1. ベンゾーさんとカルロすのRelax time
  2. ep97:叩く前に、考えてみた。
ep97:叩く前に、考えてみた。
2026-07-11 37:42

ep97:叩く前に、考えてみた。

今回のリラックスタイムは、ニュースにもなった山本太郎さんのスピード違反をきっかけに、


「人って一つの出来事だけで判断してええんやろか?」


そんな話をしています。

もちろん、スピード違反はあかん。そこは擁護できません。


でも、それだけでその人の全部を決めつけてしまうのも違う気がする。


山本太郎さんがこれまでやってきたこと、評価されていること、批判されていること。


事実と、自分たちの考えを分けながら、いつものリラックスタイムらしくゆるく話しています。


SNSを見ていると、


「全部正しい。」

「全部間違ってる。」


そんな極端な意見ばかりが目に入ります。


でも現実の人間って、

そんなに単純じゃない。


誰かを支持するかどうかより、自分の頭で考えること。それが一番大事なんちゃうかな。


今回は、そんな持論をゆるく語った回です。


※ 疑問や質問、こういう話を取り上げて欲しい!

なんでもいいです。コメント受け付けていますので、是非よろしくお願いします。二人がピンッとくるものがありましたら、番組で取り上げますので。


【Xでつぶやいています。←ベンゾーさん担当】

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、山本太郎議員のスピード違反とその辞職をきっかけに、一つの出来事で人を判断することの是非について議論しています。スピード違反は擁護できないとしつつも、それだけでその人の全てを決めつけることへの疑問を呈しています。山本議員がこれまで行ってきた活動や、彼に対する評価、批判などを振り返り、事実と個人の考えを分けて考察しています。SNS上に見られる極端な意見に触れ、現実の人間はもっと複雑であると指摘。誰かを支持するかどうかよりも、自分の頭で考えることの重要性を強調し、持論を展開しています。また、政治家の名前の付け方や、自動運転の未来についても触れられています。最後に、山本議員のこれまでの活動に対する労いの言葉で締めくくられています。

