生活が、職場と家の往復になってしまう。
仕事を頑張っている人ほど、こんな悩みに陥ってしまいがち!!
1ヶ月以上、新しい人と出会っていないなんて事はありませんか!?
そりゃ恋人なんてできっこないよ!!
何処かで出会わなければ!と焦ってしまうと、また逆効果だったり。
出会いアプリ、合コン、婚活パーティー。
いい出会いは、何処に転がっているんでしょうね。
投稿 第4回 「出会いが全然ありません!」 は ポッドキャスト『トーマスの恋愛のヒント』 に最初に表示されました。
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サマリー
今回のエピソードでは、「出会いが全然ありません!」というリスナーからの悩みに答えます。トーマスとバシャは、合コンや出会い系アプリに対するイメージの変化に触れつつ、現代における出会いの場について議論しました。バシャはSNSや過去のコミュニティを活用した自身の経験を共有し、トーマスは趣味の集まりや副業としてのアルバイトなど、自ら積極的に行動することの重要性を強調。恋愛は「勘違い」であり、単純接触回数を増やすことが出会いを生むというトーマスの持論も展開され、リスナーに具体的な行動を促しました。
オープニングと自己紹介
トーマスの恋愛のヒント
ポッドキャストトーマスの恋愛のヒントは、ブライダルフォトグラファーのトーマスが、リスナーの皆様からの恋愛相談に直接お答えする形でお伝えしていく番組です。
全ての女性の幸せを願う。tmsk.jpがお届けいたします。
皆さんこんにちは。
こんにちは。
トーマスの恋愛のヒント第四回の放送を始めたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
ナビゲーターがアンクレットノートというソロプロジェクトのバンドで音楽活動をしております。
バシャと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そして、ブライダルフォトグラファーをしております。
トーマスと申します。
はい、そんな感じです。
バシャ君のそのさ、紹介の
アンクレットノートというソロプロジェクトのバンドをしておりますっていうのは、なんか長ったらしくない?いいの?
長いです。
アンクレットノートのバシャですだとダメなの?
で、大丈夫です。
大丈夫なの?
もう大丈夫です。
なんならバシャで大丈夫ですよ。
バシャだとちょっと寂しいじゃないですか。
アンクレットノートのバシャです。
はい、というところで。
そういうところです。
やっと慣れてきたと思った瞬間の悲しい…
いやいやいや。
気持ちよくして直したんで。
ありがとうございます。
お願いします。
頑張ります。
リスナーからの相談:「出会いがありません」
はい、というところで今週も質問届いておりますので早速入っていっちゃいたいと思います。
お願いします。
トーマスさん、バシャさんこんにちは。
こんにちは。
突然ですが相談があります。
出会いが全然ありません。
はい。
毎日会社と家の往復で毎日が平凡です。
一体どこで出会ったらいいのでしょうか。
いいアドバイスをいただけたら幸いです。
ということで会社勤めの。
会社勤めの。
女性ですかね、男性ですか。
どちらですかね。
書いてないか。
女性っぽいか。
ですかね。
女性、出会いがない。
職場にいないんですかね。
職場とかが一番いいっていうね。
僕も同じコミュニティーの中で恋愛するタイプの人だったんでそこにいたら一番いいんですよね。
でも僕の書き方からするともう職場にはいないっていうところですね。
じゃあどこに求めるかっていうところですね。
出会いの場:合コンと出会い系アプリの現状
そうですね。
どこ行きます、場釈になら。
もう合コンってやつ。
それも結局やってくれる人がいて誘ってもらえたらいいですよね。
自分から企画したりとかしないの、そういう合コンって。
しないですね。
合コン自体もあんまりそもそもすごい最近までのノリ気のタイプじゃなかったんで。
へー。
チャラい人が集まるっていう感覚でしょ。
イメージ悪い。
イメージ悪い。
ちょっとそういうところあるよね。
なんかただノリだけで集まってさ。
変なイメージがついちゃってただけで別に合コンがそういうものじゃないっていうのは今はフラットに考えてますけど。
そのイメージが長かったのであんまり。
合コン。
でもそういう人多いような気は勝手にしてます。
合コンっていう場が出会いの場所として思いつくけど実際に行かないみたいに思われるんですよね。
そうだよね。実際行かないっていうのは多いかもしれないよね。
なんとなくイメージが合コンって言っちゃうとただ出会いたいからみんな集まってますみたいな。
で、行っても別にそんなに盛り上がらずいい出会いもなくみたいなイメージが強いよね。
結局若いノリでワイワイできる人は楽しいけど。
そうだよね。
出会いを求めてる、でもちょっと送ってみたいな人だと苦手そうな感じがありますよね。
なるほどね。
っていうイメージが特にそう。
合コン以外だと何かある?
そうすると浮かぶのは最近流行りの出会い系のアプリとか。
結構出会いらしいね、アプリは。
結構多いですね。友達にもそこからもお付き合いに派遣したりする方もいますし。
すごいここまでインストを入れてましたけど、
僕もウェイクの業界で働いてたりとかの経験がありました。
そうなんだ。
そういうところで出会う方もいるっていうのがあって、
レース結婚までってことも聞きに来ることがある。
へー。
これも本当に悪いイメージだったんですけどね、出会い系のアプリ。
出会い系のアプリは危険みたいな変なイメージだった。
だから危険な時期もあったけどね。最近厳しいんでしょ、審査みたいなの。ある程度あるんでしょ。
だから最近健在になってきてるじゃないですか。
多分ね。
本当にそれで出会う人がいっぱいいるし、やってる人も利用者も多いので、
ツールとしては有力かなと思いましたね。
やってたりする?
