1. ベンゾーさんとカルロすのRelax time
  2. ep84:切るたびに不安
ep84:切るたびに不安
2026-03-21 34:00

ep84:切るたびに不安

お疲れ様です。ベンゾーさん&カルロすです!

カルロすさんの娘さんの卒業式を迎えるそうです。

卒業式にあたって、カルロすさんがカットに行こうとしましたが、、、。

本編をお楽しみ下さい(笑)。

※ 疑問や質問、こういう話を取り上げて欲しい!

なんでもいいです。コメント受け付けていますので、是非よろしくお願いします。二人がピンッとくるものがありましたら、番組で取り上げますので。


【Xでつぶやいています。←ベンゾーさん担当】

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、カルロすさんが娘さんの卒業式を前に、散髪に行こうとした際の体験談が語られます。長年通っていた行きつけの理髪店がリニューアルし、担当者がオーナー兼スタイリストとして一人で店を切り盛りするようになったものの、希望通りの髪型にならず、毎回同じ仕上がりになってしまうことに悩んでいました。卒業式に向けてイメージチェンジを図ろうと、ホットペッパービューティーで新しい美容室を探しますが、モデルが若者ばかりで、自分の年齢に合ったスタイルが見つけにくいという壁にぶつかります。最終的に、少し高めの料金設定のカフェのような雰囲気の美容室に行ってみますが、長時間のカウンセリングやコーヒータイムが逆に落ち着かず、早く帰りたくなってしまうという結果に。一方、ベンゾーさんは、低価格でカットのみを行う「キュービーハウス」という全国展開のチェーン店に注目します。腕の良い美容師が高収入を求めて集まるという情報を聞きつけ、その効率的なシステムと技術に感心し、次回はそこに行ってみようかと話しています。また、行きつけの美容師が独立して店を出すことになり、行き先を教えてもらえなかったという経験も語られ、美容室選びの難しさが浮き彫りになりました。

卒業式前の散髪と行きつけの理髪店の変化
はい、お疲れ様です。
はい、どうもお疲れ様です。
お疲れ様です。どうもどうも、またやってきましたけど、
昨日ね、金曜日、今日は土曜日。
ちょっとベンゾーさん、予定があったんで、
今日にしてもらったんですけども。
すいません、あの、まあ挨拶いきましょうか。
はい、いきましょう。
はい、それではベンゾーさんと
カルロすの
リラックス
タイム
はい。
何か、カルロさん、確認しながら言ってますね、全部。
後に遅れて。
いや、そのほうがないよ。
ほんまに?
全然全然。
そんな感じで。大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
いや、すいませんね、あの、
こっち側からね、土曜日にして言うて、
言ってたんですけど、
忘れてたみたいで。
すいませんね。
いえいえ、全然、大丈夫ですよ。
はい。
さあ、今は、もう春休みですか?
え、まだかな。
まだか。
まだかな。
娘はもう、この間卒業式したから、
休みだけど、息子さんはまだです。
あ、そうですか。
はい。
来週とかなんかな。
卒業式やってたね。
ああ、そう。
あの、小学生とか、
小学校やったっけかな。
一斉に卒業式行って、
お客さんとか知り合いの人とかが、
子供が、ああいう話を言うてあってんけどね。
ああ、そうなんや。
うんうんうん。
選手はね、ほんま選手16、7とかそうなんやね。
6、7。
はいはいはい。
街中、ね、おっても、こう、
よそいきのあれをした親御さんと子供さんみたいな。
ああ。
結構お母さん連携するとこでも。
そうそうそうそう。
ありますか。
はい。
