時ぐらいに食べて、そこから片付けとかして、
明日の準備してとかして、お風呂入って、順番に入ってとかしてたら歯磨きして、
なんとかしてってしてたら、もうあっという間に9時だなと思って。
だからそこから9時に寝かしつけるじゃないですか。
30:00
寝たなーと思ったら、私はそこから起きて、眉毛の仕事はしてたんですけど、
で、仕事して、夜11時ぐらいに寝てて、
普段私は朝6時とかまだ寝てるけれど、
めいこが起きてるのに、私だけ寝てるっていうわけにもいかないので、
一緒に朝起きて、そこから神経衰弱のゲームが始まりっていう感じだったのでね、
普段体験しない週間をさせていただいたなっていう感じになります。
さやさん、めいこちゃんの生活リズム崩さないために、
りえさんたちの生活リズムガタガタですね。
そうなんですよ。
でも、そうしないと多分学校が始まった後とかも大変だし、
彼女は多分もう明日から学童に行くように多分なるんだと思うんですよね。
だから、親としては夏休みだからといって何時まででも寝るみたいな感じとかではなくて、
遅くても7時には起こしてほしいっていう感じだったんですよね。
だいたいうちの弟夫婦のところは、朝8時前ぐらいに、
親子とめいこを抱えてパパが学童と保育園に連れて行って、
それからパパ出勤みたいな感じになっているみたいなので、
その生活のリズムをキープしてほしいっていう意図はあったみたいです。
でもなかなか起きないんですって、東京にいるときはね。
でも、こっちにいるときは朝起きたら、
おはようのLINEを弟たちにね、最初の頃はしてたんですよ。
LINEをするために一人でちゃんと起きてました。
そうすると、弟たちからすると、やればできるじゃんみたいなね。
会話してましたけど、
でもね、1週間はやっぱり彼女にとっては、
修学旅行もまだ行ったことがなくて、初めて親元離れて、
ジージとバーボのお家にやってきたから、こっちにほら、
いとこもいないし、最終的には福岡のお友達できたけれども、
そもそもお友達もいない、大人ばかりの中にポーンとやっぱり放り込まれるから、
そこはやっぱり1週間っていうのが長かったなっていうふうには感じましたけどね。
そこはね、お迎えに行く弟夫婦の事情とかもあったから、
結局1週間預けて、日曜日にやってきて土曜日に帰るっていうサイクルになってたんですけど、
33:02
これがね、お一個と一緒に2人で兄弟でやってくるとかであればまた違っただろうなと思うんですけど、
お一個はもうちょっと大きくなったら福岡に来てくれたらいいなというふうに思っております。
はい、ということで今日は、うちのね、名子を預かった大荘堂からの、
私の気づき、もう黄色い種っぽいでしょう、この気づきというところね、というとこで、
うちの名子代表にはなるんですけれども、音市の特徴ですね。
屋敷の番号でいう183番の特徴で音市というところと、
青い夜というところの解説をちょっと私目線でさせていただきました。
こんなふうに、結局性格診断みたいなものっていろいろあるんだけれども、
お子さんの場合ってどうしてもですね、できないんですよね。
まだその自我が出来上がってないっていうところもあったりするし、
答えに迷うっていうところもあったりすると思うのでね。
でもお誕生日だけ分かっていくと、こういう特徴があるのかなとか、
こういう傾向があるのかなといったところは、かいつまんで見ることはできるので、
じゃあこういうゲームをしたらどうかなとか、
こういう決まりごとを作ったらどうかなとかっていう感じにはできると思うので、
屋敷を取り入れるやり方としては、ありかなというふうに思っております。
ということで、今回のとりあえず1週間のメイクを一人旅はこれにて終了ということで、
今回は終わりたいと思います。
何かご質問とかありますか?大丈夫ですか?
今6人聞いてくださってるんですけど、大丈夫ですかね。
もし何かまたご質問等ありましたら、ぜひ聞いていただければと思います。
さやさん、お疲れ様でした。ありがとうございました。楽しかったです。
もしさやさんのお子さんとかも、もしお誕生日分かればまた見るのはいつでもできますので、遠慮なく言ってください。
それでは。
35:34

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