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みなさん、こんにちは。マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。
はい、今日の配信の中ではですね、同じタイプなのになぜ違うの?ということで、
最近私がリリースさせていただいた、マヤ暦のコミュニケーションタイプ診断についてご紹介してまいります。
みなさんはもう試していただけましたか?
もし、まだ試されてないよっていう方がいらっしゃいましたら、概要欄にタイプ診断のリンクが付いておりますので、
ぜひ一度チェックしてみてください。
で、前回のライブ配信中にこのタイプ診断はリリースさせていただいたんだけれども、
このですね、タイプ診断って全部で5つに分かれているんですよね。
で、この5つの中からさらに細分化していくと、どんどん分岐点が増えていくというものになっているんですけれども、
5つのタイプが同じタイプだったとしても、得意な伝え方とか、力を発揮しやすいポジショニングというものがちょっとずつ違うんですよね。
そういうことを前回ですね、ライブ配信中に皆さんにはですね、ご説明をしていっておりました。
でも、そうなってくると、なんで同じタイプなのに私とAさんは違うの?って思うことあると思うんです。
今日はそんな皆さんの疑問もあるかなというふうに思いまして、1つ事例をですね、出していきながらご紹介していこうというふうに思っています。
タイプ診断を楽しんでくださった方も、これから楽しまれるという方も、ぜひ最後までお付き合いください。
こちらのチャンネルでは、仕事もプライベートも楽しみながら、これからの人生を自分らしく歩みたい40代以降の女性に向けまして、
マヤ歴を通して毎日を軽やかにそして豊かに過ごすヒントをお届けしてまいります。
はい、それではですね、このタイプ診断なんですけれども、全部で大きく5つのグループに分かれます。
はい、それが道しるべタイプ、歓声タイプ、自由自在タイプ、こだわりタイプ、サポートタイプ、この5つに分かれます。
で、この診断の中では一切マヤ歴の用語は出てきませんので、マヤ歴が初心者であってもベテランさんであっても楽しんでいただける診断結果が出てくるようになっています。
皆さんはどのタイプでしたでしょうかね。
はい、でこのタイプ診断の中で、例えばなんですけれども、歓声タイプというタイプがあります。
この歓声タイプっていうグループの方々は、自分の好きなこととか大切にしていることが直感的に優れているので、パンパンパンって言ってね、答えが結構早い段階で出るような状態なんですよね。
もう本当になんでかなとか、こだわって文章を考えていくとか、理屈を考えていくとか、理論立てて説明するとかっていうよりかは、自分の直感に従ってなんとなくみたいな感じで結論を出したりとか答えを出していくっていうのが得意だったりするんです。
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そこの中には、自分の中での得意なこと、好きなこと、もしくは逆に苦手なこととか、嫌いなタイプとかっていうのもすぐに判断しちゃうような能力を持っているんですよね。
そうするとね、この好き嫌いといったものが表情に出やすいよっていうタイプもいれば、逆にあまり表情には出ないよ、自分の頭の中ではパンパンパンって言って答えを出してるんだけど、それがあまり表情に出てこないよ、内側で感じてるよというタイプもいるんですよ。
ですから、この感性タイプだから、私はこの直感のままにとか、自分の感度が高いままに伝えなきゃ、発信しなきゃって言うのではなくて、感性タイプというところには大きな特徴があって、その大きな特徴は自分の直感が優れているとか、答えが早く出ていくっていうね、結論が早い素早いっていうところなんだけど、
その中にはさらに細分化していくと、違う特徴がとか、違う傾向がっていうのがそこに出てくるんですよ。そこを知っていくことによって、じゃあ私はどういうふうに人様に物事を伝えると、自分らしく自然に力を発揮できるのかなっていうところが見えてくるわけなんです。
これがね、例えばこういうSNSで発信しているときもそうだし、目の前にお話しする相手が社内であれ家庭内であれお友達間であれいるのであれば、どちらにも通用してくるようになると考えているんですね、私は。
なので今回のこの5つのタイプ診断っていうのは、あくまでも自分らしさを知る入り口にしか過ぎなくって、どのポジションにどの入り口に自分は立っているのかなっていうのを知るだけなんです。
で、その5つを知るだけでも、今まで皆さんがマヤ歴に触れてきてなければ、1つのいいきっかけにはなると思うんですが、もしも皆さんがその5つのタイプの診断を見てみて、興味があるなとか面白いなと思った場合は、もっと知りたいというボタンがその診断結果の下にあるので、それもポチッと押してみてください。
そうすると、その先の細分化されたタイプ診断までは、そこに顕著に書かれているというような状態になっています。
どうでしょう?皆さんがその5つのタイプ診断からさらに深掘りしていった後、どのタイプになっていましたか?
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で、そんな風にチェックをしていくと、もっともっと自分のことが面白い角度で見えてくると思っていますよ。
だって今まで皆さんは自分の生活の中に前歴がなかったわけですから、それを今から知ることによってこういう角度で取り入れてみようかな、みたいな感じでチェックしていただくと、また違った自分を再発見できると思うんですよね。
そしてこの自分の特徴がわかると、じゃあ私はこの伝え方がしっくりくるんだ、とか、あ、これが私らしいんだ、みたいなことに気づけるかもしれませんよね。
自分を変えていくのではなくて、あくまでも自分が持っているものとか、自分が立っているそのポジションをどうやって生かしていくのか、ここがこの診断の面白いところなんですよ。
どうですか皆さん、気になりませんか?
そして皆さんがそのポジションを知ったとしたら、その上で前歴の赤いなんちゃらとか白いなんちゃらと呼ばれている神様の能力、才能を使っていくんです。
そうするとですね、前歴が体現している皆さんにあてがわれた金ナンバーというですね、前歴の要は背番号みたいなもんですかね、1から260番まであてがわれているんですけど、その番号の自分への落とし込み方とか、日常の生活での使い方みたいなものをより楽しんでね、使えるんじゃないかなというふうに思っております。
このタイプ診断、もっと知りたいというボタンを押した後、その5つのタイプから細分化されたタイプもそこに表示されてあると思うんですが、その下にインビテーション、招待状が皆さんの元に届いていると思います。
さらに、前歴を使って自分のコミュニケーションタイプを深掘りしていきたいよとか、どんな発信スタイルが自分にしっくりくるのかなっていうのを、前歴目線で私が解説していくこちらのセミナー。
もしですね、ご興味がある方がいらっしゃったら、ぜひそちらのインビテーションのボタンも押して進んでいってみてください。
皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
それでは、今日の配信はここまでとなります。
また、タイプ診断で分かること、もしくは疑問に思っていることなどありましたら、レターですとかコメント欄で教えてくださいね。
それでは、タイプ診断がまだの方は概要欄のリンクをチェックして覗いていってみてください。
皆さんのタイプ、ぜひコメント欄で教えてくださいね。
りーでした。