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こんばんはー。 マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりーです。
青い猿の毎日ラジオですけれども、今日で8日目になりますね。 月1マヤ暦トークライブの夏休みスペシャルというところから、青い猿のこの期間は毎日夜10時にラジオ配信をさせております。
ライブ配信がこれで8日目になるんですけれども、私よく続いております。
しかもですね、この期間私、日記をですね、このラジオが終わってすぐ書いているということから、この8日間抜けている日がないというですね、楽しむ13日間になっております。
このチャンネルは、知ってるで止まっているマヤ暦を使いこなす力へと変えていきたい皆さんにお届けするマヤ暦チャンネル。
私自身のこうした実践の気づきとかですね、あとは実践して得たものとかを日常に活かせるように、皆さんのヒントとなるようにお届けしております。
今日はですね、8月9日という日になるんですけれども、マヤ暦の番号で言うと138番ということで、白い鏡、青い猿、音が8というね、もうマヤ暦知らない方からしたらすべてがなんだろう、よくわかんない言葉、もうなんか呪文みたいに聞こえるのかもしれないんですけど、この一つ一つにですね、実はとても深い意味が込められております。
今日はそんなね、マヤ暦のリズムを活用した働き方というところにポイントを置いてご紹介していこうかなというふうに思います。
よかったら最後までお付き合いください。
まずですね、マヤ暦のリズムを活用するというふうになってくると、どういうふうに使っていくかっていうとですね、先ほど私がご紹介したみたいな、白い鏡のエネルギーだったりとか、青い猿のエネルギーだったりとか、音8というエネルギー、ここら辺を使って、そのポイントを実生活に落とし込んでいくんですが、
今日はせっかくなのでね、青い猿の機関というところから、青い猿のリズムを活用した働き方っていうのはどういうものなんだろうかっていうところをご紹介していきたいなというふうに思います。
この青い猿の機関というのは、8月14日まで続いていきますので、もし皆さんがもうね、お盆休みに入っちゃったよっていうところもあるかもしれないんですけれども、よかったら皆さんの働く時間っていうのは、お盆休みに入っていても、その後お盆開けたら走っていくわけですから、よかったらヒントにしていただきたいなというふうに思います。
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もしかしたら、今休んでいる間にもやることがあるかもしれません。
では、今日ですね、私がバイブルとしている越川代表の本を少し読み上げながら、私の目線で解説をしていきたいと思っております。
その本のですね、タイトルがどんなものかというと、古代マヤリキ二重の刻印という本があるんですけれども、これは門川さんから発行している本になります。
私は初級講座だったりとか、マヤリキを独学でやってみたいですという方には、こちらの本をご紹介していってまして、何冊か紹介するパターンがあるんですけど、一番紹介したことがある本はこの本になるかなというふうに思います。
この本のお持ちの方は一緒に見ていただければなというふうに思うんですが、持っていらっしゃらない方はよかったら耳で聞いておいてください。
ここにですね、青い猿に関するページがあるんですけれども、青い猿さんが、例えばお仕事を活性化していきたいとか、お金を稼いでいきたいとかっていうふうになった場合は、こういうところをポイントに置くといいよというふうに書いてあります。
読みますね。
創作活動やイメージ力、企画力を生かせる職場で能力を発揮します。自由度が高く、信頼して任せてくれると効率が上がるでしょう。逆に、規約やルールに縛られると、ひらめきや発想に支障をきたす可能性があります。
はい、こんな感じでですね、ちょっと抜粋して一文読ませていただきました。
青い猿を持って生まれた方にしてみれば、この能力がずっとついてくるものになるんですけれども、私も含めて青い猿を持っていない方は、どう猫のリズムを生かしていくかというと、この文章に書いてあるようなことが、この青い猿の13日間だけ適応しているんじゃないかなというふうに感じていただければいいと思っています。
なので、この13日間というのは、8月14日までを意味しますけれども、例えば創作活動をしてみたりですとか、あとはイメージを湧き立たせるようなことを思い描いてみたりとか、あと何かを企画してみたりとか、そういうことをしていただくといいんじゃないかなというふうに思っているんですよ。
