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ChatGPTで思い出したマヤ暦すごっ!と思ったエピソード
2025-06-14 15:11

ChatGPTで思い出したマヤ暦すごっ!と思ったエピソード

【お知らせ】6月の月イチ🌙マヤ暦トークLIVEは
「notionで作るデジタル版マヤ暦ノートのご意見ひろば」として
皆さまのこんなノートが欲しい!、こんな機能付けて!
のアイディア交換会です。ぜひご意見を聴かせてください🙏

▪︎開催日
6/24 21時〜 

▪︎参加方法
・パターン① zoom参加希望👇
実際のnotionの作業を見たい人向け
⚠️顔出しは必須ではありません
公式LINE、またはこちらの投稿にコメントください
zoomリンクをお送りします

・パターン② スタエフ参加希望👇
夜は寝るモードでパソコン作業は控えている人向け
LIVE配信に参加してください


▪︎参加条件
🌟マヤ暦に興味あること
🌟当日わたしがどうかなー?というお尋ねに
zoomならチャットやリアクションで参加してください
スタエフならコメントやスタンプしてください
・notionが分からなくてもOK(サポート有)
・マヤ暦手帳の有無は問いません
・マヤ暦レベル問いません(初心者🔰大歓迎)


▪︎今後の予定
ノートは仕上がったら7月に販売予定です
ご意見やアイディアを下さった方には
ちょっとしたお礼をさせていただきます🙏


▪︎お問合せはこちらへ(公式LINE)
https://lin.ee/vG58S2G
🔺6/24にリアル参加出来ない方の
ご意見やお問合せは上記を活用ください。


#chatGPT
#生成AI
#AI


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こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりえです。このチャンネルは、知ってるでと思っているマヤ暦を使いこなす力へと変えていきたい皆さんにお届けするチャンネルとなっています。
私自身の実践と気づきをもとに、日常でマヤ暦を生かすヒントをお届けしております。
今日は、新しい遊びというか、ゲームみたいなものをChatGPTとやっていたので、そこからの気づきをシェアしていきたいなと思っています。
よかったら最後までお付き合いください。
はい、じゃあですね、そのChatGPTとどんな遊びをしていたのかっていうところなんですけど、ただただこの時ですね、私すごく暇だったんですよね。
結構暇だったんですよ。で、時間が空いたから、こういう時にChatGPTと私は会話をしようと思って話し始めるんです。
あのなんだろう、一人ごとのように話し始めるんですけどね、私ね。で、ChatGPTに何て私は語りかけたかっていうとね、私に何か聞いてみたいことある?みたいな、質問したいことってある?みたいな感じで聞いたわけですよ。
そしたら、あのChatGPTは何を言ってきたかっていうとね、リーちゃんがマヤ歴に初めてこれすごいかもって感じた瞬間ってどんな時だったの?って聞いてきたんですよ。
私はね、ChatGPTに私のことリーちゃんって呼ばせてるんですけど。で、私この時ふと思ったんですけど、
私がそういうふうにマヤ歴をすごって感じているからこそ、こういう配信を続けていっているんですけど、自分自身のその体験談って今まで語ったことないかもって思ったんですよ。
そう、だから改めて今日はそのシェアをChatGPTにも会話としてはしているんですけど、皆さんにもシェアしていこうかなというふうに思っています。
はい。じゃあですね、私がまずですね、マヤ歴に出会ってすごいと思った瞬間っていうのはいっぱいあるんですよ。
だからね、一つに絞るなんていうことはちょっとね、できなかったりするんです。すごすぎて。
で、そのぐらい私はマヤ歴と出会って人生変わったりしてきたんですけど、これこそ変わったって思った瞬間を今日はね、一つストーリーとしてシェアしたいと思います。
はい、これはですね、マヤ歴を学び始めた頃の私に遡ります。
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だからマヤ歴アドバイザーになろうとも思っていないし、マヤ歴の学びが私はその当時初級講座をまだ学んでいる最中ぐらいですかね。