今日は何ぞありますか。
うーん、そうやね。
あの。
特に、うん。
ねえ、あの、なんか収録する前はいろいろ、
あ、これを聞いたらええわとか、
思ってるんですけどね。
うん。はい。
すっかり忘れますよね。
うん、確かに。
いや、あの、
まあ、これ、この間娘の卒業式があって。
はい。
で、その卒業式に向けて、
まあちょっと、あの、三発いこうかなと思って。
はい。あ、出た、三発出た。
はい。
ちなみに娘さんは。
えー、小学校6年生。
小学校卒業6年生ですね。はいはい。
この卒業おめでとうございます。
ありがとうございました。
うん。
で、あの、いつもは。
はい。
ほんま大衆利用でやってもらってるから。
うん、そのこと言ってたね。
うん、だからだいたいその、今1900円やねんけど。
はい。
で、そこでやってもらったら、
もうどんなに頑張っても覚悟があるみたいになるのよ。
はい。
いわゆるお父さんの頭みたいな感じだね。
そうそうそうそう。
もう、あの、どんな部屋カタログを持って行ってこんな感じって言っても、
毎回一緒にされる。
そんなハイエッセくらいでしょ、利用室。
いや、そこの大衆利用ね、
あの、待ってる間に置いてある本があるんやけど、
はいはい。
新聞、スポーツ新聞ね。
はい。
スポーツ新聞と、えーと、普通の新聞と、
はい。
で、メンズ部屋カタログやね。
おお、なるほど。
置いとんね、ちゃんと。
はい。
メンズ部屋カタログを。
はい。
見るが。
そうやな。
見ますがな。
そうやな。
で、これ。
これいいなって。
そうそう、これいいやんって思ってやってもらった。
これ似合うかなみたいな。
もうね、あそこでね、過去にね、
あそこのメンズ部屋カタログで、
うん。
10通りぐらいいろんな人のやつやってもらったんよ。
はい。人変えながら。
人っていうかそのモデルをね。
うん、モデルもそうやし。
人も変わってるでしょ、そのやってくれるか。
いや、今ね、一人なんすよ。
あ、そうか。
やめて、今一人でやってやるんすよ。
あー、ほんならもうね。
そうそうそうそう。
大体わかってくるというか。
そうそうそうそう。
だから僕の頭の癖とかもわかってくれてるし。
はい。
だからあとはもうそのカタログで、
今日はすいません、これにしてくださいと言って。
あー、わかりました。
今日はこれでお願いしますみたいな感じでやってもらうんだけど、
毎回一緒やんね。
なるほど。
いらんやん、これ。
いらんやん。
で、出来上がりこれでいいですかみたいなことは言うん?
新しい美容室探しとカフェ風サロンの体験
なし。
いや、えーっと、お待たせしましたみたいな感じで。
あ、で、出来上がりこれです。
はいはいはい。
鏡引っ張って目やる。
はいはいはい。
あれって毎回10回ぐらい思ったわけでしょ?
えーっと、またかって感じやな。
いやいや、最初の3回ぐらいはちょっとそうなるから期待するじゃないですか、人間って。
する。
で、あれ?あれ?みたいな。
うん。
いやだってもう、やってもらいたい髪型を遥かに超えるぐらい短いから。
はい。
その、いや長かったらや。
ちょっと切ってください。
もうちょっと横切ってもらっていいですか?
あー、いいっすいいっす。
もうちょっと上吸いてもらっていいですか?とか言えんねんけど。
はい、もう手遅れ。
あの、それを上回るぐらいの短さでこう、フィニッシュしてるから。
はい。
もちろん、手の方どこしようがないっていうか。
あのー、いくつぐらいの方ですか?そのリオのお客さん、天才がね、切ってくれる。
いや僕と一緒ぐらいやと思うんすけどね。
同年代ぐらいですか?
はいはい。
ほな、ちょっと洒落たんもいい?その、もうちょっと上の方やったらね、いくつでもできるじゃないですか?