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そういうとさ、私なんてそんな企画部じゃありませんとかね、とか、一社員とかパートとかで何かをイメージ力アップさせたとしても発信する立場にありませんとか、そういうふうなことを発する方もいらっしゃるかもしれません。
もしくは自分が働いてなくて専業主婦とかだから、なんていうのかな、専業主婦だから自分がイメージしたって意味ないじゃんみたいな、そういうふうに思う方もいらっしゃるかもしれないんですよ。
エリーさん、連日ありがとうございます。こんばんは。今は青い猿のリズムを活かした働き方についてお話をしていたんですけれども、この期間はそういうふうにイメージとか創作活動とか企画とかっていうものが自分に関与してなかったとしても、自分にできる範疇でイメージしてみたりとか、
あとは企画してみたり考えてみたりとかっていうことをやっていただければいいと思うんですよ。自分の範疇の中で、例えばこれが私の自分の仕事に置き換えたときに何か会社の中で組織を動かすような新しい企画を自分が起こそうと思っても、
一地方社員が社内を動かすぐらいの企画力なんてあったとしてもできないんですよ。発することはできるかもしれないけれども、でもそれを決済を通すにはたくさんの人の許可が必要だったりとか協力を得なきゃいけなかったりとかするんですよね。
なので、それは自分のできる範疇のチームグループ、チーム単位をちょっと狭めるんですよね。その狭めた空間の中、自分が動かせる、自分が関われるぐらいの距離感において、この創作活動だったりとか、イメージ力とか企画っていうものを提案していったりとか、自分がこう
発信していくことをしていくといいんじゃないかなというふうに思います。もちろん青いサルを持っている方はそれがずっとつきまとってくるけれども、青いサルを持っていない方はこの期間だけというような感じ方になってきます。
ナティさん、こんばんは。エリーさん、まさに昨日決済のために経営層に近づく作戦を決めたところでした。聞きましたよ、私、エリーさんの配信。すごいなと思いました。社長さんとか副社長さんとか、人事部の方でしたっけ?
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例えば、私が会社を動かすような企画をやってみたいと思った時に、エリーさんみたいに自分一人じゃできないけど、この人を抑えれば進めてくれるんじゃないかなと思う人がいるなら、その人とコンタクトを取ってみるとか、チャットしてみるとかできることあるじゃないですか。
今、自分にできることで考えていく。これもイメージ力につながっていくことなんですよね。
ちょっと前の配信の中で、私がひらめき力をアップするにはみたいなタイトルで、青い猿さんの期間のライブ配信していた回があるので、それも合わせて聞いていただけるとプラスになると思うんですけど、その回はひらめき力をアップするには何をしたらいいかなっていうところでお話をしてるんですが、
その後、ひらめき力がアップしたんだったら、こういうふうに働き方の中で、自分のお仕事の中で落とし込んでいったらどうっていう感じになってくるんですよ。つなげて聞いていただくと、より前歴を使えるというポイントにはなってくるかと思います。
ここで著書に書いてあるところを見ていただくと、越川は、逆に規約やルールに縛られると、ひらめきや発想に支障をきたす可能性がありますというふうに書いてあるので、この本に書いてあるように、
ルールは大事なんだけれども、人様を傷つけるようなルールとか、誰かを困らせるようなこととかはやめるとか、ちゃんと報告連絡相談をするとか、最低限のルールを守ったら、
あとは何でもしてOKぐらいの許可を自分に出してあげるといいんじゃないかというふうに思います。ということで、今日は私は取引先とミーティングをどのぐらいしてたかな、1時間半ぐらい、現場を抜けて情緒とミーティングに行ってたんですけど、
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そのときに、8月今月の話と来月の話と、何なら上記、どうやって終わらせるかという着地目標みたいなものをすり合わせて、その中で私たちの部門がやることと、相手にお願いしたいことというのを役割分担を分けてミーティングさせていただいたので、
ここで抱いたビジョンですね。この私たちが抱いたビジョンがこの後広がっていけばいいなというふうに思っているわけですよ。
プラス、今日満月ですしね。
