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みなさんこんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。
はい、今日はですね、こちらのラジオの配信を通じまして、私がマヤ暦手帳を使ってやっていること、手帳を開いて最初の30秒でやっていること、こちらをご紹介してまいりたいというふうに思います。
というのもですね、今だいたいマヤ暦手帳の発送が一段落しているところでして、まだもう少しご用意はできるんですけれども、この発送が届いた後っていうのは、8月27日から皆さんマヤ暦手帳ね、新しいものを使っていくようになるんですよね。
で、その手帳を開いた時に、皆さん思い思いの使い方があると思うんですが、私はこんな風に使ってますよっていうことをですね、ご紹介していこうかというふうに思いまして、今日の収録に至ります。
はい、マヤ暦手帳を持っている方も持っていない方も手帳を書くのが好きとか、マヤ暦でどんな風に手帳を使っていけばどんな風になっていくのかっていうようなところ、そちらが気になる方はぜひ最後までお付き合いください。
こちらのチャンネルでは、仕事もプライベートも楽しみながら、これからの人生を自分らしく歩みたい40代以降の女性に向けて、マヤ暦を通して毎日を軽やかに、そして豊かに過ごすヒントをお届けしてまいります。
はい、ではですね、今日のテーマなんですけれども、私がマヤ暦手帳を開いて毎日最初の30秒でやっていること。
これをですね、私が毎日続けているからこそ、必ずここだけは見るポイントっていうのがあるわけなんです。
で、それがですね、まず見るのがその日のマヤ暦の番号なんです。
えー、そんなことって思うかもしれないんですが、この番号一つにすごく重要な情報が込められているんですね。
だから単なる数字なわけじゃないんですよ。
1番が終わったら2番、2番が終わったら3番、それは当たり前なんです。
一つずつ数字が積み重なっていって、260日という1年間を構成しているのがマヤ暦のカレンダーなんですよね。
いわゆるそれって、7月14日が来たらじゃあ次15日で、16日が来て、みたいな感じで日にちが増していくのと同じような感覚なんですが、
その一つ一つの番号の中には構成している3つの要素というものがあります。
その3つの要素というのが、1つが健在意識的な要素、2つ目が潜在意識的な要素、3つ目が役割を示す要素。
この3つが合体して初めてマヤ暦の1つの番号が構成されていくんですよね。
私であればマヤ暦の番号227番という番号なんですが、もちろん227番という番号の日は私にとってマヤ暦上のお誕生日という日にはなるんですが、
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その1日1日も青い手、白い風、音が6というふうに3つの要素が組み合わさって227番という番号になっているんですよね。
どうですか?これだけ聞いたら、え、難しそうって思いますか?それとも、え、どういうこと?と思ってワクワクしますか?
人それぞれ受け取り方は違うかと思うんですが、1つ1つの番号にいろんな見方があって、その見方によって流れがどういうものになっているのかっていうふうに感じることが変わっていくんですね。
13日間の流れは、このラジオの中でもご紹介しているものと同じなんですが、
プラス、マヤ暦の1月である52日間というですね、1月単位の流れ、これもありますよね。そして1日1日に流れていく流れもあります。
だから、この日はどんな流れなんだろうとか、どんな時期なんだろうとか、全体的な構成から見て、自分はどういう今位置にいるんだろうとか、ということが見えてくるんですよね。
そうすると不思議なくらいね、その日の過ごし方が決めやすくなるんですよ。
今日は新しいことにチャレンジしてみようとか、あ、今日は焦らないで1つ1つ今やるべきことを粛々と丁寧にやろうとか、そんなふうに自分の1日の軸が出来上がってきます。
でもね、最初からこんな見方がすんなりとうまくできたわけじゃありません。
最初は私だって、マヤ暦の番号とか、この13日とか、52日間というサイクルになれるのに必死で、え、これどういうこと?みたいな感じで、何をどう見ていいかもわからなかったんですよ。
だから、52日間の1月の流れの意味もわからなかったですし、1週間1週間のリズムも全く知りませんでした。
そして自分にとってのマヤンバースデーを含めたスペシャルデーですね、これも言葉の意味は知っていてもその生かし方が全くわからなかったんです。
で、今でこそ思うのは、マヤ暦手帳持っているっていうことは素晴らしいことなんだけれども、ただ持っているだけだったらもったいなかったっていうことなんですよね。
それをいろんなアドバイザーさんからマヤ暦手帳の見方を教わっていって、そしてその見方を知っていく。
いろんなアドバイザーさんのいろんな使い方があるから、それが自分の中に落とし込まれていくと、自分なりの使い方っていうのがそこで確立していくんですよね。
プラス私の場合は手帳好きなんですよ。もともと書くこととか手帳が大好きで何回も何回も新しい手帳に慣れ親しんでは諦めてみたいなことを繰り返してきたタイプだったので、そもそも手帳を書きたいという気持ちはあったんですよ。
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だからいろんな人の手帳術も学んできたので、その要素も今はドッキングするようになっています。
ということで、この30秒で私がまずやっていることっていうのは、まずはマヤ暦の番号を確認していること。
マヤ暦の番号を確認するからこそ、自分がどういうふうに動いたらいいのかとか、何に意識を向けたらいいのかとか、そういうことを自分の中に落とし込んで1日1日を大切に過ごしていますということをご紹介させていただきました。
はい、とはいえですね、皆さんマヤ暦手帳が初めてとか普通の手帳を使っているんですっていう方にとっては、そんなマヤ暦の番号をどうやって見ていいか分かりませんってなりますよね。
当たり前です。だって教わってないんですもの。
だからそういう方々に向けて今回ですね、私はマヤ暦の手帳講座をご用意しております。
その中では私が毎朝30秒で見ているポイントも初めての方に分かりやすくお伝えさせていただきます。
コースは今回3つご用意しておりますので、よかったら概要欄のリンクを確認していただきたいんですけれども、ベーシック編ですね、そしてアドバンス編、そして上級者向けのマスター編と3つ用意しております。
マスター編だけは、そうですね、マヤ暦手帳よりかはマヤ暦の初級講座を終えた方が対象の内容になっているんですが、初めての方でもベーシック編とアドバンス編は学べるような内容に作り込んでおります。
とりあえずベーシック編を学んでから、その後アドバンス編に進むかどうかをジャッジしていただいても構いません。
だってその間に1ヶ月期間を設けていますからね。
はい、ということで、まずはですね、7月の29日なんですけれども、お昼の1時からベーシック編開催しますので、ご興味がある方はぜひですね、ベーシック編だけでも受けてみてください。
それだけでも、マヤ暦が今まで自分の体の中になかった方とか、マヤ暦に親しんでこなかった方に対しては、少しブラッシュアップした日にちの見方というのができてくると思います。
もちろん、マヤ暦のカレンダーの読み方も伝授いたしますからね。
安心してついてきてください。
そして、手帳は今持ってませんと、マヤ暦手帳がないんです。
でも、ちょっと興味がありますという方は、ぜひですね、私まだですね、少し手帳をご用意可能でございますので、遠慮なく思わせていただければと思います。
それでは、今日の配信はここまでとなります。
これからも皆さんの毎日にマヤ暦が溶け込むようにサポートさせていただきます。
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次回の配信でまた会えることを楽しみにしています。
リーでした。