2025年活動予定
3月〜4月 Kindle出版代行第1弾発売
5月 文学フリマ東京 初参戦
【飲食店店主様へ】
本を出版してみませんか?
出版代行サービスの依頼はコチラ👇️から
https://x.gd/Vqz3k
【自己紹介】
ラーメンが好きすぎてラーメン屋をやりたいと思いたち、いつの間にか100席のカフェの店長をやって、気づいたらカフェでラーメンを出してた平凡なサラリーマンです。
そんな経験をしているサラリーマンならではの、思い立った日常を発信します。何かのお役立ちになれば幸いです。
【note】
https://note.com/ramen_papa12
【Kindle本】
2024年6月8日発売
「脱サラ・転職だけがすべてじゃない!
サラリーマンのオイシイ夢の叶え方」
https://amzn.asia/d/a1D6k2h
2024年8月3日発売
「マネジメント超入門 カフェ経営から学ぶ上司のあり方」
https://amzn.asia/d/f3WJRZe
2024年9月7日発売
「週1回食べる人も知らないラーメンの楽しみ方」
https://amzn.asia/d/4s7OU25
2024年10月19日発売
「味噌ラーメンなら札幌へ行け!」
https://amzn.asia/d/aD3Guji
2024年11月26日発売
「父親が子供に伝えたい二郎系の魅力」
https://amzn.asia/d/2XNjjmy
【X(Twitter)】
主にラーメンのことをポストしてます。
https://x.com/Ramen_Papa12?t=PbubMsS3Dpwi2A8cL0H_sw&s=09
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:06
みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
今日は1月17日の金曜日の朝でございます。 今日も寒いですね。
ただ、今日金曜日ですので、あと1日頑張れば休みが待っているということですので、平日お仕事のサラリーマンの皆さん、今日1日頑張りましょう。
最近ですね、気になっていることが一つあるんですよ。
それは、マイケンさんご存知でしょうか。 Kindle プロデューサーのマイケンさんのスタイフのBGMが今年から変わったんですよね。
さりげなく変わってたんですけど、そのBGMが私のBGMと一緒なんですよ。 ハウスピアノなんですけど、ハウスミュージックですよね。
なんでこのBGMに変えたんですかね。
このハウスピアノを選択する人はですね、ラーメン好きっていうことを、ラーメン好きじゃないとですね、ハウスピアノを選択しちゃいけないんですけど、
あれですかね、マイケンさん一緒にベトコンラーメンをですね、去年10月一緒にすすってたんですけど、
あれですかね、2025年になってラーメンがすすりたくてたまらなくなって、このハウスピアノを選択してしまったんですかね。
マイケンさんそうならそうと言っていただければいいのにっていうところなんですが、一緒のBGMっていうところで本当に気になっております。
私がですね、このハウスミュージック、なぜしてるかっていうところは、スタイフでもどこかで話したような気がしますし、
私の2冊目のKindle本ですね、タイトル、カフェ経営から学ぶ上司の在り方にも書いてあるんですが、
私がカフェ経営を、カフェの運営をしていた時にですね、私のカフェで流してた音楽がハウスミュージックだったんですよね。
すごい当たり前のこと言うんですけど、そういうお店、飲食店で流れてる、いろんなお店で音楽流れてると思うんですけれども、
そこで働く人はですね、1日中その音楽を聴いてるんですよ。すごい当たり前のことなんですけど。
なので私もですね、1日中ハウスミュージックが耳から入ってきてですね、何年も何年もですね、
ハウスミュージックを聴き続けて耳に入ってたっていうところがあって、やっぱりハウスミュージックっていうところに何か思い入れがあるところがあって、
03:03
スタイフもですね、最初始める時にこの音楽を選択しようと思いましたし、
飲食店でそういう音楽使ってるところ多くはないと思うんですけど、飲食店というよりは、
服屋さん、アパレルショップみたいなところではハウスミュージックを流してるお店があったりするのかなっていうイメージはあるんですけども、
たまに流れてくる音楽を聴くとですね、すごいカフェを運営してた時代を思い出して心が躍るということが起こるんですよね。
あの頃、忘れたくないっていうのもありますし、カフェの運営、飲食店の運営っていうのは本当に大変なんですよね。
世の中の飲食業に携わる皆様本当にお疲れ様でございますっていうところなんですが、本当に大変ですし、皆さん飲食店に関わっている人たちを応援したいと、
そういう思いもあってですね、このスタイフも私のスタイフはハウスピアノ、ハウスミュージックを選択してるっていうそういう思いなんですよね。
飲食店の経営している方々にはですね、私は本という形で応援したいと思っておりますので、
自分の本を出したいと、自分のお店の本を出したいと思っていらっしゃる経営者の方はですね、
私のスタイフの説明欄に載せているホームページから問い合わせいただくといいかなと思っておりますので、ぜひよろしくお願いします。
そんなこんなでですね、また話が変わるんですけど、実は私スタイフこれで100回目の収録放送になるんですよね。
