00:04
皆さんこんにちは、レイナの愛され人生塾、本日も配信していきます。 このチャンネルは爆速で愛され成就させる専門家である私が、本命愛を叶えて自分らしく生きる秘訣をお話ししていくチャンネルです。
今日のテーマは、「推しを通して見える自分の価値観」というところでね、お話ししていきたいと思います。
こちらは、カリンさんのアサラライブの方でちょっと話題になっていた、「推しを通して自分の価値観って知れるよね?」っていうところでね、ちょっと参加していた方と盛り上がっていたので、
そこからね、私も推しから見える自分の価値観っていうところをお話ししていこうかなと思うんですが、これちゃんと最後ね、恋愛に関してつながっていきますので、安心して聞いてください。
はい、皆さんもね、恋愛だったりとかパートナーっていうものを探しというか選ぶときに大事になる指標っていうところにもつながっていけるかなと思いますので、お聞きいただければなというふうに思います。
はい、でですね、私の推しはですね、ただ一人挙げるとしたら、私はもう人生をかけて橘さんが推しなんですけれども、私が幼稚園の頃から好きでですね、人生初恋の人が橘さんなんですね。
はい、で、もうずっと橘さんはどんな他の芸能人を好きになっても、もう天上人みたいな感じなので、他の芸能人は旬というかね、ミーハー的に好きになったりみたいなので、一時的に好きとかその順位が変わったりとかすることはあるんですけど、常に私のナンバーワンなんですね、人生を通じての。
はい、で、まあちょっと橘さんだけだと、あの、あれかなって思って、他の推しっていう観点で考えたんですけど、やっぱり私がずっとずっと橘さんのように好きでい続けてる人って、まあやっぱりいないからちょっと迷ったんですけど、私結構ずっと学徒さんを学生時代は秒的に好きだったんですね。結構ハマってて、はい。
なので結構私、学徒さんに何だろう価値観を影響されたというか、やっぱり中学高校とハマってたので、結構学徒イズムが自分の人間形成に影響してるなっていうところがあるんですけれども、それこそ好きな作家さんとかもいるんですけど、やっぱりそれも傾向があるなって思いますね。
えくにかおりさんとかね、なぎらゆうさんとかすごい好きなんですけれども、でまあこの辺りのね、たちひろすさんと学徒さん、あとは作家さんであればえくにかおりさんとかなぎらゆうさんとか、なんかこの辺りの方々から見える自分の価値観っていうところが、自分の今のやっぱり人生生き方にも通じてるなって感じるんですけれども、
03:15
やっぱたちひろすさんって、もちろん幼稚園の時に好きになった時は、外見のかっこよさっていうところに惹かれたんだと思うんですけど、それにしてもですよ、幼稚園生なんで幼稚園生がたちひろすさんを好きになるって、何かしらその外見がどうのっていうよりは、まあその外見を好きになるにしても、
なんか自分の中に反応する要素がないと、そんなちっちゃい子供が、たぶんね、私が幼稚園の時たちひろすさん40代ぐらいだと思うんですよね。だからやっぱりDNA的に何かあるのかなって思うんですけど。
その時はね、外見は大きかったと思うんですけど、今改めて思うと、もちろん外見がね素敵っていうのはありますけど、そういうかっこよさとは裏腹にというか、性格がものすごくかっこつけてるっていうよりは、
すごい自分らしいというか、結構自分らしさを貫いた俳優としての在り方とか、なんか生き方をされているなあっていうふうに思うんですよね。意外と飾らないというか、それこそ
今年の目標は何ですか?みたいに聞かれても、目標なんてありませんみたいな、ただちょっとやれることをやるだけですみたいな、なんかそういうダンディな感じとか、それこそアブデカの、危ないデカですね、のイメージみたいに、ハードモイルドなのになんか中身はちょっと抜けてるみたいな、そういうギャップが私はすごい好きなのかなって、
総合的にずっと好きでい続ける要素ってそこがあるのかなって思うんですね。キーワードはやっぱり私の中では自分らしいっていうそこがあるかなって思っていて、角人さんも結構自分自身の美学を貫かれている、なんかそういったイメージがあるんですよね。
なので、なんかそういう自分らしさを尖らせていくみたいなところが私の価値観の中ではあるのかなっていうふうに思いますね。さっきの作家さんでいうと、えくにかおりさんとかなぎらゆうさんとかって、なんかすごくその愛っていうものに正直というか、固定観念に縛られない。
たちひろさんとか角人さんとかもそうですけど、世間の固定観念とか社会通念とかっていうよりも、なんか自分の美学とか愛とかを追求していくみたいな、そういうところが作家さん、私の好きな作家さんからも垣間見えるかなって思うんですね。
06:10