はいはい。
もう置いてる置いてる。
そう、もともとは3人やっとってね。
はいはい。
で、そこがその経営的にちょっともう3人で回すにはしんどいということで。
なるほど。
で、なんかそこのオーナーさんがおったんよ。オーナーさんがもうやめはるみたいなことがあって。
あらあら。
で、みんなチリジリバラバラになるんやったら、ここ買い取って僕一人やっていいですか?って言って。
あ、僕が店主っていうかオーナーなって。
そうそう。で、その人一人だけが残って。
はい。
で、僕が一番残ってほしいなって思ってる人やったから。
あ、いいよ。
そう、だからこれは買い終えるわと思って。
うん、買ってたわけです。
で、お店もリニューアルして、カットするとこはもう一つしかないんですよ。
はい。一人やから。
一人やからね。
うんうん。
で、それとね、めっちゃハゲなんすよ。
ほう。
めっちゃハゲなんすよ、頭がね。
スキンヘッドではなくてもいわゆるハゲ。
じゃあもう、あの、なんやろ、ザ・ハゲっていう感じ。
あ、なるほど。
てっぺんが、てっぺんがもうまんまるないザビエル状態の。
ほら、結構落とし目してるように見えてしまいますわな。
まあまあまあまあまあ。
で、その人がね、一人でやりだした頃に行ったら、あのー、初め分かれへんかったやん、その人がやってるって。
ハゲって言うから?あ、じゃなくて。
いや、新しいお店やと思って入ったんよ。
あ、リニューアルやから。
うん、リニューアルで、しかもカットの料金が前よりも300円ほど上がってたから、1600円から1900円になったから、まあまあええかと思って。
新しくどんなやつやってんかなと思って、まあ家近いし、まあちょうどええわと思って。
一回前の利用はそんなあって、もうつぶれ果てて別のが入ったんやろなみたいな。
そうそうそうそう。
なるほど。
そうそう。
そんでね、あのー、
初めて行ったりして。
すごいシャレた感じの格好のおっちゃんがね、
うん。
あのー、メガネもかけて、
うん。
ハンチングもかぶってて、
はい。
んで、全然分かれへんかったんよ。
あ、普段はそのハンチングとって、いわゆるハゲてるのを見せながらやってたって。
そうそうそうそう。
だから、前の時はその言うたらもう、ザ利用やから、
うん。
なんか白いなんか、あの、利用士さんが着てるやつ着てる。
うん。みんな一緒の格好やんか。
そうそう、黒のズボン履いて、
はい。
って感じやけど、
うん。
そう、もう自分がオーナーやから、
うん。
ちょっとこれらやった感じで。
あのー、利用、美容、美容みたいな感じで、ステイコーカーみたいな表貼ってるね。
そうそうそうそう。
かー。
だから、ハンチング被っとったら分かれへんから、
分かれへんね。
そうやね。
メガネも、オシャレメガネみたいにさ、
メガネかけてて、
うんうんうん。
ほんで、また1回目迎えました。リニューアル5代1回目。
うん。
あーどうもーって言って、久しぶりですね、みたいな感じで。
あ、それも分かった?誰か。
分かった分かった。
うん。
あ、なるほど。
もう、あの、セット面座ったら分かった。
あ、そういうことか。
うん。
そうそうそうそう。
で、あの、いつもみたいにしましょうかーって言われたから。
おー、もう覚えてくれた。
あ、まあまあまあ、そうですねーって。
初めは、いつも通りにね、感じでやってもらって。
うん。
で、次から行ったら、ヘアカタログあったから。
はい。
行こう。
で、そのヘアカタログで。
はい。
こんなんできんやったら、初めから言うてや、と思ってや。
うん。
で、迷わなかったわけでしょ?そんな、こじゃれてんや。
迷わなかった。迷わなかった。
あ、なるほど。
スポーツ新聞オンリーやったから。
昭和の匂いすんな、昭和の匂い。
いや、もう、あのー、スポーツ新聞と、あのー、AMラジオ。
あー、ね。
まあ、AMラジオ面白いんやけど、意外と。
面白い。
ちょっと聞いてみる?
そうそうそうそう。
分かる分かる。
FMにおもろいっていうね、感じになって。
それが、もう今はなんか変な、なんか知らん外国人の曲かかってて。
あ、洋楽みたいな。
そう、シャーって感じ出そうとして。
そうそうそうそう。
あららら、ちょっと美容寄りにちょっとしていこうみたいな。
いや、ちょっと寄ってんな、みたいな感じだったけど。
寄ってるね。
うん。
で、肝心の腕は?
まあ、腕はね、いいんかどうか、わからへんけど。
ちゃんとしてくれはんねんけど。
うん、ちゃんとしてくれはんねんけど、カタログ通りには絶対いけん。
なるほど。
うん。
もう、でも、その方も、ああいうのって早くにもう、免許取り張って、長くするやん。経営もするからね。
はいはい。
ほな、エトシされてる子どもなんか、30年とか普通にやってきてあるやんか。
たぶんそうやと思う。
美容を。
うん。
もう今さら、学ばねえのちゃん。
どうなんやろね、もうその。
学ぶ気ないんかな?
