1. シゴクリラジオ!
  2. 自分にとって大事なことを大事..
自分にとって大事なことを大事にする
2026-06-01 26:45

自分にとって大事なことを大事にする

spotify apple_podcasts

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/618b94773db982af52639b7a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、自分が大切にしているものを他者から否定されたり奪われたりすることへの違和感と、それでもなおそれを大切にし続けることの重要性について語られています。ガンダムのコレクターやヒールを履き続ける高齢女性の例を挙げ、他者の価値観に左右されず、自分自身の「自家発電」できるような情熱や行動を大切にすること、そしてそれが自己肯定感や生き方につながる可能性について考察しています。

はじめに:自分が大事にしているものとは
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
はい、よろしくお願いします。今回のテーマとしては、大事にしているものって何ですか?みたいなね。
ちょっと自己啓発っぽいですけども、今回ちょっとだけ気になった話をしてみたいと思います。
たぶんシゴクリにも関係あると思いますけど、要は自分が大事にしているものを機械的と言いますか、話も聞かずにってやつですね。
決めつけられて、そうするなとかやめろみたいなね。ちょっと違うんですけど、例えばアニメとかぬいぐるみとかでもいいですけど、コレクションしてたものがあって、別に本人がいらないって言うならいいんですけど、それを本人にも何を言わずに処分してしまって。
トラブルになりそうな、というかトラブルになりますよね。
よくあるのは、当然ですけど、ガンダムとかは個別に名前を出すのはどうかと思うんですけど、例えばガンダムみたいなものがあって、ガンダムのプラモデルがあってね。
ごめんなさいね、好きな方いたら。そんなの価値ないよっていうか、ある人からしたら、そんなのよくわかんないおもちゃで、よくわかんないっすって方もいらっしゃると思うんですね。
っていう時にその人が勝手にガンダムを処分するとね。そういう話ですね。
例えば、要は自分が大事にしているものが人にとっては全然大事じゃないことがありますよね。ということで、社会としてはそこがギャップでありずれであって、争いは絶えないっていう。
難しいですよね。で、今回、いわゆるコレクションという意味じゃないんですけど、そんな話で自分が大事にしているものなんだろうな、みたいなことをちょっとふと思ったことがありまして、その話からちょっと広げて、頑張って頑張らなくていいか。
仕事づくりとか企業ビジネスとか、仕事づくりに関して引っ張っていけたらいいかなと思いますが、やってみましょう。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
「大したことないんじゃないかチェック」とその意義
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回ですね、テーマとしては自分が大事にしているものです。
自分が大事にしているものを大事にしましょう。ただ、それを人というか社会とか他人とかですよね。他人じゃなくても身内でもいいですけどね。
要は自分じゃない人がね。侵略というとちょっと大げさですが、取っていってしまうと。そんな話ですと。僕が取られたらそういう話ではないんですけど、なんかこれ大事だなと思いましてちょっと話しておこうかなと思います。
たぶん近い話が、ここでしごくりチェックみたいな話でですね、要はどんなことをビジネスとか商売とかですね、自分らしいというんですか。そんなのがあるかどうかわかりませんがあると思ってくださいで、怪しいかもしれませんけどね。
その時に大したことないんじゃないかチェックというのがあります。これは僕が勝手に言ってるやつですね。要はですね、成果物なり作ったものなり何か自分がやったことに対して別にそれ大したことないですよねと言ってみると。
要は自己否定ですね。成果物否定みたいな。やったことを否定すると。そうした時に何くそと思うかどうかですね。悔しいとかね。こんなんじゃないと思うかどうか。
で、思ったらこんなんじゃないなと思ったら自分はもっとできるんだと思ったらですね、それはたぶん向いているんじゃないか。で、その時に大したことないですよねって、いや別にねそこまでやってないしっていう風に情報と言いますか、認めてしまうんであれば、まあまあまああんまり向いてないんじゃないか。