オープニングと近況報告
お疲れ様です。お疲れ様です。 今日は土曜日。はい。ですね。はい。
昨日ね、あの、まあご挨拶いきましょうか。はい。はい。 それではベンゾーさんと
カルロすのRelax time 97回ぐらいだと思います。
まあ、すごいですね。今回ね。はい。 昨日はね、あの、
ちょっとね。 そうなんですよ。まあね、ちょっと熱中症気味になってね。
暑かった。暑かったっすね。はい。暑かったっす。 うん。なんでね、ちょっと昨日はちょっとあの、
急遽ちょっと中止させてもらって。ね。あの、ちょっと、うん、全然体戻してくださいよということで。はい。
ベンゾーさんも言わせもったんすけど。今日は大丈夫ですか今日は。大丈夫っすね。 行きます?はい、どうぞ行きます。大丈夫っす。
まだね、そこまで40度とかのと比べたら行けるわっていうね。 うーん。
感じ僕もしたんで、たぶん知らず知らずそれがあかん、あかんというかね。 そうですね。
飲むもん飲まないと。そうなんすよ。そうなんすよ。 一番逆に怖いかもしれませんね今がね。確かに。
はい。夜も暑いですけど。
夜も暑いですけど。まだ。まだ。
行けます?行けますね。めっちゃ扇風機上がってるんですけど、それぐらいで行けますけど。 あーそうですね、僕まだ扇風機今つけてないんで。
つけようや。もうつけてないんですよ今の。 そうなんすよ。あのちょっと電源がね、コンセントが遠いんでね。
つけてから、つけてから、地獄しようぜ。
この密室空間はかなりあの、地獄ですね今。
いや、めっちゃ正気味なんでしょ。そうそうそう。
頼むわ。あの、あの、お酒、お酒飲んでね。
うん。あの二日の時に、はい。あのー
迎え酒ってあるでしょ? えっと、朝飲むんすか?
迎え酒。要は、二日酔いのくせに、そっからもう一回飲んで、はい。
酔いを覚ますっていう、迎え酒みたいな。 それ、原理的に覚めるんすか?
知らないです。 いや、それ迎え酒でそういうこと言うんや。
はい、そうそうそう。 軽く飲んどいて、これで酔い覚めるわって。
すごいね、飲む人っていうのは。
それと一緒ですよ。熱中症になって、次の日もこの熱中症になりそうな空間に居る、
迎え熱中症ですよ。 熱中症ですわ。
迎えてますよ、今。 あれじゃあ喉乾こうかな。例えばね、夏ってビール飲まれるの多いでしょ。
キュッと言うて。 はい、そうですね。 よう聞きますわ。
で、お昼間とか、夕方とかの時は飲みたいから、他のも入れたくないみたいな。
本来スポーツウェイクとか飲まなあかんやつを、飲まないっていう人結構いてはるんで。
これが、大丈夫ですか?そこは大丈夫ですか?
はい、僕はそこまで頭痛くないんで、大丈夫です。
大丈夫ですか? はい。
ほんなら、行きましょか。 はい。
山本太郎議員のスピード違反と辞職
さあさあ、今週。 一週間。
ね、先週から一週間。 はい。
ええ、いい加工。
ええ? うん。
ええ、何かないですか? ニュース。
ニュースね。ニュース言うたら、何やろ、ワールドカップと?
ワールドカップですね、サッカーはワールドカップ。
ワールドカップとあとは何やろ、山本太郎が辞めたみたいな。
ああ、スピードファン支配って言っちゃってね。
そう。
ヤフーニュース。 載ってました?
昨日見ましたよ。 珍しくペンザンさん見て、バーっといろいろニュース見て。
ああ、そうなんや。
山本さん、ああ、辞めはったんやみたいな。
そうそうそう。 辞めたね。
東宿みたいな辞める、降りるだけじゃなくて、銀さんも辞めはったんやって。
そう。
辞めた辞めたとか言って、なんかそれがちょっと物議というか。
うん。話せないけど、スピード違反したのってあれ、去年の話だけどね、あれ。
ああ、そうなんすか?
うん、去年の10月ぐらいの話だったと思うけどね。
80キロのところ149キロで走ったみたいな。
はいはいはい。
グラス69みたいなね、そんなに150キロぐらいで。
うんうん、そうそうそう。
いつも乗ってる車じゃんけんね、高借りて、今日出るわ、世界のトヨタみたいなこと言ってたみたいな。
ええ。
ヤフーニュースでね。
せやけど69キロオーバーで罰金9万円ってめっちゃ安いね。今そんな感じなの?
あ、でもそうですね。
そんなこんもんないや、罰金って。
もっと取ったんやね。
まあ、そうですね。
