1. ベンゾーさんとカルロすのRelax time
  2. ep82:テキトーに生きたら意外..
2026-03-06 44:41

ep82:テキトーに生きたら意外と平和

お疲れ様です。ベンゾーさん&カルロすです!


お久しぶりです!本編でも話していますが、1か月ぶりの配信です。お互いに色々とありまして。

今回は、カルロすさん単体の配信で学んだことを話してくれてます。久しぶりでしたが、長々となってしまったことお許し下さいね。


次回からは、週一の配信をさせてもらえると思います。頑張ります!今後ともよろしくお願いいたします。


※ 疑問や質問、こういう話を取り上げて欲しい!

なんでもいいです。コメント受け付けていますので、是非よろしくお願いします。二人がピンッとくるものがありましたら、番組で取り上げますので。


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サマリー

1ヶ月ぶりの配信となった今回は、カルロすさんが一人で配信していたプラットフォームを終了したことについて語ります。目標としていた1000再生とフォロワー100人を超えたため、区切りとして配信を終了し、コンテンツも全て削除したとのことです。その潔い決断に影響を受け、他の配信者も配信を終了するケースがあったことに触れ、カルロすさん自身もその影響を受けていたことを明かしました。また、自身の配信スタイルについて、社会的な成功や承認欲求とは異なる、ありのままの自分をさらけ出すことの重要性や、仮面をかぶることの楽さについて持論を展開しました。さらに、世間で言われる「頑張れ」や「個性を出せ」といった言葉とは反対に、無理せず「どうせできない」と開き直ることや、下を見て生きることの精神的な楽さについても語り、リスナーに共感を呼びました。次回は、適当に生きながら出世する方法について語る予定です。

1ヶ月ぶりの配信と近況報告
どうもどうもどうもお疲れ様です。
いやいや、やってきましたけど、久しぶりで。
ほぼほぼ1ヶ月ぶりぐらいですけどね。
ですね、1ヶ月ぶりで。
まあまあ、最初に恒例のご挨拶の方に行きますよ。
それではベンゾーさんとカルロすのRelax time。
ちょっともう挨拶も忘れてる。
忘れてたな、今な。俺は覚えてたけど。
あれ、川でちょっと引っかかってた気がしますけど、まあいいですわ。
大丈夫です。
1ヶ月ぶりにいうことでね。
いろいろまあ事情ございまして。
1ヶ月ぶりでね、あれなんですけど、もう充電が10ならパーしかないんでね。
途中で切れたらごめーんって感じで。
急ごうかみたいな。
そんな感じで。
1ヶ月ぶりなんで、ネタがあるんかと思うならそうでもいい。
お互い別に用事があってね、予定があったり合わなかったりとかちょっとあったんで。
それで1ヶ月ぶり。
実はこれ、僕携帯変えたんですよ。
その間の休みにね、この間の日中だったかな。
携帯を変えまして。
変えて、
今日までずっとリバーサイド、この配信アプリのほう。
はいはい、いつもね。
アップデートはしてるけど、開いてなかったんですよ。
もう一個シグナルっていう。
いつもやりとりしてるやつ。
そうそう、やりとりしてるやつ。
それもアップデートはしてるけど開いてなかったんですよ。
はい、ということはつまり新しくなってるんで。
そうなんですよ、新しくなってるから、
データを移行しないといけないんですよ。
そうか、LINEみたいに。
そう、僕ね、全然知らんくてそれ。
もうアプリ入ってるから入ってるもんやと思ってたんやけどね。
ログインせなあかんのかな。
えっとね、ログインっていうか、
前の端末でもしシグナル使ってるんやったら、
そのままデータ移行しますみたいな。
そうやな、LINEと一緒ですね。
LINEもそんなんなんですよ。
保存してるもんってこと?
ちょっとめんどくさい。
それをするには前の携帯を持ってこなあかんすよ。
どうしてました?前の携帯。
前の携帯は持ってるんでまだ。
OK、はいはいはい。
持ってるんで、それ電源入れて、
データ移行を今してたんすけど、
全然うまくできないくて。
あ、でね、ガロさん裏で電話で
ちょっと待って、かけてみるから、
携帯がややこしくてみたいな話を。
そうです。
で、それをステップ、
3ステップくらい行くんやけど、
最後の最後でずーっとぐるぐるぐるぐる回ってる感じで。
はいはいはい。
一応頑張ってるんで。
それはヤバいなと思って。
これ多分できへんな今日1日でと思って。
はいはいはい。
Wi-Fiの環境が悪いか何か分かれへんけど、
何機しかうまくできへんってことが分かったから。
時間かかりますしね、そういうの。
とりあえず前の携帯でWi-Fiはつながってるんで、
前の携帯でやろうと思って、
今前の携帯でやってるんすけど、
その前の携帯が充電中はもう当然してないからね。
はいはいはい。
17%しか残ってないっていう状態で。
で、そのお部屋は充電できないと。
えーっとね、充電できないんですよ。
できるならやってますから。
はいやってます。
だから17%急ぎましょうかって話で。
17%だったらいけるんちゃいます?
まあね、こんだけ差別でもまだ17%なんで、
大丈夫やと思う。
YouTubeとか動画見ない限り大丈夫なんちゃいます?
あーそうでしょうね。
うんうんうん。
さあさあ。
はいはい。
1ヶ月どうでした?