いやーもう100回ですか。考え深いですね。私が去年5月1日からこのスタイフを始めまして、
もともとは去年の2月頃にですね、これもKindle作家の黒子さんに、
メンパパさんはスタイフをやった方がいいよということを強く押されてですね、スタイフかと思っていたんですよね。
何回かちょっと収録チャレンジしてたんですけど、話すことがですね、私苦手なので、やっぱり無理だなーっていう風になってたんですよ。
まあそれで結局できずに、2月に言われたにも関わらずなかなかできずにいたんですけれども、
けんたんさん、Kindle作家、去年二郎系の本をですね一緒に出したけんたんさんのスタイフでしたり、けんたんさんのそういう姿ですかね、
06:12
後押しされてやってみるかと。で5月1日から始めたっていう流れなんです。
まあ苦手なことでもですね、継続していれば何かがそこから生まれるのかなーっていう思いもあって、ぽちぽちやってたっていうところでして、
正直9月から11月ぐらいはほとんど更新してなかったんですよね。月数回更新してたらいいところっていうところで停滞してた時期もあったんですけど、
まあなんとか100回を今日迎えることができたということで、本当に自分を褒めたいなと思ったりもしてます。
今日のサムネっていうんですかね、画像っていうんですかね、けんたんさんオマージュの画像に後で設定しようかなと思いますのでお楽しみにしていてください。
過去100回ですね、スタイフ。振り返ってみると私のスタイフですね、ご承知の通り、推察できる通りですね、全然聞かれてないんですけど、それはそれは全然いいとしてですね。
過去その中でも一番聞かれてた放送が高山ラーメンの回だったんですよね。
これって何で聞かれるんですかね。高山ラーメンと検索された方が多いってことなんですかね。それで私の放送にたどり着いたっていうことなのかちょっとよくわかってはいないんですけど、
そういうことは皆さん高山ラーメンが食べたくて食べたくて仕方がないと、そういうことなのかなと思うわけなんですが、高山ラーメンって本当に面白いんですよね。
私の回を聞いてたら高山ラーメンってわかると思うんですけど、通常ラーメンって寸胴で動物系の出汁を炊いて、どんぶりにタレとか返しとか言われる醤油だれを入れれば醤油ラーメンになるし、塩だれを入れれば塩ラーメンになるし、
タレと出汁を合わせて、あと麺を入れて、それでラーメンを作るっていうのが基本構造だと思うんですけれども、なので醤油ラーメンを作るときは醤油だれと豚骨とか鶏とかの動物系の出汁から取った出汁を入れて醤油スープを作るんですよね。
ただ高山ラーメンは、発祥はマサゴそばさんの初代店主の赤林さんが高山の街並みで屋台で最初ラーメンを提供していたんですけれども、
09:14
屋台ってスペースが少ないので、出汁とタレと別々にやるけど、ずんどうで一緒にやっちゃえばいいんじゃないみたいな感じで、ずんどうに動物系の出汁と醤油だれも入れちゃって、そこでスープを完成させるっていうですね、独特な方法なんですよね。
全国いろんなご当地ラーメンもありますし、いろんな手法があるんですけれど、高山ラーメンのずんどうで一気に仕上げるっていうのはなかなか珍しい、高山ラーメン独特なんですよね。
スペースが少ないので、具材もですね、ひらねぎを使うんですが、ひらねぎもまな板を置いてトントン切るスペースがもったいないということで、どんぶりの上で空中でネギを持って包丁でサクサク切ると、空中切りなんて言われてるんですけど、
そうやって作っていったのが人気になって高山ラーメンというのになっていくんですけれど、それがですね、今もまさこそばさん高山にあるんですけど、今行けば綺麗なお店なんですよね。今は綺麗なお店なんですが、スペースもなので十分あるんですけれども、
ずんどうで一つ、もちろんスープ炊いてますし、ネギもですね、空中でサクサク切る姿が見れるんですよ。ただこの情報を知らずに普通に高山ラーメンってなんか有名だよね、食べてみようかーって言って、これが高山ラーメンなんだ、へーみたいなので終わってしまうんですけど、この前情報があって行けば、
ネギ空中で切ってるよ、本当なんだ、すごい、歴史を感じるねーっていうところでまた味わいが変わるということで、やっぱりですね、歴史を知りながら体験するということは本当に重要なことだよねと思いますので、これを聞いた皆さんはですね、高山ラーメン、まあすごい簡単に話しましたけど、高山ラーメンについて知識が増えたと思いますので、
高山ラーメンに行きたいなと今思ってるんじゃないでしょうか。思ったらですね、即行動ということで、今日の夜にもですね、高山ラーメンに行くか、明日にでも高山ラーメンに食べに行くか、まあそうしていただければいいのかなと思います。
私は今、高山ラーメンよりもですね、今日から始まるアムールドショコラ、JR名古屋高島屋で始まるアムールドショコラで販売されるカカオラーメンが気になって気になってしょうがないので、高山ラーメンよりもまず私はカカオラーメンを何とかして手に入れるということで行動していきたいなと思っておりますので、
12:03
そんなこんなで、私の拙いスタイフではありますが、本当に聞いていただいている皆様、いつもありがとうございます。また101回目以降もですね、ぜひぜひよろしくお願いいたします。ということで、私も会社に今から行きたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール