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ラーメンラーメン 食べたいときは
皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
6月9日、火曜日の朝になります。
この放送は、桜井健太さんのクラファンを応援するめんぱぱがお送りいたします。
ということで、突然ですね、クラファンの宣伝をさせていただきましたが、皆さんね、見ましたでしょうか。
森子さんが中心に行っております。桜井健太さんを応援するクラファンなんですけれども、
クラファンに参加することでですね、もう一生、健太にどやれる権利がついてくると。
そんなリターンがね、ついてるクラファンです。
内容はね、ちょっと秘密なんですよ。内容は本人に秘密。桜井健太さん本人に秘密ということですので、ここでは言えないですけどね。
とにかく素晴らしい取り組みですので、一生とやりたいという方は、リンクを概要欄に貼っておきますので、ぜひチェックしてください。
1000円から応援できますので、ぜひ気軽な気持ちで応援しましょう。
健太はね、どんどん大きくなりますので、東京国際フォーラム8年後ですが、8年後ぐらい?違う?8年後ぐらい?7年後?7年後か8年後が達成する、実現する男ですので、今のうちにね、かけておきましょう。
投資しておきましょう。やっておきましょうということでございます。
さあ、そんな感じでですね、今日は皆さん電子文芸第18号は見られましたでしょうか。
先週土曜日に発売されました。私も寄稿しております。小説を寄稿しております。
今月のテーマは音楽ということですので、私のめちゃめちゃ苦手なテーマですね。
すごい書きにくかったんですけれども、こういうね、普段自分が書かないテーマを書けるというのも電子文芸に参加する醍醐味ですのでね。
自分のできることの、書けることの幅が広がる、そういうことでございます。
私の、読んでいただけましたでしょうか。私はですね、もう苦し紛れに初恋の話と音楽を書けました。
いやでもね、ほとんど実話なんですよ。実話ですね、本当に小学校4年生の頃、合唱、最佳合唱コンクールか名前忘れましたけれども。
四季を、急に四季をね、やり始めた女の子がいたんですよ。
本当に同じ学年でありながら、知らなくて初めて見る子だったんですよね。
それがね、先月隣のクラスに引っ越した子だということを知ったんですけど。
どうなのかな、小説の中では言わなかった、はっきりとは書いてなかったですけど、かなりね、一目惚れに近いレベル感でしたね。
貴重な経験でしたよ、貴重な経験でしたよということで、その子とはね、結構高校も一緒になって、高校までね、いろいろとありました。
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そこはね、結構中学時代のことは端折ったんですけどね。端折ったんですけど、小説を読む限りでは、なんかね、初恋の淡い物語みたいな感じで、音楽とね、共に書いてあるんですけど。
中学校の頃ね、実はね、付き合ってた時期があったんですよね。その子とね、付き合ってた時期があったと、何年ぐらいかな、1年ちょっとぐらいだと思うんですけどね。
そんな時期を乗り越えての高校、書いてもよかったんですけどね。なんかそこまで書くと、なんかね、生々しいなと思ってですね。
高校の淡い、あのね、コッコさんの音楽の話に繋がっていて。あのあたりは本当に実話で、あの頃ほとんど会話をしなかった。
でもね、なんかね、あの文化祭みたいな、みんなでこう、なんだろう、踊りを、男女ペアになって踊るみたいな。
学校を挙げてね、学校を挙げてというか、学校全員さん、学生全員さんかみたいな感じで、何百人というのに、何百人というのに相手になったのがその子だったとかね。
そういうね、なんかね、いろんな縁があるんでしょうね。そこまで小説では書かなかったですけど。
もうそんな感じで過ごした初恋の相手の物語でございますので、ぜひね、興味があれば読んでいただきたいと思います。
他の作家の方もね、本当に面白い、面白い、面白い、面白い、本当にいろんな切り口で毎月のことですが書かれてますので、ぜひ読んでください。
来月はですね、テーマがアニメなんですよ。アニメ、これ私もうちょっとね難しいな。どうしようかな。
アニメね、まあでもそうですよね、ワンピースはね、ずっと読んでるんですよね。
アニメも最近見てますしね、エルバフのね、毎週日曜日の夜にやってますけどね。
見てますけども、ちょっとな、どういう展開にしようかな。まだ全然何も考えてないですが。
そしてその8月、その次の8月はいよいよまたね、賞レースということで、夏の賞金がかかったレースになります。
テーマも発表されたので言っていいと思いますが、手紙ということですよ。
このテーマは手紙。冒頭の書き出しと書き終わりが指定されてるんですよ。
誰々絵から誰々より、誰々よりは自分の名前ですね。最後は自分の名前で終わるっていうね。
いやー、どう書けばいいのかな。どう書けば面白い話が作れるのかな。
