00:03
みなさん、こんにちは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
本日は1月11日、木曜日になりますね。
今夜、新月なんですけれども、もう一つ皆さんに知っていただきたいのが、
今日、鏡開きということになります。
みなさん、鏡開きとかされますか?
私ですね、マヤ暦アドバイザーではあるので、
マヤ暦の小読みはおもんじているところがあるんですけど、
こういうさ、当時にゆず湯に入るとか、うんがつくもの食べるとか、
あと七草粥とか、こういう鏡開きとか、
そういうものはね、我が家が取り入れている家だったので、
普通にやっちゃうんですよね。
で、今日も鏡開きということでね、
母が前菜を持ってきてくれたので、
はい、それをね、さっき食べたところになります。
ぜひ皆さんも鏡開きされてみてください。
で、今日は私何について話そうかなと思ったかというと、
社内改革を起こしますっていうね、この宣言をこのライブでしたいなと思ってるんです。
でも私ね、このお昼の時間にライブ配信ってすることが、
まあ初めてなんですね。
そう、初めてのことなので、まあ新月だからいいかなと思ってるんですけど、
もしよかったらリアルに聞いていただける方がいらっしゃったら嬉しいですし、
後からアーカイブで聞かれる方がいらしてもね、
それはそれで楽しみかなと思うので、
よかったら私の宣言に付き合ってください。
ということで、私はですね、このチャンネルでは会社員をしながらですね、
前歴アドバイザーとして活動している内容をお知らせしているんですけれども、
私の座右の銘がありまして、それが3Yということで、
豊かに、優雅に、ゆとりをもってということで、
この3つをテーマにですね、ビジネスもプライベートも充実させるヒントを
こちらの配信ではお届けしております。
そんな私が起こそうと思っている社内改革なんですけれども、
実は社内で塾を作ろうと思っております。塾。
で、何でそれを作ろうと思ったのかなというところは、
この後ですね、続けてお話ししていきますので、
よかったらこのまま最後までお付き合いいただければと思います。
最後はですね、お知らせもありますのでね、
皆様が楽しみにしていただけるものをお届けできたらと思っています。
じゃあ何で私が塾を作ろうかと思ったかというと、
先日私はですね、ある国家試験に合格をいたしました。
その合格した試験というのが、
貸金業務取扱主任者ということで、
私が社内で必要としている国家試験になります。
この国家試験も年に1回しかなくって、
03:02
毎年11月の第3日曜日というふうに決まっております。
年に1回しかないから、この時ダメだったらまた来年というふうになっちゃうんですね。
うちの社内でも何十名かは、この国家試験に毎年臨むようになります。
我が社は営業所が20数店舗全国にあるんですけれども、
1店舗について50人に1人、この資格を持っていないと営業自体ができません。
だから会社は社を挙げて、この資格を受ける人をバックアップしているわけですね。
この試験って、ただ国家試験だからめっちゃ難しいんですよ。
卓権ほどではないんですけど、全国でも合格率が多分30%ぐらいじゃないかなと思います。
我が社も対策講座を取るまでは、
外部の先生を呼んで対策講座を取るように数年前からなったんですけど、
それをする前までは、合格率数パーセントだったんですよ。
数パーセント時代に、私も一度受験をしたことがあります。
なんで受験したかというと、上長がうるさかったからです。
まだ1回もこの試験にトライしたことがない。
長年勤めている。だからそろそろ試験を受けてほしい、みたいな感じになって、
2019年だったと思うんですけれども、一度受験に臨みました。
まだコロナも始まる前ですよ。
でもこの時は、上の者から言われたから受験した。
それだけだったんです。
だからね、受かるはずがないんですよ。
一応テキスト買って勉強はしました。
会社のお金で受験させてもらうから、一応ね、上長から受けてと言われて受けたものの、
やるだけのことはやろうと思って、テキストを買って問題集を買って、
試験に臨んだわけですよ。
でもね、テキストがまあ難しい。
