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皆さん、おはようございます。 8月3日に、マネジメント超入門という本を出すラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
スタイフ更新、久しぶりになってしまいました。 ケンタンさんとの二郎系ラーメンを語るコラボライブから、もう2週間ぐらい経ってしまいました。
久しぶりなので、今日は食パンの話をしようかなと思います。 皆さん、好きな食パンありますでしょうか?
食パンはですね、いろんな味、いろんなお店によっていろんな味があるんですけれども、 そもそも形によって種類があるわけですね。
山型食パンと角型食パンの2つの種類があるんですけれども、
こちらの違いわかりますでしょうか? 大きくはですね、食感に違いがあるわけなんです。
食パンは、食パンの型に入れて焼くわけなんですけれども、パン生地を入れて焼くわけなんですけれども、
パン生地はですね、同じパン生地を使っているので、もちろん山型だろうが角型だろうが、味は一緒なんですね。
何が違うかというと、パンの型に蓋をして焼くかどうかの違いだけなんです。
蓋をすれば、パン生地は焼かれている間に膨らんでいくわけなんですけれども、
そのパンの形に焼き上がります。
山型食パンは蓋がないので、型よりも山型に膨らんでいってはみ出して、よく売られているイメージするような山型の形で焼き上がります。
見た目は違うのはわかるんですけど、何が違うかというと、蓋をすれば水分が抜けていくことが、
あまりないので、しっとりとしたような食感のパンが出来上がります。
山型食パンは同じパンの生地重量を使っているわけなので、それが角型よりも面積が大きく上に膨らむということは、
見た目としては、パンの生地の目が粗いようなものに出来上がります。
これがどこで違いが出てくるかというと、トーストした時に山型食パンの方がさっくりとしたような軽い食感になるわけですね。
角型食パンはどちらかといったらもっちりしたような食感になります。
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なので、さっくりとした食感を楽しみたいという方は山型食パンの方が好みかと思いますし、
いやいや、さっくりじゃなくてもっちりという方が好みだなと思えば、角型食パンの方がいいのかなと思います。
皆さんのパンを買いに行く時に、このような違いを持って買われていますでしょうか?
私はどっちも好きなので、気分によって今日は山型とか、今日は角型とか、変えたりしています。
私はいろんなメーカーさんとかパン屋さんの食パンをいろいろ食べ比べもしているので、その中でもブランドによってメーカーさんによって味が違うとかいろいろあるんですけれども、
大きくですね、形状によって食感が違うんだよというところを今日はお伝えしようかなと思いました。
今日の放送はここまでです。今日は月曜日ですね。1週間が始まりますけれども、
頑張ってお仕事の皆さんは頑張っていきましょう。 ありがとうございました。