1キロ1万円にしたんやけどな。
結構ですね、それ。
でもやっぱりスピード違反するやつがあるんやから。
まあ、そうですね。
それが事故はなかったかもしれへんけど、えらい事故になりますね、150キロ。
高速乗ってたんかな?
えっとね、確か九州自動車道かな、その辺やと思うけど。
あ、そうか、一応高速とかになってきますね、九州自動車道とかね。
はいはいはい。
でもまあ、80キロですもんね。
でも制限速度80キロの区間があったんかな、あれ。
それを今さらなって、言い訳できへんから謝罪して、
確か去年やったんちゃうかな、体調不良で。
病気され果たったみたいなことはちょろっと。
今年やったかな、健康ががんの一歩手前みたいなこと言ってたでしょ。
言ってました、はい。ごめんなさい。
それで、令和の党の代表は続けるけど、
何やったかな、もう一回撮ったな、あれ。
衆議院議員を辞めたやったっけ。
そうそうそう。
でもどうしても辞めて。
衆議院議員辞めてはんの?
辞めたよ、確か辞めたはず。
辞めて、病気に専念します。
でも、令和の党の代表だけは残ります、みたいな。
やっぱり、正解に残るっていうことが自分の使命や、みたいなことを言ってたから、
健康上の理由で迷惑かけられへんから議員を辞めるけど、
党の代表として残るから、令和のみんなにはアドバイスをする、みたいな。
議員さんじゃなくても残れる。
それが自分の責務みたいなことを言ってたと思うけど。
結局そのスピーディー班が大きく出て、
いやいや、お前何しとんねん、みたいな感じで。
まあね。
言い訳できへんから辞めます、みたいな。
そんな責任の取り方あんの?って思いながら聞いてたけど。
えらい記者さんとかも、いやそれで終わらせへんで、みたいなこと書いてた。
いい感じで綺麗さっぱり辞めますっていう大会見って感じになってしまって、
おいおい、それでいいのかよ、みたいな。鋭いツッコミ入れたりとか。
元施設秘書さんみたいなね。
26歳の方が。実名入りで。
言うてはりましたよ。
すごい動きを荒げていうか。
へえ。
よくやってはったらしいですね。
山本太郎氏の人物像と政治活動
誰が?
山本太郎さん。
あのね、やってたというか、どっちか言ったらなんか、
一部の人間からはカリスマ的な存在というか、好き嫌いが激しいというか。
そんな感じだったと思うから。
あいつたちのスピード違反もすごくしてはったよ。運転が荒い。
そっちの?
イラチ屋っていう話を。
それはね、ちょっと僕もわからへん。外に出てるのこれだけやからね。
あれ言うてはったわ。秘書さんが。
山本さんが。
へえ。
ああいう人間を生きてはいけないとか言う。そこまで言うてはってない。
でもあの人の政権、街頭演説とか聞いてても、いちいち外野に噛みついてますやん。
ああ、なるほどなるほど。
いちいち外野のしょうもない、税金泥棒とかやめろとか言って、
いちいち言うてくるやつに、いちいち噛みつくやん。
そんな感じですよね、いつも。
で、なんか論破するっていう、なんか国民に寄り添ってるようで国民を攻撃してるような、
よくわからんことパフォーマンスしてんなっていう印象しかないからね、俺が。
自分にふりかかってきたら腹立つんやろね。
だからそういうところがね、運転に出てんかもしれんけど。
ああね、イラチっていうのがそこなのかもしれんけどね。
そうそう、でもあの、なんていうんかな、もともとその俳優さんで、俳優辞めて、
俳優辞めて政界入ろうって入って、
俳優でも結構人気やったやんか。
それなりに仕事もあったし、シリーズも映画もずっとレギュラーがあったし。
だからそのまま行っときゃ、俳優業としてすごい順風満帆な人生送れるやろうに、
それを捨ててまで政界に入ったってことは、自分の中になんかがあったんやろうけど。
あったんでしょうね、きっとね。
だから東日本大震災の時とかやったら原発のことをずっと言うてたからね。
あ、言うてはった。
言うてはった、ずっと言うてはった。
どうするんだーって。
ああいう姿勢を見てたら、すごいエネルギーのある人やなっていう印象は受けるけど。
政治家の人のエネルギーが元気、絶対ありますよね。
あると思う。
元気ない方に、なかなか難しそうですね、大変やから。
いつも笑顔っていうかね、顔を出さなあかんし、激夢やと思いますんで。
