嫌いじゃないですもんね。
とりあえずその人のところに行って、
あのー、
めっちゃごめんって謝りに行って、
うん。
めっちゃごめん。
もうそんなことなってると思えへんかったわみたいな。
思えへんかった。
もう普通に作ってきただけ目的達成したから。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
そこまでと思ってなかったんで。
そうそう。
ごめんなさいね。
で、やったら向こうもあのー、
お帰りみたいな感じで帰ってきて、
うん。
でも配信なんか別にしなくてもいいです、
みたいな感じで。
あー、追ってくれはったらいいです、
とかいう感じやねん、ほんまに。
だから、あのー、
まあその人の配信は聞いたりはしてますけど、
今。
うん。
うん。
めちゃめちゃ声が明るくなったから。
あー、なるほど。
良かったーと思って。
会ったこともないのに、
こんな感情にまでなるんやなと思って。
なんかねー、
ベルさんは、まあガロさんもそうやけど、
あのー、よく聞くじゃないですか、
人の音声っていうか。
はいはい。
はいはい。
で、特定の方を追いかけて毎日のように聞いとったら、
うん。
その人を知ったかのようになりますね、
本当に。
あー、確かにね。
知らない。
うんうんうん。
勝手に顔とか想像してこんなにちゃんとあった。
年齢これくらい、あ、こういう人かなーと。
はいはいはい。
この部長外というね、
毎週出ることを聞いてるんで。
うん。
なんか変に追いついてしまったら、
次は聞きなって、仕方ない早く配信してくれとか思ってる人が。
はいはいはいはい。
分かりますね。
よくありますからね。
だからね、
僕の配信なんかほんま自分のことしか配信してなかったから、
はい。
誰かを励ますでもなく、
うん。
その、誰かに向けてでもなく、
うん。
要は自分のその日の振り返りだけをひたすら言ってただけやから、
はいはいはい。
その、誰かに刺さってほしいなんかも思ってなかったからね。
はい。
それがまあコメントでは結構みんななんか気持ちわかりますとか、
うん。
うん。
すごいなんか応援してますとかいろいろ言ってくれとったけど、
はいはいはい。
まあまあまあ、車庫事例みたいなとこもあるよなってずっと思っとったから。
ずっと思っとったけど、
いや意外、結構刺さってたっていう。
いやそうなんです。それがね、
うん。
びっくりしたのが僕、
その、なんていうんかなコメントはくれへんけど、
聞いてくれてる数は出るから、
はい。
まあこんだけ聞いてくれてるんやなっていうのはわかる、
はい。
そのアナリティックってあるんですけど、
うん。
それにはずっとまあ聞いてはくれてるけど、
コメント一切くれてない人っていうのはたくさんおって、
まあそれはありますわね。
コメントは少ないと思いますからね。
これでおしまいにしようと思います。
ありがとうございましたみたいな配信をしたときに、
うん。
まあびっくりするくらいきてね。
ああ。
あの、初めまして、
実はあの初回からずっと聞いてましたとか、
ロゴワール言われたらちょっとなんか歌があかんやんみたいな、
ファンでしたみたいな。
そうやね。
あの、それでいいと思いますとか、
なんかそれがまたなんか、
あの、企業をされてるすごい、
なんかもう僕よりもっと年齢の上の人で、
うん。
あの、ちょっと有名な、
うん。
ちょっと有名な、
一流の食品メーカーの、
うん。
なんか偉いさんがなんか、
うん。
聞いてくれてたとか。
あ、へえ。
まあ、ね、1000再生超えてるとか100人以上とかで、
ちょっとそういうのも入って気あるりますよね。
うん。
それがね、そういう風に、
なんか考え方とか、
そういうのはすごくあの、
共感するものがありましたとか言われたら、
へえ。
あの、
すごいね。
ちょっと俺ええとこの会社ちょっと勤めれるんちゃう?
とか思ったりもしながら。
その人に教えるぐらいのインフルエンサーになれるんじゃない?