いや、どうなんやろ、そんなことないけど部屋カタログ終えてるぐらいからね。
そうやけど、行きますやんか。
うん。
で、まあ、一人しかやってないから、一席しかないから、先にやってる人が何人かいてて待つということはないんですか?
あるよ。
ある?
その待ってる間に、部屋カタログを見て、
はい。
今日どれにしようかなあと思って。
何回かしたら、このカロさんのね、要望を全く聞いてくれない髪型どれもいつも一緒やと。
うん。
ほなら、ちょっと他のお客さん、シャレな感じになってるんかな、みたいなそんなの見ないですか?
ああ、あのね、他のお客さんもだいたい俺と同じような髪型だって帰ってくるから。
で、その時のそのお客さんの顔は普通にカットでさっぱりしただけ?
ああ、そうそうそうそう。
違うんやけど、みたいな。
いや、多分ね、あそこに来るお客さん基本注文せえへんと思うね。
いつもの、いつもの。
だいたいみんないつものっていう感じやと思うね。
誰も最後こうしてとかトップこうしてとか言えへんから。
もう聞いたことないから。
はい、変わんないな。
座ったらチョキチョキチョキチョキって始まるから。
ほんで、いつも通りのあざは短くして、カットはしてませんやん。
いわゆる散髪をしてすっきりして、さあ娘さんの手になりますやん。
そうそうそうね。さすがにその時はそこをやめたんよ。
あ、なるほど。
はい。
それは卒業式を意識して。
卒業式意識して、僕10キロ以上痩せたって言ったじゃないですか。
うん、締まってきたから。
そうやから、去年まで入れへんかった20代の頃に着てたスーツが入ったからね。
あ、なるほど。
だから、20代の頃のスーツ入るんやったら髪型ももうちょっとオシャレにしようと思って。
はい。
ほんで、いろいろ探して。美容室はちょっと抵抗あったんで。
抵抗あるって言うのもホットペッパービューティーでいろいろ探してたんやけど、
うちこういうカットできます?みたいな写真いっぱい載ってるやんか。
載ってる。
あれのメンズで探してたんやけど、
俺ぐらいの年のカットモデルが誰もおらんのやろ。
おらんでしょ。
どこ見ても若いんやんか。
はい、20代でしょ、基本的に。
そうやね。だからその髪型を見てはこれええやんって言って、
いいってこれにしてくださいって言うのもなんか恥ずいし。
うん。
だからオッサンらしく、オッサンぽくでいいですって言うんやったらもうあの店でええし。
そうやね。買い物じゃないし、初めてのとこやからね。
そう、しかも女の子に着てもらうときになんかこうオッサン調子乗っとんなって思われるのも嫌やし。
ああ、いろいろな感情がありますな。
そう。
オッサンのね。
そう。
確か次第と言いましょうか、はいはい。
ね、その高いし。
うん、高い。高なってるよ、美容院。
あんまりなーと思って、ほんで利用でオシャレなとこ探しとったんやけど、
はい。
1個ちょっと気になるとこあって、そこを予約して。
はい。
で行って。
うん。
値段はちょっとしますね。
値段はね、初回やったんで。
ああ、なるほど。得点当たるのね。
それでもね、3000円、いや1500円くらい取られたかな。
やっぱり取るとこ取るんですね。
うん、あのね。
うん。
なんかね、ちょっとあの、僕の雰囲気に合えへんとこで、
はい。
ちょっとカフェみたいになってるんよ。
ああ、なるほど。
でまずは、カウンターに座って、変わってるとこでな、
うん。
カウンターに座って、カットしてくれる今日の担当の何々さん、何々ですって言うんやけど、
はい。
その人とそのカウンターでちょっとコーヒー飲みながら喋るんやか。
ああ。
断章から入んねん。
ほな、それでまああの、初めてのお客さんでもあるんで、
そうそうそうそう。
情報は集めてないですけど。
そうそうそう。
はいはいはい。
ほんで、じゃあ行きましょうかみたいな感じで行って、
はい。
でカットしてもらって、
うん。
ヒゲ剃りもしてもらって、
はい。利用ですから。
そうそうそう。で終わって、最後にまたカウンターでまたコーヒー飲んで、
あと、あと、あと、あと、
アフター、アフター、
ああ、アフター。
断章があって、
断章、はい、断章。
断章がある。
はい。
ほんで、お会計して帰るっていう、
はい。
その、で向こうは、なんでこんなことしてるんですかって聞いたら、
うん。
あの、やっぱりちょっとワンランク上目指してるんで、
ああ。
その、お客様にその、カットだけしに来てるんじゃなくて、
うん。
あの、その上質な時間を、
はい。
くつろぎの時間を提供したいんです、みたいなこと。
ああ、なるほどなるほど。
うん。言うててんけど、
うん。
もう俺、
どうでした?