ただそのターゲットがやっぱり、あの人のターゲットって生活が困窮してる人とか、
あとは障害のある人とかや、あとは正規で働いてない人とかや。
寄り添うタイプの。
そうそうそう、そういうなんか、どっちかって言ったら、
弱いものの話を聞いて、それを国会で取り上げるみたいな。
なんかそんな感じです。僕もそう思ってますね。
それを推してる人はいいと思うんやけど、
でも結局それはもうなんか、何を国会で通しても通れへんやんか。
まあね、なかなか。
絶対ほんま通れへん。そうしようとなれへんから、やってること実は現実的ではないやろ。
議席もなかなか持ってはれへんから通りにくいっちゃなりますね、力とか。
だからやっぱりパフォーマンス重視になるんちゃうかなと思って。
まあね、なってしまったんでしょうね。
もっと本流に行けたら、新選組がと思いますけどね。
確かに。
なかなか表と裏っていうのもあるかもしれませんし。
スピード違反の危険性と自動運転
まだまだ続けそうですけどね、このニュースというか。
終わったってほしいけどね。
結局自分が議員で言ったら、
昔の安倍さんとかに対してもそうやったけど、
あなた国会議員さんなんですから、国民から見られてますよって。
あなた見られてますからね。
国民からあなたはずっと監視されてますよってずっと言ってた。
あなた言ってたかなあ。
よく言ってあったね、あの人は。
だから自分のエリ正してくださいよってあんなけ言ってたのに、
149キロは思わず出てしまったのスピードじゃないからね、これ。
だって俺普通に車走らせて高速で全然車通ってなくても、
やっぱり130キロぐらいは怖いよ。
あーなるほど。
僕あんまりスピード基本出さんけど、
自分の車でも高速で120キロぐらいとか昔出したことあるけど、
出すことありませんよ。
そうやけどやっぱり出たなって、
なんかちょっと速いかもって思った時にスピード見ると120キロとかやったら、
もうやめとこうって思うもんね、スーッて。
危なくない危なくない、気づいてなくて危なくないって。
あの人の場合は、149キロって僕出したことないから、
てか今の車149キロまで出る車なんかあるの?と思ったもん。
リミッターかかってんじゃない?ああいうのって。
アルファード言うてあったけどね。
アルファードは149キロまで出るんや。
借りたやつ。いつも違う車を借りたりしたかなんかでね。
よく出るわー言うて出してまいりました。
逆にさ、逆に俺ずっと昔から思ってるんやけど、
日本の国内で149キロ出していい道ってあんの?
おそらくないと思いますよ。
ないの?
はい。
そんななんで149キロまで出るん?出る車を作ってみる?
そこですよね。なんか不思議な。
出ないようにすればいいと思うんですけど。
そやな。
アルファードは日本のトヨタの車ですからね。
それこそポルシェや何や言うてすごい出して自己指定貼ったりするニュースありませんか?
なんかもうすごい会社の。
フェラーリでもいいですやんか。
たまに自分コース乗っててフワーンとか言うて、すんごい音で。
電車みたいだったね。
猫。
ベンザーさんやったら猫鳴るね。
フワーンって。
ポルシェや何やとか言うて。
ランボルギーニとかね。
そうそうそうそう。
ライオスね。
ベンザーさんは車興味ないんでね。
ほとんど何も興味ないからね、基本。
そうかな。
基本的に人が好きってやつは好きくないのですね。
なんかちょっとよくわからんかったけど。
一般的に好きな車が好きとかさ、ブランド物好きとかいうのは興味がないんで。
何でか知らんけど。
気持ちいいですかね。
わからへんけど、なんでそんな早いの出すんやろ。
現地起家って60キロぐらい出したら無理やんか。
怖いですねあれね。
60キロ以上出えへんやんか。
出ないですね。
リミッターみたいな切る解除するとしないと。
それでいいやん。
そもそも50cc出したらエンジンがきついでしょうし、ちっちゃいんだからね。
だから現地起家も30キロしか出えへんようにするとかやん。
ゆっくりね。
制限速度30だったらもう30しか出えへんみたいな。
出えへんちゃうかな。
そんなん考えてるとね、自動運転っていうのがあるじゃないですか。
自動運転してたほうがええんちゃうかなと思いますね。
だって何するかわからへんねんから150出せばいいと。