みたいな。
いえいえ、教えるとかない、
そんな偉そうなこと言うやんけど。
うん。
でもなんか聞いてもらえる、
何かその人に引っかかる、
そうそうそうそう。
そういうの多分。
意外とね。
あ、そんな考えあんねやとか、
ずーっと、初回から聞いてたけど、
実は一回もコメントしたことなくてって。
うん。
もう最後だと聞いたので、
思い切ってコメントしましたみたいなや。
へえ。
なんかね。
上手なんじゃないすか、あの、
別にこびへん、いや、
なんか出せてるんかもしれませんね、
自分のこと出すだけやから。
自分のこと出すだけで、
そのフォロワーの人とか、
コメントくれる人らのことを
一切考えずに喋ってるんで、
その、こんな言うたら嫌われんちゃうかなとか、
はい。
こんなこと言うたらなんかあの、
このフォロワーさんにはちょっと嫌がられるって、
とか、そういうことを一切考えんとこうって決めとったんで、
はい。
それをしたらもうなんかあの、
ブレるわと思ったから。
はいはいはい。
僕らの時ブレブレやからね。
はい。
僕らはブレブレ、
いや、僕らはね、
ブレブレなんがブレてないんですよ。
そういうことやね。
違う人にとっては違いますから、これね。
いや、これ絶対違うじゃん。
こんな配信誰もしてへんよ、こんな。
できへんって言ったほうがいいかもしれんって。
うん、うん、ほんまに。
これを2年間やるやつおらんでみたいなと思ってるんで。
そうそう。
公共の電波に乗せて喋るような内容じゃないからね、みんな。
そう。
裏リラックスとか、舞台裏とか。
ひだい、ひだいじゃん。ひどいよ。
ひどいな。
滑舌もおかしいから。
こんなくだらんの、おもしろくないのをやれますわ。
それがいいんですってね、今、
いつもリアルに青人に言われてるって言うでましたけど。
いや、信じられへんのね、それが。
アホですわーって大阪の先生が言うでたけど。
いや、そうやね。
結局、
うん。
あのね、僕その配信自分でやってんのを、
うん。
あの、振り返って、
思うことっていうのは、
うん。
多分ね、これ聞いてると全員がそうとは言えへんすけど、
うん。もちろんもちろん。
あのー、
なんかみんな、
あのー、
社会に認められたいっていう気持ちが、
結構強いんちゃうかなと思うんすよ。
まあ、配信するぐらいやからね、
そういう気持ちないって。
そうそうそう。
認められたいっていうか、
みんなが、
分かってもらいたい。
みんなが頑張って生きてるっていうことを、
やっぱりいろんな人に認めてもらいたい。
でも、
認めてもらいたい。
やっぱり認めてもらう場がないみたいな、
あ、はい。
感じ。でも、
うん。
僕の配信ってのは、
そんなこともどうでもええやんっていうようなことばっかり言うてんすよ。
あー、なるほど。
はい。
その潔さがとか、なかなか、
そう。
その、
偉い職人。
人に嫌われることが、
何があかんの?みたいな、
うん。
うん。
ことを結構言ってるから、
はいはいはい。
なかなか言えないことを言ってるかもしれませんから、
そう。だから、そういうところが、
なんか、共感する部分があるんかなっていう。
うん。
みんな結構仮面かぶってると思うんすよ。
でも、そうですね。
話聞いてると。
僕は、結構ね、
その仮面をみんな脱ぎたいって言ってるんすよ。
あ、へー。
うん。でも、僕は、
仮面は、
うん。
できるだけたくさんかぶっときたいと思ってるんすよ。
お、どういうことですか?
要は、
うん。
本物の自分をさらけ出すのが怖いから、
みんな仮面をかぶってるわけでしょ?
まあ、そうですね。
でも、本当の自分は、
そんなんじゃないから、
そんな生き方がしたいって、
みんな言ってるんすよ。
ああ、言うてやはる。
なんか、そんな気がする。
そう。でも、僕は逆に、
仮面があればあるほど、
うん。
楽やん?って思うんや。
えーと、自分を出してしまったら、
さられるかな?