早く帰りたかったんやか。
そうやね。
もうそんなのいらんねん。
はい。
今までもう大衆利用で目つぶってたら終わるようなとこに空間に乗った人やから、
はい。
もう20分待ったら終わって帰れるっていうところにおったからや。
まあ、もちろん切った後の最後の段障なんかもともといらんねんけど、
もう一つ言ったら、最初の段障もいらんもんね。
いらんわ。それやったら予約の時間もうちょっと遅くてよかったやんて。
急いで行ったのに俺。
ああ、まあでも、ここはあの空間ですと。
そう。
コーヒー飲むとこじゃないです。空間売ってるんですとかいうどっかの、
なんとかバックスーツのコーヒー屋みたいなモデルが。
そうですよ。
その方もね、若い子でね、27ぐらいやったかな。
はい。
で、髪の毛もちょっともう生え方とかもうむちゃくちゃなんで、
うん。
すごくセットもしにくいから、
切るのもなんか大変やって、いろんなサロンの人言うてるんですよとか言ったら、
はい。
あの、僕も生え気はもうくっちゃくちゃなんでね、
いつもすっごい大変なんで分かりますって言うて、
はい。
だからあの、全然お客さんの要望に応えられると思いますとか言って、
ああ。
乗っかられたことがすごい嫌やった。
嫌やった。
嫌やったわ。
もう言ってやと思ったもん。
乗っけて気張るもん。
お前めちゃくちゃ髪の毛決まってるやん。
俺そんなん絶対できへんでって言って。
どんだけ頑張ってもそれできへんで俺って言って。
まあ、ねえ、ああいう人はセットうまいからなあと思うで。
うん。ほんまに。
うん、セット上手やな。
まあまあまあまあ。
測られて嫌やな。
そうそうそう。
コーヒー飲んで。
飲んで。
体勢伸びてない早く帰りたいんやけど。
すみません、早く帰る。
いや早く帰って毛染めしたかったから俺もう。
急いどんねん急いどんねん。
急いどんねんこっちは。時間ないねん。
上質なくつろぎいらんねん今。
でまあ、くつろぎはまあ置いときましょう。もうしゃあないわ。
くつろがれへんがあってんから。
出来上がりじゃないですか。やっぱ一番大事なのは。
はい。出来上がりはね。
はい。
あの、めっちゃいいです。
キュービーハウスの可能性と美容師の転職
あ、よかったですよ。
はい、いいと思います。
あのね、家帰ってね、奥さんに言われたんが。
うん。
なんかあの、最近よ、あの見る、なんか外国のベトナム系の甲羅と似た髪型してんなって言われた。
どんな髪型かわからへんすけど。
うん。
なかなかやっちゃったね。
やっちゃったね。
前もなんか得意なんでとか、メンズカット得意なんで言ってやるのだとか言うてますよね。
ね。
そうっすよ。
それ別の人でしょ。
別の人。
はいはい。
当たるね。
当たるね。
まあ、前のやつよりばっしりやけど。
はい。
前のやつは、だって。
すごかった。
前のやつはだって、カット終わった時に。
うん。
ね、これとりあえず、あと2ヶ月我慢してくれたら。
そうそうそうそう。
すごいいい感じで落ち着くんで。お前なんで2ヶ月また中でこういう髪の毛を買っちゃうんだって。
だいたい1ヶ月1回行ったりとかするやん。
いや、そうやねん。髪の毛切りに行って、なんで2ヶ月また髪型にされなあかんねんっていう。
そうやねん。
なんなんあいつって。
カットしたばっかりやからな、1週間が一番ええとか分かるんですけど。
うん。
2ヶ月待ったらもうその間に切ってるで、もう1回。
切ってるよ。余裕で切ってるよ。
切ってる。今これね、2ブロックしてすごい横浮いてるんすけど、これ2ヶ月我慢してください。なんで我慢せなあかんで。
浮いてんねんな。
お前めちゃめちゃ途中やないかこれよって。
あれもそのいつもの利用じゃなくて、ちょっと探そう思って行って。
そうそう。行ったらやっぱそうなんや。
んで、失敗したなあと思っとって。
はい。
でまぁまぁ今回の髪型はまぁまぁ、いつも行ってるとこよりかはマシやから。
はい。
まぁええか、ワックスつけたらなんとかなるかと思って。
はいはいはい。
うん。んだろうね。
うん。
ちょっとね、耳寄りな情報を見つけて聞いてしまって。
はいはいはい。
あのね、全国展開してる、キュービーハウスって知ってる?