山下だけちゃうけど。
出ないようにするって。
交通渋滞もあるじゃないですか。
交通渋滞もあれ、基本的に40キロぐらいでブレーキ踏んで、みんな踏んでいくから詰まって交通渋滞するって言って。
ほんまに40キロできれいに並んでいたら意外と解消されるって聞いたことあるし。
自動運転はそんな可能やと思うんでね。
全員が自動運転やったらいいけどやん。
はいはい。
絶対自動運転じゃない人もおるわけやんか。
そこらへん最初は絶対に選択肢を与えると思います。
だから無理やと思う。
かなあ。だいぶ時間かかりますね。
だいぶかかるんちゃうかなあ。
もっと自動運転が当たり前になる世の中になったらするでしょうけどね、みんな。
っていうのが10年か20年かわかりませんけど。
早押しというのとは別にそう思ってますけどね。
はい。そうっすね。
人間らしさと新選組
車ってでも広い運転ですから。
はっきり言って。
ヒューマン映画が一番事故やとかさ、死亡事故もあるし。
まあでも、さっきの山本さんの話に戻るけど、
暑い男ではあると思うんだよな。
なるほど。
暑い男ではあると思う。だからスピード反応がガーってなったんかもしれんし。
その辺はもう、所詮人間やんって話やから。
AIではないからね、やっぱり。
暑さをもっとええ場面に出してくれたら良かったけど、
表もあれば裏もあるじゃないですけど、
暑い人は全部暑いかもしれんしね。
結局僕このままずーっと、あの人自分で霊は神仙組って言ってただけあって、
神仙組のひじかた俊三とか、近藤勲とか、
ああいう感じで自分の命に変えてでも、
神仙組を守り抜くで行くんやろうなって思っとったんやけど、
なるほど。
もう、やめはんねやっていう。
そこは神仙組じゃないんやなみたいな。
なるほど。
気はちょっとしたけどね。
まあでも、とどめ詰まりに結局自分の命がやっぱり大事やっていうか、
新選組への評価と党名の考察
自分の命の比べて、嫁とか考えた時に言いなきゃ、
そんなこれから先の俺がいつ死ぬか分からへんのに、
未来のこと言うてるぐらいやったら今の自分の人生生きようって、
そりゃ正直な気持ちやと思うけど。
まあまあね、命惜しいとかもあるでしょし。
それはでもみんながそれを思って分かってることやからね。
まあまあね。
そう考えたら、幕末明治の人は命を懸け取ったっていう意味ですごかったんやから。
すごいね。
ひじかた俊三もね。
すごいわあ。
あんまり。
ねえ、あの、
弁藤さん的に言うとさ、弁藤さんというのは、
新選組って言うてはったから、
なんちゅうの、新選組って、
ねえ、前も新選組ってなんなんみたいな話言ってたけど、
新選組ってその、政府の?
はい。
なんちゅうの、特が幕府の藍津藩とか、
ねえ、京都。
なんとか警察みたいなね、京都の警察みたいな感じの、
外閣団体みたいなやつやから、
はい。
あの、幕府側やったんすよね。
そうですね。はい。
で、
あの、
まあ、
なんちゅうか、龍馬とかそういうね、
四肢って言われてるね、
あの、倒幕、幕府を倒そうとする人はまあ、
わけじゃないですか、鳥島って。
でも、時は幕末なんで、
時代の流れを見ると、
その、もう倒れるしかないだろう、
今から考えたらですよ。
倒れるしかないだろう、幕府を守って、
斬るという、
ようだ、ちょっともう古臭い思想の人々。
いや、なんと弁藤さんは思っているんですよ。
命はかけてはんねんけど、
先に見えてへん命の書き方やなって、
すごく僕は思ってて、
あんまり新選組には評価しないんすよ、僕は。
うーん。
うん。
で、霊は新選組って言われたら、
うん。
そんな、
どうかな、ちゅうか。
なるほどね、だから、
そういうことなんですよ。
もともと新選組自体を評価できへん人が、
はい。
霊は新選組って言われて、
なおさら評価できるかいって話だね。
そうですね。
ああ、なるほどね。
申し訳ないけど、破滅しそうなルーティン。
はいはいはい。
そういう意味でつけたわけじゃないと思いますよ。
一心、一心っていうのがあったから、
はいはいはい。
この国はなんとかっていう意味で、
新選組でつけただけだと思うんですけどね。
一心の方が後じゃないの?
一心、先やったと思うんすけどね。
どうですかね。
ああ、そう。
ああ、そうなんや。