いろんな人から。じゃなくて。
うん。うん。じゃなくて、
要は、例えば、こう、
誰かとのその付き合いの中で、
うーん、
そう、中でも、
自分さえ我慢したら、
この場が取り繕える部分ってあるやんか。
あ、あります。あります。
まあ、うんって言うとこちゃうけど、みたいな。
そう。うん。
まあ、まあ、うんって言ったらええかっていう。
うん。
そういう時って、
結構みんな、ほんまは、
違うのにっていう、
こういう時に自分がほんまの気持ちを
さらけ出されたらいいのになって思うわけやんか。
思うわけです。
そう。
でも、僕は、
その場でその仮面をかぶることによって、
なんとなくうまいこと言ってんやったら、
その仮面ずっとかぶっとったらええやんかっていう。
それもあなたですよって。
それも、僕もあえてそう、自分やんっていう。
ああ、そうかそうか。
僕に思ってるから。
そんな、ほんまに仮面なんかかぶってるわけないやから。
まあね。
そう、それもあなた。
そう、それも俺。
要は、その自分を、
そんな自分のことも
どうかが問題やでっていうことを。
ちょっと、そんな配信してたんすか。
そうっすね。
それ、まあまあ響きますぜ。
だからね、みんな世の中ね、その人って上見たら霧ないし、
下見ても霧ないと。
あ、そうですね。
じゃあ自分は一体どこにおるんやっていうことになるんやけど、
だからこそもっと上を見ていこうっていうのがみんな、
まあ大体言われることなんですけど、
あの、僕下見てますからね。
あ、なるほど。
僕下見てるんで、どんだけ嫌なことあっても、
俺よりしんどいやつ絶対おるわと思ったら、
なんか楽なんですよ。
いやでもね、それはありますよ。
なんで俺ばっかりとは思えへん。
それは上を見てるから、なんで俺ばっかりとは思えるけど、
下見たら、もう絶対俺はまだラッキーな方やなって思えるから。
下見ていこう。
いいな。
アフリカの子供たち食べられへんねんが、
食べられるだけこんなまずいのでももうええわって。
いや、そうですよ。ほんまに。
ご家族みたいなもんやでって言うねん。
広くとって、ほんまに。
日本の子供が当たり前と思わんとって言うねん。
そうやで。
営業化ってな。
営業マーカーってそうやんか。
1日に10件、20件行っても断られるってやん。
はい。行きます。
ほんで落ち込むわけやんか。
契約取られへん、契約取られへん。
違うって。
もっと中東とかあっち行ってみって。
観光客にお金せびってると、子供がやで。
1日に500回以上断られてんやで。
ああ、そうなんや。
そうやで。1日500回以上断られて、
もう行かなあかんやで。
生きるために。
馬なるわな。
馬なるよ。そんなに10回断られたくらいなんにしとんねん。
何言うてんねん。
それで給料もらってんやで。ラッキー、ラッキー。
ちょっと心からなりますわ。
なるやろ。
うん。
それまた、どうせ別の配信始めても、どうせ同じこと言ってるから。
たぶんね。下げて行こうって言ってるから、たぶん。
下を向いて歩こうって言ってるから。
人間変われへんせーの。
また上を向いて歩こうって言ってるから、流行るけど。
いやいやいや、上を向いて歩いたらお金落ちてないで。
下を向いたら歩いて落ちてるから、たぶん。
あの、どぼーってどっかはまってまうで、上を見とったら、ほんまに。
ほんまやね。
ビター見て、いがながんでっちゅで。面白いね。
そういうことちゃうんやけど。
ね。
いやいや、まあ。
何にもネタない言いながら、ガロさんの話で面白かったんで。
ベラベラ喋りましたね。
いやいや、でもなんか、これね、配信のスタンドと同じように、これ聞いて、
あ、そうですね。
いいこと言うなって思ってはる人もこれ聞いてね、リラックスタイルで。
ありがとうございます。
そういうことをまたバンバンね、配信していけたらと思うので。
いいこと言ってるか?言ってないで。
自堕落なことしか言ってへんで。
なんかね、でもね、世間様と反対言うこと多いような気がするんですよ、僕ら二人とも。
あ、これね。
めっちゃ思うんすよ。最近ね、特に思うんすけど、
あのね、これはね、語りだしたら難しい、こう説明ができへんねんけど、
次行くよ、ほんなら。
次行く、覚えてるかな。
そやな。いつも覚えてるよ。
また次言うわ、ほんだら。
その時点でこの話しとったら、そう。
そやな、そやな。そうしよう、そうしよう。
まだ1ヶ月くらいだもん。
これはね、なかなか。
それ一本なれば一本なります、たぶん。
それに、ぐーたらに生きて、ぐーたらに生きて、適当に生きて、
どんどんどんどん出世していく方法っていうのを俺は見つけた。
かっこいいね。聞きたい。
聞きたいやろ。
一生懸命、厚く頑張ってキャリア積んで出世するやつよりも、
何にもせんとのほほんとしてるだけで、
そいつのがどんどんどんどん出世していくっていう方法を。
みんな知りたい。
はみ出しました。
わかりました。
これはみんな知ってるんだけど、できてへんだけないの。
そういうこと、なかなかやるのがね、なかなかっていう。
簡単すぎてできへんのよ。
なるほど。
それもあれやね、思考とか思い方のことですよね。
そうです、完全にそうです。めっちゃ簡単やけど。
それが行動に移るから。
それほどはまた、次回行こう。
話します。
わかりました。