って言ってもね、
ちょうどその前後にね、
遅ればせながらの新年会をね。
あーそうですね。
年に1回しか会わないで有名な。
そうですね、はい。
新年かさえまして。
会ってるんでそんなに久しぶりって感覚も実はなかったりとか。
まあそうですね、1年に1回しか会えへん。
その1回が会ったばっかりやから。
はい。
なんかまだ新鮮な感じで。
そうそう。
毎週ね、お客の方はね、
全然離れてると思ってるかもしれませんけど。
そうですよ。
ね。
ええ。
どうでした?
なんとか。
ええ。
ですね。
まあ仕事もそこそこ、
ちょっと暇かなと思うとこありますけど。
まあ今ね、2月って暇、もう3月か。
もう3月、まあ2月がね、
メイン中がね、ついこの間までやったんで。
2月はお客さんとかも暇やわ、
言うて言うてはって。
はいはいはいはい。
1はちょっと特定のお客さんが忙しかったりしたんで、
うちのお客さんが。
ああそうなんや。
2月もうちょっと暇やったんですけど、
今年はみたいな。
そんな感じですね。
良かったですね。
ありがとうございます。
てつやはね、
動けるときに動くか、
働けるときに働いとくという、
ああ。
感じですけどね。
うん。
うん。
そんなに会はないね。
ないね。
うん。
毎週やったほうがなんか、
緊張感出てたんかもしれませんね。
え?
どうなんやろね、
あのいろいろとね、
思うことはあったはずなんやけど、
なんか久々にこのマイクの前に立つと、
あの、忘れるというか。
そう。
芸人さんみたいにね、
マイクの前に立つとってほんまね。
うん。
スマホの前で立ってるような感じですもんね。
うん。
思い浮かべへんっていう感じやっぱりありますね。
うん。ほんまに。
ふーっとそれは思ったから。
はいはいはいはい。
うん。
そうなんですよ。
だいたいお天気の話するとか、
どうですのか面白い。
確かにね。
うん。
うん。
大阪はね、雨降ってますけどね。
土砂降りですね。
うん。
夕方ぐらいの天気が降ってきたんで、
あれですね。
あの、
先月2月で、
カルロすさんのソロ配信終了とその影響
はい。
あの、僕がずっとやってた、
一人でやってた配信。
はい。
あれを一旦やめまして、
終わりました。
あら、
あの、
はい。
100再生とかね、
やってくれてるっていう有名な。
そうですね。
もう、
一応、
あの、
えっと、
1000回再生を超えたんで。
あ、すごい。
はい。
最高の。
はい。
1000回再生超えて、
フォロワーさんも100人超えて。
あ、すげえすげえ。
で、
とりあえず、
もう一旦やめようと思って。
うんうんうん。
で、最後にはもうやめますって挨拶だけして。
あ、うん。
で、
やめたんですよ。
でもそのプラットフォームには音声残ってて聞けるわけですもんね、
そのフォロワーさんも。
えっとね、それがね、
全部消したんですよ、僕。
あ、
あのー、
カルロさんやりがちなやつですね、いつも。
はい、そうです。
終わったら全部消すっていうね。
はい。
もう僕は全然そういう未練ないんで。
ないですね。
はい、ないんで、あのー、
全部消しました。
で、
なるほど。
うん。
まあ消して、
まあ最後の方にね、
なんかもうこれでも、
あのー、
僕の中のその、
まあ一つのミッションがあって、
そのミッションが自分の中でクリアしたと思ったんで、
この配信はもう一旦、
僕の中でやる理由がないんで、
はい。
うん、やめますと。
やめますと。
まあまあ、
それを全部削除するのも私のあれなんで、みたいな。
そうそうそうそう。
その辺もやめますって言ったときに、
なんかいろんな人がコメントでなんか、
ありがとうございましたとか、
なんかそういうのでスパッとやめるってなんか、
潔いですね、みたいな。
あーうん、
こんだけね、聞いてもらってるやつやのに。
そうそうそうそう。
コメントを聞とってんけど、
うん。
あのー、
それに便乗してね、
同じようになんか、
あ、じゃあ僕もやめますみたいな、
配信者さんもおったりとか。
へー。
なんかね、
配信されてる方がフォローしてくれてて、
そうそうそうそう。
配信してる人が僕の配信を聞いてくれて、
なんかそういうので、
自分の中の迷いがパッとなくなった時点で、
この配信をやめるっていう、
潔さに、
うん。
すごくなんか、
ほっとしたというか、
刺激をもらって、
あーオッケーオッケー。
僕も、私も。
なんか、僕もやめようって思いましたって言って、
やめた人とか。
あーなるほど。
そう。
ほんで、その人の配信とかも、
やめた割には配信残ってるんよ、ずっと。
そこ。
うん。
で、それを見て、
うん。
それを見て、
あーなんか、
言うてって結局配信は残してるって言うのって、
なんか気良くないよなって思って。
あー。
潔さ気良くないと。
うん。
だから俺はもう、
それすら消してやろうと思って。
うん。
で、消したんですよ。
あ、なるほど。
はい。
まあ、ただね、その、
カルロさんがね、
まあ名前ちゃうでしょうけど、
やってあった奴に勇気をもらってっていうことで、