知ってます。あの駅地下のガンスやね、その千円バーバーみたいな。利用の。
はい。あそこね、スーパーカット専門なんですよ。
お、スーパーカットとは。
そう。要は、カットだけして、シャンプー、顔剃り、何もかもないのよ。
ないっす。僕昔行ったことありますよ。
あ、そう。
うん。出来始めの頃。
そうね。掃除機かなんかで吸い取られるよ。
え、そうです。
そう。
リストに水回りないんだよ、あそこ。
そう。しかも1400円。
お、はいはい。頑張ってるね。
そう。1400円なんですよ。
はい。
で、うわすごいなって思って、それ何がすごいかって言ったら、
うん。
俺それを知ったきっかけは、
うん。
ある美容師さんなんよ。
お。
その、僕の知り合いの、
はい。
知り合いに美容師がおって、
はい。
結構、何て言うかな、人気というか、
はい。
結構ちゃんとした美容師としてやってる、高い値段とってやってる、
はいはい。
子やねんけど、
うん。
その子が、
うん。
僕転職するんですと。
お。
どこや。
キュービーハウスですって。
あ、それで教えてもらったんや。何それみたいな。
そう。
あ。
え、なんでって言ったら、
お。
キュービーハウスって、
うん。
めっちゃ金いいんやって。
あ、それ聞いたことある?
うん。
うん。
んで、
うん。
めっちゃ金いいんやけど、
うん。
要は、もう腕のいいやつが、
うん。
美容師やってるやつとかもう腕のいいやつが、
うん。
あのー、キュービーハウスに行くんや。
えー。
だから、技術あるやつが行くわけやんか。
なるほど。しのぎ削らなあかんねん。
そう。
ってことは、
うん。
今まで5,000、6,000払ってたその、
その子が5,000、6,000払うならカットしてくれんような子やねんけど、
はい。
1,400円チャレンジするわけや。
その子が1,400円でカットできんねん。
上手いことやってんねん、あれ。
すごない?
うん。
すごないって、あのー、30年ぐらい前があるで、キュービーハウス。
いや、その仕組みがよ。仕組みが。
あ、仕組み、あ、そうそうそうそう。
キュービーハウス自体は俺も知ってんのよ、一応。
はいはいはい。
うん。
ただ、そこにおる美容師ってあの、カットする人って、
上手かった気がするけど。
俺のイメージでは、そのー、
大衆利用って基本的にそのー、
散髪屋さんでずっとやったんやけど、やめて、
うん。
で、まだあのー、
やろかなっていうような、
ああ、就職系の。
そうそう。が、あのー、多い。
で、結構まあ年配の人が多いっていうイメージだったんやけど、
あそこは、若い子が、金が欲しいからっていうので行く。
へー。
まあ、ねえ、美容室安いって聞くし、そんなにいいの持ってないって。
うん。
ほう。
俺それ聞いても、次から絶対キュービーハウス行こうと思ってる。
そうやな、安なるし。
そう、しかも、キュービーハウスって、初めに、
うん。
お客さんと、あのー、どんな髪型にしたいかっていうのを、
うん。
全部、そのー、カタログとかいろんなの見ながら、
いい。
よんやって。
美容室上がりやしな。
うん。
そういうセンスもあるやろうから。
そうやね、そうやね。
そう、これな。
どこがミソかって言ったら、
うん。
普通の大衆利用ってや。
うん。
利髪やんか。
利髪だ。
だから利髪って、
まあ言うたら、美容の専門学校って、
利用専門学校、美容専門学校があって、
うん。
利用の方は、
うん。
結局、カチッとしたカットの仕方しか教えへん訳やんか。
そう言うてた。
もう、
ミリ単位でっていう。
そう。
チン。
そう。
だから、利用はどこまで行っても利用のカットしかできへんのよ。
なるほど。
でもキュービーハウスは、
うん。
美容のやつもおるんよ。
ああ。
だから、美容の世界に美容を持っていったと。