なので、なんか今私話していて気づいたんですけど、たちひろさんにしても角人さんにしても、えくにさんにしても、なぎらさんもかな、皆さん子供がいない方だなって思いました。
そういう共通点もあるなって思うんですけど、とにかくここが私の推しから見える価値観だなって思ったときに、やっぱりじゃあ私が今大好きな彼だったりとか自分の生き方っていうのを考えても、すごく自分らしさっていうものは一番のキーワードになっているかなって思います。
私は彼の好きだったり尊敬する部分っていうのは、本当に自分らしい感性とか価値観で生きている、そこにやっぱり惹かれているし、私は10年以上都内の大手の企業で働いてきたんですけれども、
私は会社で働いているときに職場の人とか会社の男性とか、あんまり魅力的だなって思ったことがなくて、これは私の感性の話ですよ、その人たちが魅力的じゃないっていうそういうことじゃなくて、私の感性の話で、
どうしてもそういう大手企業で働いている中で、そういう大手企業の中にいると、どうしても長いものに巻かれるとか、会社の意思決定がせいっていうものはそうだし、その中で動かないといけないし、やっぱり自分らしさっていうところとは違う環境だったんですね。
で、その違和感が拭えきれなくなって、この環境に居続けたくないなって思ったことで、脱サラして独立したりしたんですけれども、かつ私はもう東京に住み続けたくないっていうふうに思ったので、東京じゃない場所に住むところを移してっていうふうに、自分らしさっていうものを追求して生きてきたんですよね。
今、生きているっていう形なんですけど。だから、そういうふうに生きている人に惹かれるし、私自身もそういうふうに生きている。やっぱり、多分、田地寛さんを幼稚園の頃から好きになっている私がいて、だから、昔からもしかしたら自分らしく生きるっていうことがテーマの人間だったかもしれない。
だけど、私の中学、高校、大学、社会人みたいなのって、ずっと自分らしさっていうところとはかけ離れた世界で生きてきたんですね。なんかこう、いい学校に行って、いい会社に入って、いい人と結婚したら幸せでみたいな、なんか自分が求めるものとは、なんか全く違う環境で生きてきて、だからずっと自分の違和感とか、なんか辛いなっていう気持ちが拭えなくって。
09:09
だから、脱サラーするとかね、自分の今転職だと思える仕事をしている今っていうのが本当に幸せだなって感じるので、やっぱり自分自身もそうだし、皆さんその相談に来てくださる方とか講座生さんとかも見てて思うのは、自分の本質とか本音と一致した生き方をしていると、それが幸せにつながる。
それこそパートナーの相手選びもそうなんですね。自分の本音と一致している人と出会えると、その人と関係を育もうとするとすごくうまくいくんだけど、どこか自分の本音が分かっていないとか、その一致していない人と頑張ろうとしても、やっぱりうまくいかないんですよね。
だからパートナーシップとかそういう相手選びにおいても、自分の価値観っていうものをまずは明確にしていくことが大事で、社会的にこれがいいよって言われているものがいいじゃなくて、本当に自分の心の底から自分が何を求めているのか、何を大切にしているのか、そこを見出すっていうことが意外と恋愛とかパートナーシップにおいても大事な要素になってくるんですね。
その本音をやっぱり感じていくっていうことが大事で、ただこの情報社会において、もうひっきりなしに私たちは情報を浴びていくわけじゃないですか。
だから自分の本音っていうものが社会的な固定観念みたいなものとぴったり張り付いてしまって、どっちが自分の本音なのかとかがわからなくなっているんですよね。
だからこそ自分の本音っていうものを自分の体から、五感から感じて湧き上がってくる思いを感じるっていうことが非常に大事というところで、私は年々1回宮古島リトリートっていうものをやっています。
本当に大自然の中に入って情報もデジタルデトックスして、大自然の中で過ごすっていうことで初めて自分の本音っていうものが湧き上がってきて感じるものがあるので、そのリトリートを今年はもう10月に開催しようというふうに思ってますので、もしもご興味ある方はいらしていただきたいなっていう、最後告知みたいになっちゃったんですけど、
もうそろそろ日程とか内容を詰めていこうかなというふうに思ってますので、本当に興味ある方はですけれども、それぐらい自分の大切にしているものとか価値観というものに気づいていくことが恋愛に関しても人生においてもすべて通じる部分になってくるかなというふうに思いますので、皆さんの何かの参考になったら嬉しいなというふうに思います。
ぜひ気づきなどありましたら教えていただけると嬉しいです。 いいねやコメントフォローレターなどお待ちしております。それでは今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。