みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。7月8日、火曜日の朝になります。
昨日ですね、ひやむぎの、ひやむぎじゃないな、そうめんの話をしたんですけれども、 七夕にそうめんを食べると話をして
放送アップしたんですけどね。 で、後で気づいたんですよ。ちょっと最後に話そうと思ってたこと、話し忘れてた、忘れたなぁということに気づいて、ちょっと補足なんですけど
結局、てのべそうめんとかてのべひやむぎっていうところは 違いがないと
いうところを話をしたと思うんですけど、メーカーによってはですね ひやむぎに着色されたですね、ピンク色のそうめんを入れたりとか
緑色のそうめんを入れたりとかするんですよ。それで区別をつけるってことをやってて 今でもですね、そういうことをやっているメーカーさんあるんですけど
子供の頃ありませんでしたかね、ひやむぎ 家で作ってもらってですね、緑色のひやむぎがあるとかピンク色のひやむぎがあるとか
1本だけ入ってるとかね、あったわけじゃないですか。それを取った時に、やった当たりだとか 喜んでたと思うんですけどね、私は喜んでましたけど
そういう区別の違い、ピンク色とか緑色のひやむぎが入ってるっていうのは、そういうそうめんと 区別をするために入っていたんだと
子供の頃はわからなかったですけどね、そんな違いが区別をしていたということなんですと、これは話し忘れたので補足でございました
昨日ですね、7月7日 あれですよ
そうめんの話もしたんですけど 7-11のコーヒーがですね、値上げしたということで、私はXでもポストしまして
なんかちょっとプチバズりっぽいことになってましたけどね 私のXの投稿にしてはですね
インプがかなり伸びてましたけれども 値上げね仕方ないですよね、原材料が上がってるんで、もう2020年頃ですかね
100円の時代からもうコーヒー豆なんて 4倍5倍と上がってるので、そしてそれが天井知らずと、どこで落ち着くのかがわからないという状況なので
値上げせざるを得ないですよね、もう仕方がないんですよね まあコーヒーはですね、もうコーヒー豆そのものなので
もうどうしようもないんですけど、例えば加工品ありますよね 値上げ貴重ではありますけど、それでもなんていうのかな
高級料低で食べるよりはよっぽど安いじゃないですか 外食産業でも値段が高いところ安いお店ありますよね
名前具体的に出しちゃったらあれですけどね、サイゼリ屋さんなんか安いなぁとか いろいろありますよね、あるわけじゃないですか
数の原理で安くできるっていうところもあるんですけど なぜ安くできるかっていうところなんですね
逆に言えばなぜ高くなってしまうのかっていうところなんですけど、これ考えたことありますかね よくですね
うーん 答えを言ってしまうと
よくこう添加物とか嫌う人いるじゃないですか 無添加がいいとかありますけど
無添加にすればするほどやっぱり値段上がっちゃうんですよね
なぜかというと手間がかかるからなんですよ やっぱりね高級料低なんか
高級料低でもねお店によるかもしれないんですけど、基本的にはもう出しをとってですね
添加物を使わずに、例えば添加物というと味の素とかね 簡単に言うと味の素の旨味成分ありますよね
味の素を使ったりとかそういうことはせずに本当に素材から出しをとって手間暇かけて出しをとって 自然の味を楽しんでいただくっていうことをやっているので
やっぱりその手間暇かかってるわけなんですよ 手間暇かかるっていうことはその分人件費がかかってるってことですよね
もちろん原料費もかかっているでしょうと 同じ旨味成分を出そうと思うとですね
結構大量な原料を使わないといけなかったりとかするわけなので やっぱりコストがかかってる
だから仕方がないんですよ 高くなるとじゃあ
コストを下げるにはどうすればいいかというとやはりそういうアミノ酸 旨味成分ですねを使うわけなんですよ
科学の力を使うというところなんですよね 裏面表示よく食品関係の売ってますよね
スーパーなんかで売ってるコンビニとかで売ってる製品のパッケージの裏面表示を見ると 調味料かっこアミノ酸等とかね
あとは酵母エキスとかタンパク化水分解物とか アミノ酸液とか色々あるんですけど全部旨味成分
消費食品の旨味を出すために使ってるわけなんですね 調味料アミノ酸等というのは旨味
のことですねざっくり言ってしまえば先ほど言ってる 先ほどから言ってる味の素ですよね
まあそういったものを使わないとコストダウンはできないし 逆にですねよくあのハッピーターンのハッピーパウダーとか
あるじゃないですかあれやみつきになりますよね最近なんか粉だけ売ってたりとか 売ってないのかな
粉だけプレゼントとかそんなキャンペーンやってたりしますけど 美味しいじゃないですかでもあれもやっぱり
表示見るとタンパク化水分解物とか調味料アミノ酸等となっているわけなんですよ やっぱりねその旨味
科学的な科学的ではないんですけどね厳密に言えばコーブエキスとかタンパク化 水分解物は科学的ではなくて添加物の扱いでもないんですけど
ただそういうものを使わないと コストを安く作れないですし
逆にねやっぱりそういうものを使うと美味しく感じるんですよね こう麻薬と麻薬ではないんですけどねやっぱり美味しく感じるということですね
基本的には体に害がないと言われております まあそれほどの添加量を入れてないし害が出るほどの
摂取をしないということなんですけど万人にで何にも 体に反応がないかっていうとそういうことも言えないのでもちろん反応する人も
いるでしょうとアミノ酸なんかはですね 摂取するのを控えないといけないという体質の方もいらっしゃると思うので絶対安全
ということは言えないんですけど一般的にはですね 摂取量をそんなに多量に摂取することはないので安全だと言われているので
普通にですね普通にというかあの法律的にも認められて使えるわけなんですよね いやーまあねでもね
そういうバランスなんですよねもう値段値上げししないでとか 安いも安いものがいいとかいうわけじゃないですか
やっぱりその裏にはですねあるわけなんですよ いろいろあるわけなんですよ天然のものだけ使ってですね
値段が安いわけがないんですよねそういうものを踏まえた上で理解した上で値段の ことを言っているならいいんですけどただただ単純にですね安くしろとか
まあそんなことを言ってるとですねやはり裏の裏ではですねそういうものが使われて しまうということなんですよあ使ってね悪いとは私は思ってはいないんです
けどそういうものを理解して話をしているかっていうところなんですね カップラーメンのコーナーとかもねそうですしねポテトチップスもそうですよポテトチップスも
最近 えっとあれですねカルビーさんのコンソメ
の8パッケージ見たら何でしたっけ写真撮ったんですけどね なんかねえっとちょっと待ってくださいね写真ホルダー見ますね
あ 秘伝のパンチパウダー使用飽きない美味しさって書いてあるんですよ思いっきりパック表パッケージ
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いうことなんですけどね粉末品シーズニングと言われますけど使っているわけですよね その中にはですね
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一見粉がかかってないようですけどね下処理のところでね下味をつけるところでね こういう粉を使ってたりとかねするわけですよ
特に外食産業っていうのはほぼ使ってますよね ラーメン屋さんも
無添加と歌ってれば使ってないんでしょうけどそう歌ってなければですね どこに入れてるかっていうとタレ
返しですかね醤油だれとか塩だれの中に入れてたりしますね アミノ酸とか入れてたりします
ダイレクトに旨味調味料をどんぶりの中でパーンと入れる パターンもありますからね昔から中華料理屋さんとかねパーンという醤油粉入れたりしてます