自分ではやめられへんってことじゃないですか。
はいはいはい。
自分単体ではやめられへんで。
はいはいはい。
別のさんとかも、
残したら誰か聞くかなと思ってしまう方なんで、
その配信者さんの気持ちは分かるんです。
だからやめ時がなかったと。
はいはいはい。
自分ではやめられへんっていう。
うんうん。
そういう人がやめても、
残しはるんかなーとかね。
うんうんうん。
カルロさんはもう自分でやめますって言って、
読んで削除もしますっていうタイプやから、
そこまであっさりと。
やめ、やめ時って難しいかもしれませんね、
そう考えて、
いろんな人の配信始めれるけど。
そうやと思います。
うん。
僕だからそれでやめて、
やめてちょっとしてから、
アカウントも消えてもうたんでね。
あーなるほど。
だから、
配信者コミュニティと共感の世界
僕が最後にいろんな人に、
LINEじゃない、
レッターを送ったんですよ。
ありがとうございましたっていう。
うんうんうんうん。
それを送って、
すぐに僕消してもうたから、
はい。
そうなると、
レッターも全部消えるんですよ。
そうっすな、
多分そうやと思って。
だから多分、
読んでない人いっぱいおるんすよ。
あーなるほど。
読めずに。
そう、
読めてないんじゃうかなと思って。
はいはい。
で、ちょっとそれも気になって、
うん。
もう一回そこのチャンネルはもうないけど、
その、
うん。
まあ媒体に僕はログインして、
うん。
また全然違う名前で登録して、
うん。
で、
そのフォローしてくれてて、
まあよくその、
メッセージくれてた人の配信をね。
うん、
名前覚えてますしね。
はい。
ペンネーム。
聞きに行って、
うん。
だらね、
あのー、
僕のことを配信してる人が結構おって、
あ、ほんまですか。
うん、あのー、
聞いてたんですけど。
うん、あのー、
なんか唯一無二の存在で、
あのー、
泣きながら配信してる人おったりとか、
え、女性?男性?
そうそうそうそう。
女性で。
女性でか。
うん。
だいぶ刺さったんですね。
だいぶ刺さってたんやなと思って、
ああ。
もう知る人と知る人気者ですよね。
そういう人がね、
そうなんですよ。
だからそれが、
まあ、
それは少ないですよ。
もう3人とか4人とかそれぐらいの感じだけど。
いやいやいや、
うん。
なんかそれも無理だね。
それを聞いて、
うん。
あのー、
ちょっと申し訳ないことしたなと思って、
うん。
何でか言ったらね、
その人らが、
うん。
僕が辞めてから、
うん。
1週間、
毎日配信してる人らばっかりだったんやけど、
うん。
あのー、
1週間くらいみんな配信止まってるんすよ。
ロスやロス。
そう。
ねえ。
やっと配信してる人も、
すっげえ暗い。
すっげえ暗いですよ。
ロスやもん。
そう。
途中からなんか、
なんてね、
カルロさんの名前わかんないけど、
カルロさんの、
で、
勇気を持って私も頑張らなあ、
僕も頑張らなあ、
みたいな。
それがね、
うん。
びっくりしてもて、
あっ、
え、そんなに?
と思って、
俺はそんな、
こと全然思ってなかったから、
なるほど、なるほど。
うん。
そういうもんなんじゃないすかね。
そう、
音声配信ってすごいなあと思って、
確かに。
いろんな世界というか、
いろんな、
ねえ、
ジャンルじゃ、
なんて言ったんやかんねこれね、
はい。
深みというかありますね、
この人のかね、
うん。
今一つのチャンネルね、
この人、
まあ、
名前は伏せますけど、
うん。
この人はもう、
題名にあの、
変えがきかない存在っていうのでね、
おお、
すごい、
押しまくってますやん、
カルロさんのこと。
はい、
これで僕の、
僕の配信を、
これ13分くらいしてるんですよ、
僕のことで、
ずっと、
そう。
泣きながら。
普段、
普段何してはんのその方は。
どんな配信してはんの、
日常をその人は。
普段はね、
普段はね、
この人配信っていうかね、
ライブ配信が多いんですよ、
この人は。
なるほど。
で、
ライブ配信をしながら、
自分であの、
普通の配信もしてる人で、
はいはいはいはい。
で、
この人が配信始めた頃から、
僕、
まあ、
ちょっと仲良くさせてもらってて、
うんうんうん。
ただ、
聞きに行っても、
あの、
コメントも残せへんし、
はい。
お互いそういうの、
聞いてるけど、
まあ、
コメントはお互い残せへん感じやってんけど、
うん。
なんかやっぱりその、
あ、
今日ちょっと声暗いなとか、
お互いに。
に言う時に、
ちょっとあの、
レターで、
あの、
まあ、
励ましてみたりとか、
あ、
はい、
カルロさんが。
言うことは、
そうしてたんで、
ねえ。
だからそういうのが多分、
あの、
聞いてたんかなと思うんすけど。
どう思いますね。
うん。
ありがたかったという。
うん。
うん。
だからそういう人がいなくなったら寂しいなあっていう歌。
ねえ。
そうそう。
人として。
うーん。
はあ、
そういう世界があるんですねえ。
だから。
でも誰でもできるだけに、
ねえ、
