数日だけ残します…ミラクルが起こったライブ!
2026-08-01 18:20

数日だけ残します…ミラクルが起こったライブ!


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こんばんはー。 マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。
今日はですね、本当に私個人的にちょっとミラクルって感じたことが、今目の前で起こっておりまして、それを
皆さんにこのままシェアしたいなと思って、お届けさせていただきます。 何このミラクルっていうのが目の前で起こっているんですけど、それが何かっていうとですね、
私が、今日夕方ぐらいだったかな、このスタンドFMというツールを使って、この方と親しくなりたいって思った方がいて、親しくなりたいというか、
応援させていただきたいと思う方がいらっしゃって、その方に応援してもいいですかって言って、 レターを送らせていただいたんです。
そのレターを送ったのが無事に相手方に届いて、とてもうれしいですっていうことで、お返事が帰ってきたんですよ。
どういうレターを送っていたかというと、その方が実は最近、本を書かれて、
8月の20日にリリースされるんですよ。 このリリースされる本を私も読んでみたいなと思って、
Amazonで予約させてもらったんですよ。 私なりに応援できる形って、そうやって本を買うことだったりとか、
それを皆さんにお披露目することだったりするんですけど、このチャンネルの中でご紹介するとなったら、
やっぱりここのチャンネルってマヤ歴のチャンネルだから、マヤ歴で応援するっていうのは私にしかできないことだよねって思って、
マヤ歴使って応援したいんですっていうのを、その相手の著者さんの中に、レターの中に書かせてもらったんですよ。
ただ問題があります。マヤ歴で応援するとなった場合は、どうしても相手方の青年月日っていうものが必要になってくるんですよ。
これを公開している方もいらっしゃれば、秘密にされている方もおられるじゃないですか。
だからここはですね、私も意を決して、その方に初めてですよ。初めてお便りする中に、
あのーって言って、実は私のチャンネルでその方の本を紹介したいんだけれども、マヤ歴を絡めてお話しさせていただきたいんです。
おそらくマヤ歴をご存知ないと思うんですけど、マヤ歴を調べていくのに、青年月日が必要なので、
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青歴で教えてくださいませんかって言って送ったらですね、そのレターが返ってきて、ちゃんとね、青年月日が書いてあったんです。すごくないですか。
で、それだけでもすごいんですけど、実はですね、その方が青年月日を書いてくださった後がすごかったんですよ。
まずはその青年月日見たら、私の場合ってマヤ歴の番号をすぐ調べますよね。
あ、だからこの方ってこういう意図があって本を書いたんだなっていうのがむちゃくちゃわかる内容だったんです。
これは改めて私もちゃんとね、原稿を書いて皆さんの元にお届けしようと思って収録しようと思ってるんです。
思ってるんですけど、でもね、すごいのがまだ続くんですよ。それをね、皆さんに今日シェアしたいと思ったんです。
で、もったいぶって申し訳ないんですが、実はその方って、きょう、井原詩佳林さんという、私がね、スタイフの中でも親しくさせていただいて応援させてもらっている方がいらっしゃるんですけど、
その井原詩佳林さんとその方が今朝ですね、実はコラボライブしてたんですよ。
で、というのもその、えっと、ね、レターで青年月日を教えてくださった方が、今度その本を出すから、その本が出るよっていうのを井原詩佳林さんのチャンネルで紹介していたから、コラボライブしていたわけなんですよね。
で、今、今年、今年その方が、6月がお誕生日の方だったんですけど、だから先月かな、2ヶ月前ぐらいにお誕生日が来た時に、なんとこの方、今年2026年の運期が、その井原詩佳林さんと同じ、全く同じ番号が回ってたんです。
だから井原詩佳林さんから応援されていて、当然じゃんって思っちゃったんですよ。
で、これをバーって見た時に、え、もうなんか鳥肌が立ってたまらないみたいな、そう、そんな感じだったんですよね。
嬉しくなっちゃって、そりゃ井原詩佳林さんも応援したくなるでしょうし、その方も井原詩佳林さんにこう近づいてくるというかね、今年限定だけど、そう、だからより距離がね近くなってるんですよ。
そう、それが今分かって、なんかすごく一人でテンション高まってしまって、このまま、このね、その方の本を出版を応援したいと思う配信を私が撮っちゃったら、めちゃくちゃマヤ語になってしまうから、改めて私がちょっと気持ちを落ち着けて原稿を書いて、応援の配信を撮らせていただこうというふうに思ってるんですけど、
とにかく今のこの私のテンションの爆上がりを、あの誰かに聞いてもらいたくて、ちょっとですね、あのライブ配信させていただきました。
あ、ダヤンさん、え、嬉しい。こんばんは。あ、え、美子さん。嬉しい。ね、ありがとうございます。こんばんは。気になるタイトルって。かずさんもこんばんは。そう、すごいことなんですよ。