言ってることがわからない。やってることがわからない。
だからわからないところがわからない。
そんな状態だったので、誰かに聞こうにも誰も教えてくれる人なんて社内にいなかったんですよ。
それで、もうわからないまま受験したから、受かるはずが全くなかったんですね。
今回に関しては、数年前から取り入れている外部の先生を呼んだ対策講座もあるし、
模擬試験もあるし、上長からも勉強を営業中にしてもいいというオッケーをいただいておりましたので、
06:02
社内でも営業をしながら、ちょっと隙間時間ですよね。隙間時間、自分で取って勉強もしていました。
その時間もあったしね。
なんでか、私のマインドも変わっていってたんですけれども、私、2019年以降を振り返って考えてみたら、
会社にいろいろリクエストしているばっかりの人になっているなって思ってたんです。
副業はしたいというわ。
休休3日を作ってくれというわ。
お給料上げてというわ。
エリアの地域の社員にいながら、本社のこのプロジェクトに参加したいというわ。
いろいろ、社内で多分、いたんじと思われても仕方ないぐらいのことを発言していってたわけです。
会社も全部が全部じゃないなりに、私の思いとか理由とか全部汲み取って聞いてくれて、
時間はかけてでも、ちゃんとそれぞれに対して答えようとしてくれているわけですよ。
すぐにね、やっぱり副業とかもOKにはならなかったけれども、時間かけて今はOKになっているんですよね。
そういうふうにして、会社っていろんな形でね、私たち社員の思いに応えてくれたわけです。
お給料も上げてくれたわけですよ。
そしたらさ、やっぱり会社が望む社員になる必要もあるかなと思って。
それは営業成績がいい社員ももちろんそうだし、社内でみんなを引っ張っててくれる社員もそうだろうし、
社内で自分で率先して何かを企画してくれるっていう人もそうだと思うんですよね。
その中には、この国家試験を持ってくれている人っていうのもあったわけですよ。
だから今回は私もね、やれるだけのことをやって、勉強をして、勉強時間も会社も確保してくれてるから、
なんとか答えたいってそういう気持ちもあった中で受験していたわけです。
でね、この時私思ったんですよ。
あ、会社の中に塾を作ろうって、この国家試験の対策塾を作りたいなって思ってたんです。
自分が気軽に問題がわからなかった時に、この人に聞いたら答えてくれる、答えてくれなくても一緒に調べてくれるとか、
そういう人がいたら心強かったなって思って。
で、私、対策講座の外部の講師の先生の勉強がむちゃくちゃ有効だったっていうのはあるんですけど、
でもね、あくまでも外部の先生だったんですよ。
だから一般的な話で進めていくわけですね。
09:03
でもね、これ社内にこういう人がいたら、我が社はこういうことをやってるよっていうふうに、
自分の会社でやってること、自分の会社で使っている資料だったりとか契約書に置き換えて説明ができると思ったんですよ。
そう、だからね、合格したらこういうことをやりたいんですっていうことを店長には伝えていたんですね。
店長からは、とりあえず合格したらね、みたいな感じに言われていたんですけど、今回ね、合格したので、
昨日、私ね、店長をすっ飛ばして、店長もすっ飛ばしてというか店長も知ってるから、
その上の部長さんたちに、私ねってこういうことをやりたいんですっていうことを発言させてもらいました。
で、これが叶うかどうかはわからないですし、これをやることによって私の仕事量は明らかに増えます。
そう、自分で自分の首絞めるみたいなところもあるんですよ。
だってさ、ボランティアみたいなもんじゃないですか。
ね、社内で塾開いて時間作るとかっていうのって、それが他の社員さんたちに喜ばれるかどうかはわからないです。
わからないけれども、私は自分がね、問題解いてわからなかった時に、外部の先生に聞くのってむちゃくちゃ時間かかるんですよ。
一回人事に質問して、人事から外部の先生に聞いてもらってみたいな。
で、帰ってくる質問の答えが、いやそうじゃなくて、ここが聞きたいんじゃなくて、こっち、みたいな時もあったりして、
なかなか思うように、外部の先生とのレスポンスがうまくいかなかった時もあったんですよね。
で、試験始まるのに回答来ないとかっていう時もあったりしたんです。
だから、もう社内にそういうさ、試験対策の塾があったら、この理営塾があったらいいなと思って、
これ作りたいんですってやらせてもらっていいですかっていうことを、
昨日ね、部長さんに言いました。
そう、そしたらね、部長さんの方でも、じゃあちょっと動いてみるねっていうふうに言ってくださったんですけど、
実現するかどうかわからないけれども、そういうことがね、できたらいいなっていうふうに思ってます。
これが、今回受験で失敗した人の2回目のリベンジの時だったりとかね、
これから1回目、初めて受験しようと思っている人に対しての後押しになったらいいなと思ってるんですよ。
私、外部の講師の対策講座を受けていてもね、
なんと、11月に試験があるのに、11月に、10月に受けた模擬試験の結果が返ってきてたんですけど、
12:05
この時はもうね、落台点だったんですよ。
まだわからないところがいっぱいあったし、全然ね、未完成の状態だったんですよね。
で、今月試験があるのに、やばっていう状態だったんですよ。
6月から勉強してきてても、11月になってもまだ落台点なのかって、
それぐらいのわからない人の気持ち、できない人の気持ち、これがめっちゃわかるんですよ。
それでも諦めなかったんです、私。
だってさ、もうマヤ歴の活動もセーブして、テレビを見るのもセーブしてみたいな、いろんなものセーブしてきてたから、
来年もこのセーブする生活って絶対嫌だと思って。
そう、絶対合格したかった。
だから、やれるだけのことをやりたいし、もう後で後悔するような受験はしたくなかったんですね。
もっとあそこ勉強しとけばよかったみたいなふうにはなりたくなかった。
そこまで自分の気持ちを持っていって受けたからこそ、結果につながったところもあるんじゃないかなと思うんですけど、
でも、できなかったこの気持ちとかが、できる人はやっぱりわかりにくいんですよ。
なんでこれがわかんないの?みたいな気持ちになると思うのでね。
だから、できなかった私だからこそできることがある、伝えられることがあると思っているし、
社内の人間が教えるからこそ、我が社の書類に置き換えてとか、ルールにのっとって教えられることがあるんじゃないかなと思って、
今、手を挙げているという状態になります。
なおかつ、私、前歴のアドバイザーをして、講師もしているわけですよ。前歴を教えているわけ。
そうしたら、それなりに教えるという行為に関しても、難しくなく伝えられることがあるんじゃないかなと思っているんです。
そういう意図があって、昨日、部長に対して、こういうことをやりたい、塾を作りたい、理営塾を作りたいと言ったら、
他の人にも声をかけてみるねというふうに部長も動いてくれたので、
これはね、休休3日とかを取り入れるよりかは、早く叶うんじゃないかなと思っています。
ただ、私としては、自分がこれをやりたいというふうにやっていいけど、あくまでも自分の業務はあるわけですよね。
だから、その業務がおろそかになったら本末転倒になるので、ここは自分の気持ちをちゃんとまとりしながらやっていこうと思っております。
ということで、今日は私の今のNOWな思いを届けたいなと思って、ライブ配信をさせていただきました。
今後のお知らせなんですけれども、今後はですね、この国家試験なんですけど、私、資格取っただけであって、合格しただけであって、まだ登録が終わっておりません。
15:13
たぶんね、この登録は会社がしてくれるんじゃないかなと思ってはいるんですけど、個人で登録するのめっちゃめんどくさい。
今日ね、さっき簡易書き留めが届いて、この書き留めの書類の中に、合格証書と今後の手続きの方法が書いてたんですけど、
まあ、戸籍等本はいるわ、住民票もいるわ、とにかくね、めんどくさい書類をいっぱい集めないといけないということがわかったので、
この登録の作業を会社がしてくれなかったら、自分でしなきゃいけないのかなというのがちょっとめんどくさいところになりますが、頑張りたいと思います。
そして、このスタンドFMの中ではですね、ライブ配信をさせていただきますよ。
