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皆さんこんにちは、恋愛コーチのレイナです。 今日のテーマは、男女の違いを知らないと恋愛は一生うまくならない、というテーマについてお話ししていきたいと思います。
はい、こちらですね、前回配信とかライブ配信などでですね、私の30年以上の立広さん愛と、そしてね、ディナーショーに行ってきたっていう話を、とっても感動的な話としてね、お話をしておりますが、
この感動の話を、私のパートナーに話したところ、大変意外な反応をされまして、そこからね、やっぱり男女の違いって知らないと、恋愛とかパートナーシップって、うまくいく日が来ないというかね、それを痛感した出来事があったので、ちょっとね、こちらについてお話ししていきたいなって思います。
はい、でね、この配信は特にこう、パートナーとか、自分の彼、または好きな人とかと、ちょっと喧嘩がちになっちゃうとかね、すれ違ってしまうとか、そういう方にね、ぜひ聞いて参考にしていただきたいなっていう風に思うんですけれども、
どんなね、私のパートナーから、その私の感動的な話をね、反応されたのかっていうことを話していきたいんですけれども、
前回の通常配信ですとか、2つ前にあるかな、通常配信だったり、1個前の配信はさらにね、ライブ配信で、リアルにね、私のその、たちさんの、私はたちひろしさんが30年以上、もう幼稚園の頃から好きでですね、はい、で、そのたちさんのリナーションに先日行ってきてですね、
で、もう初めてたちさんと、たちさんを間近に見て、そして握手ができて、写真を撮れてっていうね、体験をしてきたんですけれども、その写真を撮った時に一言だけ握手ができて、で、その時に交わせた言葉っていうところがね、私のこれまでの人生の変化を集約できて、
もう大変感動的な出来事になりましたっていうお話を前回の配信でね、させていただきました。はい、まだ聞いていない方はですね、ぜひこの1個前とか2個前の配信を聞いていただきたいなというふうに思うんですけれども、概要欄にもリンクを貼っておきますね。
はい、で、私としてはね、非常に感動的でしたので、もうその感動を彼と分かち合いたいと思って、そのパートナーに話をしました。どうだったっていうふうに聞いてくれたので、私もね、こんな感動したの聞いてっていうね、もうそういう気持ちで、もうあなたにもこの感動を伝えたいという気持ちでね、話しました。
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はい、あの、こんなふうにね、この宮古島に住んでいるという言葉が居住地だけじゃなくて、こんなに私のね、人生の大切な変化が集約されていると、感動的じゃないっていうふうに言ったら、あの、どう反応されたと思いますか、皆さん。
あの、意外なね、反応だったっていう話を冒頭にしたんですけれども、ちょっとね、予想してみていただきたいんですよ。はい。でね、じゃあ、どういう反応されたかと言いますと、え、多分ね、達さんは、こんなね、肌が白い人に宮古島から来ましたって言われても、あの、いやそんなの嘘だろって信じないと思うよって言われて、いやいや、そこじゃないねんと思ったんですよ、私は。
そういう話じゃないし、それね、絶対にあの、現地の人しか持てない視点だからみたいな。でも全然そういうの違うと思うし、多分達さんそこまでわかってないっていうふうに言ったんですけど、それはね、まあ一つ良いとして、それ以外にも、え、でもこんな感動的じゃない?こんなに私の人生の変化が詰まっててって言ったら、うーん、なんか別に全然わかんない感動的とかわからないって思ったんですよ。
ちょっとね、パートナーからこういうふうに言われるって少し切ないですよね。はい、私はね、少し切ないなって思ったんですけれども。
でね、昔の私、例えばこうパートナーシップというか、恋愛がね、うまくいかなかった頃の私が、例えばこういう話をして、パートナーから共感されなかったら、共感されなかったらというか、自分が期待する反応されなかったら、私はおそらく、え、なんでわかんないの?みたいな。
なんかわかんないことも意味わかんないし、なんかその感性がどうかと思うし、みたいな。しかも少なくとも私はさ、こういう気持ちで話してるわけじゃん、みたいな。なんかそれに対してそういう反応するとか、ひどくない?みたいな。なんか感性とかデリカシー疑うんだけど、とか言ってたかもしれないなーって思うんですよ。
