今やもう全国、花火だけじゃなくても、いろんなお店で出してますよね。メニューとして台湾マデス蕎麦を出して、それぐらいもうメジャーな食べ物。
ラーメンの中でも一大ジャンルを築いたというすごい食べ物でありますけれどね、台湾マデス蕎麦を作った新山尚人さんということで、
どんな風に台湾マデス蕎麦が生まれたか、皆さん知ってますかね。どうでしょうか。
私はラーメン大好きなので、台湾マデス蕎麦っていうのは実は失敗から生まれたっていうのは知っていたんですね。
結構インターネットでもですね、そういう話って出てくるので、もしかしたらそれは知っている方も多いかもしれないんですけど、
失敗から生まれた、それはそうなんですけど、そこからですね、そこからブラッシュアップをしていくんですけど、
そこの今の台湾マデス蕎麦の形になるまでに、こういろんな苦労があってですね、こんな苦悩と苦労があったんだなというのをですね、今回自伝本を書かせていただいて初めて知ったと。
台湾マデス蕎麦が最初失敗から生まれて、よしこれメニュー化しようというところから最終的にですね、形になるまで3年月日がかかったんですね。
そこまでですね、本当にいろんな右往曲折の話がありますので、それをぜひですね、読んでいただきたいと思います。
インターネットには書かれていないことが書かれてますので、ぜひこれはですね、それだけでも読む価値があるんじゃないかなと思います。
あとはですね、新山直人さん、その人生がですね、台湾マデス蕎麦を作った人ということで、もう成功者ってイメージがありますけど、
いやーなかなかですね、順風満帆な人生ではなかったんですね。
彫刻品だった幼少時代もあり、大人になってからもですね、借金取りに追われていた、地獄の日々を送っていたと。
もうその頃はですね、もう修行していた、中華料理工竜さんというところで修行がスタートしているんですけれども、
もう料理人人生っていうんですかね、終わったかなと思ったそうですね。
それぐらいやはり地獄の日々だったと、もう自暴自棄になったということなんですけど、やはり辛くても諦めないと。
前を見て歩んでいけば必ず助けてくれる人はいるんだということで、新山さん自身がここまでやってきたのもやはり人だったと。
助けてくれるのはいつも人だったということで、そうですね、失敗しても大丈夫だと。
なかなかね、人生うまいこといかないですよ。
もう私も本業と副業やってますけどね、うまくいかないことが多いですよ。
ですけれども、やり続ければ夢に近づくんだと。
一歩ずつでも歩んでいけば、その歩みは小さかったとしても夢に、目標に必ず確実に近づいているので夢は叶えられるんだよと。
そういうメッセージを感じ取っていただけるとすごいいいのかなと思います。
でですね、私が第1章から第6章まであるんですけど、どの章も好きなんですけどね、特にですね第4章が個人的には好きでですね、
新居山尚人さんの店づくりに対すると言いますか、考え方っていうんですかね、
接客についての考えですとか、そういったことが書いてある濃い内容になっております。
このあたりはですね、常に自分のお店やられている方、経営者さんにはですね、非常に参考になる内容なんじゃないかなと思いますし、
経営者さん、飲飲食店をやっていない人でもですね、幸せとはとか、人生とは人生とはっていうのかな、
深い内容が書いてありますので、幸せとは何かと、そういうですね人生を迷える人たちにも気づきを与えてくれるような内容になっている章ですということで、
あとは第5章、第6章と続いていきまして、これからですね、新居山尚人さんがどこに向かって歩んでいこうとしているのか、
そういったところまで書かれてますので、ぜひですね、こう考えるとすごい盛りだくさんの内容になっておりますので、
読んでいただけると嬉しいなという感じでございます。
ということでですね、電子書籍何度も言いますが、低価980円ですが、
今日と明日、5日と5日、月曜日、6日、火曜日の2日間だけワンコインの500円セールになります。
ペーパーバッグはですね、1800円、税込み1800円になりますので、
ちょっとね、ゲスはななしですが、どうしても紙の書籍の方が原価が高いので高くなってしまうんですけれども、
あとフルカラー印刷になってますので、どうしても高くなってしまうんですが、
やはり紙の書籍は紙の良さがありますので、なかなか電子書籍とは違う良さがあるので、
それをまた手に取っていただけると本当にいいなというところです。
私も文学フリーマン用にですね、何十冊か取り寄せまして、
本当にいいな、紙の書籍いいな、手に取れるのっていいなって改めて思いましたということで、
とにもかくにもですね、ぜひぜひ読んでいただきたいと思いますので、皆さんよろしくお願いします。
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今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。