それが1月の15日になりますけれども、こちらスタンドFMの中で活動されている、スーヒーをしている彩子さんと12時からコラボライブをさせていただきます。
スーヒーもマヤ歴も、スピ的なものには変わりないんですけれども、私も実はスーヒーをしているし、彩子さんもマヤ歴してるんですよ。
だから両方が分かっている状態になります。両方分かっているんだけど、メインでやっているものが彩子さんはスーヒー、私はマヤ歴になります。
偶然にも私たち同じ本を読んでたんですよ。私、この本の感想は、昨年このスタンドFMでも収録しているんですけど、どんな本かというと、
翡翠小太郎さんとペンキ画家の松原さん2人が書いた本になるんですけれども、「明日誰のために生きる?」だったかな。この本、めっちゃベストセラーになっていて、アマゾンでも一時ずっと買えなかった本なんです。
私、この本、2ヶ月ぐらい待って買ったんじゃないかな。ある時、ふと本屋さんでやっと入ってるのを1冊だけ見つけて買った本になるんですよね。
この本、買った後3日ぐらいで読み上げちゃったんですけど、働くって何かとか、幸せって何かとか、そういうところに触れた本になるので、
ぜひ、仕事を一生懸命頑張っている人とか、いろんなことに頑張って向き合っている人、自分と向き合っている人とかには、ぜひ聞いてほしいなというふうに思います。
18:00
あとは、数比とか前歴がどんなものかなって気になる人とでもいいと思うんですね。お互いに数比的な観点、前歴的な観点からの見方も面白いかなと思うので、比較して聞いていただけるといいと思います。
そして最後になりますけれども、1月18日、私、ワンデー講座を控えております。こちらのワンデー講座は、公式ラインに登録していただいた方にバナーを貼り付けておるので、そこのバナーからリンクに飛んでいただくような形になっているんですけれども、
こちらはですね、プライベートもビジネスも充実させる2024年のアクションプラン立て方セミナーということで、年間計画の立て方を前歴的アドバイザーの視点からお伝えさせていただきます。
なので、本来2024年のプランを立てている方とか、これから立てようかなと思っている方とか、どちらに対しても多分前歴的な要素はおそらく入ってないと思うんですよ。
なので、前歴的な要素もドッキングした形でお伝えできるのって私ならではかなと思っております。
これがあったから私、国家試験の勉強も柔軟に進められたなって、やりたいこともやりながらできたかなっていうふうに思っているので、それが合格というところにも結びついているので、そちらも検証しながらお伝えさせていただきますので、
2024年頑張りたいものがある人とか、前歴何かなとか、私に興味があるという方でもいいですし、とにかくビジネスもプライベートもやりたいことがいっぱいあって優先順位をうまくつけられないとかっていう方にも聞いていただけるといいんじゃないかなと思っております。
もしご興味がある方がいらっしゃったら、ぜひ遊びに来てください。
あ、ひめこさんこんにちは。ありがとうございます。
嬉しい。ありがとう。
昨日はライブ配信お邪魔させていただきました。ありがとうございました。
私、この12時とかにライブ配信することがめったにないので、聞いていただける方いらっしゃらないかなと思ってたんですけど、最後に聞いていただいて嬉しかったです。
今日は私の社内改革をこういうふうにおかしますということで、冒頭に話をさせていただきまして、そしてコラボライブのお知らせと、ワンデー講座のお知らせをさせていただきました。
ひめこさんどうもです。昨日ありがとうございました。こちらこそありがとうございました。ぜひ、イン・ナカスやりましょうね。女性対談しましょう。
アーカイブ聞きますね。ありがとうございます。ぜひぜひ聞いてください。
ナカスに来れる方は大人の女性じゃないと多分来れないかと思うので。
でもね、私お酒飲めないんですよ。
21:02
お酒飲めないんですけど、お酒を飲む場所は大好きなので、一緒に行きましょう。
ということで、いきなりライブ配信してしまいましたけれども、ゲリラライブ聞いていただきました皆様ありがとうございました。
それではこの辺で失礼したいと思います。
うへー酒なし。酒なし。
ぜひぜひ。はいさようならありがとうございました。失礼します。