あの橋本徹さんとかね、漢字で一心ってつけたんで。
うん。
でも一心と新選組って言われたら、
そりゃ新選組衰退するよなって。
歴史ではね。
まあそうなってきますわね。
なるよな、やっぱり。
確かに。
一心が、明治一心が成功してる。
それは成功しようと思って、
だから名前をつけ方っていうのは大きいかなって。
大きいですね。
一心つけられたかも新選組にしようとしちゃったんやろうけどね。
うん。
もうちょっとなんか、
プラス、プラス言ったらね。
うん。
何あるやろ。
政治への関心と党名のアイデア
何つける?プラスの名前。
何つけられたらちょっと、なかなかね、
どう思いますけど、まあ。
だってみんな新しい、なんか賛成党とかや、
はい。
幸福の何とかや、
とかなんか、色々あるやんか。
ありますあります。
何がいい?何がいい?
何がいいんでしょうかね。
えー、弁当さん。
弁当さんね、あの赤裸さんもそうやけど、
基本的にあまり政治に興味がないじゃないですか。
はい。
うん。
何がいい?
何とも、何とも。
何がいいんやろ。
名前だけで言うとか。
はい。
一心。
何党、何とか党、
何とかの会とか。
いやー。
自民党みたいな、公明党とか。
全然思い浮かばせんわ、日頃考えてん。
僕はありがとうっていうのがある。
ありがとうね。
ありがとうでいいと思う。
折りごとみたいな。
折りごとみたいな。
ちょっとね、そのレベルでしか政治考えられない。
折りごとでもいいんちゃう?
折りごと、ありがとう。
折りごと、ありがとうは。
ありがとうと折りごと。
はい。
あとは?何ある?
党でいこうか。
党でいこう。
党でいこうか。グラニュー党とかでもいいんやろ。
グラニュー党。
はい。
はい。
三音党。
あ、三音党ええんやろ。
いや、いいっすね。
三音党とかどうする?
三音党とか。
あとね、党ある?
はい。
知らんね。
なんすか?
違う党ないかな。
違う党ね。
うん。
何ある?
えーっと、
なんとか不党とかね。
あ、なるほど。そっちの党。
はい。なんとか不党とかあるっすね。
そうか、ありますね。
ありますね。
うからん。
うからんはその前に。
あかんわ、それ。
だしたらその党を認められませんって言われそうやね。
なんて?
その党は認められませんみたいな。
あー。
そういうことはないんか別に。
N党と橘氏、政治経験者の今後
どの名前でもいけんのかね。
だってあの、政権放送見てても
ちょっとだいぶヤバいのがいっぱい出てくるやん。
面白い党ありますよね。
うん。
あんなんとか見てたらなんか。
あの橘隆さんとかの
N党ってね、略されてましたよね。
NHK国民を守る党みたいなね。
結構すごい具体的というべきかなって。
そうですね。NHKから国民を守る党ですからね。
そうですね。
あんなんもなんかね、橘さんもなかなかいろいろ大変そうで。
あ、そうなんすか。
亡くなられたやつだったね。裁判とか。
あー、なんかね。
あの人はね、なんか僕別に何も思わへんので。
まあね。
まあまあ。よろしいですなっていう話ね。
でも、なんかまあ。
言いたいんやろね。僕らがこうやって収録するように。
はい。そうですよ。
基本でだがりなんすかね。
そうちゃいます。
ね。
山尾さんまでだがりということで。
だと思います。
まあね、今回ね、こうやってインタビューされたんでね。
テレビとかね、そういうのに出てきてもらってね。
うん。
テレビでコメンテーターみたいな感じでね、しゃべってもらったら。
そっちのほうが受けるんちゃうかなと思うけどね。
もともとそっちやもんね。
うん。
どうしまやされた、政治を経験された、厚みを増した元の芸能人さんっていうやつで。
もうね、年齢も年齢あるし、病気もされてる言うんやったら。
うん。年齢はでも僕のは2つ3つぐらい増えちゃうかな。
ああ、そうかそうか。
少なくらいちゃうかな。
ちがうけど、なんか写真見た限りでちょっと痩せとったからね。
あ、やっぱりその病気言うてはったんがそうなんかもしれへんね。
ちょっと痩せとったのが、病気で痩せてるのかわかんないけど、ちょっと心配ですけど。
まあ劇務、劇務やしね。
ハッシュデッキ張ってやろうから。
そうそうそう。
ちょっと休まれてもみたいな感じはね。
お疲れ様でした、いう感じですよね。
そうですね。お疲れ様でしたって感じですね。