本当に。
そうそうそうそうそう。
うん。
いや、
あの、
もちろんリアルのこの世界で僕は生きてるから、
はい。
その、
この人たちには会ったこともないし、
もちろん会うつもりもこれからもないし、
うん。
会われへんしみたいな。
ただ当選配信だけの付き合いやってんけど、
はい。
あんまりこういう世界って僕自身知らんから、
SNSのそのつながりっていう。
うん。
なるほど。
分かります分かります。
リアルに興味があるだけで、
うん。
でもこういう中には興味がなかったんやけど、
はい。
あのー、
すごいこの中で、
はい。
そういうふうなことを求めてる人っていうのも
おるんやなって思って、
うんうんうんうんうん。
あのー、
すごいなんか申し訳ない気持ちになって、
あー。
本当は何らかの形で、
続けられるその目的があったんでね、
はい。
ここまでいったらやめますとかいう。
僕はとりあえずだから、
配信はしないですけど、
うん。
チャンネルもまた作って、
あーなるほど。
「仮面」と「自分らしさ」についての考察
嫌いじゃないですもんね。
とりあえずその人のところに行って、
あのー、
めっちゃごめんって謝りに行って、
うん。
めっちゃごめん。
もうそんなことなってると思えへんかったわみたいな。
思えへんかった。
もう普通に作ってきただけ目的達成したから。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
そこまでと思ってなかったんで。
そうそう。
ごめんなさいね。
で、やったら向こうもあのー、
お帰りみたいな感じで帰ってきて、
うん。
でも配信なんか別にしなくてもいいです、
みたいな感じで。
あー、追ってくれはったらいいです、
とかいう感じやねん、ほんまに。
だから、あのー、
まあその人の配信は聞いたりはしてますけど、
今。
うん。
うん。
めちゃめちゃ声が明るくなったから。
あー、なるほど。
良かったーと思って。
会ったこともないのに、
こんな感情にまでなるんやなと思って。
なんかねー、
ベルさんは、まあガロさんもそうやけど、
あのー、よく聞くじゃないですか、
人の音声っていうか。
はいはい。
はいはい。
で、特定の方を追いかけて毎日のように聞いとったら、
うん。
その人を知ったかのようになりますね、
本当に。
あー、確かにね。
知らない。
うんうんうん。
勝手に顔とか想像してこんなにちゃんとあった。
年齢これくらい、あ、こういう人かなーと。
はいはいはい。
この部長外というね、
毎週出ることを聞いてるんで。
うん。
なんか変に追いついてしまったら、
次は聞きなって、仕方ない早く配信してくれとか思ってる人が。
はいはいはいはい。
分かりますね。
よくありますからね。
だからね、
僕の配信なんかほんま自分のことしか配信してなかったから、
はい。
誰かを励ますでもなく、
うん。
その、誰かに向けてでもなく、
うん。
要は自分のその日の振り返りだけをひたすら言ってただけやから、
はいはいはい。
その、誰かに刺さってほしいなんかも思ってなかったからね。
はい。
それがまあコメントでは結構みんななんか気持ちわかりますとか、
うん。
うん。
すごいなんか応援してますとかいろいろ言ってくれとったけど、
はいはいはい。
まあまあまあ、車庫事例みたいなとこもあるよなってずっと思っとったから。
ずっと思っとったけど、
いや意外、結構刺さってたっていう。
いやそうなんです。それがね、
うん。
びっくりしたのが僕、
その、なんていうんかなコメントはくれへんけど、
聞いてくれてる数は出るから、
はい。
まあこんだけ聞いてくれてるんやなっていうのはわかる、
はい。
そのアナリティックってあるんですけど、
うん。
それにはずっとまあ聞いてはくれてるけど、
コメント一切くれてない人っていうのはたくさんおって、
まあそれはありますわね。
コメントは少ないと思いますからね。
これでおしまいにしようと思います。
ありがとうございましたみたいな配信をしたときに、
うん。
まあびっくりするくらいきてね。
ああ。
あの、初めまして、
実はあの初回からずっと聞いてましたとか、
ロゴワール言われたらちょっとなんか歌があかんやんみたいな、
ファンでしたみたいな。
そうやね。
あの、それでいいと思いますとか、
なんかそれがまたなんか、
あの、企業をされてるすごい、
なんかもう僕よりもっと年齢の上の人で、
うん。
あの、ちょっと有名な、
うん。
ちょっと有名な、
一流の食品メーカーの、
うん。
なんか偉いさんがなんか、
うん。
聞いてくれてたとか。
あ、へえ。
まあ、ね、1000再生超えてるとか100人以上とかで、
ちょっとそういうのも入って気あるりますよね。
うん。
それがね、そういう風に、
なんか考え方とか、
そういうのはすごくあの、
共感するものがありましたとか言われたら、
へえ。
あの、
すごいね。
ちょっと俺ええとこの会社ちょっと勤めれるんちゃう?
とか思ったりもしながら。
その人に教えるぐらいのインフルエンサーになれるんじゃない?