満月のときはですね、これからお月様というのが欠けていくようになるんですよ。
満月から新月に向かってお月様というのを欠けていくようになるので、やることを狭めていくとか、断捨離していくみたいな感じで優先順位つけて行動をとっていくのがいいかなというふうに思います。
満月の願い事とかというふうに皆さん言うけれども、満月の願い事を私が書くのは時々なんですよ。気が向いたらやってるっていう感じなんですよね。
だからどちらかというと、満月から新月に向けてお月様が欠けていくときには、例えばダイエットをしたりとか、お部屋の断捨離をしたりとかして、
いらないものを手放していくというような感じにしていくといいかと思うので、あれこれやることがあった場合は絞っていくということもいいかと思っております。
なので今日だけじゃなくて、今日から新月に向けてそういう行動をしていくっていう感じですね。
そのときにこの創作活動とかイメージ力とか企画力とか使っていくといいと思います。
ダイヤンさん、こんばんは。まだ断水気味なんですね。結構すごいですよね。ニュース見てたらそちらの地域。言っていいのかな。
雨が、雨がひどすぎる。ちなみにその雨なのかな、こっちに明日来るんですよ。
だからラティさん、明日ちょっとお天気気をつけましょうね。
そう、だから私は今日会社から帰ってくるときに買い出しをしてきました。
ダイヤンさん、今日も参加できて嬉しい。私も嬉しいです。
そう、ダイヤンさん、鹿児島なんですよ。だから鹿児島なの。
本当、霧島とかアイラ町とかも大丈夫かなと思いながら、ニュース見てましたけれども。
ダイヤンさんがね、今日も聞けてるっていうことはダイヤンさんがね、断水気味ではあるけれども、
この暑い中、断水っていうのはちょっと厳しいところもあるかもしれませんけど、聞いていただけてとてもうれしいです。ありがとうございます。
はい、そこなんですね。そうですよね。この時期だからちょっとね、お風呂も入りたいしさ、お水も飲みたいしさ、大変だと思うんですけど、
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なんとかしのいでいただいて、停電にはなってないですかね。大丈夫ですかね。
うちは電気あるだけ。ありがたい。よかったです。これで停電してしまってね、エアコン止まったりしたらさ、それこそ本当にもうね、大変になっちゃうのでね、気をつけてくださいね。
クーラー大事。そうそうそう。ナッティさん、気をつけましょうね。気をつけましょうね、明日ね。
今度はね、この九州の北部の方が大雨になるという風な予報でしたからね。
気をつけていきたいと思います。ではですね、今までのお話は、私の本業でのね、今日やったこととかイメージしたこととかをお伝えさせてもらってたんですけど、
じゃあ、マヤ歴事業はどうでしょうかっていうところでお話ししていこうかと思います。
マヤ歴事業はですね、今、明日もやるんですけれども、今ですね、情報収集とアウトプットの方法のZoomでの座談会というものを3日間やっているんですよ。
3日間やっているんだけれども、初めにやったのが8月4日、次が8月8日ですね、次が8月10日ということで、明日ということで3日間、ラストデーなんですよ、明日がね、ラストデーになるんですが、
なんか今日噛むな。ね、疲れてるかな。でもね、楽しいんですよ、このラジオはね。はい、3日間やってるんですけど、ここで皆さんからその情報収集をしていくときのお悩みだったりとか、どんなツールを使っているのかとかね、
あとスマホだけでやっているのかとか、パソコンも使っているのかとか、あとはアウトプットっていうのは、実際にこうさ、配信をされている方とかであれば、実際にそれがアウトプットになるんですけど、配信をされない方とかであってもね、学んだことを自分の実生活とか、自分の仕事とかに生かすためには、それもアウトプットだと思うんですよね。
そのアウトプットをするときに、どんな工夫をしていますか、みたいなお話をね、Zoom The 段階でさせていただいているんですけれども、これがですね、もう明日終わりましたら、私ね、ここからね、この創作活動とかイメージ力とか企画力というものを全部フル活動していくんですが、それがね、お盆のこの14日までの間に終わるかわかんないんですけどね。
実は皆さんとその情報収集をするときに、私はノーションというツールを使っているんですけれども、このノーションを使ってみたいなっていう方がいらっしゃれば、一緒にこのノーションを使って、マヤ歴のお勉強をしていくときのね、お勉強じゃなくてもいいんですけど、