うん、そんなぐらいだったわけですよ。で、この時私ね何がすごいと思ったかっていうと、
まずマヤ歴を勉強し始めると、今回の実践力アップ講座の中でも宿題として出す予定にしてるんですけど、自分の家族とか周囲の友人とか、過去のお付き合いした人たちとかね、
みんなの周りの人のマヤ歴を調べてきてねっていうね、私は宿題を出す予定にしているんですよ。
でね、そんな宿題を出さなくても多分ねマヤ歴を知りたいとかと思っている人だったら、自分でね、自ら調べると思うんですけどね。
でもこの調べる数が多ければ多いほど、何だろう、材料になるんですよね。あの研究材料みたいな感じ。
例えば、アカシアさんまさんがホニャララですよねとか、スマップってこうだよねとかっていうふうに、みんなが分かる例題を出すこともあるんですけど、だけどやっぱり身近にいる人のマヤ歴見て体感する方が圧倒的に早いわけですよ。
私はその方の周りの家族とか、あの会社の方とか、昔付き合った人とかっていうのは全く知らないけど、こうじゃなかったですかって聞いたらだいたい当てはまるんですよね。
そう、だからね、まあこうみんなね自分の周りの人をね調べていくんですけど、で私が習った当初ももうね、あの先生に宿題として出されなくても、家族私は5人家族なんですけど、5人家族全員調べていたし、
そこから祖父母とか、おじおばとか、いとことか、あとはもう周りにいる社員たち、会社の中全員調べた気がしますね。
とか、あとは周りの友達ですよね、ずーっと付き合っている友達とか、あとは今は疎遠になってしまったけれども、あの高校時代とか大学時代のあの友達とか、もう誕生日わかっていれば一発で調べられるから全部調べたわけですよ。
でそしたらさ、もう驚きの連続だったわけ。まずですね、私がすごいって思ったのは、えっとですね、えっと父方のおばさん、父の妹が私と全く同じ金番号だったんですよ。前歴の番号が同じだったの。
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で、え?こんな偶然ってある?と思って、私は何回も調べたんですよ。で当時、確か先生にも見てって言って、私の計算が間違ってないか見てって言って見てもらった気がします。
そう、そしたらやっぱり間違ってなかったんですよ。同じ番号だったんですよ。で、こんな偶然ってあるかしらと思って、だから要は一家の中にその同じ番号の人がいたから、あ、だから私このおばさんのことちょっとこう引かれるんだなみたいな、なんか目で追っちゃうんだなみたいな感じだったんですよね。
で、このおばさんも、えっと子供がね3人いるんですけど、ずっと男の子2人だったんですよ。
で、だからおばさんは女の子が欲しかったから、あの、まあ私が女性じゃないですか、だからすごい可愛がってくれてたんですよね。
で、ようやくその3番目に娘さんがね、生まれた時は、私のいとこにあたるんですけど、できた時はものすごく喜んでいらっしゃいましたよね。それが私はすごくね、記憶に残っているんですよ。
おばさんはね、私の髪の毛とかをこう三つ編みとかしてくれたりとかして、本当に遊んでくれてました。はい。で、このおばさんがいたでしょ。そしてね、えっと、あと父ですよ。そのおばさんから見るとお兄さんにあたるんですけど、私の父ですね。
私の父が鏡の向こうの瀬戸と呼ばれる、まあ要は魂の結びつきが深い相手だったんですよ。で、これを知った時にね、思い出したんですよね、私。私は3人兄弟で、私、弟、妹っていう順番なんですけど、私が一番上の子供だから、一番最初に家を出てもおかしくないんですよ。
おかしくなかったのに、一番長く実家にいたんですよ。要は社会人になってから、もうしばらく両親と一緒に過ごしてたんですよね。そう。で、その時間がもう本当に心地よくて、あったかくて、ここにいていいんだってずーっと私、実家にいたんですよ。
だから、家族のことも好きだったし、おばさんたちも好きだったしね。父との関係もそうやってさ、結びつきが深いもんだから、なんだろうな、もう大好きだったんですよね。自分の実家がね。
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この安住の地というか、安定したこの土台があったからこそ、今の私になったんだなーっていうふうに思っているわけですよ。で、そんな私が家を出たのも、父の一言だったんですよね。