みたいな。
いえいえ、教えるとかない、
そんな偉そうなこと言うやんけど。
うん。
でもなんか聞いてもらえる、
何かその人に引っかかる、
そうそうそうそう。
そういうの多分。
意外とね。
あ、そんな考えあんねやとか、
ずーっと、初回から聞いてたけど、
実は一回もコメントしたことなくてって。
うん。
もう最後だと聞いたので、
思い切ってコメントしましたみたいなや。
へえ。
なんかね。
上手なんじゃないすか、あの、
別にこびへん、いや、
なんか出せてるんかもしれませんね、
自分のこと出すだけやから。
自分のこと出すだけで、
そのフォロワーの人とか、
コメントくれる人らのことを
一切考えずに喋ってるんで、
その、こんな言うたら嫌われんちゃうかなとか、
はい。
こんなこと言うたらなんかあの、
このフォロワーさんにはちょっと嫌がられるって、
とか、そういうことを一切考えんとこうって決めとったんで、
はい。
それをしたらもうなんかあの、
ブレるわと思ったから。
はいはいはい。
僕らの時ブレブレやからね。
はい。
僕らはブレブレ、
いや、僕らはね、
ブレブレなんがブレてないんですよ。
そういうことやね。
違う人にとっては違いますから、これね。
いや、これ絶対違うじゃん。
こんな配信誰もしてへんよ、こんな。
できへんって言ったほうがいいかもしれんって。
うん、うん、ほんまに。
これを2年間やるやつおらんでみたいなと思ってるんで。
そうそう。
公共の電波に乗せて喋るような内容じゃないからね、みんな。
そう。
裏リラックスとか、舞台裏とか。
ひだい、ひだいじゃん。ひどいよ。
ひどいな。
滑舌もおかしいから。
こんなくだらんの、おもしろくないのをやれますわ。
それがいいんですってね、今、
いつもリアルに青人に言われてるって言うでましたけど。
いや、信じられへんのね、それが。
アホですわーって大阪の先生が言うでたけど。
いや、そうやね。
結局、
うん。
あのね、僕その配信自分でやってんのを、
うん。
あの、振り返って、
思うことっていうのは、
うん。
多分ね、これ聞いてると全員がそうとは言えへんすけど、
うん。もちろんもちろん。
あのー、
なんかみんな、
あのー、
社会に認められたいっていう気持ちが、
結構強いんちゃうかなと思うんすよ。
まあ、配信するぐらいやからね、
そういう気持ちないって。
そうそうそう。
認められたいっていうか、
みんなが、
分かってもらいたい。
みんなが頑張って生きてるっていうことを、
やっぱりいろんな人に認めてもらいたい。
でも、
認めてもらいたい。
やっぱり認めてもらう場がないみたいな、
あ、はい。
感じ。でも、
うん。
僕の配信ってのは、
そんなこともどうでもええやんっていうようなことばっかり言うてんすよ。
あー、なるほど。
はい。
その潔さがとか、なかなか、
そう。
その、
偉い職人。
人に嫌われることが、
何があかんの?みたいな、
うん。
うん。
ことを結構言ってるから、
はいはいはい。
なかなか言えないことを言ってるかもしれませんから、
そう。だから、そういうところが、
なんか、共感する部分があるんかなっていう。
うん。
みんな結構仮面かぶってると思うんすよ。
でも、そうですね。
話聞いてると。
僕は、結構ね、
その仮面をみんな脱ぎたいって言ってるんすよ。
あ、へー。
うん。でも、僕は、
仮面は、
うん。
できるだけたくさんかぶっときたいと思ってるんすよ。
お、どういうことですか?
要は、
うん。
本物の自分をさらけ出すのが怖いから、
みんな仮面をかぶってるわけでしょ?
まあ、そうですね。
でも、本当の自分は、
そんなんじゃないから、
そんな生き方がしたいって、
みんな言ってるんすよ。
ああ、言うてやはる。
なんか、そんな気がする。
そう。でも、僕は逆に、
仮面があればあるほど、
うん。
楽やん?って思うんや。
えーと、自分を出してしまったら、
さられるかな?
いろんな人から。じゃなくて。
うん。うん。じゃなくて、
要は、例えば、こう、
誰かとのその付き合いの中で、
うーん、
そう、中でも、
自分さえ我慢したら、
この場が取り繕える部分ってあるやんか。
あ、あります。あります。
まあ、うんって言うとこちゃうけど、みたいな。
そう。うん。
まあ、まあ、うんって言ったらええかっていう。
うん。
そういう時って、
結構みんな、ほんまは、
違うのにっていう、
こういう時に自分がほんまの気持ちを
さらけ出されたらいいのになって思うわけやんか。
思うわけです。
そう。
でも、僕は、
その場でその仮面をかぶることによって、
なんとなくうまいこと言ってんやったら、
その仮面ずっとかぶっとったらええやんかっていう。
それもあなたですよって。
それも、僕もあえてそう、自分やんっていう。