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マヤ歴を実生活に生かしていくための、何だろうな、整理の仕方、情報の整理の仕方みたいな感じで、一つね、ノーションで作っていこうかなというふうなものがあるわけですよ。
これが作れるようになると、要はマヤ歴の皆さんが調べたご家族の番号とかね、あとは何があるかな、ご家族の番号だったりとかご家族の紋章とかあるじゃないですか、この今だったら青い猿とか、次だったら黄色い種とかっていうのがあるんですけど、
ナッティさんだったら白い境の橋渡しとか、タイアンさんとか、エリーさんまだいるかな、エリーさんとかだったら赤い月とかあるでしょ。これをせっかく調べたんだったら、ここに記録しときませんっていうような表をね、一緒に作らないかなというふうに思っているんですよ。
作っていきながら、ノーションも覚えられるし、マヤ歴も楽しめるし、みたいな講座というかセミナーというかね、それを企画しようかなというふうに思っているわけなんですよね。
だから皆さんのヒアリングをもとに、どこでつまづいていて、どうやったらもっとマヤ歴をね、実生活に落とし込みやすいかみたいなところをね、披露できるようになったらいいなというふうに思っております。
タイアンさん、「備えてくださいね。」明日ですよね。私もですね、ナッティさんも福岡組なので備えますね。ありがとうございます。
エリーさん、「忘れてしまいますもんね。」そうなんですよ。
これ、私は、まあそれが仕事なのでね、覚えてはおりますけれども、でもそれでもね、自分とも関わってくれた方は覚えるの、私得意なんですよね。
ちょっとね、間違って覚えちゃう時もあるけど、でも何かしらは残ってるんですよ。こんな話したよねとか、この人にはこういう家族構成だったよねとかっていうのを覚えてたりとかするんですけど、それを記録しておいた方が後で、
あ、そうだったそうだったって言って、やっぱりそうだよねって言って答え合わせができたりするじゃないですか。で、普通の手帳とかだったら、誕生日リストとかさ、あとプレゼントリストみたいな感じでリストになったものが緩末のページとかに付いてることがあると思うんですけど、
マヤレキ手帳ですね、そういうオプション的なページがございませんで、誰かのマヤレキ番号を記録するところがないんですよね。だからね、それを一緒にNotion使って作成していったらいいかなというふうに思ってるんですけど、でもそれって別にNotionじゃないとダメっていうことはないので、
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エクセルだってスプレッドシートだってできるし、スマホのメモ機能とかでもできたりするので、それが良ければそっちを使われてもいいかなというふうに思うんですけど、私はこのNotionというツールがすごく気に入っているので、これ使っているので、それをお見せした皆さんが、お見せ、違う、それを見ていただいた皆さんが興味を持っていただければ一緒にやりましょうっていう感じなんですよね。
それを企画が整えば、またどこかで発信したいなというふうに思っているので、この青いサルの期間はそういう今後の私のマヤレキのお伝えの仕方みたいなところのイメージ力というか企画を考えていく時間にしたいなとかというふうに思っておりますよ。
なので、この配信をリアルで聴いている方も、アーカイブで聴いている方もご興味があれば、ぜひその配信をおそらく公式ラインでお知らせするようになるかなと思いますので、ご登録いただいてお待ちいただければいいなというふうに思っております。
はい、ということでどうでしょうかね。皆さん、この期間も夏休み、夏休みというかお盆休みに入っていらっしゃるのかわからないですけど、お仕事の中でマヤレキを使っていくときには、創作活動とかイメージ力、企画力、ぜひふんだんに使っていただいて、自分のできる範疇で動いていただければいいなというふうに思います。
そのときにあまりルールに縛られずに、最低限のルールを守っていただければ、誰かに迷惑をかけないとか、ちゃんと報告はするとか、嘘つかないとかあるじゃないですか。
だから私も、シンクロニシティ研究会のアドバイザーとして、教会にはご迷惑をかけないとか、あとは皆さんに楽しんでいただけるように工夫するとか、というところで動いていきたいなというふうに思っております。
大丈夫でしょうか。そんなふうに、このマヤレキのリズムを使って過ごしてみたいなという方がいらっしゃいましたら、今のマヤレキリズムの手帳はもう完売してしまって、私の手元にはないんですが、
今年の12月から使い始める手帳を、今、多分明日届きますよ。明日が第1弾かな。第1弾が明日届きますので、それからまた順次発送していく段階に入りますので、ご興味がある方がいらっしゃれば、ぜひご注文いただければなというふうに思います。