そう。
で、利用じゃないんよあそこは、キュービーハウスは。
利用でしょ。
うん。
利用でも美容でもない。
でもないわ。
ないわ。だって、顔剃りないから。
ないわ。
そう。
顔剃りがあったら利用になるけど、顔剃りないから。
ないね。
シャンプーもないから。
カットするだけやから、
ああ。
美容やん。
そう言う事か。
そう。
利用取らなくてもいいからって言う事になる。
そう。
そうそう。
俺思ったって、なんで美容師がそんなキュービーハウスに行けんのかなって思ったから。
確かに確かに。利用を取ったんだなとかね。
効果的に。
違う。
顔剃りないから。
カットするだけやから。
へえ。
すごいね。
あとはもうセンスとかね。
そう。
チャレンジするとか、若い人が。
そう。
はあ。
すごい。
すごいね。
キュービーハウスのシステムと美容師のキャリア
だからあれ、駅前とかにボンボンボンボン。
そう。
全国的に出してあると思うんやけども、
大体10分以内で終わらすんやって。
そうやね。
大体で?
大体10分くらいで終わらすって言うのをやって、
1日に1人30人から40人くらいカットするんやって。
まあそんなカットも。
そんなん、
すごない?
あれね、なんかね、
客、近くにあるんですよ。今もあるんですけど。
詐欺ってないですけども。
最初出てきた時に行ってて、
ほんなんね、なんかね、
座るとこもあんまり回転率上げなあかんから、
座るんじゃなくて、なんかね、あの、
立ち座りみたいな。
はいはいはいはい。
棒にクッションだけ。
あ、逆も当たってたような気がする。
今はわからへんですよ。ちょっと。
で、そのセッションっていうかね、
お客さんとバーってやんのも当時はなかったから、
それが利用か利用かわかってなかったんですけど、
ただ早い割に、
昔はね、利用みたいな感じだったから、
ダサいっていうのはあったんですけど、
早いし、安いし、っていう。
で、シャレた感じになるっていうので、
よう来てはった。駅前あるし、とかそんな感じ。
駅の中に入ってるとかやから。
だからもう、
行ってきて。
行くわけですよ。
もう1400円。
せや。
ええね、ほんで。
せやね。
15分じゃ10分やな、ほんまに。
10分って言うとった。
10分で終わらせながら、10分から12分ってやったな。
まあでもそんな前ね、15分までの間に10分15分。
うん。
シャーシャーして。
ほんで、ボーみたいなあの、
吸うんよ。
うん、言うとった。
席の前吸うやつあって、そこにも
掃除して持ってたら、もうパー吸うてくれるから。
ああ、そうなんよ。
ああ、そうそうそうそう。
ええ。
座るところの前に吸陰って言うんですか、あの。
はいはいはい。
うん、掃除機みたいな吸うやつがあって。
うまいことやってるなと思いながら。
うん。
そりゃ店も楽屋でな。
だってシャンプーの台もいらんし、
顔剃りもいらんし。
ほんまや。
ハサミだけあったらいいやもんな。
椅子と。
そう。
鏡と。
ねえ。
ドライヤーもいらんね。
掃除機も。
いらんいらんいらんいらん。
それでセーハー剃りはいらんやんか。
うん。
し、髪染めとかやってませんみたいな、切るだけですって。
うん。
一番その、衰の衰。
切ってくれたらええねんっていう男どもの、僕らの。
早くしてくれってええねんって言う。
そうやねん、早く言ってくれや。
その代わりちょっとオシャレにしといてやっていうこの子の要望を。
ああ、そうそう。
すべて見させてそうな。
伸びてはるで。
うん。
うん。
そうですね。
ウィッグバーバラ。
美容師の独立と行き先を教えてもらえない経験
名前はね、ちょっとダサめに思うけど。
ねえ。
なんかダサい気がするけど。
うん。
まあまあまあまあ。
利用臭くていいんじゃないすかって思って。
いやもうめっちゃ楽しみっすよ、次行くの。
ああ、そうですね。
はい。
あの、キュービーカットハウスかなかね、あれ確か。
はいはい、行きますよ。
行ってみて、どんな感じか。
はい。
探求続きますね。
もちろん。
うん。
難しいですもんね。
それが目。
うん。
そういうとこがね、この歳なってもまだその髪の毛切りに行くとこ迷ってる自分がね、このなんか。
いやいや、と思いますけど。
うん。
だって、自分の言ってた。
例えば美容師さんが辞めるとか見せたりするからまた位置から探さなきゃいけませんや。
そうなんすよ。
うん。
だからそれは誰しも。
うん。
いやこの間辞められてさみたいな。
いやほんまにね、前も行っとったとこでずーっと女の子が、アイちゃんっていう子がやっててくれとって。
アイちゃん。
そう、アイちゃんがやってて。その子の時が結構続いとったんで、ずーっとそこでやってもらってたのよ。
はい。
そうやのに、そのアイちゃんっていう子が。
うん。
あの、旦那と。
うん。
あの、お店出すことになりました。
あーなるほどなるほど。そういうのもあるね、アイちゃん。
そうなんや。
そしたらもうアイちゃんそこ行くわって。
うん。
言ったら、すいませんあのちょっと、それをしちゃうとあの、ここのお客さんを取ったってことになるんで。
だからできないんです。
できないんですよ。
うん。
場所もちょっと教えられないんですよって。
うん。
そんなのおかしない?
いや一応、あの、はい。
来てほしないんかなと思ったの。嫌われてんかな俺。と思って。
いや真面目なんじゃないすか?
なあ真面目すぎるやろ。
まあね。
うん。
それでも、歯医者さんも言われたで。
うん。
ああ先生辞めんの?言って。
うん。
どこ出そうに言うて。いやそれ言えないですって。
ああそう。俺でも歯医者さんはでも、あの辞めるって聞いたときはどこ行くんって言ったら、あのどこどこ行きますんで、ぜひ来てくださいって言われたけどな。
ほら、行けるとこもあんねん。
うん。
場所によるのかな?引き抜いたらあかんとか。
うん。それから遠かったから行けへんかったけど。
ああ行けへんかったけど。
うん。
で、歯医者さんなんて基本的に本名の名前支配るやん。だいたい。
うんうんうん。
歯科なんとかって。
うん。
調べたら2秒でわかるやん。ああこうかみたいな思ってたけど。
うんうんうん。
まあそれどうせ高鳴るやろうからいかんとこみたいなそんな感じやったけど。
うんうんうん。
でも、ねえあの、美容室って名前が何に支配るかわかんないから。
そうなんすよ。
だからあんまり検索できへんじゃないすか。
そうそうそうそう。
ああそうかそうか。
そうやねえ。
髪型の悩みと今後の探求
やめえ。
びっくりした。
ほんまに。
でもどうやろう。
今、当時は、あ、おったかな。女の人もいてはるかな。
あ、女の人、洋さんおるらしいよ。
あ、ほんまに。
当時男の人しかおれへんかったよ。利用臭い感じがしたから。
ああ、たぶんそれがただだんだん変わってきたんちゃうかな。
あ、なるほど。だいぶ前ですからね。
そりゃあ女性、半分以上女性とかになってると思いますけどね。
ぜひまた行って。
はい。
やっぱ神の話題というか、美容美容の話をやっぱり要しますね。
要考えたら。我々。
うん。
なかなか辛さが落ち着くまで時間かかるかもね。
次当たればいいですね、QB。
ですね。はい。
はい。
そんな感じで。
はい、終わりましょうか。
終わりましょうか。ありがとうございます。
ありがとうございました。
お疲れさまでした。
いえいえ。
こんなそんな感じで。
はい、ありがとうございます。また来ると思います。
お疲れ様です。
お疲れ。
ええええ、バイバイ。
34:00

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