1. わたしらしさを取り戻す!マヤ暦手帳術
  2. マヤ暦を音声配信に使うってど..
マヤ暦を音声配信に使うってどーゆーこと?と思ってる方へ
2024-09-06 09:15

マヤ暦を音声配信に使うってどーゆーこと?と思ってる方へ

【申込フォーム】
https://ws.formzu.net/sfgen/S150873229/
✏️2ヶ月連続‼️無料Zoomコラボセミナー 第一弾♪
『マヤ暦で知る✨個性を活かした音声配信スタイル』

9/12(木)13時~

あなたの「今世の使命」を音声配信やSNS配信に
活かしてみたら何かミラクルが起こるかも??

平日の昼間の開催なのでアーカイブを残しますが
リアル参加ですとご相談にも乗りながら
より詳しくご提案できますよ!

🎧音声配信コンサルタントあさひるさんのスタエフ
https://stand.fm/channels/638343c4b4418c968d7c2ac1

   


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/630b1ee64c0953984a004ce2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
皆さま、こんにちは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
働く女性のためのマヤ暦手帳ガイドチャンネル。
こちらのチャンネルは、マヤ暦で豊かさと優雅さとゆとりあるビジネスライフを送っている私が、
実践して取り入れたマヤ暦の活用法をお届けしています。
今日のテーマは、この度9月12日に開催することになりました
音声配信コンサルタントの朝昼さんとのコラボセミナー
マヤ暦で知る個性を生かした音声配信スタイル無料セッションについて語っていこうと思います。
はい、というのもですね、今回参加してくださる皆さまですね、日に日に増えていっておりまして、
もう間もなくですね25名を超えようとしております。
本当にたくさんの方からご応募いただけましてありがとうございます。
ただですね、参加者の中にはですね、マヤ暦に興味はあるんだけれども、ご存知でない方がすごく多いんです。
だから、マヤ暦で何がわかるのかなぁとか、どうやって音声配信にマヤ暦使っていくのかなぁとか、
そういうふうに感じている方がいらっしゃるんじゃないかなと思ったんですね。
なので、ここでは少し今までの私のセッション観点も活用していきながら、どういうものがわかっていくのかとご紹介していこうと思います。
参加を迷われているそこのあなた、そして参加を決意したけどマヤ暦がよくわからないあなた、ぜひ最後までお付き合いください。
では、まずマヤ暦でわかることっていうところからご紹介していくんですけど、
結構たくさんあるんですよ。
例えば、自分が好きなこととか、得意なこととか、あとは考え方の方向性とかね、そうしたこともわかりますし、
周囲の方々との関係性とか、距離感の取り方とか、そしてマヤ暦の暦という字は、西暦の暦という字を使います。
要はマヤ文明時代のカレンダーっていうのがマヤ暦なんですね。
なのでそのリズムからすれば、自分の運気リズムというのも読めてしまうわけです。
私も過去には迷ったり立ち止まったりした時のヒントに、何度も何度もこのマヤ暦の流れを活用してまいりました。
そういう使い方がいっぱいできるので、マヤ暦の番号って1番から260番まであるんですけれども、
そのたった一つの番号がわかるだけで、本当にね、いろんなことが見えてくるわけです。
今回はそうした内容を個別に一人一人話していくとね、いくら時間があっても足りないということになってしまいますので、
03:04
今回の9月12日にセミナーの中でお話ししたいと思っているのは、マヤ暦からわかる今世のミッション、こちらを説明していきたいんです。
使命というか生まれてきた目的というか、ここをピンポイントにすることによって、
その目的とか使命をどういうふうに活かしていくと、自分の今後の音声配信のスタイルが生き生きとしてくるのかと、
そういう感じでお話を繰り広げていこうと考えています。
だからこれは単純にね、ライブ配信派ですよとか、収録配信派ですよといった2者卓一の単純なものではなくって、
