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ラーメンラーメン 食べたいときは
皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
5月15日、金曜日の朝になります。
今日は、サカナクションの、あの、音楽グループのね、サカナクションの14年前の歌がバズってるよと、そんな話をしたいと思います。
その前に、本題に入る前に、5月24日、みんなの運動会、名古屋で行われます。
皆さん、チケットは購入されましたでしょうか? まだ迷ってるよ。
もう行く気ねーよ、という方もいらっしゃると思いますが、実はね、お得なチケットが紛れ込んでいるっていう、そんな話をしたいと思います。
ちょっとだけしたいと思います。
チケットがね、1人5000円とか、ペアチケットとかあります。
一緒に参加される人は無料とかね、子供は無料とか、いろいろありますけど、団体チケットというものがあるんですよ。
団体チケットはですね、5人、最大5人まで参加できるチケットなんですけれども、
25,000円なので、1人5000円は変わらないんですけど、
米印、VIP優遇ありと、そんなことが書いてあるんですね。
VIP優遇、VIP待遇だったかな、VIP待遇って何と、その説明が書いてないのもすごいなというところはあるんですけれど、
別枠でね、事業PR、スポンサー権みたいなものもあるんですけれども、
そのVIP待遇というのはですね、チケットを買うだけで、自分の事業がPR、5分間だったかな、PRできる得点がついているんですね。
みんなのたくさん参加される前で、自分の事業が紹介できるということなんですよ。
事業スポンサー権を買わなくても、実は団体チケットを買えば、それができるよと。
これお得ですよね、みんなの前で言えるわけですからね。
お得だよと、みんなが注目している中で紹介できるわけですので、
ぜひね、団体で5人で参加しようと思っている方は、この団体チケットをね、
皆さん、お友達、お誘いの上に参加してくださいということでございます。
さあ、そんな感じで本題ですね。本題はですね、サカナクションの14年前の歌がバズっていると。
ネットミームに乗ってですね、大バズりということですね。
で、サカナクションのボーカルの山口さんが言われている言葉がすごい印象的だったんですけれども、
いい曲を作って、人に優しくしていれば、いいこともあるなということを感じましたと。
それがね、なんかすごい心に響きましたね。
いい仕事をして、それはね、もちろん大切なことなんですけど、
その仕事が自分よがりのものとか、自分だけが勝つ仕組みとか、
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そういったものだと、やっぱり注目されない、称賛されないわけですよね。
やっぱりその周りを幸せにするとか、自分が周りの人に感謝をするとか、
三方良しとありますけど、みんながウィンウィンと、みんながハッピーとか、
そういうような仕事、サカナクションで言えば、今回で言えば曲ですよね。
いい曲を作ると、そういうことをしないと、その時評価されなくても、
やっぱりその周りが良いこと、周りに良いことであれば、
やはりいつかは注目される、称賛される、評価されるということに繋がるのかなと思いまして、
やっぱり自分よがりはいけないなと改めて思いました。
なので、仕事っていうのはね、自分だけが良いというものではなくて、
やっぱり他の人、周りに関わってくれる人も良くなるような、感謝して良くなるような仕事をしないと、
やっぱりそれも含めてクオリティの高い仕事だということを感じたので、
この辺りは意識してやっていかないといけないなと思いました。
ですよね。さあどうですかと。
レンパパさん、音楽の話するの、スタイフレするのは初めてですよね。
どうしたんですか。音楽嫌いなんじゃないですか。という方もいらっしゃると思いますが、
さあそうなんですよ。今日で新入社員の研修が終わるというか、
今週私の部署にいたんですけど、新入社員がね。
今日で一応研修が終わるということで、私は部署の代表というか立場的にもね、
新入社員に送る言葉をかけてあげないといけないというのが今日ありまして、
何の話をしようかなと思ってたんですよ。
この前ケインチさんが書籍でも出されましたクロード・ミトスの話でもしようかなと思ったんですけど、
ちょうどこのニュースでサカナクションのバズってるという話があって、