山本太郎氏の器とカリスマ性
お疲れっす。
うん。そうね。
新生組はどうね。
あ、代わり反応か。
ちょっとね、次の新体制用意と紹介してやったみたいなこと言うてはったけど。
あ、そうっすか。
うん。
どうしてどうして変わってね、三役変わるとか多分あると思うんだけど。
はいはいはい。
まあちょっとそれはね、見ていきたいなと思いますけど。
はい。
ほんまに、あのー、長い間お疲れ様でした。
そうですね。
はい。お疲れ様でした。
でもね、率直で。
ね。
まああと、あとな、よろしいですか。
はい。大丈夫です。
はいはい大丈夫。はい。
政治の話は分からんから何にも出てこないっすね。
そうっすね。
ねえ。
まあでも、あのー、だいたいのまあまああの人がやってきたことはもう見てきたんで。
おお。
はい。
僕もあんまり全然知らないんでね。
そうですね。
もう、もういいよって感じですね。
あ、なるほど。
はい。
って思う人も多いかもしれませんね。
そうですね。
熱烈のファンもいてあるんでしょうね。
はいはいはい。
うん。一挙神の人らはそう思ってはるっていうね。
うん。やっぱり党首たるもの、議席を確保してなんぼかなと思ったから。
なるほどね。
なかなか苦しい戦いをね、ずっと。
そう。
なかなか増えへんかったみたいですもんね。
うん。
結局そこがまあ彼の、彼のって言うとあれですけど、あの人の器やったんかなーって思ったりもするしね。
なるほどね。
うん。
カリスマ性のある人って多分関係なしにずっと思っていくはずやから。
なるほどね。
ええ。
花と言いましょうか。
ええ。
あるいは花がないわけじゃないけど。
もちろん、芸能人になって売れた人やから花がないとは思いませんけど。
うん。
まあ、政治の方でちょっとっていうのをひょっとしたら。
うん。
なんなんやろね、もったいないっていうか、なんかもっとなんかイケた人やろと思うけど。
もっとイケてんのになんかわざわざ行かれへん道を選んでたような。
大変やってやるんでだから。
と思います。
本人さんも熟したる思いでちゅうやつやから。
はい。
うん。
でもそこに着手するってことは、自分の中で何か人には言えやへんような、揺るがへんもんが多分あったんでしょう。
まあ、そうしないとあんだけできませんよね。
どうしようというかどう作ってというかね。
揺るがへんもんがあったんやと思います。
だからこそあのLINEであの路線で行ったんやと思うんで。
ああね。
そこは全然しゃべってないから知らないんでね。
はいはい。
何でも見られるけど。
山本太郎氏との電話での接点
ただもう一言、お疲れ様でしたっていうことですね。
知り合いとか聞いてもそのたまにね、YouTubeとかそういうのやってあったら、
分かりやすく言うてくれるっていうのは言うのは、言うてる人はちらほら言ってたんで。
はい。
難しくね、いかなかって言うんでね。
しゃべったことあるんですよ、僕一回。
お、現実的に言ってた?
えーとね、山本太郎さんがね、高校生の時ですね。
なるほど。
あの人、美濃自由学園やったと思うんですよ、確かに。
はいはいはい。
で、僕のいとこの兄ちゃんが美濃自由で。
へー。
で、同級生やったんですよ。
同級生やった。
あ、このね、山本太郎さんがね。
そうなんです、そうなんです。
で、それでね、電話でね、何回かしゃべったこと。
まだあの、元気が出るテレビであの、ダンス講師園で。
はい。
メロリンQってやってた頃の。
へー。
知らないですか?
あんまり知らないです。ダンス講師は知ってますけど。
ダンス講師はあんまり知らないですか?
いや、は知ってますけど、メロリンQはよく分からないですね。
あ、マジですか?
うん。
あ、あ、そうですか。
あ、もともとダンス講師園で、あの、彼メロリンQで、あの、出てたんで、ずっとレギュラーで。
へー。
ダンスも好きですしね、河村さん。
で、あの、水泳をかぶって、テッテッテレッテッテレッテッテッテレッテ、キューって言ってたよ。
あ、それなんか知ってますわ。
知ってます?
うん。
はい、あの、
なんかあの。
鹿島、鹿島君とLLブラザーとの色。
肉体もガッチリしてあるから、その。
あ、そうそうそうそう。
際どい、あの。
配判ね。
あ、そうそうそうそう。
なんか立派な体格してあるから。