何をこれから意識していくのかとか、どこに意識を置いていって配信するのが自分らしい配信スタイルにつながっていくのかと、
そういうちょっと大きなスケールの話になってまいります。
例えばなんですけれども、今まで私がスタイフを通じてマヤ歴の鑑定をさせていただいた方々の中に、
青い嵐という神様を持って生まれた人が数名おりました。
この青い嵐っていう神様の特徴は、人を巻き込む能力が抜群なわけですよ。
彼女たちは今もこのスタンドFMの中で配信をしていってるんですけれども、
ライブ配信で巻き込みをされている方もいれば、収録配信で巻き込み能力を発揮している方もいらっしゃるんです。
ライブ配信で巻き込むといえば、やっぱり一番はコメントですよね。
ライブ配信中のコメントのやりとりがリスナーさんと配信者さんで活性化していっていて、
その両者で会話が盛り上がっているから、ライブ配信が一つの番組として作り上げられていく、
そういうスタイルになってくると思うんですけれども、一方で収録型の場合は収録の方にもコメント欄ってあるじゃないですか。
あのコメント欄の中で日にちをまたごしたりとかしながらも会話が盛り上がっていたりとか、
あとはレターを使われていたりとか、あとは配信者さんが他のSNSも使っていらっしゃったりするので、
そのインスタグラムだったりブログとも駆使しながら周りの方々とやりとりをして交流を育んでいたりとか、
そういうふうにして巻き込むという能力を活かされておりました。
あとはこの配信の中というよりかは配信でイベントを紹介して、そのイベントを作り上げていくのに、
06:04
そのパーソナリティである自分と聞いてくださっているリスナーさんとでそのイベント自体を盛り上げていくというようなやり方とかね、
そんなふうにして巻き込むという能力を使っている方もいましたね。
なのでね、何が言いたいかというと、この巻き込むという能力一つだって、
同じ能力を持っている方々がこんなにいるのに、片方はライブ、片方は収録、片方はイベントみたいな感じで、やり方っていくらでもあるよっていうことなんですよ。
なのでね、もしもこれを伝えた方がいいですよとか、この配信スタイルがあなたには合ってますねとか、
そしたらフォロワーが伸びるしとか、再生回数増えますよって、そういった回答を求める方には今回のセミナーというのは向かないかもしれないです。
でもね、私からすると、誰かから、そういう第三者の方から、こうしなさい、ああしなさいって言われて、はいはいってやっているよりかは、
自分だったらこの使命をね、どういうふうに活用しようかなって考えながら配信していった方が、スタンドFMというものを楽しんで使えると思いませんか?
私はそう思っているんですよ。自分の使命をどうやってこの配信で使おうかなって、毎日毎日考えています。
それがとても楽しいんですね。そうやって楽しんでいる様子をリスナーさんはキャッチしているんじゃないかなとも感じています。
今回のセミナーの中には音声配信コンサルタントの朝昼さんも同じ空間、同じ場所にいますから、朝昼さんからもね、その配信スタイルでとか、配信するときのマナーとかっていったものはアドバイスがあるかもしれないんですけれども、
そうやって私たち2人の意見をドッキングしてね、楽しんでもらえたらいいなと考えています。
それでは、9月12日、Zoomの前でお会いできる皆様、楽しみにしておりますので、アーカイブを聞かれる方もリアル配信を聞かれる方も今後ともよろしくお願いいたします。
そしてね、これから申し込もうかなと思っている皆様、概要欄の一番上に申し込みフォームを貼り付けておきますので、
気になってたんだよねって言う方とか、今回のこの配信を聞いて興味がもっと湧いてきたよっていう方は是非お申し込みください。
おそらく間もなく、ちょっと2人で決めていきますけれども、ちょっとね、あまりにも人数が多くなってくると、
ご提供できるものもできなくなってくるような気がするので、早めにね、ちょっと締め切ろうかなというふうに考えていますので、
早めにお申し込みすることをお勧めいたします。
09:03
それではまた次回の配信でお会いしましょう。リエでした。
09:15

コメント

スクロール