ああ、そうかそうか。
僕に思ってるから。
そんな、ほんまに仮面なんかかぶってるわけないやから。
まあね。
そう、それもあなた。
そう、それも俺。
要は、その自分を、
そんな自分のことも
どうかが問題やでっていうことを。
ちょっと、そんな配信してたんすか。
そうっすね。
それ、まあまあ響きますぜ。
世間の常識への疑問と「テキトー」に生きる哲学
うそや。
あの、いや、っていうのも、
うん。
あの、何やろう、
今、みんな仮面かぶってるから
今言ってくれたみたいにね、
さらけ出したいと自由にしてる人がいいって言うけど、
それのまた反対って、
それが、なるほどと自分を否定することはね、
しなくていいんだと。
うん。
っていう風に言うてくれてるように思いますから。
いや、もうまさにそんなん思うぜ。
そういうことでしょ。
あなたはあなたでいいんだから、
それもあなたに合ってて。
そうそうそうそう。
なるほど、みたいな。
抜かなあかんと思ってたんやけど、
抜け言われるし、
なんか、個性だしどうのこうのって社会に言われるからみたいな。
うん。
あ、ちゃうんや、
ほんとにこの気候みたいな、
またなんか言われるかもしれんわみたいな。
あ、そうそうそうそう。
そんな感じだったから、
フォローしてくれる再生多かったんかもしれませんね。
だから、あんまり誰も言ってない感じの、
唯一無二ですみたいな。
言われてねえから。
うん。
なんか、そういう感じでしたよね。
うん、続けられたらどうですか、
カルロさん、そっちはそっちで。
まあ、終わったんで、それは。
いいよ、まあ。
まあでもなんかやるでしょ、やりがちなんで。
カルロさん、すぐ。
やるかもですね。
はい、ですね。
まあでも今の話聞いてると、
でもそのとおりやね、
カルロさんに言うとおりやと思うわ。
嘘でしょ。
結局。
あの、そうそう。
社会でよく言われてること、
大体嘘というか、
合うと思ってるんだよ、ベトさんも。
そうでしょ。
うん。で、個性だし、
自由にするって言ったら、
自由にせんほうが多分正解というか、
感じがして。
いや、絶対正解ですよ。
うん、と思う。
大体よくね、みんながそうやなっていうことで、
間違えてるんじゃうかなって、
僕は思うんで、
反対にしといたほう。
別に反対にしたいってわけじゃないですけど、
うん、なんだかなっていう。
天の邪悪もありますからね、ベトさんも。
カルロさん、ベトさん、
ちょっとね、僕充電がね、
一旦充電器と、
延長コードを走って持ってくるから、
ちょっと人と喋ってもらっていいですか。
わかりました。
行ってきます。
はい、いってらっしゃい。
いや、ということでね、
今、ベトさん一人です。
これも初めての経験ですけど、
今ね、カルロさんが、
ちょっと充電がね、
17%しかなかったらしくて、
いったん充電して、
いや、大丈夫やろうって言ってたんですけど、
もうね、
28分くらい、
30分近く話してるんで、
やっぱり充電器、
充電線と充電器持ってくるわって言って、
今、繋いでいます。
で、
ここら辺からね、
途中からお聞きの方、
もしいらしたらあれですけども、
今まで喋った内容をね、
軽くまとめさせていただきます。
カルロさんがね、
別の名前で、
一人で配信3ヶ月とか、
半年くらいやったんかな、
やってたそうなんです、
別のプラットフォームで。
で、そこでね、
100フォロワー以上、
とか、
配信によって1000回以上聞かれてる、
人気配信者になってたっていう、
そんな感じの、
それもね、
なんか、
一人でやってたなんで、
一人で喋って、
ちゃんと内容のあることを言える、
そんな感じで練習だーって言ってたと思うんで、
それが達成できるようになったのかもしれませんね。
だからこの方で辞めたと。
辞めないでというか、
コメントいっぱいいただいて、
勇気もらいました。
あなたは唯一無二ですというね、
そんな感じの話になりました。
ポチッ
はい。
ちょうど今、
そんな感じでした。
ポチッ
今あの、
途中から聞かれた方ね、
今一人で喋ってます?弁蔵さんって言って。
はい。
で、カルロさんがね、
こんな別でやってますっていう話をして、
はい。
で、辞めることになりまして言って、
で、辞めないで唯一無二ですっていう、
そういう感じになってました。
丸言うたらポチッ言うたわ。
あ、本当ですか?
うん。
そうか。
すいません、お待たせしました。
カルロさんなんかね、
ちょっと芸術家肌もあるし、
絵も描きはるしね。
いやー、多分自分が好きなだけですよ。
だいぶやからね。
はい、だいぶです。
だいぶです。
ただ共感されやすい気がする。
そうなんかな。
うん。
時代に合ってるというか、
カルロさんの、
どうでした?