そうそう、あの時に、あの時に、あの、お話はさせていただいたことありますね。
へー、何の話したんですか?
あの、太郎かって言ったら、
うん。
うんって言ってましたね。
なんでそんな偉そうな、都市部やのに。
有名人やのに。
なんでやろな。
ほんでさ、太郎かって、うんって言うほうも言うほうも。
俺とか先輩やろって言わな。
そうそうそうそう。
いとこの兄ちゃんやのに、なんでお前そんな偉そうに。
いとこの兄ちゃんに、あの、電話してもらって。
うん。
繋いでもったわけですよ。
そう、で、ちょっと変わるわって言って変わって。
うん。
あの、いとこの弟みたいなもんやねんってなったら、
すいません、どうも、初めまして、何のこと申します、カルロスと申しますと言って。
ちょっと下から行くんやけど。
そうやねん。
太郎か。
うん、太郎かって言って。
その勢いに、太郎さん負けはた、うんって。
うんって。
うんって。
言っちゃったからね。
はい。
あ、でもほな、電話したことのある中のカルロスさん。
そうですね。
あの時の運が忘れられないっていうところで、ちょっと死ぬと思います。
まったく向こうは覚えてないと思いますけど。
まったく覚えてないと思いますね、問題。
見たことないんで。
そしたらね、リオマンだけやし。
その会話したことも忘れてると。
そうそうそう、はいはいはい。
まあでもカルロスさんからさね、ちょっとそういう。
でもその。
有名人ですもんね。
あの、ね、それこそ太郎さんのあの、同級生の名前をね、言って。
いやいや、あの、おったやろ、この同級生って。
あいつの、あの、親戚やんかって言ったら、あああって言うかもしれない。
それはそうかもしれませんね、同級生なのに。
そこはまだ可能性はある。
なるほど。
言ってたやん、太郎かって。
うんって言ってたやんっていうところまで行くかもしれん。
だから何?って感じやけど。
選挙と投票行動
あの、いいですね、この収録でこういう話になるのはいいですよね。
これがね、カルロスさんなんですよ。
なんで?
間違いない。
間違いないっすね。
いや、いいの持ってますわ。
いいの持ってるでしょ。
うん、最後にそれ言うてくれはった。
ちょっとした知り合いやんじゃないけど。
ああ、そうですね。
なかなか喋られへんっすよ、そんな有名人の人と。
そうですね。
お前は当主さんになってるぐらいですから。
そうですね、あんだけね、有名であると思いもせへんかったっすけど。
ちょっと思いもあるわ。それ覚えてるから、カルロスさんは。
なるほど、なるほど。
全然遠い生から僕らはね。
はいはいはい。
うん、芸能人であるし。
僕は電話で喋ってますからね。
そうやね。
頼むからだけやけど。
もう電話で喋ってる仲なんで。
そうやね。
レアには入れへんけど、まあまあ。
はい。
頑張ってないっすみたいな。
いや、そりゃあ。
それとこれとは話別ですよ。
それとこれとは。
それとこれとは話別です。
はい、わかりました。
僕入れたい党がないんで、別に今んところ。
あ、選挙行ってんすか?
行きますよ。
あ、えらいっすね。さすが。
ありがとうって書きますよ。
そうやな。
はい、ありがとう。
次はおりごとうって書こうかな。
そうやな。
めずさんおりごとうかこれにょとか書かなあかんなと。
はい。
ちゃんとしましょう。
無公表なりますんで。
ええ、そうですね。
自分の名前書いとくかな。
あ、昔やったことあるわ。
あるでしょ。
なります。
それ誰でもあるんちゃいます?
誰でもあると思います。
まあまあ、ちゃんと真面目にしないと怒られますんで。
そうですね。
はい。
エンディング
ぐだぐだと。
今日もそんな話しましたけど。
お疲れ様でしたということでね。
お疲れ様でした。
ゆっくりというか、病気も療養していただいてということで。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
これで。
はい。
お疲れ様です。
はい。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
はい。
バイバイ。
バイバイ。
37:42

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