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大丈夫でしょうか。ご質問とかないですか。なければ、明日の予告をさせていただきますね。明日の予告は、もしかしたらママさんたちにはちょっといい内容かもしれないんですけれども、明日はコラボライブをさせていただきます。
誰とコラボするかというと、昨日も一緒に、このラジオにコメントしてくださってた私の生徒さんとコラボライブします。コラボライブは、かずこさんという、この配信所の中では、かずマヤレキアドバイザーということで配信をされているんですけど、
マヤレキアドバイザーであるにもかかわらず、私の元で、もう2回も再熟をしてくださっているというリピーターのお客様になります。
昨日もご紹介したんですけれども、かずさんは現役の保育士さんで、もうベテランです。25年保育士していらっしゃいます。
そして、確かお2人かな?3人かな?お子さん育てられて、お孫ちゃんがね、確か今年もお生まれになったんですよ。その子が生まれて、お孫ちゃんが2人かな?3人目かな?ぐらいになります。明日、ちゃんと詳しく聞きますね。
そのかずこさんをお呼びして、青い猿機関にふさわしい子育て論をお尋ねしようと思っているんですよ。
というのが、私、来週お盆が明けましたら、東京から8歳の妹子が1人で初めて飛行機に乗って福岡にやってきます。
やってきたら、ジージーとバーバーだけで1週間滞在して対応するのが大変かもということで、緊急指令が出まして、私はその間実家に帰るんですね。
実家に帰って、ママ代わりみたいな感じになるわけですよ。
8歳の妹子とはですね、何回か会ったことあるけど、こんな1週間みっちり一緒にいるっていうことがないんですよね。
なので、その妹子と対応していくときのコツとかね、っていうのも、かず、命力アドバイザーさんに聞いてみようかなと思いまして。
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なので、もしよかったら、皆さんからもご質問を受け付けますので、コメント欄とかでもいいので、リアルに参加されない方は、
今日の配信のコメントとかでもいいのでいただければ、それを私がかずさんにお聞きしますので、それをベテランの保育士さんからアドバイスいただこうかなというふうに思います。
もちろん、若手の保育士さんのご意見もあるかと思うんですけど、やっぱりキャリアが全然違うじゃないですか。
だけどね、ダヤンさんもすごいベテランじゃないですか。お子さん、子育てに関してはね。
なので、保育士さんとか、おばあちゃんになったかずさんからしたら、みんな言うんですよ。
前歴やってる方って、私は子育てをする前に前歴を学んだけれども、子育て中に前歴を知った方からすると、もっと早く知っておけばよかったって言う方結構多いんですよ。
かずこさんもその一人です。たぶんね。たぶんね、確かそう言ってた気がします。もっと早くに。
かずこさんは確かにもう、おばあちゃんになってから前歴やったのかな。おばあちゃんになる前だったかな。
とりあえず子育てが一段落したから、前歴を知ってね、アドバイザーになってるんですよ。
だから自分が子育ての最中に知ってたら、もう絶対的に違ったって言うんですよ。
だからね、私はまだ子育て経験してないけれども、これからね、どんなことが起こるかわかんないけど、ある程度想定した状態で、もしこうなったらどうするみたいなお話を、かずこさんとできたらいいなっていうふうに思っております。
エリーさんからすればね、かずこさんは同じ番号ですからね。
だから大先輩だけど、同じ前歴の番号の方はどんなふうに子育てしてきたのかみたいなところも、ヒントになったらいいんじゃないかなというふうに思いますしね。
ナッティさんとかダヤンさんもお子様いらっしゃいますので、もし聞いてみたいということがあれば、明日の夜10時からのライブ配信になりますので、かずこさん登場しますので楽しみにしていてもらえたらいいなというふうに思います。
エリーさん、参考になりそうです。よかった。
そう、だからね、ちょっと楽しみに待っていてください。
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ということで、明日は子育てスペシャル、青い猿の子育てスペシャルというところでお届けしたいと思います。
はい、では今日の配信はここで終わりたいと思います。
30分お付き合いいただきまして、皆さんありがとうございました。
それでは、おやすみなさい。