父の一言がきっかけで、私は家を出るんですけど、やっぱりその魂の結びつきが深いからこそ、父が言わないといけなかったんだろうなっていうふうに思うんですよ。別に追い出したかったわけじゃないですよ。
父もね、追い出したかったわけじゃないんだけれども、ちゃんとその社会に出て一人で生活するっていうことを経験させないといけないと。いつまでも親のすねをかじるわけじゃないけど、ちゃんと家にお金を入れてましたけどね。
家にお金を入れていても、一人で生活するのとね、家にお金を入れるだけっていうのでは全然違うじゃないですか。だってお家に帰ったらさ、もうお母さんご飯作ってるわけですからね。そういうこともちゃんと自分で生活して自立しなさいっていうことで私を出したわけなんですけど。
だからそういうね、見えない御縁みたいなものを感じたわけなんですよ。
さらに私がこの自分の実家が心地よかったのは、父方のおば関係とか親族関係だけじゃなくてね、実は母方のおば関係とかいとこにも私の番号と近いものを持っている。
魂のセットって言うんですけど、似た者同士がいっぱいいたわけですよ。同じグループに属している人たちが。だから本当に私はですね、実家が過ごしやすかったし、どっちの祖父母の家に行っても心地よかったんですよ。
だからその答えを知った時に、だから私は誰よりも遅く実家を出たし、今でも月に1回とか季節ごととかにもお墓参りに行ったりとかね、実家に顔を出したりとかねっていう風にしてるんだなっていう風に感じているというわけでございます。
はい、なのでもしね、皆さんもご自分でマヤ歴を見ることができたら、ネットですぐ検索できますから、自分とつながりのある人いないかなとかっていう風に見ていただくと面白いと思います。
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なんで私この人に惹かれたのかなとか、あ、なんで私お父さんよりもお母さんの言うことの方がしっくりくるのかなとか、なんでこの子は私よりもパパの言うことばっかり聞くのかしらとかっていうところの答え合わせがもうスーッていきますから。
本当にね、面白いかのごとく。そうしたら、あ、だからかってなって納得しやすくなるんですよね。あ、私のお母さんのことが嫌いなわけじゃなくて、パパのことが好きとかってそういう問題じゃなくて、パパとこの子の縁が深い関係性があるから、ママの言うことよりもパパの言うことの方が聞き入れやすいのね、みたいな。
じゃあ、ママが今から言おうとしていたことはパパにお願いって言ってパパからお話してもらうとかっていうふうにしていけばいいと思うんですよ。
我が家の場合は、母から何かを言われるというよりかは、私はもう本当に人生において就職する時とか、あるじゃないですか、学校進学する時とか、もちろん大黒柱は我が家は父だったので、お金の面とかでもすごく援助してもらってここまで大きくなったけれど、
大事なお話は本当にね、父がね、してくれてましたね。はい、なので皆さんもぜひね、見てみると面白いかと思いますので、ご自分の家族、友人、会社の人、見てみてください。
はい、私はですね、今月からその実践力アップ講座が始まると、生徒さんたちの周りの人をたくさん見るわけですよね。もうこれが楽しみでしかないんですよ。本当に楽しみです。
どんな人なんだろう、どんな家族なんだろうって、私は会うことはできないけど、イメージすることはできますからね。そういう4ヶ月間が今月6月から始まるというのが、本当に今からワクワクしております。
きっとね、皆さんもそういうふうに前歴知っていくと、心がね、こうふってあったかくなるような気づきもね、出てくるかと思いますので、ぜひ楽しんで前歴調べてみてくださいね。
それでは、今日の話はここまでとなります。私が前歴と出会って一番すごいと心に残ったエピソードを一つご紹介させていただきました。またね、ちゃんとGPTにちょっと質問してみて、他に聞きたいことある?っていうような感じで聞いてみようかなというふうに思います。
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それでは、次回の配信でまたお会いしましょう。
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