ただこれをやる場合、何度か注意は言ってますけど、本当にやばいとか追い込まれてる時にはやめてくださいねと。精神的健康的な感じで、何ていうか、快活っていうんですか。元気な時にやってくださいねっていう。
自分何やってたらいいんだろうかなっていう時に、でも本当に迷ってて苦しいんでもうダメだみたいな時にやるもんじゃないですかね。ちょっと何がいいかなみたいな、いいテンションの時にやってくださいと。
で、僕であれば例えばアイディア出しって言ってますけど、そういう面白いネタとか持ってきてこういうのどう使うとかね、こういうこと考えてみたらどうですかとかね、思考と言ってますけど何か考えたりするってことが得意とかは置いといて、そういうのを一旦ついついやっちゃうと考えると。
それを否定してみると。だから岡田さんの考えたアイディアって別に大したことないんですよねって言われたらちょっとムッとするわけですよ。岡田さんが考えてるビジネスとか大したことないですねって。そんなこと言ってくる人ほぼほぼいないんですけど、思ってる人いるかもしれないですよね。別に思っててもいいんですけど、あんまり言わないでくださいね。
で、それを本人に直接言ってトラブルにしかならないと思いますけどね。ダメ出しってのは難しいわけで。まあまあいいでしょう。で、その時に自分でやってください。自分で自分のことを対して。
例えば建設業とかやってる人で大工さんとかが自分の建物とか作ったものって微妙だなって言われたらちょっとムッとしませんかっていう話なんですよ。ムッとしない人はいいんです。
例えば僕がそういう日常大工みたいなの作ったもので、よくわからない椅子ができて、これは大したことないねって言われたら確かにちょっと腹が立つかもしれないですけど、まあ別にプロから見たら別にねって言う。割り切れるというか。わかります。
例えばイラストとかそうですよね。スケッチして、鯨の絵描いて、おっとっと伝わるのかな。おっとっと最近食べてないですけど。スナック菓子ですよね。どこが出してたっけ。森永ですか?わかりませんが。
鯨の絵描いて、鯨とか全然見えんね。下手だねって言われて、まあそうっすねって。そんなこと言ってくれる人あんまりいないかもしれないんだけど、自分でいやこれ全然ダメだねって思った時に、もうダメだな、全然だな、自分も全然何も思わないなと思ったらそこまで思い入れがないんじゃないかなって。
そういう話が大したことないんじゃないかチェックという。ちょっと長いですけど、そう言ってるんですね。他のいい言葉があれば。でも自己否定はちょっと重たいんで。それに近いかなっていう話です。ほぼほぼ話は終わりました。だから四国輪に近い考え方かなと思います。うまく使えるって意味でね。
高齢女性のヒールと他者からの干渉
何かというと、あるシニア、妙齢と言った方がいいんでしょうか。結構な方だと思います。腰が曲がるというよりも背中のところが曲がってるというかね。ちょっと前になっちゃってる。しょうがないですよね。年齢でね。僕もなってくと思いますけど。
そういう中で、結構身長もあるんですよね。女性です。で驚いたんですけど、60代では全然ないですよ。70代じゃないかな。70代以降かもしれないですけど。お友達なのか分かりませんが話されてて、見かけただけなんですけど。
なんかヒールを履かれてるんですよ。結構驚きません?その年齢でヒール履くんだって。ヒールってご存知だと思いますけど、男性より女性が履く。かかとが高くて、指の方が低い。あれ履いてみると分かるんですけど。僕自身が普段履いてるわけじゃないですけど。すごい履きづらいわけですよね。
かかとが上がって下がる。前のめる感じになり、ツンのめる感じになりながら。あとかかとがヒールというか、細いやつもありますよね。本当に一昔前だったら働いてる女性がヒールを履いているとありましたけど、イメージ。あんなの履けないですね。本当にね。危ない。
ヒールがもうちょっと太いというか、高ければ高いほど危ないし、細ければ細いほど危ないですよね。バランス崩すんで。下駄じゃないけどすごい足が痛いでしょうし、足を使うと。ただ高くなるんで綺麗に見えるんでしょうね。足元がね。
たぶんね。間違ってたらすみません。で、その方が、その70代生まれ以上の女性の方が、腰は曲がってないけど背中がちょっと曲がってたっていうかね。腰のところがヒールを履かれてたんですよ。しかも結構ガッツリヒールで足も上がってるし、すごいなっていう。