よしじゃあこれだと。新入社員に興味を持ってもらえそうなのはこちらだと。
ミトスの話はちょっと硬すぎるかなと思ってですね、このサカナクションの話をしようと思って、
練習でスタイフ取らさせていただきましたということでございます。
いやあね、おじさん大変なんですよ。
もう若い人、新入社員のね、興味を持ってもらえるような話をしないといけない。
もうね、それこそ自分によがりのね、硬い話をしても聞いてもらえないのでね、
まあそこをね、頑張ってね、どんな話をしようかなと考えた結果でございます。
そんな感じですね。
まあ音楽ね、音楽私ね得意じゃないんですよ。苦手なんですよね。
でね、音楽、音楽といえばですよ。
私が毎月投稿している、寄稿している電子文芸、月刊電子文芸の来月号ですよね。
来月号のテーマが音楽なんですよ。
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なんでそう、という感じだったんですけど、
毎月電子文芸の締め切りは20日なんですよね。
20日、もう今日15日じゃないですか。
いやあもうすぐじゃんと、やばいぞということで、
昨日木曜日、木曜日の夜9時半といえばですよ。
けんたんさんのYouTubeライブが毎週あるわけですよね。
まあ皆さんも視聴してる、視聴してる、視聴してる、見ていると思うんですけど、
見て、聞いていると思うんですけれども、
YouTubeライブをね、昨日も私を9時半から聞きながら、
ああ、電子文芸の小説書かないとなということで書いてたんですよ。
けんたんさんのYouTubeライブで私はね、にんにくにんにくと呟きながら、
にんにくにんにくと呟きながら、音楽の小説を書いていたんですけど、
いやあでもね、音楽なあ、やっぱりダメだなあ、難しいなあと思って書けなくてね。
もう、もう今回は気楽に行こうと。
気楽に、あのなんか、創作っていうよりは本当に素直な気持ちで書いていこうということで、
えーと、音楽っていうテーマを私らしからぬっていうところなんですが、
初恋をね、初恋の話を書いてしまいましたよ。
まあ音楽、まあテーマが音楽なので、音楽に絡めてですよ。
初恋の、語ってしまったと。
なかなかね、初恋のことを語ることがないんですけど、語ってしまったので、
ぜひね、ただちょっとね、やっぱり音楽っていうテーマが苦手なので、
だいたい3000文字ぐらいが目安ではあって、
まああの、えーとショーレースじゃないので、
ショーレースじゃなければ、もう何文字でもいいと。
3000文字以内、いないというか、まあ目安はそれぐらいなんですけど、
まあ1文字でも10文字でもいいよということですので、
今回1500文字、だいたいね、ショーレースの3000文字の半分ぐらいですけどね、
まあ昨日ね、カチャカチャっと書きましたということですよ。
もうぜひね、みなさん、あの、よろしければ来月天使文芸、
私の初恋の話、モメンパパの初恋なんて興味ないという方が大半だと思いますが、
ぜひ読んでいただきたいと思います。
そういう感じでね、小説、えーと、まあ与えられたテーマに沿って書くわけですけど、
自分がこう生み出すものって、やっぱり偏りが出てくるんですよね。
自分の得意なことを書きがちなんですけど、
そういうふうに与えられたテーマによって書くっていうのがね、
自分を鍛えられるんですよね。
音楽って、音楽無理だよーって、
自分がね、小説書くのに音楽を題材に絶対にしないですからね。
それがまあ音楽っていうテーマが与えられた以上、
それに即して書かなければならないと、
自分の鍛錬にもなるので、
月刊練習文芸ね、ぜひ皆さん小説を寄稿してみてはいかがかなと思うわけですよ。
その次、6月が音楽で、
7月もね、7月がアニメなんですよ。
いやーアニメも書けないぞと思ってるんですけど、
まあ7月はね、来月の20日までの締め切りなので、
まあそこはそこはまたおいおいという感じでございます。
さあそんな感じで、今日はハナキンの金曜日でございます。
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本当に今週忙しかったと、
もうC56はね、
まあ税金のなんかいろいろ関係で残業したくないなと思っているんですけどね、
今週だけで10時間以上残業しててもやだーという感じですが、
この1日頑張っていきたいと思います。
今日も満員電車に揺られてきます。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。