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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
1月16日、金曜日の朝になります。今日はですね、私、有給を取っております。なんで会社サボってるんですかと。
確かにね、サボっていると言えばサボっているんですが、今日はなんと、あのテレビのラーメンロケの収録が行われるんですね。
その辺りをね、深掘っていきたいと思いますよ。その前に、本題に入る前に、スポンサー様のご紹介をさせてください。
AIソングクリエイターのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。 ありがとうございます。パチパチパチパチ。
森子さんは、2月8日日曜日に広島で行われる文学フリーマンヒロシマに参加されるということで、あと23日、23日後には文学フリーマンヒロシマが開催されるということで、
その準備ですね、準備が大変ということなんですが、今日はですね、
上りとかね、ブースを目立たせるような装飾品っていうんですかね、そんなあたりをお話をしたいと思います。
一昨日の水曜キンドル、Xのスペースで開催されている水曜キンドルで、森子さんが今上りを制作しているというような話をされていたので、作成中なのかなぁと思うんですけれども、
やはりブースはね、目立つ、目立ってなんぼというところがありますので、遠くからでもね、あそこに森子さんのブースがあるなということがわかるのが一番だというところではあるんですけど、
上りにしても、これから今後ね、これから話をしていこうと思いますけど、その名刺とかね、
フライヤーというか、チラシ的なものを作っていくと思うんですけど、
個人的にはね、コストはいくらでもかけようと思えば、そういったものって作れるわけなんですが、なるべくコストをかけずにやれたらやりたいと思うわけなんですよ。
その文学フリマー自体がね、なかなか利益が出しづらいと正直思うんですよね。本の売り上げだけではなかなか利益が出しづらい。本のね、そもそもの原価もありますし、送料もありますし、
もろもろね、装飾品で準備しなければいけませんし、そもそもブース出展料もお金かかってますし、何かとお金が要るようなんですよ。
お祭りなので、そこら辺は赤字でもいいよと、お祭りではわいわいということであればいいんですけれども、とはいってもね、赤字垂れ流しはなかなか精神的には良くないよというところでありますので、
なるべくね、コストは抑えていきたい。販促物、装飾品などもシンプルにいきたいと思うんですけど、
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その中で一つ、どうしてもお金はかかってくるんですけど、一つの考え方としては、文学振馬、今回広島に出ますけど、またね、今後も行われる文学振馬に出ようと、そんな想定をして使い回せるようなものを作るということをお勧めしたりしますね。
登りにしても一回限り、今回の文学振馬だけにしか使えない、例えばね、どうですかね、シンプリスト山田さんの顔写真がドーンって載ったような登りだとして、目立つ、目立つ、すごい目立つと思うんですけど、
また次回文学振馬でシンプリスト山田さんの本を全面に打ち出して売りようということであれば問題ないんですけどね、シンプリスト山田さんとか、今回ブース販促に手伝ってもらえる人とか、本を一緒に送る人の名前を入れたりとか、そうなるとまた次回も同じメンバーで出さなきゃいけないとか、使い回しがしづらくなってくると、
一回ポッキリでそのお金を回収しようと思うとなかなか難しい。できれば使い回していきたい。何回かの文学振馬分のコストが今回お金かかっちゃうけど、何回か出展すれば平均化してペイできるよと、そんなような考え方もある意味必要なのかなと思うんですよね。
白名さんなんかはですね、東京の方で出すときは、内藤美香さんとか黒子さんの合同の大人の電子文芸部という名前で出しておりますので、大人の電子文芸部ってかっこいいね、上りとかね、ブースの周りを装飾するのを作られていますけど、おそらく何回か同じものを使っている、一回ポッキリではないと思うので、そういう何回も同じチームの名称で、
出すっていうことであれば、かっこいいね、かっこいいやつを作ってもいいのかなと思うんですけどね。そうでない限りはなるべくコストを抑えた方がいいし、使い回せるようなものを作った方がいいかなと思います。それはチラシにしても名刺にしてもそうかなと思ったりしますね。
今回のためだけのっていうのは作りたくなるんですけどね、本当に作りたくなるんですが、コストの分を考えると抑えた方がいいんじゃないかなと思いますので、ぜひ参考にしていただきたいと思います。
さて本題ですね。私ね、今日テレビロケなんですけれども、去年出版した私のKindle本のおいしいラーメンだらギナンチョウ池と、これをね、このKindle本を見た方がね、テレビ関係者の方で、それでね、まあおもろいんじゃないかということで、テレビの収録をさせていただくことになって、今日ラーメンロケをするわけですよ。
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台本があるんですね。台本をいただきまして、セリフがね、一応ある程度形として書かれてて、ドラマではないので、セリフを一言一句この通りに話さなくてもいいですよ。
だいたいこんな流れでやるだけなので、大丈夫ですよと書いてあったんですけど、私とね、会った方はわかると思うんですけど、私ね、結構ね、結構なのかな、根が真面目なんで、こういうものがあると肩にはまっちゃうんですよね。
一字一句一緒じゃなくていいですよって言われてるんですけど、結構引っ張られて一字一句覚えちゃって、そのまま話すと、たぶんね、見事に棒読みになるんじゃないかっていうね、すごい思ってるんですよね。
台本見るとね、こんにちはなんて言ってね、僕が今回の案内人です。まずはこの地図の場所に行きましょう。
こちらがまるまるというラーメン屋さんです。申し遅れました。私は伊南町の宝、ラーメンを越えなく愛するめんぱぱと申します。
どうですか?どうですか?いけますかね?棒読み、棒読みですよね。前でちょっとそんな風に話してみたというのはありますけど、棒読みになるだろうなぁ。
皆さんご存知な方もいらっしゃるかわかんないんですけど、成人の日を含めた三連休あったと思うんですが、あの時ね、美番というドラマあったと思うんですけど、美番また今年放送しますよね。
夏前後ぐらいに放送すると思うんですけど、その収録がね岐阜県の大垣市というところであったんですよ。
坂井雅人さんとか、誰ですか?いろいろいたらしいんですよ。ドラマもいたらしいんですよ。岐阜県にね、いたらしいんですよ。
いやぁね、坂井雅人さんばりの演技をしたいなぁと妻に言ったらアホかと言われましたけど、まあね、そんな感じでね、なんとかね、今日ね、やっていきたいと思いますよ。
なるべくね、気負わずね、セリフを言ってラーメンをすすってこようかなと思うんですけど、これね、ちょっと気になってるのはね、台本、一緒にレポーターの方と一緒に行くんですけど、
レポーターさんがですね、ラーメンをすするシーンがあるんですけど、私ラーメン食べられるのかな?食べられますよね、これ。
今日のためにですね、ラーメンをずっとすすっていいコメントを出すために、実はね、今週ね、ラーメン食べてないんですよ。ラーメンダチしてるんですよ。
今日のために、今日もラーメンに飢えた状態で望もうと思って、今週ラーメン食べてないんですよ。
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これでね、ラーメン食べられないってなったらもうね、死んじゃいますけどね、どうなのかな?そんな感じでね、何件かね、今日1日かけてですよ。
朝ね、9時過ぎぐらいから、どうですか?もう夕方遅くまでやるんですよ。
1日か、まあこれでね、たぶんね、放送時間としてはね、10分か15分もないぐらいだと思うんですよ。
いやー、テレビってすごいなーって思いますね。ちょっとどれだけのスタッフ、そんなスタッフ来ないと思うんですけど、
本当にいろんな方が関わって、こんだけ長い時間収録して、本当にね、ちょっとだけの放送になるっていうね、
なんかね、やっぱ大変なんだろう、大変なんだなーって思ったりしますけども、
今日ね、1日楽しんでいきたいと思いますよ。
そんな感じでね、またね、終わった後、明日ね、感想を話していきたいと思いますので、またお楽しみにしていただければと思いますけれどもね、
そのね、ラーメンの話もあるんですけどね、明日ね、私Kindle本出すんですよ、新作。
全然宣伝してないんですけど、ちょっとだけ宣伝させていただいてもよろしいでしょうか。
なんで宣伝してないのかっていうとね、実は理由はあるんですよ。
私が今回のテーマは毒親ということで、ずっと書きたかったテーマではあるんですけど、
ただね、私の黒歴史でもあるんですよね、黒歴史を明るみに出すっていうこともあって、
ちょっとね、まあ皆さんにはね、あまり読んでほしくないな、読んでほしいんですよ、読んでほしいという気持ちと、あんまり読んでほしくないなーっていう気持ちがね、
入り混じっているので、なんか全然宣伝できてないという結果になってしまったんですけど、
しかも特にね、今回ね、特典をね、読者特典、いつも購入特典を適当につけてるんですけど、今回読者特典をつけているんですね。
もう別にKindle Unlimitedで無料で読めますし、明日明後日は99円でセールしようと思っているんですけど、
まあ買われなくても読んでもらえれば特典が手に入る。
その特典は何かというとですね、本の中で、本のAI漫画のストーリーは私の経験も入れ込んではいるんですけど、
フィクションではあるんですよね。
今回、電子文芸の1月号の小説をベースにしていきながらのフィクションなので、私の経験とは言ってもそんな生々しさは出てこない。
私の本当の裏側というところを公開していないスタイフの音声を撮りましたので、結果35分くらいになったのかな。
先週末実は収録したんですけど、35分くらいの私のリアルな裏側、今までの誰にも話してない、誰にも聞かれたくない音声を収録したそれを最後の緩末に読者特典としてつけていると。
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それがね、皆さんには聞かれたくないなと思っております。
ただね、本当に親との関係に困っているとか、毎日が仕事も手につかないとか、何も手につかないとか本当に困っています。
そんなような方がいらっしゃるのであれば、私の本当の肉声の音声を私の独白を聞くことによって心が少し軽くなる。
少しでも前向きになれるのであればぜひ読んで欲しいと聞いて欲しいとそんなような内容になっております。
さあ明日ですね、今日のラーメンロケとギャップがすごいんですが、今日のラーメンロケはしますけど、明日ね、キンドル音独親洗脳、副題サブタイトルは忘れました。
とにかくメインタイトルが独親洗脳となりますので、ぜひちょっと興味あるよと、めんぱぱの裏側興味あるよという方は読んでいただきたいと思います。
さあまた明日ね、ラーメンロケの感想を話していきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。