別にその気持ちを持つこと自体が悪いとかいうわけじゃないんですけど、私がね、今回のパートナーとのやり取りの件で感じたことは、私のそういう30年以上好きとかね、その相手にこういう自分の話ができたっていうことが感動的であるっていうのは、あくまでも私の感性なんですよね。
で、彼からすると、彼はあんまり芸能人をそんなに強く好きになったりするようなタイプではないっていうのがまずそもそもあるのと、その30年以上、しかも芸能人を熱烈に好きでいるっていうその感覚が自分にはわからないっていうところなんですね。
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だから、わからない続きだから、和をかけてそういう人に自分の人生の変化を伝えられて感動的だとか言うのもわからないみたいな。
わからないとわからないをかけたから、その結果もわからないみたいな。
なんならわからないの事情みたいなね、謎が深まってるみたいな、そういう感じの感覚になったみたいなんですよね。
私はそれを聞いて、なるほどなっていうふうに思ったんですよ。
やっぱり私は30年以上好きっていう、そもそも感動するような土台があるじゃないですか。
30年以上好きで思い続けた人と会えるっていうのは、それだけでも感動的ですよね。
だからもうその土台が整ってるし、自分のいろんな人生の変化っていうものが感動的だっていうふうに思うことも私の感性の一つでしかないんですよね。
あらゆる人がそう思うことではないというかね、人間の感性とか感覚って人それぞれだから感動的だって感じる人もいれば、感動的だと感じない人もいて当然なんですよね。
やっぱりこれはどっちかっていうと男女差っていうことではなく、人と人との違いかなっていうふうには思ったんですけど、
でも私が講座とかでですね、男性心理っていうものを大切に皆さんにお伝えしているっていうのは、こういう人との違いっていうことをまず理解することっていう意味合いが強いんですね。
例えば今回の件も、彼は私のようにとっても好きな芸能人ができるっていうタイプではないとか、そんなに何年以上も好きでい続けるとか、
そういう感性の土台が違うから、彼からするとよくわからない、理解ができない世界の話をされてるみたいな感じなんですよね。
だからそういう自分と全く違う星にいる人の話みたいなのを聞かされた時に、違う星の人の感性と同じ感じ方するかっていうと、そうじゃないっていうことだったんですよね。
私も男性心理っていうものを初めてちゃんと体系的に学んだ時に、こんなに女性側としたら良かれと思っていることが男性からするとそうじゃないんだっていう衝撃を受けたんですよね。
例えばですけど、結構女性って文句を言わずに彼の言う通りに従ってあげるみたいなのがいい女像みたいに思いがちなんですけど、
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でもそれって男性からするといい女じゃないんですよね。男性の中でその行動って価値が高まるか、それとも低くなっちゃうかっていうと低くなっちゃうんですね。
こういう当たり前に自分がこれが正しいよね、これが正解だよねって思ってたものがそうじゃないっていう体験をね、男性心理を学ぶことを通じて私はすることができたんですよ。
もちろん男女っていうのはそもそも脳の作りから違う。それはもっと言うと染色体が違うので、やっぱり女性が普通こう思うでしょうとかこう考えるでしょうっていうのが男性の当然とか普通にならないっていうのはままあることなんですよ。
それをやっぱり知らないとすれ違い続けてしまう。自分は頑張っているのに彼のためにこんなにやってるのに彼は全然響かないとか、むしろ私は愛しているのに彼は冷めていくとかね、そういうすれ違いがいつまで経っても終わらなくなってしまうんですよね。
これって男女差を知らないから。もっと言うとやっぱり私はその男性心理を学ぶことを通じて、なんか男女の違いもそうなんだけど、それって結局ね、自分と自分以外の人って違うよねっていう視点を持つことがの価値というか、なんかそこが大きいなっていうふうに思ったんですよ。
やっぱり恋愛がうまくいかなかった時の私は、私はこう思う。だから絶対これが正解でしょ。あなたもそうするべきだよみたいな。でそれがわかってもらえないと、なんでわかってくれないのみたいな。私はこんなにわかりやすく説明してるじゃんみたいな。なのになんでわからないの。なんで私と同じ意見にならないのっていう感じだったんですよ。