結局ね、
なんかね、
いろんな人の配信を聞いてるとね、
あのー、
なんかすごい、
自己啓発っていうか、
頑張っていきましょうみたいな。
うん、こうしましょうみたいな、
こうした方がいいですよみたいなことを
すごい言うんやけど、
俺そんな無理やなと思ってるから、
まあまあ。
できへんわって思ってるから。
できへんわっていうのを、
できへんわって言ってるだけやから。
そうやね。無理って。
そう。
そんな無理っていう配信、
せえへんやん、普通。
それもかぶえんかぶってはるんかもしれへんね、
その啓発してる方々は。
うーん、なんかね、
世の中で言われてるから、
それをネタに、
いいんじゃないけど。
僕も言いたいんですよ。
うん、言えたら。
うん、言えたら言いたいけどね、
言われへん。
だって俺に言ってることってほんまに
基本仕事の愚痴やんから。
なるほど。
愚痴やし、なんかこの、
それこそこう、
この配信でもよく言ってるけど、
いろんな僕ら世代の人とかもそうやけど、
我慢して仕事してるじゃないですか。
そうです、板挟みです。
そう、んで、こう、
帰って酒飲んで、
グサ晴らして。
グサ撒いて、グサ晴らして、
でも、ね、結局は、
いつまでもそんな酒に頼ってたらあかんとか、
酒に飲まれて、酒で噂話したかって
何にも解決せえへんねんとか、
言うじゃないですか。
言います、なんか変えないといけないとか言うて。
そう、俺は逆に、
いや、酒で流れるやったら
酒で流そうぜって思ってるんですよ。
飲んどけ、飲んどけ。
いや、もう、ええやん、それで。
ええやんって。
忘れたらええやん、酒飲んで。
酒飲んで忘れたって言うても、それでええやん。
で、また明日も同じこと繰り返したらええんちゃんって。
そりゃええやん、もうそれも人生やで、言うて。
そう、怒られてええやんって。
死ねへんし。
給料持ってたらもうそれでええやん。
そう、給料持ってたらそれでええねん。
で、これでもう給料もらわないけど、
お前クビやって言われたら、
もうそれはそれでもうしゃあないやん。
そうやねえ、あの失敗も面白いんで。
そう、だからもうそれでなんか、
そんなになりたくないとか、
そんなんも思えへんから。
なるほど、なるほど。
まあ、それがカウロさんの強さにとかね、
自分を持ってるみたいな感じを
思ってくれあったんかもしれませんね。
まあ、それは思ってもらえたらね、嬉しいですね。
やっと思う。
この子の子、それが、
それを言うてるのが、
「下を見る」ことの精神的効果と現実
自己啓発になるんすよね、たぶん。
うん。
世に言う自己啓発言うてるわけ。
うん。
実体験で仕事の愚痴言うてるんですから。
まあ、めっちゃ言うてる。
そう。で、それに、
よく思うんですけどね、みたいな。
こんな人生送っとって、みたいな。
そう。ひどいよ、あの配信。
もう今聞かれへんけど、なくなったから。
はい。
自分に対してのその正義を貫いて、
うん。
んで、
俺のやってることは正しいはずやのに、
なんで会社はこれを認めてくれへんにやろう、
っていうことをコンコンと喋ってて、
はい。
んで、それを喋ってるうちに、
でも、よう考えたら、
これを正義って思ってるのは俺だけで、
向こうからしたら、それは正義じゃなくて、
向こうの言い分が正義になるよなと。
ああ、なるほど。
俺のやつは正義じゃないか。
ないんだなあ、みたいな。
うーん、終わり、みたいな。
そやね。
そんなこと言ってません。
ある種のリラックスタイムやね。
いや、めっちゃ、あの、
普段聞いてる人、みんな同じ等身大で
同じこと考えてんちゃうかなと思うけどね。
確かに。
ほとんど変わりまへんで。
変われへん、変われへん、そんな。
姿、形とか、その立場とかね、
うんうんうん。
あると思うんですけど、お金持ってる、持ってへん。
うん。
一緒やって、僕の思うで、
日本人なのか外国人なのか、
いや、ほんまそうよ。
だから、あの、
お金なんか別にそんなね、
対して良さなくたかっても、
そんな今が自分がそれで幸せやったら
それでいいねえって言うてる次の日に
お金めっちゃ欲しいって言ってたりとか。
いや、するする、
いいようやとかさ、
あったほうがええわって。
そうそう。
そんなもんや。
子供のあれ、そうそうそう、
子供のあれでいいねえって言って。
うん。
だって、お金って心の余裕につながるからね。
ああ、つながりますよ。
うん。
お金めっちゃ持てたら、
ほんま心豊かやもんね。
ねえ、なんかの9割はお金で解決できるって
人生の「くだまき」と「どうせ」の肯定
言いませんよ、世の中の。
うん。
ちょっとぐらいのなんか嫌なことでも、
お金があったら全然余裕やもんね。
確かに。
で、人も許せませんか。
優しい目で見てるよ。
許せんねえ、お金があったら許せんねえ。
そう。
お金があったら許せんねえ。
まだ難しい言いますけど、
一緒くたりで冷静を知るちゅうやつやんか。
知らん。
いわゆるお金を持てたら。
お金持てたら、
そういうことやだもん。
人に優しくできる言うね。
そんなん食うや食わんかん時、
人に優しくできへんで言うで。
いやあ、ほんまそれ。
ほんまに。
最低限というかね、必要最低限、
ちょっとは多い方がいいでしょうけど。
絶対多い方がいい。
自分に病気だって言うと。
じゃあどんな病気って話じゃん。
せやんな。
それの価値観は人それぞれやけど。
いやし、送る人生によるから。
うん。
ねえ、子供何人いろいろありやんか。
立場も。
一人で生きてくれればそんなにいらんしみたいな。
住むとこも別にいらんし。
車なんかいらんし、とかやけど。
そう。
ねえ、そうもいかんのもありません。
確かに。
子供の手前カッコつけなあかんとかもあるでしょうきっと。
あるある。
子供がいい学校行ったらちょっと親としてみたいなね。
ああ、そら。
あるあるあります。
そうです。
それぞれがそれぞれの立場で。
はい。