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そう、あの、今朝ね、あの、かりんさんとライブされてたあの勝沼さんのことをですね、お話ししてるんですけど、勝沼さんが本を書いた意図が全部ここに入っていたっていうのもあるんですけど、それ以上に、
りがらしかりんさんのエネルギーが今年1年間限定で勝沼さんのところに流れていってたんですよ。だからコラボライブして当然だったみたいな。
だし、あの、かりんさんの出版の講演会に勝沼さんがお越しになっても、なんかこう、引き寄せられたみたいな、もう流れに乗ってやってきちゃったみたいな。で、どんどんどんどん多分、あの勝沼さんとかりんさんの距離がこう、特に今年1年間は縮まっていくんじゃなかろうかっていう風な感じでね。
そう思いまして、そう、なんか思い切って、私初めてお便りを送りしてね。しかも、あの、物資付けにね、大の大人ですよ。この出版される勝沼さんってですね、皆さんご存知ないかもしれないんですけど、本当にあの会社も定年されて、あのリタイアされた後に本を出版されるんですよ。
だからもう、私の親よりは若いけれども、でも人生の大先輩じゃないですか。そんな大先輩に、あの絵歴見たいのでお誕生日教えてくださいって言って、レターを送ったら、もう本当にね、心よく返してくださったんですよね。
で、かなり嬉しかった、そのレターの中の一文が私あって、これを私やりたいって実はずっと思ってたんだよねっていうところが、その起業家さんとか経営者の方々の、あの要はおかかい占い師みたいな人たちって結構いらっしゃるんですけど、そういう仕事を私昔していたことがあって。
で、また最近ね、やってみたいなというふうにちょっとずつ思っていたところに、この勝沼さんのその専属とかは全然ないですよ。ないですけど、勝沼さんも自分がその経営者になったりとか、その企業の誰もが知っている企業ですよ皆さん。
誰もが知っている企業の幹部とか部長さんクラスに、役員さんになっていた時にも、そういうふうに誰かにこの自分の運気だったりリズムを見てもらう人たちがいたので、そういうね、前歴は知らないけど、そういうふうにお付き合いしている方はいたので、
今後ね、よかったらお付き合い頂けると嬉しいですっていうふうにお声掛けくださって、そういうレッドを頂けたのも本当にね、いや嬉しいなというふうに思ってね、ちょっともう鳥肌、なんか調べれば調べるほど鳥肌が立っちゃったっていうところを皆さんにシェアしたかったんです。
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すごいですね、なんかみなさん、まだ起きてる?すごいね、なんかいっぱい集まってきちゃった。
えっと美子さん、すごいことなんですよ。そうすごいことなんですよ。風沼さんと佳林さんとの関係性は必然なんです。もうアウデックして出会ったみたいな、あのなんだろう、結ばれる運命とかじゃないけど、でも本当にお二人とも必要な関係で、特に今ちょっと佳林さんの運気見てないからあれですけど、
風沼さんからすると、今年限定で特に佳林さんは重要人物になっていけます。風沼さんは本当に素敵な方なんです。佳林さんと同じく推しです。美子さんもすごい押されてますもんね。
そうだから私も何かしらの形で応援したいと思ったら、私の応援の仕方っていうのはやっぱり前歴を使うことだなというふうに思いまして、茨佳林さんが本を出した時と同様に、どういう関係図になるかなっていうところをちょっとピックアップしたいと思って、思い切ってお便りしてお誕生日を聞き出してしまったというところでございました。
その返信がさっき帰ってきたんですよ。嬉しいと思って。さらに私、ちゃんとした配信の中では、本が8月の20日が出版日なんですよね。
夜に出る日なんですよ。だからこの本が夜に出る日も一緒に絡めてご紹介していこうと思ってます。
さらさん、嬉しい。連日ありがとうございます。こんばんは。
葛沼さんという方の、皆さん知らないと思いますけどね、これ聞いてくださっている前歴関係の皆さん。
でも前歴関係の皆さんもぜひお仕事をしていかれるのであれば、この本読んでみても面白いと思ったんですよね。
これは私は、葛沼さんの本を出版するまでの過程を、会社の休憩時間とかにラジオを聞かせていただいて、面白いなと思って購入させていただくことを決意したんですけど、
葛沼さんという方の前歴、プラス今年の運期とか、本を出版する日ってことは本に誕生日があるわけじゃないですか。
だからこの本の誕生日も絡めて、葛沼さんとどういう関係地にあるのかっていうところを見ていって、ご紹介できたら面白いかなっていうふうに思っております。
これをちゃんとご本人様にも承諾いただきましたので、近々どこかで収録してお届けしたいというふうに思ってますので、皆さんよかったらご興味あれば楽しみに待っていてください。
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はい、ちなみに今日は本当に私のテンションのままに話しているので、前歴用語いっぱい出しちゃいそうなので、でも本当にすごい、すごい、本当にすごいとしか言いようがなかった。
だからぜひ私はこの葛沼さんの本ですね、世の中にどんどん広めていただいて、葛沼さんが今後やりたいと思っていることが、その本を出すことによって出来上がっていくんじゃなかろうかっていうふうに思ってます。
だってなんせ今、前歴のリズムの中で言うとね、皆さんもそうなんですけど、前歴の本当に今どういう時かっていうと、今日からちょっと青い和紙スタートしたので、もうサラさんの期間に入ったんですけど、最後の年末モードなんですよね。
8月27日から新しく前歴のリズムが流れていくので、この前歴のリズムが流れていくってことは、ここから切り替わるのね、エネルギーが。そう、ということは、9月1日とかを待たずに皆さん何かやりたいことがあれば、8月27日ちょっと平日だけれども前倒しして、何かこうスタートしたりとか始めたりとか宣伝したりとかすることをお勧めなんですけど、
ここの大晦日ゾーンの中に勝沼さんの本が出る日っていうのが入ってるわけですよ。ってことは、勝沼さんは新しい気持ちで多分新年迎えるわけですよ。もう本出し終わりましたみたいな感じで、集大成みたいな感じだったんですよね。
これが井原志佳林さんの場合は、本を出すタイミングがちょっと前倒しだったんですよ。で、この集大成のクライマックスの時に佳林さん何したかっていうと、この方は講演会をしたんです。本が出ましたよ、重版が決まりましたよって言って、皆さんにご披露することをしていたのが井原志佳林さんだったんですよ。
井原志佳林さんからすると、この最後の集大成が出版講演会っていうところに持って行ってたので、ステップアップしていくゴールがここだった。
でも勝沼さんの場合は、本をこの集大成のこの最後の年末モードの時に出して、しかもこんな8月20日というギリギリの時に出して、そして新年っていうリズムなので、お二人とも本を出す目的とか意図とかリズムっていうものは違ってくるんですけど、
同じことをしていても、違うエネルギーを持っていて、本当に面白いなというふうに思いますしね。
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でも何よりやっぱり今日一番鳥肌だったのは、勝沼さんの今年のエネルギーが井原志佳林さんの本来持つ青い嵐っていうんですけど、この青い嵐というエネルギーが流れていってたんだな。だからもう井原志佳林さんを操るみたいな。
勝沼さんからすると佳林さんって年下にはなっちゃうけど、多分大いに学ぶところがあって、吸収することがあって、今年限定ちょっとくっついていくよみたいな。見ていくよみたいな。去年からそれが始まっていたかもしれないけど、本当に出会うべくしてお二人でやったんだなっていうところが素敵だなっていうふうに思って鳥肌が立ってしまいました。
はい、ということをお話ししたくてご案内させてもらってたんですけど、いきなりごめんなさいね、こんな夜中に。本当に今日めちゃくちゃヘトヘトで帰ってきたからそんな余裕なかったけど、もう明日も講座だからその講座の準備してたんですけどね。
そうなんですけど、いきなりそんなさ、そのね、レッターを出していたお便り出していた方からお返事きたもんだから、もうラブレターが早く帰ってきたみたいな感じでちょっと開いて前歴見たらすっごいミラクルが待ってたっていうこの飛び抜けたテンションのままに皆さんに語らせていただきました。
はい、じゃあこんな夜中に大変失礼いたしました。皆さんお休みになる方もいらっしゃると思いますので。はい、こんばんは岩井さん。嬉しい。ちょっと朝かつの皆さんもいらっしゃるのでね。朝かつの皆さんはちょっと早めにお休みくださいね。私はちょっともうちょっと明日の準備してお風呂入って休みたいというふうに思ってます。
みこさん、嬉しそうな声がこちらまで嬉しかった。本当ですか。よかった。でもちょっとね、今日の話は多分あの前歴初心者の方はちっぷんかんぽんになっていると思うので、もうちょっとだけ待っててください。で、前歴関係者の皆さんは誰それって思って今聞いてると思うので、でもあのぜひね前歴関係の皆さんにも知っていただきたいなというね思う方なので改めてちゃんと収録しますのでちょっとだけ待っていて。
もらえると嬉しいです。
はい、みこさん。とにかくすごいってことか。そう、それでいいです。それでいいです。
めちゃくちゃすごいんです。ゆうやさん、ごめんなさい。もうこれで終わっちゃうんですけど、あのね、すごい遅い時間にもかかわらず皆さん来てくださってありがとうございました。ゆうやさん、アーカイブ後で聞いてください。そしてゆうやさんのね、作ってくださったツール使って、ある方の前歴を調べたらミラクルが起こったよっていうところをね、お届けしているので、ゆうやさんには多分伝わるんじゃなかろうかというふうに思ってます。
それでは皆さん、良い夜をお過ごしください。いい夢見てくださいね。おやすみなさい。楽しみにしてます。ゆうやさん後で聞いてみてください。あ、でんさんも初めからありがとうございました。じゃあ失礼します。
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あ、いわしーさんもぜひまた来てください。
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