であの時は本当になんか自分の信じる正義とかこれがいいっていうものが絶対だと思ってて、なんか違う考えをしている人がいるわけないみたいな。なんか違う考えをしている人はなんか変な人とかなんかわかってない人だみたいな。なんかそういう思いを持ってたんですよ。
男性心理っていうものを学んだことによって、男女ってこんなそもそも根本的な違いがある。同じ場所にいても同じものを見ていないのが男女さなので、なんかそれをこう個体差がこんなにあるんだなっていうのを知れたし、やっぱりそこから男女っていう違いじゃなくても一人一人持っている感性とか思考の元になっている体験とかは違うから、
自分がこう思うっていうものと必ずしも相手が合わなかった時に自分が合ってて相手が間違っているとかじゃなくて、じゃあ相手はどんなこう思考のベースがあるんだろうとかどういう感性なんだろうどういう価値観なんだろうっていうことをまずなんか知ろうとするようになった。
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で、それがやっぱりパートナーシップの安定にすごくつながっているなっていうふうに感じるんですよね。例えば今回の件であれば、彼に対して怒ったりとかなんでそんなこと言うのみたいになると、なんかせっかくいい話がまた喧嘩の種になっちゃう。
でも、私はこう思った。でも彼はそういうふうに感じないっていうことは、なんで違うんだろうとかね。彼はじゃあどういう視点持ってるんだろうとか、なんかそういうことを知ることによって、なるほどねみたいな。
なんか私も自分の話がねもうめちゃくちゃ120%感動話って思ってたのに、なんかこれも一つの見方でしかないんだなぁみたいなことをなんかね知ることができたっていうのは、なんかまたこれもこれで面白い発見だなっていうふうに思ったんですよ。
どうしても人ってね自分の意見が正しいってみんな思ってるし、この自分の視点が素晴らしいってみんな思ってるからこそ、やっぱりこういうね客観的に見てみると違う意見を持つ人もいるんだなっていうのを認識できるのも、なんかねまた自分がフラットに戻れるというか、なんか新鮮な体験だなっていうふうに思いましたし、
なんか私はそうやって自分にはない感性を持っていて、新鮮な感覚を得られるからこそ、なんかそのパートナーをね好きなんだろうなーっていうのを改めて感じました。
ということでですね、今日のテーマである男女の違いを知らないと恋愛は一生うまくならないっていうのは、そういう私はこう感じるのになんでわかんないの?みたいなのってやっぱり人との違い、男女差っていうところを知らないといつまでも溝が埋まらない。
だからコミュニケーションも良くならないし、こう喧嘩しちゃうとかね、そういうところでパートナーシップが深まっていくっていうところにつながらないので、まずはその男女差を知るっていうところから私は始めてみていただきたいなっていうふうに思ってます。
そういう意図を持って講座では詳しい部分をお話ししているんですけど、もしこの男女差って何なんだろうっていうことを知ってみたいなっていう方は、私の公式LINEに登録していただきますと、男性審議の基本を知ることのできる資料を用意していますので、
男性が嫌がるNG行動集っていうところをまとめているので、そういったところを見るだけでも、私はこれがいいと思ってたけど、男性ってこういうところダメなんだみたいなものをライトに知ることができますので、ぜひLINE登録してそちら見てみてもらえたらなっていうふうに思います。
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こういうのを、ポイントを知っているだけでもパートナーシップとか恋愛とか変わってきますので、ぜひ参考にしてみてください。
というわけで、今日の配信は以上となります。皆さんもね、男女の違いを知らないばかりに、分かり合えなかったとか喧嘩しちゃったとか、もしそういったエピソードがありましたらコメントやレターなどで教えていただけると嬉しいです。
というわけで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。また次回の配信でお会いいたしましょう。