やってないです。
やってないか。
僕はまだまだ感覚がどうしても残っちゃってる。
自ら行動する出会いのヒント
自分のコミュニティっていうとどういうところ?
今音楽系の仲間たち。
あとは資金源としてのアルバイト先。
そこ二つですかね。
あとは過去のコミュニティですかね。
過去のコミュニティ?
そういうことか。
同窓会とか。
同窓会とか。
例えばSNSで今の音楽系の仲間たちと繋がれるようになってるじゃないですか。
SNSでなんとなくお互いの投稿を見ていいね回答してたりする中で、
例えば久々に集まってみたいなって思えば、
そういう風な企画をしてみたりするんですよね。
パシャ君企画で集める?
っていうところですね。
すごいね。
そういうのはみんな集まるじゃないですか。
とかをやって。
すごいね。
そういうのすごい大事だよね。
自分からそういうアクションを起こすっていうことが恋愛に対してはすごく重要になってくると思うんだよね。
自分から誘われて参加するってのを待ってても、
誘ってくれる人がいなかったら話にならないわけです。
そこでこういう時代だから出会い系サイトもしっかり、SNSもしっかりで、
自分から声をかければ来てくれる人って絶対いると思うから、
そういう人たちに対してのアプローチっていうのはすごく大事かもしれないね。
やっぱりこう動いてこそっていうのはどうしても動けばいろいろある時代にもありますね。
そうだよね。
あとパシャ君の場合は音楽とかだけど、
それぞれみなさん趣味とかもお持ちだと思うから、
そういうのの集まりに参加してみたりとかね。
アウトドア系の釣りとかでも、
釣り盛りじゃない、海とかですかね。
結構そういうコミュニケーションもあるじゃないですか。
これはショグワとかなんですけど、タバココミュニケーションじゃないですけど、
出演場で隣に来た人に喋るとか。
出会いがない人はタバコを吸ってみるっていうのもあるかもしれない。
ちょっとヒーカーしてあげて。
今はあんまりないでしょ、ヒーカーしてって。
電子タバコみたいになっちゃってて。
確かに、iPhoneなんかあれですね。
iPhone、こっちみたいなやつ。
僕タバコ吸わないんですけど。
吸わないのか。
いろいろ出会おうと思えばあるわけだよね、出会いの場はね。
そう考えると逆にありすぎて、自分にはどれがいいのかとか、
また動けなくなっちゃうのかなっていうところがあるんですよね。
だから何でもいいから決められず、何も考えず動くって感じですね。
恋愛は「勘違い」?接触回数の重要性
トーマスの完全な自論なんだけど、恋愛は勘違いだと思ってて。
トーマスね、大好きな奥さんがいるんだけど、本当に大好きで大好きなんだけど、
その前の前提として、人と人がいたら好きになれると思っていて、
運命の相手とか言うじゃん。
僕の奥さんはもちろん運命の相手なんだけど、それとはまた別の話として、
男と女がいてさ、生理的に合いませんみたいなのあるじゃん。
絶対嘘だと思ってて、合わせたくないっていう感情があるだけだと思うんだよね。
なんか見た目的に嫌だとかさ。
そんな人たちでも、例えば本当に無人島に二人っきりになっちゃったとかなったら、
多分だけど、何年かしたら恋愛感情というか子孫を残そうとすると思うんだよね。
極限状態?
そんな極限状態まで考えなくてももちろんいいけども、
そうなるためには、男性と女性が恋愛感情を持つためには一番いいのがやっぱり接触回数だって言うじゃん。
単純接触回数で。
職場とかそういうコミュニティとかで定期的に顔を合わせるっていうことをするだけで、
そこに恋愛が生まれたりとかするので、
なんか本当そういう出会いだよね。
それこそバイト先って結構恋愛あるよね。
ありますね。毎日会いますからね。
そうだよね。で、同じような悩みを持った人たちがそこに集まって仕事してお金稼いでみたいなことをしてるわけだから、
就職しちゃったりするとずっと代わりのない感じというか、
もうずっとそこに入ってしばらく勤めてみたいな。
バイトだと入れ替わりとかも激しかったりするし、
そういうところでの出会いがあったりするから、今のときね、副業オッケーの会社とかもあるし、
そんなのを目的にお金も貯まるし一石二鳥みたいな感じでバイトしてみたりするのも面白いかもしれないよね。
なんかそういう、例えば資本とかアプリとかいうのは苦手かなって人でも、
そういう、例えばしっかり働くところで見つけようとやったら。
それはありだよね。
出会いはいっぱいあるからね。自分で動いてやっていただけたらいいんじゃないかなというところで、
エンディング
今日はこんなところでしょうかね。
そうですね。では第4回トーマスの恋愛のヒント、ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
来週もよろしくお願いします。では、See you next week.
今日のポッドキャストはいかがでしたか?
番組ではトーマスへの質問もお待ちしております。
ウェブサイトtmsk.jpにあるフォームからお申し込みください。
URLはwww.tmsk.jp www.tmsk.jp
それではまたお耳にかかりましょう。ごきげんよう。さようなら。
この番組は、提供、tmsk.jp、プロデュース、トーマス雄介。
楽曲提供、アンクレットなど、ナレーション、ご指名によりお送りいたしました。
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