そんなことを考えて過ごすのも本当に面白いと思いますので、皆さんね、参加してみてください。
でね、あれですよ。毎月チャレンジ、皆さんやってますか。毎日チャレンジかな。
毎日チャレンジ、毎日文字を1000文字書くと。小説を文章1000文字書く。
これを1ヶ月続ければ3万文字書けるでしょ。3万文字あればKindleも出せますよね。
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そんな取り組みですが、私はノート文学大賞のホラー小説部門に出す小説を書いていると。
そのホラー小説部門の条件が2万文字以上ですので、3万文字ぐらいのボリューム感のあるホラー小説を書いております。
毎日1000文字。なので6月2日から始めておりますので、今日は6月9日ということは、
昨日まででね、8000文字書けているわけですよ。8000文字か7000文字かな。
7000文字か。まあ7000文字か。7000文字書けているわけですよ。
皆さんどうですか。1000文字ずつ書いて。7000文字。何もしなければ0文字ですか。
毎日1000文字書けば30分ぐらい30分ちょっとかけると思います。1000文字ですとね。
7000文字書けているわけですよ。今週はね、もう今週あとその3日やれば1万文字達成するわけですよ。
やっぱりね1日1日の積み重ねだなぁと、こういう話をすると思いますよね。
そんな感じでね、今日も積み上げていきたいと思います。今日も1000文字書きましょう。
ホラー小説ね、なんとか。この大体ね1万文字ぐらい書くと、私の楽しみはねタイトルを考えるっていうね楽しみが出てくる。
タイトルと最後のオチを考えるっていうのがすごい私楽しみでですね。
常にどんなオチにしようかなって考えてるんですよね。実はねだいぶもう最後はね、最後のオチは考えて、最後だけもう書いてあるってね。
最後の2行だけ書いているという状況でこれがね楽しくてね、あとはタイトルをどうしようかなと。
Kindle書くときはタイトルをね、なんかSEOで検索されやすいようにとか引っかかりやすいようにとか、いろんなことを考えなきゃいけないくて。
なんかね自由を失ったような感じはあるんですけど、こういうね小説のタイトルを考えるってね、なんかもう自由で自分の好きなようにつければいいかなと思っているので面白いんですよね。
どんなタイトルにしようかなと考えております。そんな感じでね。
あと子供からもね、何だったかな。いじめ防止なんとかっていう取り組みがどこかであって、なんかその声かけ運動みたいなね。
それでいじめを防止しましょうっていう、どんな声かけをしますか。声かけがタイトルになって、その実際に声をかけた内容とかね。
そんなエピソードを募集してますっていう作文があったんですよ。これは子供が書いてもいいし、大人が書いてもいいと。
保護者が書いてもいいよというものだったんですね。で、うーんそうなんだと。子供がそのチラシ、プリントを持ってきて、そうなんだって思ったんですけど。
子供がね、パパ書いてと言われたんですよね。まあまあまあまあまあそのうちねって言ってたんですよ。
でね、日付変わって、パパ書いてよと。何回言うんだと。何回言うんだと。
電子文芸の文学賞、春。最優秀賞、最優秀賞受賞者だぞパパはみたいな。
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こんな2、300文字ぐらいの文字の書けるプリントなんですけど。3000円かかるぞ。3000円払ってくれればパパは書くぞなんて言ったんですけどね。
まあ子供はね、ふーんみたいな感じで全然響いてなかったんですけど。まあいいや書くよ。書いてやるよと。
作家としてね、小説家の名にかけて書いてやるよということでね、本気で向き合って書いたんですよ。
そのいじめ防止のコンクールのエピソードを本気で書きましたと。
でね、普通はエピソード書くんですよ。エピソード書いたんですけど、全部妄想で書いてやりました。
妄想でいけないだろうというところはあるんですけどね。実際実体験をこれ書くんだろうというところなんですが、私は全部妄想で小説を小説として書いてやりました。
声かけ運動のいじめ防止、こうしたらいいんじゃないかっていう妄想小説を書いて、ちゃんとオチまで書いてやったと。
私の妻が読んで、なんか呆れ顔ですよ。本当に好きだね、こういうこと書くのかと。っていう感じですけどね。
いやーね、こんなこと書くやついないだろうと思いながら、さあさあさあ。
多分発表は半年後ぐらいなんでしょうけど、9月までの締め切りだったんで、だいぶ先なんですけどね。
あの小説はどうなのかな、取り上げられるかな。
今年の年末ぐらいの発表になりそうなので、楽しみの一つにしたいと思います。
そんな感じで皆さんも書く、書くということを楽しんでいきましょうということで、今日も満員電車に売られていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。