いいねえ、くだまくのも人生やっていいですね。
そうですよ、ほんまに。
くだまいすっきり言うし、また起きて寝て起きて。
また一人呼んでくだまいでよろしい。
それでいいんですよ。
そんなんしてる場合ちゃうとか言うてる場合ちゃうねん。
そんなんしてる場合やん。
場合やねんねん。
しとけしとけって。
そう。
そういうのが心ホワーってなるやん。
これでええわみたいな。
なるなる。
そういうのが幸せやねん。
なんか背中開いて何もできへんのに。
そう。
どうせどうせ。
どうせ何もできへんのよ。
そうやねん。
そのね、誰かの配信でも言ってたな、
どうせとかだってっていう言葉をなくしましょうと。
どうせとかだってっていう言葉も不の連鎖しか起こせへんから、
そういう言葉を使ってはいけませんみたいなこと言ってる人おったけど、
もう言いまくるよ。
言うてる通りやと思うんだよ、その人。
かっこええ。
かっこええよ、言うてる言葉を。
できたらね。
言う。
言うよ。絶対言うよ。
できへん。
どうせできへん。
あの、無理すなってやつですね。
あ、そうです。身の丈を知れと。
あ、そうそう。無理なんやから。
できることやろうよって言うほうが、
建設的やと思うけど僕。
「下を見る」生き方と出世の秘訣
だからね、みんな世の中ね、その人って上見たら霧ないし、
下見ても霧ないと。
あ、そうですね。
じゃあ自分は一体どこにおるんやっていうことになるんやけど、
だからこそもっと上を見ていこうっていうのがみんな、
まあ大体言われることなんですけど、
あの、僕下見てますからね。
あ、なるほど。
僕下見てるんで、どんだけ嫌なことあっても、
俺よりしんどいやつ絶対おるわと思ったら、
なんか楽なんですよ。
いやでもね、それはありますよ。
なんで俺ばっかりとは思えへん。
それは上を見てるから、なんで俺ばっかりとは思えるけど、
下見たら、もう絶対俺はまだラッキーな方やなって思えるから。
下見ていこう。
いいな。
アフリカの子供たち食べられへんねんが、
食べられるだけこんなまずいのでももうええわって。
いや、そうですよ。ほんまに。
ご家族みたいなもんやでって言うねん。
広くとって、ほんまに。
日本の子供が当たり前と思わんとって言うねん。
そうやで。
営業化ってな。
営業マーカーってそうやんか。
1日に10件、20件行っても断られるってやん。
はい。行きます。
ほんで落ち込むわけやんか。
契約取られへん、契約取られへん。
違うって。
もっと中東とかあっち行ってみって。
観光客にお金せびってると、子供がやで。
1日に500回以上断られてんやで。
ああ、そうなんや。
そうやで。1日500回以上断られて、
もう行かなあかんやで。
生きるために。
馬なるわな。
馬なるよ。そんなに10回断られたくらいなんにしとんねん。
何言うてんねん。
それで給料もらってんやで。ラッキー、ラッキー。
ちょっと心からなりますわ。
なるやろ。
うん。
それまた、どうせ別の配信始めても、どうせ同じこと言ってるから。
たぶんね。下げて行こうって言ってるから、たぶん。
下を向いて歩こうって言ってるから。
人間変われへんせーの。
また上を向いて歩こうって言ってるから、流行るけど。
いやいやいや、上を向いて歩いたらお金落ちてないで。
下を向いたら歩いて落ちてるから、たぶん。
あの、どぼーってどっかはまってまうで、上を見とったら、ほんまに。
ほんまやね。
ビター見て、いがながんでっちゅで。面白いね。
そういうことちゃうんやけど。
ね。
いやいや、まあ。
何にもネタない言いながら、ガロさんの話で面白かったんで。
ベラベラ喋りましたね。
いやいや、でもなんか、これね、配信のスタンドと同じように、これ聞いて、
あ、そうですね。
いいこと言うなって思ってはる人もこれ聞いてね、リラックスタイルで。
ありがとうございます。
そういうことをまたバンバンね、配信していけたらと思うので。
いいこと言ってるか?言ってないで。
自堕落なことしか言ってへんで。
なんかね、でもね、世間様と反対言うこと多いような気がするんですよ、僕ら二人とも。
あ、これね。
めっちゃ思うんすよ。最近ね、特に思うんすけど、
あのね、これはね、語りだしたら難しい、こう説明ができへんねんけど、
次行くよ、ほんなら。
次行く、覚えてるかな。
そやな。いつも覚えてるよ。
また次言うわ、ほんだら。
その時点でこの話しとったら、そう。
そやな、そやな。そうしよう、そうしよう。
まだ1ヶ月くらいだもん。
これはね、なかなか。
それ一本なれば一本なります、たぶん。
それに、ぐーたらに生きて、ぐーたらに生きて、適当に生きて、
どんどんどんどん出世していく方法っていうのを俺は見つけた。
かっこいいね。聞きたい。
聞きたいやろ。
一生懸命、厚く頑張ってキャリア積んで出世するやつよりも、
何にもせんとのほほんとしてるだけで、
そいつのがどんどんどんどん出世していくっていう方法を。
みんな知りたい。
はみ出しました。
わかりました。
これはみんな知ってるんだけど、できてへんだけないの。
そういうこと、なかなかやるのがね、なかなかっていう。
簡単すぎてできへんのよ。
なるほど。
それもあれやね、思考とか思い方のことですよね。
そうです、完全にそうです。めっちゃ簡単やけど。
それが行動に移るから。
それほどはまた、次回行こう。
話します。
わかりました。
次回の予告とエンディング
新運転なんで、一ヶ月ぶりの。
はい、久しぶりなんで。
ごめんなさい、新運転の終わりにえらい喋りましたけど。
今回はこのへんでっていう。
はい、今回です。
今回はこのへんでお願いします。
ありがとうございました。
それではまた、来週は頑張りますんで。
頑張りますよ。
それでは、おつかれさまです。
はい、おつかれ。
はい、おつかれ。
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