今はあんまり見ないですけど、厚底サンダルみたいなのもたまりますけど、あれも危ないですよね。足を地面を掴んでいる感覚がなくて、なんか乗ってる感じですよね。竹馬みたいなね。竹馬が通じるかどうかですけど。まあまあいいでしょう。やめましょう。その話は。
で、それを見て思ったんですよ。今回の話はそうなんです。何を思ったかというと、すごいなと。その5年齢で単純にそんなヒール履いてるのはすごいなと。
でも、リスナーのあなたも思ったというか、危ないってわけですよ。なんか危ないなみたいな。わかります?危ない。で、その身内の方なのか、ご結婚されてるかわかりませんが、それは関係している身内の方とかが、その人に、これは僕自身の脳内の話ですよ。
そんなの危ないからヒールなんて、その年齢でやめなさいよみたいな。ってか、前怪我したばっかりじゃないの?とかね。転んでない?っていうね。謎の勇める、そんな履くなっていうことですよ。乱暴に言えばね。そういう話ですよ。
なぜそんなことを言っているかというと、そうやって取り上げてしまう。ヒール履くっていうね。要は自分のファッションなのか、綺麗な美容なのか、美容じゃないかファッションか。自分が好き好んで履いているものを取り上げるってどうなんっていう。その人からするとね。言われた側からすると。両方の立場から考えたわけです。
そのうち履いている自分にとっては、まあ確か危ないってわかるけど、これでも履かなくなったら、私なんか外歩きたくないわとか。わかります?言ってること。もういいわみたいな。なえるわみたいな感じ。わかりますかね。そんな言葉では言わないと思いますけど。
身内とか他の人からしたら、そんな危ないからやめてくださいよみたいな。怪我でもしたらどうするのと。そういう話ですね。ガンダムとかね。コレクションとは違うんですけど、自分が大事にしているものって何ですかねっていう話なんですよね。
「好き」を大切にする生き方と他者の理解
その方からすると多分、これはめちゃくちゃ、僕勝手に想像ですよ。どういう感じで本当にそれを履かれているかわかんないんだけど、もしかしてバリバリ若い時にモデルさんとかやってたり、実際に今でもモデルさんやってるかもしれないですよね。ちょっとそうかもわかんないです。
だけど、仕事でやってるとかどうか置いといて、自分がやってみたい格好をするとかファッションをするとか、見た目だけじゃなくてもいいんですけど、考え方とかもいいんですけど、めちゃくちゃ良くないですか?その考え方って。
って僕は思ったんですね。一方で同時にそれはやめときなさいやめなさいと。企業なんか特にそうだと思うんですけど、そんな別にやらなくてもいいじゃんみたいな。会社とかあるじゃん。いろいろ仕事あるじゃんみたいなね。アルバイトでもね。それやっときゃいいじゃんって。
分からんでもないですけど、だけどそれ言ったらもう話したら終わりじゃないみたいな。伝わります?例えば好きなアニメ、漫画、何でもいいですけど、映画でもいいですよね。誰かと話してもいいんですけど、そんなんやってどうするの?みたいなね。別にスポーツ関西とかでいいですよ。
あと旅行でもいいし、そんなん別に言ってなんかあるの?みたいな。楽しいだけでしょみたいな。楽しいだけっていうそれが全てじゃんと思ったりするんですけど、それが分からない人にとってはそんな感じなんじゃないですか。
例えば美術館とか、美術とかありません?アートって言われる。僕結構好きなんですけど、人から見たらなんでそんなん行くの?みたいなね。動物園とか水族館とかでもいいですけど。ゲームとかでもいいですよね。ゲームやっててなんでそんなゲームやってるの?分かんないわみたいな。
まあ余計なお世話というか、それはそれで価値観の相違ですからね。いいかなと。そこが対立するところというよりも違うよねっていうのを分かち合えたらいいんだけど、なかなか分かち合えない部分もあると。
しょうぐりだからそういう企業とか自分で何かやってみたいって時に、その周りの人とか誰かに言うわけですよね。やってみたいんだと言うと、そんなんやめときなと。今回の話に言えばね。やらなくてもいいよ、そんなんね。失敗したらどうするの?みたいな。知らんがなって感じですけど。
一方でその自分ですよね。やりたい人にとっては、いやこれをやらないといけない気がするんだじゃないけど、やりたいわけですよ。分かります?やりたいと。だからやっていくんだと。
ここでさっきの高いヒールを履かれてたシネマの方っていうところとか、ガンダムコレクターの方が言ったらちょっと分かりませんけど、自分が大事にしているものがあってそれを取り上げてしまうっていうことって良くないんだろうなっていう話なんですよ。
分かりますかね。この感じ。逆に言えば、これ逆ですよ。取り上げるっていうのは取り上げる側の話ですね。それこそそこから認証になってしまったりとか、コミュニケーションを取らなくなるとかね。色々起きそうな気がするんですよね。ありそう。
逆っていうのは、取られる側じゃなくて、自分が大事にしているものは大事にしていった方がいいんじゃないかなって。もちろんそれをずっとキープしてやり続けるっていうね。ヒールも履けなくなるかもしれませんし、もしかしたらやめた方がいいかもしれないっていうのもあるんだと思いますよね。頻度を下げるとか。分かりませんけどね。
だけど、それじゃもうヒールやめたと。分かったと。じゃあ他の部分でやるわみたいな。なんかそれはですね、分かるような気がしてます。勝手にね。
「自家発電」できることの重要性
そうそうそう。それは今ファッションの話ですけど、生き方考え方とかもそうで。これって、なんて言うんだろうな。僕自身はたまたまこれ喋ってますけどね。好き勝手喋ってますけど。
喋るのは多分してた方がいいみたいなことをずっとこのね、ポッドキャスト始めてから3年?3年半か経ってますね。言ってます。で、ポッドキャスト始める前からも、話した方が調子いいよねみたいなことは言ってるんで、話してる感じです。
だから、これを伝えなきゃダメなんだみたいなのは正直ないんですよ。それは伝わってるかもしれないです。そんなに気負ってないというか。それがゆえに気負ってないからフワッとするっていうのもありますよね。
それがどこまで居心地の良さにつながってるかも正直わかんないです。だけど、僕自身からすると話してた方がいいんではないかっていうのはあります。話してないとどうなるかというと、どっかで話すことになるだけなんで。変わらないですね。トータルの総会話量というのが多分変わらないというかね。変わらないような気がする。減ることはないと思います。
だから、さっき言った話で、僕からすると話すことが大事になれば、この話すことを機械的に取り上げられる。そんなことやめておきなさい、ポッドキャストさん。話してどうするの意味あるのやめておきなさいみたいな。変な人に絡まれたらどうするのみたいな。
未成年とかはちょっと怖い部分がありますしね。お子さんとかはね、大変だと思いますよ。ポッドキャストとかね。やり始めたらね。インターネットのね、怖いですよね。今ね、変な人もいますから。
とはいえ、怖い怖いって言って何もやらなかったらダメなんで、そのあたりをどうしていくかっていうのがある種の教育であり、保護者みたいなね。まさに保護者ですね。保護する人。で、それを取り上げられたら僕が話す。相当怒りますよね。
か、仮に僕が未成年とかだったら隠れてなんかやるとかありそうですよね。それぐらい大事なものだってことなんじゃないですか。って思いますよ。難しいんですけどね。それがゲームで全然勉強しないとかなったらどうしようねみたいになってきて、結構これ正解はないじゃないですか。
あとは僕にとってだと、すみませんね、もうちょっと僕の話ですけど、文章を書くとかは結構だいぶ大事で、文章は書かないでいいよと。記事書いてどうするのと。考えて考察とかどうするのと。何?意味ないじゃん。そう思ってる人もしかしているかもしれないですけど、そんなの全無視してですね。
僕はですね、僕の中で自分が考えてなんか出していく。もしくは自分が考えたことは、自分が考えたことは価値があるというのはちょっと変なんですけど、そういうこと同じことを考えたりする人がいたり、その人の考え方とか面白いなと思ったらいいじゃんってしていきたいわけですよね。
し、自分にとっても考えるってやっぱ大事だなって、文章書くの好きだなって思ってるんですよね。これはだいぶ前からね。文章を書くことは多分、いやーその仕事でするかどうかを置いといても取り上げ、この間ライターPR記事書きましたみたいな話しましたけど、それを置いといても取り上げられたら怒りますよね。書かなくていいよみたいな。
今回は全部その否定から入ってますけど、別に否定した方がいいってわけじゃなくて、自分にとって大切にしているものってものをちょっと振り返ってみるみたいな、そんなちょっと自己嫌悪じゃないけど、そんな話ですね。
だから、無くなったら困るなっていうか、多分他で書いてるだけなんだけど、書くだけなんですけどね。書き続けるんだと思います。
実際に僕自身は書き続けてて、書くの好きだし、書いて考えるのも好きですから、それをやり続けていくんだなと。
それを取り上げて、書くなと。書いて考えるなっていう。そんなこと言われたことないですけど。
もしそういう人が出てきたら、その人と戦いになるかもしれないし、戦うって争うって、暴力とか物理で争うってわけじゃなくて、策で争うのかわかりませんが、そういう話か、あとはそれができるようにしていくっていうことになるんじゃないかなと思います。
リスナーへの問いかけと「自家発電」の具体例
だからそれを踏まえて、踏まえなくてもいいんですけど、リスナーのあなたにとって、そういう大事にしているものってございますでしょうかと。
だから今の話でいくと、別にファッションとかでもいいんですよね。自分の好きなものを、エンタメとかね。面白い自分が好きなものを応援して、今ね、押し方とかでもいいですけどね。
何でもいいんですけど、ゲームでもね。何でも本当にいいんですよ。あと考え方、働き方、働き方でもいいし、生き方でもいいですよね。
なるべく人を笑わせたいみたいな人もいたら、そもそも芸人さんとかになるじゃないですか。笑い芸人とかね。
それだけじゃないと思いますけど、そういう話なんですよね、今回ね。
多分これは、しごくりみたいな話をすると、何をしていったらいいんでしょうかねって時に、
本当に意外というか盲点と言いますか、それでいいんだみたいな、それがいいんだみたいな、僕なりに言えば自家発電できるやつですね。
要は言ってますけど、僕がリスナーのあなたに言っても言わなくてもよくて、誰かに言われなくてもよくて、
いや、なんか気づいたらやってます、自分はこれやってますっていう、やってしまうことですかね、自分がね。
を大事にした方がいいんじゃないですか。自家発電できる。要はどこからか借りてきて、買ったりしてなんかやるっていうことはせずに、もうやるんですね。
で、なんか絵が好きな人とかあって、なんかもう書いてるんですよね。僕、言葉とか好きなんで書いてね。
これ面白いとか、こんな言葉あったぞなんていうことを日々収集してるわけなんですけど、いろんなとこからね。
そういうことだと思います。それは一人だと気づけないかもしれないですね。なぜなら一人で生きてるわけじゃないと思いますけど、
社会の中で生きてて、相互作用ですね。他の人から言われたり、他の人とやり取りしてて、え、もしかして自分こっち得意かもしれないなって。
気づくことありません?それによって。相対的なものでいいですよ。絶対的に上列みたいにランキング並べて、一番上から100位までの人しかダメとかね。
そういうのではないですよね。あとその文章を話すってことは言いましたけど、じゃあ、例えばこのね、Podcastの配信がスタンドFMになってますけど、
スタンドFMで人気とかフォロワーとかね、散々フォロワーのことね、ボロクソに言いましたけど、
人気の人しかやっちゃダメですみたいなね。一定のフォロワー数しかいない人はやっちゃダメですってなったら腹立ちません?腹立たない人もいると思うんですけど、
僕は腹立つんで、だったら自分で何かやったるわみたいな。どうするんでしょうね、こういうの無くなったら。
今はPodcastの配信サービス使いますけど、これマネタイズしたりとかサーバーに上げてどうこうってあるんで、大変だと思うんですよこれ正直。
だからね、何かやってた方がいいんでしょうけど、それがなかったらサーバーに上げて何か聞けるようにするとかってことになってくるんで、
それがビジネスとして成り立つ何かがあって、全然僕ごときがね、心配する人がなかったらいいんですけど、
ちょっと心配でしたね。ブログよりも音声結構ガッツリあるし、でかいしね。動画よりはいいけどみたいな。そこがちょっと心配になりましたね。
だったらブログで喋るか他のPodcastサービス使うか独自で何か考えるんでしょうね。それだけですね。本当にでもそんな感じです。
結論:大事なものを大切にし続けること
だから、否定から入ってもいいですし、それがなかったらどうなる。自分が大事にしているか分からなかったら、自分が今やっているようなことを、
それがなかったら何でもいい。漫画やアニメやゲームや何でもいいです。自分がやっていること、アウトプットしていることを話すでもね、僕だったらアイデア出すでもいいですけど、
そういうのがなかったり、そういうのがなかったら嫌じゃないですかみたいな。そんな話ですね。嫌じゃないかって変ですけど。
なんかそういうの大事じゃないですかね。っていう時にそれを大事にしていくことで、たぶん自分なりの仕送りと言いますか、やってた方がいいことが見えてくるのかなみたいな、そんな話です。
だいぶまとまったんじゃないでしょうか。というわけで今回はこれぐらいにしたいと思います。四国にラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。
26:45

コメント

スクロール